アーカイブ: 政治経済

22/08/15 フルフォード情報英語版:これは経済や政治の危機ではなく、一神教の危機である

 8月15日フルフォード・レポート(英語版)です。フルフォード氏休暇中のため、今回も前もって書かれたレポートです。人類を長年支配してきたグループ、神を信じず自分たちが神であると偽っていたグループの歴史が書かれています。このグループはヒクソス人のファラオの子孫。が、このグループは現在、世界の3分の1だけの支配でパワーを失いつつあるとのこと。彼らは、生物兵器の拡散、第三次世界大戦の試み、食糧危機で人類の9割の大量虐殺を計画していたが、フルフォード氏によると、地球解放同盟の西側メンバーであるイギリス連邦、ロシア、ペンタゴン、ホワイトハットらが、このグループの支配に終止符を打とうとしているとのこと。が、ホワイトハットが苦戦している理由の一つは、多くのトップ司令官が賄賂・恐喝やプロパガンダで妥協している。もうひとつの理由は、世界との根本的な合意が必要で、そのために時間がかかってしまったとのこと。

 ホワイトハットの真相は、映像配信「地球の改革の経緯」シリーズで解説されています♪ 是非😊
(popoちゃん💖)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
フルフォード情報英語版:これは経済や政治の危機ではなく、一神教の危機である
転載元)

プロジェクト・ブルービーム最新情報


This is not an economic or political crisis, it is a crisis of monotheism While Benjamin Fulford takes his sabbatical we will continue to provide the latest visuals related to project blue beam. ベンジャミン・フルフォードの休暇中も、プロジェクト・ブルービームに関する最新のビジュアルを提供し続けます。

Video Player 00:00
00:30

Video Player 00:00
00:46

Video Player 00:00
00:46

Video Player 00:00
00:42

» 続きはこちらから

韓国内3500人規模の統一教会デモは「大規模」ではなかった / 日本人は何をされても「黙って従う」のか

 18日に韓国ソウルで在韓の統一教会日本人信者がデモを行ったという報道が流れました。事前に駐韓日本大使館前でデモを行うという情報もありましたが、そこではなく、場所は観光の名所、景福宮前の歩道で3500人から4000人もの参加者で行われたようです。地上波では統一教会側の主張や参加者が日本人信者だったことなどが主に伝えられていますが、それとは別にとても驚いた記事がありました。韓国では3500人程度のデモは「大規模」ではない、というものです。「18日のデモを、日本の地上波はこぞって『大規模』と報じた」とあるように、確かにデモを見慣れない目からすると「とても多い」と感じ、これは日本の政治家への威嚇や日本の信者への集金圧力になりそうだと思いました。ところが韓国では「小規模すぎてほとんど気を払われないレベル」で、実際、今回のデモを韓国内で報じたのは「世界日報」だけ、事実上報じられなかったと言えます。吉崎エイジーニョ氏によると、韓国での大規模なデモは数万から数十万人、朝からメディアで交通規制が報じられ、同じ主張のデモが何度も繰り返されるうちに一般層が参加して膨れ上がり、車道が全て塞がるほどのものだそうです。2016年の「反朴槿恵デモ」では主催者発表なんと150万人です。韓国の人口を日本の約半分と考えると、、、日本では300万人規模のデモでしょうか。想像できない。想像できないほど私たちが支配者に従順だったのかもしれません。国民を虐待すればするほど「黙って従うはずだ」と国民をナメているのがこれまでの政権だったとしたら、私たちは大きく誤っていたことになります。ちょっと懐かしいジャンベさんの寓話には「どう生きるかは自分で考えて自分で決めるのです。」とありました。デモはできなくても「変えよう」と決心することはできます。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
配信元)
————————————————————————
統一教会関連報道 韓国でのデモ「大規模」は間違い
引用元)
(前略)
18日のデモを、日本の地上波はこぞって「大規模」と報じた
(中略)
3500人というのは実のところ韓国の基準では「まったく大規模ではない」。現地で取材した日本メディア側はそう感じたのかもしれないが。
それどころか、小規模すぎてほとんど気を払われないレベルだ
(中略)
大規模、というのは肌感でいうと、ざっくりと「朝からラジオの交通情報などで『車道の交通規制がある』と繰り返し伝えられ、広く認知されているもの」。
(中略)
今回の「統一教会の在韓日本信者デモ」も日本が関わるものだが、完全な「小規模」といったところだ。もちろん「日本での歪曲報道」「共産主義・左派系弁護士」といった主張は、開催地である韓国では大きな支持を集めているわけはない。また規模の大きさから現地で関心を集めるものでもない。
(以下略)
————————————————————————
旧統一教会がソウルで「日本メディアの偏向報道」にデモ抗議 “なぜ日本でやらないの?”と参加者に聞いてみたら…
引用元)
(前略)
安倍元首相の銃撃事件によるマイナスイメージに強い危機感か

