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22/11/21 フルフォード情報英語版:バイデンのホラーショーを終わらせるために、デビッド・ロックフェラー・ジュニアを逮捕せよ

 11月21日フルフォード・レポート(英語版)です。「ヒラリーはデビッド・ロックフェラー・ジュニアの妹」にびっくり!😵今回のレポートはなかなか良いニュースが詰まっている感じ♪ 竹下先生の映像配信(宗教学講座 中級コース 第74回)に「ものすごくうまくいっている。」とありましたね。😉また映像配信(宗教学講座 中級コース 第75回)では、キッシンジャーさんの最新情報、今後の世界の動き、特に来年1月1日、15日からの変化は嬉しいニュース😊まだの方は、是非♪

デビッド・ロックフェラー・ジュニアを逮捕せよ

ロックフェラー一族は、Covid詐欺とワクチン犯罪全体の背後にいる

今回のロックフェラー氏来日までの成り行きとその目的
ロックフェラー氏の奴隷リチャード・ハース(外交問題評議会の代表)来日 → キッシンジャー来日 → ヒラリー来日 → デビッド・ロックフェラー・ジュニア来日。全部、資金獲得目的。どれもほぼ失敗。

モサドとCIAの情報筋:ヒラリーはデビッド・ロックフェラー・ジュニアの妹

北朝鮮の崔善姫外相:国連総長のアントニオ・グテレスを「アメリカの操り人形」であると公に非難

日本の森元首相:ゼレンスキーを非難

G20:リーダーのほとんどがロックフェラーの奴隷である証し

日本と中国:9月に1180億ドル相当の米国債を投棄

世界経済フォーラム:排出ガスを最小限に抑えるパリ協定の義務を果たすために、アフリカ大陸は2兆8000億ドルを支払う必要がある

ナンシー・ペロシ下院議長が辞任

共和党の政治家らが、ウクライナのための資金の横領、FBIのゲシュタポ【ナチスの公安部隊】的行動、最近の中間選挙の盗用などについての調査を開始

バイデン政権の議員388人を反逆罪で最高裁に提訴

ブラジル:コントロールグリッドから脱却した最新の国
”ブラジルは、偽の選挙、偽のリーダー、偽のニュース、偽の経済データ、不正な市場など、このコントロールグリッドから脱却した最新の国である。”

動画:ハリウッドスターのクローンを作る方法
(popoちゃん💖)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:バイデンのホラーショーを終わらせるために、デビッド・ロックフェラー・ジュニアを逮捕せよ
転載元)

ロックフェラー氏、来日


Arrest David Rockefeller Jr. to end the Biden horror show If you think in biblical terms, then the most likely candidate for the anti-Christ is David Rockefeller Jr. 聖書的に考えるなら、反キリストの最有力候補はデビッド・ロックフェラー・ジュニアだろう。

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

He and his family are behind the entire Covid scamdemic and vaccine crimes committed over the past few years. That is just the tip of the iceberg too. Arresting him and confiscating his family’s assets would bring world peace and usher in a new golden age of unprecedented prosperity. 彼と彼の家族は、過去数年間に行われたCovid詐欺とワクチン犯罪全体の背後にいるのだ。これも氷山の一角だ。彼を逮捕し、彼の家族の資産を没収することは、世界平和をもたらし、前例のない繁栄の新しい黄金時代の到来を告げるものである。


ロックフェラー氏にインタビューを申し込む


Rockefeller was in Japan last week staying at the Yokohama Grand Intercontinental Hotel and we called and asked for an interview. He did not respond and has since left the country. We would welcome his response to what we have heard about him and his family from multiple sources over the years. ロックフェラー氏は先週来日し、ヨコハマ・グランド・インターコンチネンタルホテルに滞在していたので、電話でインタビューを申し込んだ。その後、彼は帰国してしまった。我々は、長年にわたって複数の情報源から彼と彼の家族について聞いてきたことについて、彼の回答を歓迎したい。


