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新潟5区で比例復活の泉田裕彦議員が自民党関係者から多額の裏金を要求され断っていたことを表明、自民党県連は知らぬふり
今回の衆院選では、有権者を間接的に買収するような不正が各地で表面化していますが、泉田氏の場合は、選挙協力のために多額の裏金を払えと脅迫する構図となっており、選挙に出馬する時点から一定の勢力の「手下」になることを要求される反社的な構図が見えます。取り上げられたツイートからも、「自民党関係者」からの恫喝めいた金銭の要求は珍しいことではないようです。泉田議員はあえて自民党に矢を引く発言をしたわけですが、かつて原発再稼働に論理的に反対していたこともある泉田氏、これをもって選挙の実態を明らかにできれば、またしても時代の節目のキーパーソンです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。


・2021年11月29日、自民・泉田裕彦議員が、自身のTwitterで、衆院選挙の際に「2~3千万円の裏金を要求された」と暴露。さらに「『払わなければ選挙に落ちるぞ』という文脈でした」と綴り、泉田氏の”爆弾発言”にネット上が騒然としている。
・泉田氏は一部メディアの取材に応じ、裏金を要求したのは「自民党関係者」だったと発言。「民主主義の根幹を揺るがすようなこと」であるとして、「(地元の新潟県連に)正式に除名を求めようと思う」と話した。
(中略)
裏金要求したのは「自民党関係者」 自民・泉田裕彦議員「新潟県連に除名求めたい」
10月の衆議院選挙で「裏金を要求された」とツイッターに投稿した、自民党の泉田裕彦国土交通政務官が、FNNの取材に応じた。
泉田裕彦衆院議員「選挙っていうのは、やっぱり公正にやるべきであって、お金で何かどうこうしようということがあってはならんと」
~省略~
泉田氏は、30日午前、取材に応じ、「民主主義の根幹を揺るがすようなことだ」と述べたうえで、要求したのは「自民党関係者」として、地元の新潟県連に「正式に除名を求めようと思う」と主張した。
新潟県連は、FNNの取材に「いつ、どこで、誰がなど事実関係がわからないので、現状、コメントのしようがない」としている。
(中略)
【FNN 2021.11.30.】
【総選挙の闇:新潟5区】 今回の衆議院総選挙で、2~3千万円の裏金要求をされました。「払わなければ選挙に落ちるぞ」という文脈でした。広島で事件があったばかりでよくやると思いましたが、違法行為はお断りしました。
— 泉田 裕彦 (@IzumidaHirohiko) November 29, 2021
そうしたら、選挙は大変でした。。。
【総選挙の闇:新潟5区】(続き)選挙に際しての裏金要求はその公正さをゆがめ民主主義の根幹を崩します。
— 泉田 裕彦 (@IzumidaHirohiko) November 29, 2021
高鳥県連会長に対応を求めたところ、相談するので証拠はあるのか聞かれ、YESと回答しました。しかし、返事は、「県連としては一切関わらないという結論になりました。」とのことでした。???
話は四年前に遡るんです。今回裏金を要求した人の秘書から、脅かされました。Kという人物を採用しないと、明日から対立候補を立てて活動していくと。そして、あんたのところは2年半後の選挙で落選するよと。 https://t.co/eEVaQMvLPO
— 泉田裕彦政治経済防災研究会 (@izumidapers) November 29, 2021
この、四年前に私(秘書)を脅かした人、約1年後に別件で逮捕されているんですが。
— 泉田裕彦政治経済防災研究会 (@izumidapers) November 29, 2021
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ぴょんぴょんの「ギャンブル大国日本」 ~コロナで遅れるカジノ計画
このような法人と省庁の絡みが、もっともよく現れているのは公営ギャンブルだと思う。
法人は省庁から仕事をもらい、省庁は天下り先を確保する。
公営ギャンブルがこうなら、カジノIRはどんだけ利権が絡んでいるのだろう。

警察の天下りに貢献するパチンコ・パチスロメーカー


だから、パチンコで破産する人、いっぱいいるらしいよ。
でも中毒になると止められなくて、借金したり、ドロボーまでやって。
しまいに、どうにもならなくなって、自殺に追い込まれて。
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東京地検特捜部のぼや騒ぎで焼け残った書類に変造の痕跡、不自然すぎる状況に内部調査では済まされない
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

