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[ロシア・トゥデイ]パキスタンのISISリーダーと思われる人物がアメリカ経由の資金援助を認める

竹下氏からの情報提供です。
 イスラム国とアメリカとの関わりがよく分かるRTの1月末の報道です。その先ははっきりした証拠が掴めてないので、「アメリカ経由」で送金、という抑えた表現になってます。対ロシアの経済制裁とかで好き勝手に銀行口座を凍結できるんだから、アメリカ当局がアメリカからの金の流れを止められん筈ないやろー、これ絶対「アメリカ経由」じゃなくて「アメリカからの」送金やん!というツッコミを大いになさってください。
 逮捕された指揮官はパキスタン系シリア人で、事件の数か月前にトルコ経由でシリアからパキスタン入りした人物です。その際、途中のトルコで拘束されたらしいのですが、なぜか見事に脱出して、めでたくパキスタンでイスラム国の組織を立ち上げました。……あれれ?トルコは何してるんでせう。
 ちなみに、米国の訓練の結末ですが、今年4000万ドルかけて訓練した兵士60人は最初の戦闘で全員死亡(リンク)。次に訓練した兵士たちは、地元の道路を”安全に”通してもらうため、本来は戦闘すべき相手のイスラム国へトラック6台とその中に積まれた武器をごっそり譲渡。今度訓練した兵士70人は帰国後にイスラム過激派側に加わるそう(リンク)。……えーと。何の訓練だったのか、誰か私にも分かるように説明してください。
 でも、諜報機関の上層部が下から上がってくる現地の状況分析を改ざんして、シリアでの戦闘を現実よりも大幅に軽く見積もってき続けたので(※分析した専門家たちが正式に抗議している模様)、偽のデータで洗脳されたアメリカ国内の世論はそこまで深刻に考えてないのかもしれません。
 日本の自衛隊がアメリカ軍のパシリとして現地に入ると、似たような情報操作とふざけた現実が待ち受けていると思われます。
Yutika(翻訳者のコメント)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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パキスタンのISISリーダーと思われる人物がアメリカ経由の資金援助を認める
転載元より翻訳)

アナウンサー:パキスタン諜報機関の複数の職員によりますと、テロリスト・ネットワークのイスラム国の地元指揮官がアメリカを通して資金を受け取っていたことを認めたそうです。この人物は、尋問の際に自白しました。RTのガイヤン・チチャキヤンがお届けします。

チチャキヤン特派員:パキスタンの警察がISISの指揮官ユサフ・アル・サラフィを逮捕しました。同国のエクスプレス・トリビューン紙にもたらされた情報によると、この指揮官はシリアで戦う若者を勧誘するのに、アメリカを通して送られた資金援助を受けていたと自白しています。アル・サラフィは自分がシリアに送る新兵一人につき約600ドルを受け取ったと述べたそうです。また、彼を支持するイマーム(イスラム教導師)と共に実行していたとのことでした。

同新聞が掲載した情報筋の1つが述べていますが、これまでアメリカはイスラム国の行いを糺弾してきたものの、アメリカ経由で送られたこれら組織への資金援助は残念なことに、止めることが出来ませんでした。

この記事からは幾つもの疑問が出て来ます。まず第一に、アル・サラフィは真実を語っているのでしょうか?もしそうならば、アメリカの複数の銀行がテロ支援の共犯であることを意味するのでしょうか?そしてもう1つ、アメリカの当局は知っていたのでしょうか?これは周知の事実ですが、その…わずか一年ほど前までは、ISISとの戦いはアメリカにとって優先事項ではありませんでした。ワシントンが力を入れていたのは、バッシャール・アサドを権力の座から引きずり下ろすことでした。