今回のロックフェラー氏来日までの成り行きとその目的


According to our sources, he was in Japan on a begging mission after leaving the G20 meeting in Indonesia empty-handed. Previously he sent his slave Richard Haas, head of the Council on Foreign Relations, to beg and threaten the Japanese imperial family and government for money. When Haas failed and subsequently resigned from his post, Rockefeller’s top agent Henry Kissinger arrived to threaten and beg. Kissinger ended up being poisoned by one of his many enemies, according to Japanese underground sources. Next Rockefeller’s sister Hillary Clinton came to beg and threaten, according to Japanese military intelligence sources (It is amazing she is still alive and free despite the fact New York police have video evidence of her torturing two young girls to death). Clinton got about $3 million worth of Japanese yen from the Japan Foundation but failed to get the trillions of dollars needed to keep the Rockefeller/Biden sh*t show going on, they said. The sources say this was the real Hillary who looked “old and very fat,” and not one of her many body doubles. So, finally, Rockefeller Jr. himself showed up and also left empty-handed. 情報筋によると、彼はインドネシアでのG20会議を手ぶらで終えた後、日本に物乞いに来ていたようだ。以前、彼は彼の奴隷のリチャード・ハース(外交問題評議会の代表)を日本の皇室と政府に金をせびるために送り込んだ。ハースが失敗し、その後、辞職すると、ロックフェラーのトップエージェントであるヘンリー・キッシンジャーがやってきて、脅しや物乞いをした。日本の秘密情報では、キッシンジャーは敵の一人に毒殺されたという。日本の軍事情報筋によると、次にロックフェラーの妹のヒラリー・クリントンが来て、脅しをかけた。(ニューヨークの警察には彼女が2人の少女を拷問して死なせたという証拠のビデオがあるにもかかわらず、彼女がまだ生きていて自由であることは驚きである。)【ヒラリー・】クリントンは国際交流基金から約300万ドル相当の日本円を得たが、ロックフェラー/バイデンのクソ番組【茶番】を続けるために必要な何兆ドルもの金を得ることはできなかったと彼らは言った。情報筋によれば、これは「歳を取ったとても太った」本物のヒラリーであったという。彼女の多くの影武者の一人ではなかったという。それで、最後にロックフェラーJr.本人が現れ、やはり手ぶらで帰っていった。

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高度に武装し、訓練された元軍人たちで「ブーガルー」と呼ばれているホワイトハットとは ~「アメリカ合衆国議会議事堂襲撃事件」を実行したのは彼らであり、秘密の宇宙プログラム(SSP)の「影の軍隊」であるショーハウスとアンブレラからの指示によるものだった