よく読むと、凄まじく胡散臭いぞ🤔
— 田崎 基(神奈川新聞 記者) (@tasaki_kanagawa) November 27, 2021
東京地検特捜部の事務官 書類変造で厳重注意処分 https://t.co/dCuDdYlEoH
あり得ないわぁ😑
— 田崎 基(神奈川新聞 記者) (@tasaki_kanagawa) November 27, 2021
この事務官だけの問題なの?2回も出火してるんですよ。しかも「東京地検特捜部」の部屋で。
特捜部火災跡から変造捜査書類 東京地検、事務官を厳重注意処分 https://t.co/qLxLMDZmBB
書類を変造してた検察事務官がいて、その人が10階で働いてた時に10階でボヤがあり、その人が9階で働いてた時に9階でボヤが発生。ボヤは電気系統のショートが原因で書類の変造とは無関係。…ええっと…。https://t.co/mXrEGVFmNI
— 阿曽山大噴火 (@asozan_daifunka) November 27, 2021
【独自】検察事務官が特捜部の書類変造、印影をコピーして貼り付け…火災後に一部見つかる
— 毛ば部とる子 (@kaori_sakai) November 27, 2021
回答書に関する事務を担当していた検察事務官が、本来は照会先が押すはずの印影をコピーして自分で貼り付けるなど、書類の変造を認めたという。https://t.co/Dpu1uBRDVQ
⇒常態化しているのでは?
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コロナワクチンの市への質問書【顛末記6】
私自身はこの両方の文書を持ち歩き、事あるごとに相手に渡しています。眉をひそめられ白眼視されようと、相手に滑稽に映ろうと、どうでも良いと決めました。もしご利用できるようでしたら、ぜひA文書とB文書を使い分けてお使い下さい。「質問書」よりずっと使い勝手は良いでしょう。お好きなように付け足したり引いたり、加工して下さって結構です。
これは冗談や誇張では決して無く、相手は私たちを本気で殺しにかかり、牙をむいているのです。製薬会社と国(厚労省)とマスコミ、そして学会(医療界)の連合体として意図しての攻撃です。黙って大人しくして、嵐の過ぎ去るを待つ態度では蹂躙されます。何しろ相手はこの物質世界、日本社会では圧倒的な力を有している巨大存在です。毅然と自己を示さないと、暴走する相手の力に飲み込まれていってしまうでしょう。
しかし反面、相手は巨大ながら本当の芯からの力が、実力があるわけではなく、「権威」による見せかけだけのものです。粗が激しい穴だらけの馬鹿な暴走であり、コロナワクチンの虚妄で作られたベールを剥いでしまえば、そこには矮小で醜い連中の姿が浮かび上がるだけなのです。
何しろこの厚労省、馬鹿な暴走をリードしていたのは、どうやらあの恫喝の馬鹿ップルのようなのですから。

📌 同行いただいた人物
11月18日午後3時、市のコロナワクチンの担当室室長と面談が始まりました。隣には同行いただいた区長代表である地区の区長会長が同席。10月29日の市政懇談会の際に、市長の市民コロナワクチン接種率85%超えとの声明に「喜ばしい」と応じられた方が同行くださったのでした。
実は、この区長会長は私の寺の寺総代でもあったのです。11日に、私はこの区長会長宅で「質問書」を手渡し、その内容と市に「質問書」を出した経緯などを詳しく説明し理解をいただき、更に今後の市の国への対応などを話し合っていたのです。その結果、作成したのが前回に上げた「市への提案」だったのです。
16日に、区長会長にこの「市への提案」を手渡し、この内容に同意が頂けたら市役所に同行いただきたいとお願いし、了解を得ていたのです。
18日の午前9時に、市の担当室に「予め読んでおいていただきたい」と「市への提案」を添付したメールを送り、その際に、午後3時頃に区長会長と共に訪問させていただくと伝えていました。私たちは市役所に向かいました。というのも今回、依頼・提案したのは以下の3点でした。
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① 市のHPに「ワクチン接種は任意です。ワクチンクーポン券に同封している厚労省の「説明書」をよく読んでいただきご判断下さい。」こういった文言の記載。
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② 「質問書」を厚労省に送付し回答をいただきたいと問い合わせを行い、その記録を残すこと。
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③ 私とのメールのやり取りで、市担当が返信いただいた文面をそのまま転載させていただくことの許可。
これを判断するのは担当室では無理で、その上の役職者との面談が必要だろうということで市役所に向かったのです。
しかし、市役所にはワクチン接種に関する課がありません。市の案内に訪ねた所、市役所から1キロ弱離れた建物にその担当室があるから、そこに行って欲しいとのことでした。その時、私たちは顔を見合わせ「こりゃだめだな」との表情を互いに浮かべましたが…。
建物1Fの担当室に到着、窓口の女性に名刺を渡し来訪を告げました。窓口の女性は柔和な表情で「少々お待ち下さい」と奥に向かいました。その部屋には10人程度の職員がいました。そこで私は思い出していました。
6月14日の昼間、用事がありこの建物に来ていました。集団接種が本格的に始まっていた頃で、建物の前の敷地には高齢者が芋の子を洗うような状態でワクチン接種を待っており、そこを通り抜けるのに体が激しく緊張したことを。
また10月の初頭だったか、建物2Fに用事があったのが、間違えて1Fのこの窓口に来てしまったこと。その時の窓口の対応が「随分とつっけんどん」の対応をするなと感じていたことを。
その時に比べ随分と柔和な対応だったのです。
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Mayo97さんの動画で、「一部の専門家によると、潜在的にこれまでで最も壊滅的なウイルスの系統で…ベルギーの首相は、これをCOVID-21と呼んでいます」と言っていることから、風邪程度だが感染力の強いウイルスのワクチンによる抗体依存性感染増強(ADE)が懸念されます。
2020年10月16日の記事でカナダの「戦略的計画委員会」のロードマップが出てきましたが、“COVID-19の変異型COVID-21をばらまく。COVID-21はCOVID-19よりも感染力、致死率共にかなり向上。2021年2月までに行う”という事だったので、計画は遅れているのが分かります。
ロードマップではその後、“サプライチェーンの崩壊、在庫不足が生じ(物不足、食糧危機)、経済的不安定性が増大。世界的規模の経済崩壊を相殺するために、カナダ連邦政府はカナダ国民の債務(住宅ローン、クレジットカードや他のローン)を全て免除する。その資金はIMFがカナダ政府に提供する。これを世界債務リセット計画と呼ぶ。国民が債務免除を受ける場合、COVID-19とCOVID-21のワクチンを接種することに合意しなければならない。拒否した人は、深刻な公衆衛生リスクとみなされ隔離施設に送り込まれる”という事でした。
今なら、こうしたロードマップを基礎に、様々な事柄が計画的に実行に移されているのが分かるのではないでしょうか。
ただ、カナダではロマーナ女王が出現し、上記のカバールの計画がこのままうまく行くとは考えられません。人々の覚醒が早ければ被害も小さく出来ます。