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[もうすぐ北風が強くなる]ガザ空爆を見世物として楽しむ人々

竹下雅敏氏からの情報です。
 文章後半の、※印以降の北風さんのコメントが本質を突いていると思います。要するに“自分さえ良ければ他人はどうなっても構わない”という人たちだということでしょう。
一体人類の何割の人々がこのように考えるのでしょうか。どうして皆が幸せになることで自分も幸せになるという考え方をしないのでしょう。残念ながら支配層の人間というのは、甚だ権力欲が強く野心家であり、先のような考え方に固まっているように思います。「日本なんてどうなったっていいんだ」と叫んだ大臣も居るわけなので、皆さんも同意なさると思います。
 さて、今回のパレスチナの大虐殺ですが、シオニストの連中が勝利して歴史書を書いたとすれば、「神はガザの絶滅を命じられた。イスラエルは空から燃える火を放ち、ガザの民を打った。ネタニヤフは神の栄光を讃えた。」という感じになるのでしょうか。私は個人的に地球上で最も影響力が大きく、有害な書物があると思っています。それが旧約聖書です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ガザ空爆を見世物として楽しむ人々
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[8bitnews]【戦争と平和】ワリード・シアム駐日パレスチナ大使 イスラエルによる70年の軍事占領に苦しめられるパレスチナの歴史を語る

竹下雅敏氏からの情報です。
 文中に“パレスチナは70年に渡り、イスラエルによって軍事的に占領され…パレスチナの領土は…大きな収容所、刑務所のようにされてしまった”とあります。パレスチナの出来事を他人事だと思わないでください。NWO(新世界秩序)とは、プーチン大統領が明確に言っているように、このパレスチナのように“世界中を刑務所にすること”なのです。
 おそらく自分たちが住む地域はロボット兵士が警護しており、街の住人は、プログラムにおいて攻撃対象に名前が登録されていないのだと思います。それ以外の人間は奴隷で、刑務所の様な貧しい生活を強いられ、マイクロチップを埋め込まれ、意志と感情を持つスーパーコンピュータ—によって想念まで監視されていると思います。そういう状況の中では、支配層に対してテロを実行しようと考えるだけで、抹殺されてしまうでしょう。こうした事が実現可能なテクノロジーを人類は有しており、支配層はそのような世界を実現すべく行動していると考えた方が理に適っています。
 パレスチナの人々の苦難に無関心でいると、次に同じことを自分にされるのだということを、肝に銘じてください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【戦争と平和】ワリード・シアム駐日パレスチナ大使 イスラエルによる70年の軍事占領に苦しめられるパレスチナの歴史を語る
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[YouTube]シオニズムとはなにか 〜パレスチナ人虐殺計画、本物の女神の言葉〜

 シオニズムとはなにか パレスチナ人虐殺は計画されていたという動画で、シオニストの考えが分かりやすく紹介されています。また、現在のガザの虐殺とナチスのホロコーストが、そっくりだということも分かりました。この動画からの抜粋と、以前、時事ブログで紹介された動画に字幕を入れて一つの動画にしてみました(その他にも若干画像を加えています)。動画の最後の"本物の女神の言葉"を今一度、聞き直してみてください。安心して眠ることが出来る日がくることを願います。
(編集長)
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シオニズムとはなにか 〜パレスチナ人虐殺計画、本物の女神の言葉〜
転載元)

[日本や世界や宇宙の動向]アメリカの南部国境沿いを国連部隊が占拠しました。

竹下雅敏氏からの情報です。
 すでにお伝えしている通り、カレン・ヒューズ女史はアメリカドルの崩壊とドルの切り下げによるアメリカでの飢餓の発生そして伝染病の蔓延を指摘しています。
 また7月21日の“エイリアンのアジェンダ”という記事の中で、“アメリカ中西部で世界最大の軍隊が結成される”という部分があり、この部分を原文から解釈すると、アメリカ人を大量殺戮するための軍隊が結成されるということであることが、翻訳チームの指摘により明らかになりました。
今回のこの記事によると、その軍隊は、アメリカとメキシコの国境から入って来る不法移民によって結成される軍隊であるということのようです。グローバルエリートの思惑通り進むとはとても思えませんが、それでもアメリカは、今後相当に苦難な道のりを歩まなければならないようです。それはこれまでアメリカが積み上げて来たカルマとして当然とも言えますが、今回のイスラエルによるガザの侵略行為を、キリスト教徒であるアメリカ人が基本的に支持しているというところから、カレン・ヒューズ女史の言う通り、今後アメリカに起こるこうした悲劇を避けることは難しいと思います。
アメリカの国民が飢餓に苦しんでいる時に、そのほとんどの食糧を輸入に頼っている日本人が、普通に暮らせると考える人は何の準備もしなくて良いでしょう。そう思わない人は、ずっと言っているように、少なくとも3か月から半年以上の食料の備蓄をしておいてください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカの南部国境沿いを国連部隊が占拠しました。
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/huge-alert-border-patrol-agents-expose-un-control-of-us-border-outrage-2998686.html
(概要)
7月23日付け:国境監視員も、アメリカが北米連合に組み入れられてしまうと警告しています。