竹下雅敏氏からの情報です。
 キンバリー・ゴーグエンさんは、高度に武装し、訓練された元軍人たちで「ブーガルー」と呼ばれているホワイトハットのことを話しています。ウィキペディアによれば、“ブーガルー運動は…米国で緩やかに組織された極右反政府過激派運動です。民兵とも記述されている。支持者は、彼らが「ブーガルー」または「ブーグ」と呼ぶ第二次南北戦争または第二次アメリカ独立戦争の準備をしている、または扇動しようとしていると言います。…ブーガルー運動は、カエルのペペミームなど、極右の間で人気のある画像も使用しています。…ブーガルーグループのメンバーは通常、加速主義を信じており、差し迫った内戦、そして最終的には社会の崩壊を加速させるあらゆる行動を支持しています”とあります。
 キンバリーさんは、“彼らは大のトランプ好きで、2020 年の選挙詐欺で大騒ぎしている”と言っています。しかも、2021年1月6日の「アメリカ合衆国議会議事堂襲撃事件」を実行したのは彼らであり、秘密の宇宙プログラム(SSP)の「影の軍隊」であるショーハウスとアンブレラからの指示によるものだったと言っています。
 こうした「影の軍隊」が実在していることは、ACIO公式サイトの「アシオアソシエイツ」を見れば分かります。
 キンバリーさんは、“ブーガルーはSSPの「影の軍隊」に絶えず嘘をつかれ騙されたブラックオプス(秘密作戦)だった。彼らは、「影の軍隊」も運営するマフィアと、常にディープステートで働いてきた工作員の真ん中にいました。彼らを指導している人々は邪悪であることを理解してほしい”と言っています。
 キンバリーさんは、トランプ元大統領はすでに死亡しており、善良な人間ではなかったと言っていますが、彼が善良な人間でないことは、新型コロナウイルスのワクチン開発・生産・供給を加速させることを目標とした「ワープスピード作戦」を行なったこと、ワクチン接種を推進していたことから明らかです。
 ワクチン信奉者とトランプ信奉者は重ならないはずです。トランプ信奉者のほとんどは、いわゆる「陰謀論者」でありワクチンを拒否していると思われるからです。
 それだけに、「ワクチンを打てば、あなたは守られるのです。…それに、もしかかったとしても、非常に軽症で済みます。ワクチンを打った人は死にません」というような嘘が平気で言える人物を、いまだに信奉し、大統領として復活させたがる人たちが居るのは謎です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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テキサス州にあるイーロン・マスクのスペースX施設での会議は何だったのか?| 感謝祭の大虐殺計画とは何だったのか?| ブーガルーとは何者か?| ブーガルーは誰に報告するのか?アレックス・ジョーンズの映画「アメリゲドン」は戒厳令とどんな関係があるのか?| 戒厳令は実際にどのようなものだろうか?| 修理不能なカウントダウン。-68,000
引用元)
このキム・ゴグエンによる特別レポートは、2022年11月21日にUNNの購読者向けに配信されているUnited News Networkで配信されたものです。
(中略)

21-11-2022 United Network News (nunchee.tv)
(中略)
ブーガルーとは?

ブーガルーは基本的に民兵です。全米で5000人以上がブーガルーに参加していて、かなり長い歴史があります。(中略)… 彼らは極右の組織で、つまり共和党で、大のトランプ好きで、2020年の選挙詐欺で大騒ぎしている。
(中略)
彼らはただ怒っていて、自分たちの「いわゆる」大統領を取り戻したいと思っているだけです。そして、彼らは高度に武装し、訓練された元軍人たちです。彼らは、あなたがふざけたいような人たちではありません。
(中略)
ちなみに1月6日の事件では、ショーハウス軍とアンブレラ軍の工作員の命令と指示で行った人たちです。

注:グローバル・アジェンダに奉仕する「影の軍隊」についての復習は、私の投稿「影の軍隊の13のグループ|諜報機関はどのように構成されたか|まだ低迷している41人のコヴェンのメンバー|パート2|ただ私に力を与える」を参照されたい。
(中略)
ブーガルーは無償のブラックオプスとして利用された

このような人々の多くは、自分が善良な人たちに報告していると本当に思っているのです。諜報機関や元軍人がよく言う「ホワイトハット」のような人たちで、これをやっていて、これからあれをやるという人たちです。そうやって、SSPの「影の軍隊」に騙されたからです。自分たちがやっていることについて絶えず嘘をつかれ、自分たちを「善人」「愛国者」と呼び続けられたのです。
(中略)
彼らは本来、自由なブラックオプスだったのです。シャドウ・ミリタリーから装備を提供されたかどうかは知らないが、ウクライナに装備を提供したのだから、提供された可能性は高い。結局のところ、彼らはアメリカ国内でテロ攻撃を行おうとしていたのです。
(以下略)
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配信元)

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プーチン大統領「ロシアは、公共サービスのデジタル化の分野では世界トップ10に数えられ、グローバル・リーダーの一角を占めている」 / 国際経済学の権威ジェフリー・サックス教授「アメリカはヨーロッパを中国に対するネガティブなシナリオに引き込もうとしています」