 旧統一教会は韓国では「異端」とされるが、そうした異端カルト宗教についてよく知る、タク・チイル釜山チャンシン大学教授は今回のデモについてこう分析する。

今回のデモと8月11日から15日まで行われたワールドサミットに米国・共和党の重鎮を招待したことはとても意外なことで、韓鶴子の危機感の現れ、今の深刻な状況を転換させようという意図があったと思います

 現在、旧統一教会は、韓鶴子の『世界平和統一家庭連合』と7男などの『サンクチュアリ教会』、3男の『GPF(グローバルピースフェスティバル財団)』間で創始者の文鮮明亡き後の権力闘争が続いていますが、そこへ起きた安倍元首相の銃撃事件は韓鶴子の『世界平和統一家庭連合』と関係があり、それにより権力闘争へマイナスの影響を及ぼしているのは事実。

 旧統一教会は統一グループといわれる企業型宗教でもある。大学から平昌リゾート、高麗人参の一和など手広くビジネスを展開していて不動産も保有している。霊感商法は日本をメインとして行われた資金確保の方法だった

 それだけでなく、これからの教会の行方についても韓鶴子は日本の今の状況を深刻に受け止めていて、この危機を変えたいという思いから、今回のデモを行ったのでしょう
(中略)
 韓国でこのデモについて報じたのは、ポータルサイトで検索した限りだが、「世界日報」だけだった。
(以下略)
————————————————————————
配信元)

ドンバスのウクライナ市民にインタビューをしたアリーナ・リップさんに対し、ドイツの検察庁は「ロシアの特殊作戦を支持している」との理由で起訴、裁判なしで3年の懲役刑を宣告 ~事実を報じると懲役刑になるのが今のドイツ

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事は下から順にご覧ください。6月27日の記事で、“ドキュメンタリー映画「ドンバス 2016」の監督でフランスの女性ジャーナリストのアンヌ=ロール・ボネル氏は、銀行口座が封鎖されパリのソルボンヌ大学での教職のポストを失った。また、ドイツ人ジャーナリストのMark Bartalmai氏は、「ドイツの連邦情報局と連邦憲法擁護庁が、私をマークするようになりました。そのため、私は地元の新聞社やテレビ局と以前のように仕事をすることができなくなり、クレムリンから賄賂をもらっているロシアのプロパガンダ屋のように描かれてしまった。」と言っていた”ことをお伝えしました。
 6月19日の編集長の記事では、「私はDonetskに住む独立系記者Alina Lipp。独政府により、まずネットの記事が削除になり、銀行口座が閉鎖され、父親の口座も。昨日起訴状が届きました」というすらいと氏のツイートを紹介していました。
 記事をご覧になれば分かりますが、ドンバスのウクライナ市民にインタビューをしたアリーナ・リップさんに対し、ドイツの検察庁は「ロシアの特殊作戦を支持している」との理由で起訴、裁判なしで3年の懲役刑を宣告したとのことです。
 事実を報じると懲役刑になるのが、今のドイツです。恐らくは昔からこうだったのが、今は可視化されたということではないでしょうか。ジュリアン・アサンジ氏が収監されていることを考えれば、このように考えるよりないでしょう。
 アリーナ・リップさんのことは気になっていたのですが、冒頭のツイート動画で、“私の母親です。ドイツからロシアへやってきました。ドイツ当局が母親の銀行口座を凍結したため、彼女は逃げ出さなければなりませんでした。ある日、母親はカードで支払ったり、現金を引き出すことができなくなりました。銀行員は母親を手助けせず、「何が起こったのかを話すことはできない」と言いました。そして、これは私と関係あることが分かりました。私の銀行口座も父親の銀行口座も以前に凍結され、そして今、母親の口座も凍結されました。母親はさらに脅されました。いつでも母親のところへ来て、拘束できると言われました。”と言っていて、少し安心しました。
 ドイツ政府によるこうした迫害をポジティブに捉えると、銀行口座が凍結されたことで、危険なドイツから早い時期に脱出することができたと考えることができます。今、一番安全なところはロシアでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
配信元)
 