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現在、オバマ大統領は議会に53億ドルを要求しようとしています。イスラム国の兵士と戦わせるために、イラクの兵隊やいわゆる“穏健”なシリアの反体制派を装備および訓練するためだそうです。この数年、ワシントンはシリアの反体制派側で戦っているのが誰なのかを正確に把握できていないと、かなり批判されて来ました。新たな資金援助と武器提供は、結局のところその一部がISISの手に渡るのではないかと大いに懸念されています。

翻訳:Yutika

[竹下雅敏氏]八咫烏の関係者と接点があるはずの著者が書いた洗脳文章:人類を滅亡から救うのは“イエスの血を引く”日本人!? 〜八咫烏に対する忠告有り〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 人々を洗脳するために書かれたような文章です。事実と何ら根拠の無い思い込みが、ごっちゃになっています。イエスがエッセネ派であったことは事実です。また、エッセネ派が“救世主を待ち望み、終末思想に傾倒していた”のも本当です。エッセネ派は後に原始キリスト教になり、彼らの一部が日本に辿り着いたと考えられます。要するに、八咫烏は基本的に、救世主と終末思想をもっているということなのです。
 問題はその後で、“イエスの血を引き継ぐ日本人が、人類を滅亡から救う救世主となる”の部分です。このような予言はありません。記事でも、死海文書にこのような予言が記されていたとは書いていません。それなのに文末で、“クムラン宗団の予言通り日本人が救世主となって人類を救うのか”とあります。
 これは人々をこの方向に誘導している文章です。この人は八咫烏の関係者と接点があるはずで、こうした思想を広める役割として使われたのだと思います。
 まず、八咫烏の関係者のある血筋の人物が、マグダラのマリアの子孫であるのは事実です。しかし、それはイエスの子ではありません。洗礼者ヨハネの妻であったマグダラのマリアが再婚したサン・マクシマンとの間に出来た子の末裔なのです。
 私はアロンのメシア(祭祀のメシア)とイスラエルのメシア(王のメシア)が、それぞれ誰のことを想定しているのかちゃんとわかっています。残念ながら、彼ら八咫烏が奉じるイエスやマグダラのマリアを始めとするハイアラーキーの覚者たち、さらに彼らの主であったサナット・クマーラ、そして吉備真備や八咫烏命などは、全て滅びて存在しません。このような馬鹿げた救世主ごっこは、いい加減に止めるべきです。
 詳しいことは、宗教学講座で丁寧に説明しています。天照大神をイエス・キリストと同一視するような稚拙な思想で、世界戦争を起こされたらいい迷惑です。もう少しきちんと宗教を勉強して下さい。これは進化段階が大して高くもない八咫烏に対する忠告です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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人類を滅亡から救うのは“イエスの血を引く”日本人!? 謎多き「死海文書」に秘められた戦慄の預言とは?
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[フルフォード氏]演出された難民危機 / JR放火魔・野田伊佐也は駐日イスラエル大使の孫 / 沖縄の米軍基地を望んでいるのは安倍政権 / 日本とアメリカの独立について

 やはりシリア難民の”5分の4はシリア人じゃない”とのことです。工作を止めるためにアメリカ軍、ロシア軍、イラン軍がいろいろ動いているとのことです。
 フルフォード氏の近所に住むJR連続放火魔の野田伊佐也は駐日イスラエル大使の孫だったようです。一瞬だけですが、大手マスコミのインタビューに答えるフルフォード氏はこちら
 米国にとっては”沖縄に米軍基地を置くことは軍事的に意味がない”として、米軍基地を望んでいるのは安倍政権だと指摘しています。板垣英憲氏の有料記事を見ると、イスラエルに操られた安倍政権が強引に辺野古移設を進めることで意図的に沖縄独立の気運を作ろうとさえしているのではないかと勘繰りたくなります。その伏線としてか、原田武夫氏も”「約束の地」を我が国に求めて。イスラエル=日本直行便、間もなく就航します。このことの「意味」をとらえるべきです。”と述べています。
 後半部分では、日本とアメリカの独立について語られています。”アメリカもこれから独立します。そのとき日本も独立できます”とあり、良識派の米軍が動いてくれることに期待したいです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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国家非常事態対策委員会 2015/09/24
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[ZDFほか]フォルクスワーゲン(VW)による排ガス量不正操作問題 … このタイミングで浮上したのはドイツのロシア支持に対する攻撃