竹下雅敏氏からの情報です。
 プーチン大統領は、「人工知能の領域における飛躍は、非常に大きな意義を持つ。国家間では熾烈な競争が行われている。…ロシアは、公共サービスのデジタル化の分野では世界トップ10に数えられ、グローバル・リーダーの一角を占めている」と言っています。
 “続きはこちらから”で国際経済学の権威ジェフリー・サックス教授は、“アメリカはヨーロッパを中国に対するネガティブなシナリオに引き込もうとしています。…米国のメディアは、この米国政府のシナリオに沿って報道していました。このような緊張は必要ありません。このような紛争は必要ありません。非常に危険です。まず第一に、国連憲章に基づく多国間主義が必要です。多極化した世界が必要ですし、そうなっているのです。…中国は国連憲章の下での多国間主義世界を非常に明確に望んでいるということです。中国は世界を支配することを望んでいない。…実際の報告書を読めば、そのメッセージがそのまま書いてあることがわかります。…アメリカ政府は、中国と壮大な競争をしていると思っています。…中国を封じ込める必要があるという、非常に厳しく、絶対的に時代錯誤で危険な考えです”と言っています。
 私は中国と中国共産党は分けて考える必要があると思っています。中国共産党は、“世界を支配することを望んでいる”のではないでしょうか。世界経済フォーラム(WEF)のクラウス・シュワブが中国を称賛している所を見ても、今の中国はまともな国ではないことが分かります。
 クラウス・シュワブは、“(G20)参加国が合意した声明を出せたということが、すでにポジティブなことだと思います。…中国は、多くの国のロールモデルになると思います。しかし、どのようなシステムを採用するかは、それぞれの国の判断に委ねるべきだと思います。そして、特定のシステムを各国に強制することは非常に慎重であるべきだと思うのです。しかし、中国のモデルは、かなり多くの国にとって非常に魅力的なモデルであることは間違いありません”と言っています。
 新型コロナウイルスを意図的に流出させた可能性が高く、感染対策としては完全に的外れなゼロコロナ政策を強行する中国が「お手本」だというのだから、クラウス・シュワブは中国政府の人民のコントロールが見事で、“かなり多くの国にとって非常に魅力的なモデルである”と言っているのでしょう。
 さて、先のG20では「グローバルワクチンパスポート推進をG20首脳が署名」したのですが、“ロシアのドミトリー・ペスコフ報道官は、クレムリンはこの宣言が「建設的」で「バランスのとれた」ものだと考えていると語った”とのことです。
 ロシアのこうした動きは、ロシアも「多極化した新世界秩序」の推進者で、ウクライナ紛争は茶番であり、BRICsによる「新世界秩序」への道筋はシナリオ通りだということでしょうか。それならウクライナ紛争でのロシアの勝ち負けは関係なく、グローバリストの計画ではグレートリセット後のテクノファシズムは確定しているということになります。
 こうした見方はBRICsという用語が、“投資銀行ゴールドマン・サックスの経済学者であるジム・オニールによって書かれた2001年11月30日の投資家向けレポート「Building Better Global Economic BRICs」で初めて用いられ、世界中に広まった”という事実からも、その可能性を考慮しておかねばならないものです。
 ただ、ロシアの言動を見ていると他の国とは違う動きをしています。先のG20では、プーチン大統領は欠席しラブロフ外相が出たことの意味も考えなければなりません。結論が出るのは来年の1月だと思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)
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世界の指導者たちは、地球に牛のタグを付けることに合意した
ワシントンとモスクワは、より大きな利益のために互いの相違を脇に置く
引用元)
(前略)
バリで開催されたG20サミットは、誰が見ても大成功であった。多極化のたゆまぬ努力の結果、有名な政府間フォーラムは、WHO、世界銀行、ビル・ゲイツ、ロックフェラー財団が後援する世界健康を守るためのパンデミック基金の創設を発表した。この基金は、今後数週間、数ヶ月、数十年にわたる実験的な遺伝子ワクチンのための十分な資金を確保するものである。
(中略)
Bernie's Tweets
 