————————————————————————
ドイツはジャーナリストに「犯罪人」とラベルを付け、ウクライナからの報告のために彼女の銀行口座を押収する。
彼らは彼女のYouTubeチャンネルを閉鎖し、彼女のPayPalアカウントをブロックし、ドンバスでウクライナ市民にインタビューしたことで、裁判なしで3年の刑を宣告しました。
 
Kanekoa’s NewsLetter Jul 2より:

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え
(中略)
ウクライナ東部のドンバス地域に住むドイツ人ジャーナリストは、ウクライナ市民へのインタビューと彼女の調査結果の報告について、ドイツ政府から刑事告発されました。
 
独立した記者である28歳のアリーナ・リップは、6か月前にドンバス地区に引っ越しました。そこで彼女は、テレグラムチャンネルからドイツ語、ロシア語、英語で視聴者に直接情報を送信しています。
(中略)
ジャーナリストは、彼女が「ドネツクの人々とのインタビューを行い、単に彼らをドイツ語に翻訳している」と説明した。

「私は周りに見えるものすべてを撮影しているだけです」とリップは付け加えました。
(中略)
動画が口コミで広まった直後、リップのYouTubeチャンネルは閉鎖され、彼女のPayPalアカウントはブロックされ、ウクライナ政府は彼女を「テロリスト」と名付けました。

» 続きはこちらから

ワクチン戦犯ビル・ゲイツに旭日大綬章を授与する日本政府 〜 東京大空襲や原爆投下を指揮した「皆殺しのルメイ」に叙勲した佐藤栄作内閣の前例もある自民党の歴史

 おぞましい写真があります。勲章を渡す林外務大臣とビル・ゲイツ。地球規模の保健医療、グローバルヘルスに貢献したという理由で2020年に旭日大綬章を受けていたらしいのですが、今さらの授与でした。“「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」を通じた公衆衛生の取り組みにより、日本の国際貢献に寄与したことが受章の理由”なのだそうです。言い換えると財団由来のワクチンを日本の資金で世界にばら撒いたのでしょうか。ゲイツは自民党本部にも出かけて茂木敏充幹事長にも会い、どうやらグローバルヘルス、そしてユニバーサル・ヘルス・カバレッジに関する話し合いをしたようです。しかしそのツイートは速攻で削除されました。BRICSの反対で頓挫しているWHOのパンデミック条約とか、SDGsに沿った「世界統一」的な保険医療サービスの話はやはりマズイのでしょうか。華々しく報道させていますが、多くの人々をワクチン禍で苦しめている者に勲章授与など「激しい憤りを禁じ得ない」。しかし東京大空襲や原爆投下で日本人を虐殺した「皆殺しのルメイ」に勲一等旭日大綬章を叙した佐藤栄作内閣の前例がありますから、その親族・安倍晋三が首相の時にビル・ゲイツに勲章を贈ったことは、自民党の歴史に合致しているのかも。日本のハンドラー、ラーム・エマニュエル駐日米国大使も大絶賛しています。
 そのビル・ゲイツに対して、アフリカの人々がどれほどの怒りを持っているか、「実験用ネズミとして使われ」ることは「もう結構です。」ときっぱり声を上げている最後の動画こそが本当の勲章です。
(まのじ)
————————————————————————
配信元)

» 続きはこちらから

独逸の伯林で見た、聞いた、感じた社会問題、教育問題 ~第118楽章 野心だらけ〜

 残暑お見舞い申し上げます
 普通のニュースやマスコミ記事では、通り一遍な内容しか書かれていないので、いつもつまらないと思っていましたが、時事ブログは毎日最新で重要な内容が深く書かれていて、毎日読みながら、自分の経験に照らし合わせていくことが非常に面白いです。
 例えば、こちらの記事を読んで、ペロシさんは、息子の友人の野心満々のお母さんに似ているな・・と思いつつ、また、私は生まれた病院でさえも神戸のカトリックの病院で、信者ではないのですが、その後の学校もほとんどカトリックのイエズス会系で進んできましたので、(小学校は除く)、幼稚園の時から半世紀「主の祈り」をしてきたのは、どうなっていたのだろう??と笑ってしまったりしています。人生の後半は、ガヤトリー・マントラの除霊と浄化の祈りに出会えてよかったです。
 さらにこちらの記事を見て、2015年1月1日にベルリンに到着した日、夕方16時過ぎですが、タクシーから、見えた、ベルリンの空には、多くのケムトレイルが撒かれていましたので、首都だからしょうがないのかな・・とも思ったりしていたことを思い出します。
 また、こちらの記事を拝見して、以前ベルリンで出会った香港出身の女性がいたのですが、もうすぐ帰国するからと何度もランチをしましょうと誘われたので、なんかおかしいな・・と思っていると、なんとビデオを見せられて、それは、輸血禁止の宗教でした・・ということで、この方は、香港の高校からロンドン大学の博士課程まで卒業して、オランダ、ベルリンと仕事をしてきて、2年前にお母様が亡くなったからということで以前の野心に満ち満ちたエリート的な考え方が変わったとは聞いていたのですが、行き着くところが、エホバか・・と、そんなものなのでしょうか・・??と思ったこともありました。
(ユリシス)
————————————————————————

