http://beforeitsnews.com/alternative/2015/08/humanity-is-being-targeted-by-a-predatory-hyperdimensional-species-fallen-angels-3206184.html
(概要)
8月28日付け
By エクソポリティクス アルフレッド・ウェバー氏
バンクーバー発:
2013年10月14日に元軍人のマイケル・レルフ氏が世界中の軍事指導者らに送った手紙が公開されました。手紙には、これまでの軍関係者らが地球におけるエイリアンの存在を隠蔽し続けたのは大きな間違いであったと記しています。
今後も世界の人々にエイリアンの存在を周知させないのなら、人類の未来が危機にさらされることになり、手遅れになる前に真実を知らせるべきだと警告しています。
地球の略奪者(エイリアン)に世界の軍事力とテクノロジーで応戦しても勝つ見込みはありません。
エイリアンとの戦いは我々の想像を超えたエネルギーとテクノロジーを使って行われます。
人類の敵である
エイリアンは、ジャンプゲートとマインドコントロール・テクノロジーという武器があり、どの国の政治リーダーも簡単に拉致されマインドコントロールされてしまうのですから、どうやって彼らに対抗できるのでしょうか。しかも敵は我々からは姿が見えない状態で戦っているのです
地球の略奪者(エイリアン)や彼らに仕えている人間たちが、彼らのテクノロジーを使っても我々に勝てないようにするには、我々人類の大いなる知力、霊力そして精神力を集積して彼らに立ち向かう必要があります。
マイケル・ラルフ氏は、1976年~1996年に火星に設置されたアメリカの軍事基地で恒久部隊のメンバーとして活動した記録を2冊の本にまとめました。火星に軍事基地が設置された理由は、超次元の略奪者(エイリアン)による太陽系や地球の侵略を防衛するためです。火星以外の太陽系惑星にもこのような軍事施設が設置されています。
略奪者(エイリアン)のアジェンダとは。。。
ラルフ氏の書いた手紙によると:
略奪者(エイリアン)は人間を恐れており、人間に気が付かれないように密かに地球を侵略しようとしています。また、彼らは神を恐れています。そのため、彼らは破壊的手段を使って全力で地球を支配し、人類を奴隷状態にさせているのです。
彼らの地球支配の方法とは:
・地球や人間が手遅れになるまで、彼らの存在と彼らの邪悪な目的を我々から隠し続ける。
・人間にワクチンを接種させ人類の霊力にダメージを与える。
・遺伝子組み換え食品やナノテクノロジーにより人間のDNAにダメージを与え、人間の霊力と生殖機能を破壊する。
・霊力と関係が深い松果腺にダメージを与えるフッ素を人間に与える。
・人間の身体にダメージを与える数々の有毒物質を人間に与える。
・霊力や精神力に関する情報を隠し、人間が大いなる霊力を発揮できなくさせている。
エイリアンに拉致され拷問を受けた被害者が略奪者(エイリアン)の存在を証明しています。略奪者は最終的に人類を地球から追い出そうとしています。
こちらを参考に:
http://www.youtube.com/watch?v=MToni1LCwRA&feature=youtu.be
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状況証拠から、天津大爆発は核兵器によるものとのこと。かなりの数の人々が亡くなったものと考えられますが、中国では、そうしたことを書いたブログを閉鎖したり、逮捕者まで出ているようです。
どこの国もそうですが、例え真実であっても、政府に都合の悪い事を書いた人が逮捕されるようです。極めて理不尽な社会だと思います。次の時代は、真実を隠ぺいしようとする者が逮捕される世界にしたいものです。また、確実にそうなると思います。