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画は、フォルクスワーゲンの不正事件のわかりやすい解説です。この問題をEUは前から把握していたとのこと。当然アメリカも知っていたはずです。問題なのは、何故今なのかですが、それは“続きはこちらから”以降の記事で解説されています。こう考えるのが自然ではないかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フォルクスワーゲン(VW)不正問題:ドイツ・ZDFの報道
転載元より抜粋)
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EU、2年前にVWの不正把握か 規制運用問われる
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» 続きはこちらから

[竹下雅敏氏]日本の真の支配層(八咫烏=イスラエルの末裔)の意図:日本の破壊と新日本皇国の建設 〜 神々の怒りが爆発する前に悪事を止めるべき

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨晩、ようやく日本の真の支配層が考えていることが何かについて理解しました。
 下の記事を見ると、彼らの思惑がある程度透けて見えて来ます。私の考えでは、日本の真の支配層の中枢は八咫烏です。彼らが考えていることは、日本の完全な破壊だと思います。その上で記事にあるネオ満州国の建国、そして統一された朝鮮半島と日本が一つになった、例えば新日本皇国の建国、そしてその新日本皇国を中心とする世界支配ではないかと思います。
 そのために一度日本を完全に潰すつもりなのです。そう考えると安倍政権のやっていることが、とてもよくわかります。
 イスラエル、ユダヤの末裔である彼らが、世界支配という野望を実現しようとして、これほど民意を無視することに対して、大変な不快感を感じます。私からのアドバイスですが、神々の怒りが彼らの上に爆発しないように、このような愚かな野望を実現するための努力を早々に破棄すべきです。これまでこの連中が仕えていた神々やハイアラーキーの覚者たちは、現在全て滅ぼされました。加えて、彼らの頼みの綱であったアガルタネットワークも完全に消滅しています。
 神々は、地球上での戦争を無くすこと、原発を含む地球上の核を無くすこと、自然環境を守ることを、人類はもとより、特に世界の支配層に強く要求しています。これらを実現していく上で特に重要なのは、民意を尊重することです。神々の意思にことごとく反した行動を取る者たちは、その一族もろとも、全て完全に殲滅されるでしょう。宇宙の塵となって永遠に消滅します。
現在、神々の意思に従わない世界の支配層は、その全ての霊能力を滅ぼされています。その結果として、彼らはうつ病の状態に陥っています。これ以上悪事を重ねると、肉体レベルで消滅するでしょう。私からの最後の警告です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「日本・ユダヤ同祖論」に立脚のイスラエルが、「四国をよこせ」といい、今は「別の土地」を欲しがっている
転載元より抜粋)
◆〔特別情報①〕
 イスラエルのネタニヤフ首相は、中東地域に「大イスラエル」を築こうと策動しており、しかも、中国東北部における「ユダヤ国家=ネオ・マンチュリア建国」と同時進行で行っている。そのうえ、ネタニヤフ首相は、「日本・ユダヤ同祖論」に立脚して、これからの世界を「イスラエルと日本とで支配する」という野望を抱いていると言われてきた。おまけに、「アークの箱」がウメラレテいると言い伝えられている「剣山」(徳島県三好市東祖谷、美馬市木屋平、那賀郡那賀町木沢の間に位置する標高1,955mの山で、徳島県の最高峰である。日本百名山の一つに選定され、徳島県では県のシンボルとされている。別名太郎笈=たろうぎゅう)のある「四国をイスラエルによこせ」と迫ってきていたのが、このごろは、「別の土地」を領地にしようとしているという。一体、「別の土地」とは、どこなのか?
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ロスチャイルドによる衝撃の地球大改造プラン
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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