G20-速報:各国首脳は、すべての国際旅行を「容易にする」ためにワクチンパスポートを採用するとの宣言に署名しました。
 
これは、WHOが接種すべきと判断した予防接種を意味します。
 
あなたの権利と自由を永遠に変えてしまうのです。
 
メディアは沈黙している。 
午後5:26 · 2022年11月17日
(ツイートの翻訳はシャンティ・フーラが挿入)

文書8ページより
我々は、IHR(2005年)の枠組みの下で、シームレスな国際旅行、相互運用性を促進し、予防接種の証明を含むデジタルソリューションと非デジタルソリューションを認識するための共有技術標準と検証方法の重要性を認識する。

我々は、将来のパンデミックに対する予防と対応を強化する取り組みの一環として、既存の標準とデジタルCOVID-19証明書の成功を活用し構築すべき、信頼できるグローバルデジタルヘルスネットワークの確立に関する継続的な国際対話と協力を支持します。
 
全文を読みたい方は、クレムリンの公式サイトで寛大にホストされているPDFをダウンロードすることができます。


 
この宣言には、国際的なワクチン接種証明書を作成するという誓約だけでなく、多くの魅力的な内容が含まれています。「持続可能な開発」、「デジタルトランスフォーメーション」、「国境を越えた決済のための中央銀行デジタル通貨(CBDC)の相互運用性」など、多極化を促進するおいしい言葉が並んでいる。
(中略)
Katyusha.orgの友人たちが、このエキサイティングな展開についてどう報じたか、以下に紹介する。

source: Katyusha.org
 
ロシアがこの歴史的な文書に署名した後、ドミトリー・ペスコフは記者団に対し、クレムリンはこの宣言が「建設的」で「バランスのとれた」ものだと考えていると語った。
 
地政学的な論争が絶えない中で、モスクワと集団的西側諸国が交渉のテーブルにつき、パンを食べ、全世界を牛耳ることに同意できるのは、本当に心温まることである。
(以下略)

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反人身売買の活動家であり作家のティム・バラード氏「米国は児童性行為の1位の消費国です。…子供たちが国内に入ると、オンラインで売られ、想像できる限りのあらゆるSNSで売られるのです」 / ウクライナ紛争でのネオナチの所業を見れば腐敗の根が「悪魔崇拝」にあることが分かる

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事でタッカー・カールソンは、“一説によると政財界の権力者から成る隠密のペド集団があり、権力を使って未成年への犯罪を隠蔽している”と言っていました。
 反人身売買の活動家であり作家のティム・バラード氏は、“2019年1月にドナルド・トランプ大統領を含む、児童性売買の問題について政治家にブリーフィングを行った”ということです。
 氏は、“現在のこの国の政策は、人身売買業者を刺激しています。彼らは1日に1400万ドル稼いでいる…国境を越えた場合、特に同行者のいない子供達には、衝撃的な統計があります。…2~12歳の子供たちの話です。同行者なしで渡ってくる子供の14%がその年齢層です。メイン州だけで1日に700人が確認されています。…米国は児童性行為の1位の消費国です。…子供たちが国内に入ると、オンラインで売られ、想像できる限りのあらゆるSNSで売られるのです”と言っています。
 こちらのブログ記事には、「アマゾンでシンプルなデスクが120万円で販売されている」と書かれていて、“Jia Qiという変わった名前のデスクが120万円くらいで販売されています。これが下の写真を見ると、2017年の4月30日から行方不明になった、シンガポール人の女の子の名前と同じです”ということです。
 人身売買撲滅のために動いている「ザ・ナザリーン基金」についての動画では、“TNFは、西アフリカ最大の人身売買ネットワークの一つを潰しています。…この犯罪集団は、何十人もの人々を拉致し、殺すという行為に及んでいる。犠牲者のほとんどは、臓器摘出や儀式での殺人のために殺害された”と言っています。
 “続きはこちらから”でプーチン大統領は、“多くのヨーロッパ・西側諸国が西洋文明の基礎を形成するキリスト教のルーツを含む自らのルーツを否定、拒絶する道を歩んでいる…これらの国々では、道徳的な根拠や伝統的なアイデンティティが否定され、国家、宗教、文化、そしてジェンダーのアイデンティティまでもが否定されたり相対化されたりしている。そこでは…神への信仰は悪魔への信仰と同等に扱っている。これらの国々におけるポリコレの行き過ぎと誇張は、小児性愛のプロパガンダを推進する政党の正統性を真剣に検討することに繋がるのだ。…キリスト教をはじめとする世界宗教に根ざした道徳観、何千年もかけて形成され発展してきたルールや道徳観がなければ、人は必然的に人間としての尊厳を失う(=獣になる)ことになるのです”と言っています。
 ウクライナは「ヨーロッパで最も腐敗した国」とよく言われるのですが、ウクライナ紛争でのネオナチの所業を見れば腐敗の根が「悪魔崇拝」にあることが分かると思います。ツイートを見ると、本質的に同じ者たちがウクライナを支持しているのが分かります。ウクライナ紛争は、悪魔との戦いなのです。
(竹下雅敏)
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配信元)
 
