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[ねずみさん] 「何このクズ制度?」高齢者の財産を侵害する成年後見制度が大問題になっている、しかも4月にはさらに改悪の閣議決定の予定
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
Netanyahu is gone, next is Trump, then Kushner, then the French Rothschilds and it is game over
By
Benjamin Fulford
March 16, 2026
10 Comments
We are watching the collapse of satanic Zionism in real time. It is clear now that mass murdering war criminal Benyamin Netanyahu has been killed along with over 700 top Israeli military leaders. With Netanyahu gone, his slave, the fake Donald Trump, is next. After Trump comes his handler, Jared Kushner. Then, finally, the top bosses, the French Rothschild family, etc., will be removed.我々は悪魔的なシオニズムの崩壊をリアルタイムで目の当たりにしている。大量殺戮を行った戦争犯罪人ベンヤミン・ネタニヤフが、700人以上のイスラエル軍最高幹部とともに殺害されたことは、今や明らかである。ネタニヤフが消えた今、次は彼の奴隷である偽ドナルド・トランプである。トランプの次は、彼の操り手であるジャレッド・クシュナーである。そして最終的に、トップのボスであるフランスのロスチャイルド家などが排除されるのだ。
Israel -their satanic project with a 666 star of Ramphan (satan) flag as its symbol- is also ending. As we write, the capital Tel Aviv is being evacuated, and Israelis are literally running to the hills. Disclaimer: this videos is not 100% verified.イスラエル――「レファンの星(サタンの星)」である666の旗をシンボルに掲げた彼らの悪魔的なプロジェクト――もまた、終焉を迎えようとしている。これを執筆している現在、首都テルアビブでは避難が始まっており、イスラエル人は文字通り山へと逃げ込んでいる。免責事項:この動画の内容は100%検証されたものではない。
Three out of ten people may have already left the country. According to Spanish intelligence, the Israeli government sent a warning to 7 million Israelis it could no longer detect incoming Iranian missiles and that people needed to fend for themselves. Since Israel has a population of 10 million, it seems 3 million are either dead or have left the country.10人のうち3人はすでに国外へ脱出した可能性がある。スペインの諜報機関によると、イスラエル政府は700万人のイスラエル人に対し、イランからの飛来ミサイルを探知できなくなったため、自力で身を守る必要があると警告を発したという。イスラエルの人口は1000万人であるため、300万人が死亡したか、あるいは国外へ脱出したものと見られる。
Anyone else wanting to leave will have to go by land because Ben Gurion Airport has been utterly destroyed, along with 73 military and commercial planes. It will take more than six months to reopen. The entire country is now being destroyed.他に出国を希望する者は、陸路を使わざるを得ないだろう。ベン・グリオン空港は、73機の軍用機および民間機とともに完全に破壊されたからだ。再開には6ヶ月以上かかる見通しである。今や、国家全体が破壊されつつある。
成年後見制度というのは、判断能力が不安な高齢者の「お金の使い道の管理をしてくれる制度」で、高齢者の面倒を見ることができない家族がこの制度を使って成年後見人を付ける場合、家庭裁判所に申し立てます。「すると家庭裁判所が成年後見人をどっかから選んできて付けてくれるわけです。」この成年後見人が高齢者の印鑑や通帳を預かって管理をするのですが、財産を守るはずの後見人が高齢者の「財産をむしり取っているというケースが相次いだ」のが大問題になっています。
成年後見人の報酬は管理されている人の貯金額が多ければ多いほど報酬額が上がる制度なので、成年後見人が親族の了解も得ずに「財産整理」という名目で高齢者の資産を勝手に売却して現金化をすると報酬額は上がります。
成年後見人の仕事は財産管理だけなので、介護などの支援はしません。一度も高齢者に会わない後見人も珍しくなく、「赤の他人が仕事もしないでどんどん報酬を持って行って(中略)自分の報酬が減るから(高齢者に対しては)金使うな、減らすなと言う(3:31〜)」というひどいケースもあるそうです。「ただの寄生虫じゃないですか。」
法務省が把握している「後見制度トラブル事案」には、信じられない人権侵害が列挙されています。「介護施設と成年後見人がコラボして高齢者の金を吸い取りまくってる」という事態も報告されています。高齢者が入る施設を選ぶ権限は成年後見人にあり、高齢者にとって適切でない(安い劣悪な)施設を選ぶことが可能です。また施設は利益を生む高齢者を手放したくないので「施設管理権」を使って、心配している家族との面会を制限をしたり禁止にすることが可能です。一般人には高齢者を取り戻すことはまず不可能です。まさに「誰が考えたの?このクズ制度」です。
しかもこの「クズ制度」がさらに改悪の瀬戸際にあります。現在は成年後見人を付けるよう申し立てができるのは家族親戚以外に、市区町村長や検察官の判断で可能で、家族の知らない間に勝手に成年後見人がつけられたということが大問題になっています。改悪案ではそれに加えて「利害関係人を申立権者として広げる方向で見直す」案が検討されているそうです。そうなると高齢者の財産を侵害する可能性が広がってしまいます。「まずは家族の許諾とか、家族の権利が大きくなる改正が審議されるべき」ですが、それは無い。
「ねずみ」さんは「成年後見人って、要る? 介護とか面倒見ずに、金の使い道だけ見るって要らんと思うんですよね。」と言い、全く同感でした。国家権力を使って個人の財産を奪い取る制度にしか見えません。