我が家での問題


我が家の息子はすでに成人になっていますので、早く家を離れて自立をしてもらいたいのですが、首都在住で家賃も高いので、一緒に住んだ方が賢明で、学生の間はまあいいかと思い、いまだに一緒に住んでいます。ドイツでは、「ママホテルにまだ住んでいるの?」という感じで見られるそうです。私はママホテルを運営しているわけなのですね。日本では、学生の間は、実家から通う人も多いですよね。

もう子育ても終わっているので、親子関係の映像配信は一部しか見ていなかったのですが、最近、家族の絆 〜親子(16):背く子背かれる親(未熟な親)を拝見して、親としての自分を振り返ってみました。もちろん、何も野心がないし。子供には何も期待しないし、早くヨーロッパ中を ひとり旅したいな、経済崩壊をしたギリシャなら家賃も安いかな・・と調べ出したりもしていました。


ところが、ところが、5-9体癖の息子は、頑固でしつこいところもあり、いまだに世間の波に流される傾向があるような気がしています。友人たちも全員ワクチン接種をしていますので、友人からの影響を受けて、どちらかというと間違った選択をしてしまいがちかも・・ という心配も湧いてきて、息子の人生ですので、それでもいいのですが、全く手放しができない気持ちもあるのでした。

そんな時に、我が家で問題になったのが、息子の首にできている粉瘤です。息子はなぜか学校が始まる前に手術で取り除きたいとのこと、私は、自然にアプリコット種オイルやひましオイルに重曹を混ぜたものを塗っていけば、小さくなると思っているので、自然療法に任せるべきだということで、意見が対立。私は奥歯が欠けても、そのままにしていて、なんでも放置しておいて大丈夫だと思っているので医者は大嫌いで避けている方なのです。

仕方なく、8月15日に、息子が見つけてきたインド人の皮膚科のところについて行きました。私は写真を見て、まあ、インド人の医者か・・と思って、悪くないかな・・とは思っていたのですが、実際に受付で遠くからこの先生か・・と顔を見た時の第一印象・・「野心だらけ〜」

皮膚科は儲かるのか、受付のそばには、昨年の人気な医師に選ばれた・・とかの賞状が貼ってあり、実際に話をしてみて、息子の首にある粉瘤を少し触っただけで、結局は、MRT検査をしなければわからないということでした。私が、日本では、注射針で粉瘤の中の液を吸い取る方法があるので、こちらをしてほしいということを言ったところ、ドイツでは、禁止されているとのことでした。

その後、アプリコット種のオイルを塗ると小さくなるし、ひまし油と重曹を混ぜたものを塗ると小さくなると告げてみたところ、スルーされてしまいました🤣 このインド人の医師は、世間的には、「爽やかで素敵なお医者さん!」のイメージです。しかし、私がこの医師をよく見た印象は、想像ですが、親も医師かな・・旅行愛好家そうな・・家では、イタリア料理を嗜んでいそうな・・を思わせる裕福そうなイメージで・・心の中は野心に満ち溢れている感じ・・。

私は、このような医師を信用してはいけない、自然療法で治した方がいいと勧めていますが、頑固な息子は、検査から簡単な手術をして取り除きたいようなのです。もう成人なので、自分で決めて!とは思うのですが、ワクチン接種と同じで、やめた方がいいことは、やめた方がいいとはっきりと伝えることも大事だと思い・・親として、迷うところです。

はてさて 、息子の粉瘤の案件・・・今後どうなることやら・・・。映像配信では、「医者は死神の使いである・・」と学んだので、私は医療から離れてほしいと願うのですが・・。


実際に私の母親が首の粉瘤らしきものを注射針で吸い取ってもらった経験があり、日本のその医師を、母が信用して、なんでも相談に行くという素晴らしい人でしたが、独立をして、医師会に入れなかった??などがあり、夜逃げした??という噂があったのです・・・本当に素晴らしい医師は、儲けることができない、ずる賢い頭の良さ、野心がないと、医者などは経営していけないことがわかります。

» 続きはこちらから