 

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11/25「新型コロナワクチン接種と死亡事例の因果関係を考える勉強会」福島雅典京都大学名誉教授の真っ当な批判

 11月25日に「新型コロナワクチン接種と死亡事例の因果関係を考える勉強会」という会合があったそうです。厚労省の担当者とワクチン被害者の遺族の方々が同席したらしく、全編を視聴してコメントを書こうとしたら、なんとYouTubeは速攻で削除されてしまいました。が、すぐさまOdyseeで反撃。感謝です。以前に兵庫県保険医協会の会報で日本政府の見当はずれなコロナ対策を批判され、また「日本版CDC(疫病予防管理センター)創設」をナンセンスと一刀両断にされた福島雅典京都大学名誉教授を時事ブログで取り上げたことがありました。文面からきっぱりした見解が爽快でしたが、福島先生が実際に話されている場面はそれはそれは厳しいもので、これこそ多くの被害者の怒りと涙を代弁される追求でした。厚労省、そして御用学者とも言えない「曲学阿世の徒」によって今再び薬害が起き、隠蔽されていることを正面から批判されています。「即刻、評価委員を解散して全例調査をしなさい。」皮膚障害からワクチンとの因果関係を考察された高知大学皮膚科の佐野栄紀教授は、現在の問題点として現場の臨床医がワクチンの障害の存在に無知無関心、医療関係者全体がワクチンに対して懐疑的、否定的な見解を忌避する傾向がある、多くのマスメディアもワクチンのリスクなど否定的な報道を忌避する、できるだけそれを伝えないようにする、その結果として社会全体がワクチンに対して懐疑的、否定的な意見を排除する空気が醸成された。そのためワクチン後遺障害の患者もワクチンとの関連を疑わず、あるいは口にできない。一方ワクチン後遺症に悩む患者は、それを否定あるいは無視する医療者と社会の中で苦悩し甚大な精神的孤立感に苛まれ自死を祈念するようにもなってしまう。医療機関と社会に因果関係の存在を周知することが必要だと話されました。医師からこのように有りのままの現状認識が聞かれたことが画期的です。
 また、ここでは遺族の方のストレートな訴えを厚労省にぶつける機会でもあったようです。文字だけを見て医療行政を行うものに血の通った声はどのように届くのだろう。日本は大きな転換点を迎え、今はもう正しいことをして殺される時代ではない。厚労省の方々が真に国民のための仕事をされることを望む。
(まのじ)
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令和4年11月25日「新型コロナワクチン接種と死亡事例の因果関係を考える」勉強会
配信元)