(概要)
国境で起きていることに耐えきれず国境監視員が辞職しています。彼らによると。。。アメリカは侵略されたのです。国連部隊がアメリカ南部の国境を占拠・支配しました。同時にWHOも国境沿いに派遣されました。現地で活動中の医師によると、不法移民の多くが伝染病に感染しているため、アメリカ全土に伝染病が蔓延しパンデミックとなるのも時間の問題だとのことです。

現在、アメリカの国境沿いで大変なことが起きているのです。アメリカの侵略は何年も前から組織的に計画的に企てられていました。
アメリカの侵略計画を継続させるために、2013年に何十億ドルもの資金が投されたのです。
サウスウエストキープログラム社は、不法移民を収容する施設を全米に建設するために政府から多額の資金を提供されました。現在、国境沿いで起きていることは全て仕組まれていたことだと米軍関係者も言っています。
大量の不法移民(多くがメキシコ人)を受け入れ、彼らを施設に収容した後、アメリカの特定地域に送り込むと同時にメキシコ軍も送り込みます。


結局、グローバル・エリートはアメリカの国境を取り払い北米連合を築きたいのです。

我々米国民はアメリカの主権と米憲法を守らなければなりません。彼らは米憲法を破棄したいのです。
北米連合ができてしまうと、アメリカ合衆国、カナダ、メキシコが国境のない1つの巨大な企業体に変容してしまいます。

大量の不法移民に対し必要なものは全て与えてから彼等を軍隊として訓練しようとしています。
彼らこそ選ばれた市民であり、グローバル・エリートの命令通りに動く兵士となります。

アメリカの国境監視員は国境で起きている事を非常に深刻に受け止めています。その状況に吐き気がするほどうんざりしています。さらに国境沿いでは麻薬密輸も横行しています。
メディアでは、米政府が受け入れている不法移民の多くが子供たちだと報道されていますがそうではありません。あらゆる種類の人たちがアメリカに流入しています。

不法移民を収容する施設の書類に署名しているのは国連職員です。さらに、どの不法移民をアメリカのどの地域に送り込むかということも国連職員が決めています。国連職員は、不法移民の取扱いについて細部まで指揮しているのです。
国連はこれらの不法移民を難民として扱うでしょう。難民ならばアメリカは彼らを正式に受け入れなければならないのです。既に、主要メディアは、不法移民を収容している施設を難民キャンプと呼ぶようになりました。
彼らは、国連によって難民に指定され、アメリカで保護されることになるでしょう。アメリカは何年も前から、こうなるように計画されていたのです。

もうじきアメリカという国がなくなってしまいます。これが世界を支配しているエリートのアメリカ侵略計画です。

[ROCKWAY EXPRESS]ロシア軍:ウクライナ・アメリカへの10の質問

竹下雅敏氏からの情報です。
 すでに7月22日の記事において、編集長が“ロシアがウクライナに返答を望む10の質問”というタイトルで紹介してくれています。今回はその内容が詳しくなっているものです。
質問の内容とこれまでの情報から、いくつかの疑問が起こります。もし、今回の事故が以前行方不明になったマレーシア航空370便だったとすれば、本来のMH17便とその乗客は今どこに居るのか。航空機を撃墜したのは、ウクライナ空軍の戦闘機なのか、それともブーク防空システムのミサイルなのか。
 いずれにしても、アメリカの協力なしに、ウクライナ単独でこのような偽旗作戦が実行出来るはずがありません。作戦を立案し、ウクライナ政府に実行させたのが、アメリカであることは明らかだと思います。今後新しい事実が出てくる度に、アメリカ、ウクライナは言い逃れることが出来なくなるだろうと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ロシア軍:ウクライナ・アメリカへの10の質問
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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