メキシコ便り(64):「メキシコ人の食生活の乱れが、今回の新型コロナの死亡者を増やしている」ロペス・ガテル厚生副大臣/ 「糖尿病、心臓病、高血圧の治療薬(ACE阻害薬)がコロナを致命的にしている可能性がある」The Lancet (世界五大医学雑誌の一つ)

 5月14日のナチョさん動画によると、ニューヨークタイムズ、ウォールストリートジャーナル、ワシントンポスト、フィナンシャルタイムズ、エコノミスト、スカイニュース、アルジャゼラは一斉に「メキシコは感染者数、死者数を隠している!検査が少ない!」とメキシコ叩きをしたそう。
 実はpopoちゃんも、あのナチュラルニュースでマイクさんの記事と他のライターさんの記事と2回「メキシコは中国のように本当の数字を出していない!危険だ!」みたいなのを読みびっくり‼️😱5月23日(土)ロペス・オブラドール大統領は、比較は大変よくないことで、大変申し訳ないことでお許しいただきたいのですが、フェイクニュースがあまりにも多いのでと、他国の人口100万人に対しての死亡者比較を動画で説明しました。大変残念なことに一番多いのはベルギー(メキシコの15倍)、スペイン(メキシコの11倍)、イギリスとフランス(メキシコの10倍)、アメリカ(メキシコの5倍)。
 メキシコの真実を知るには、朝の大統領のプレス・コンファレンス、コロナ状況は夕方18時のコロナ報告会は必見です。それを見ていない人には、メキシコの真実はわからないでしょう。メキシコ人でも見ていない人は、国内のフェイクニュースに騙されています。ロペス・オブラドール政権は「正直」がモットー!メキシコのコロナ対策チームリーダー、ロペス・ガテル厚生副大臣はすべてを情報開示し、毎日誠心誠意、質問に答えています。メキシコ政府の数字に間違いはあっても、意図的な「ウソ」はないと思います。
 ちなみに5月23日(土)現在、感染者累計65,856人、過去2週間の感染者14,253人、死亡者7,179人、PCR検査済み215,656人。すでに5月18日から感染者ゼロの324の市町村が外出自粛解除、6月1日からその他の地域すべてが外出自粛解除。それぞれの市町村を4段階に色分けし、段階ごとに制限が付いています。社会的距離、外出自粛で74%の感染減少に成功し、医療崩壊(ベッド占有率40%以下)することなく感染ピークも乗り越えたメキシコはホッとしています。
 さて、そんなメキシコ、食生活の乱れが今回の死者数を増やしてしまったことが今後の課題となりそうです。その死者の多さを立証するかのようにThe Lancetが糖尿病、心臓病、高血圧のACE阻害薬がコロナを致命的にしている可能性があるという記事を出しています。😱外出自粛以降、普段はメキシコじゅうを駆け巡っているロペス・オブラドール大統領もおとなしくしているようですが、ゆっくりするわけでなくコロナで苦しんでいる人、最前線で戦ってくれている医療関係者、亡くなった方のご家族に捧げると、もうすでに2つの書きものをしました。(こういう繊細さが人気の秘訣、きっと!)その内容を少しご紹介♪とにかく常に国民のことを思い、寄り添う大統領の姿勢は眩しい✨😎
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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メキシコ便り(64):「メキシコ人の食生活の乱れが、今回の新型コロナの死亡者を増やしている」ロペス・ガテル厚生副大臣/ 「糖尿病、心臓病、高血圧の治療薬(ACE阻害薬)がコロナを致命的にしている可能性がある」The Lancet (世界五大医学雑誌の一つ)

メキシコの死因ランキング


5月18日(月)ロペス・ガテル厚生副大臣は、毎夕18時から始まる新型コロナ報告会で、いかにメキシコ人の食生活の乱れが、今回の新型コロナの死亡者を増やしているかを語りました。

5月18日、新型コロナ報告会で語るロペス・ガテル厚生副大臣

INEGI(国立統計地理研究所)の調査によると
2018年の死亡者は計733,000人で、その死因は。。。

 ① 心臓病
 ② 糖尿病
 ③ ガン
 ④ 外傷
 ⑤ 消化器系肝不全
 ・
 ・
 ⑧ インフルエンザ・肺炎

2018年のインフルエンザ・肺炎の死亡者数は28,000人。
ロペス・ガテル厚生副大臣いわく、ここ12年間のメキシコの兆候は、乱れた食生活(脂肪、塩、砂糖のとりすぎ)が死亡者数半分の死因になっていると。。。

上のツイッターは挿絵として使っています♪

popoちゃんは、味見もしないでお皿に盛られた料理に化学塩バンバンかけてから食べる人を何人も目撃したことがあります。👀❗️ ファレスは特にそうで、皆、味覚が壊れてる!なのでpopoちゃんは、ほとんどの外食は味が濃ゆすぎて食べれない。。。😓しかもピッタなので塩味が濃いと怒っちゃう😡(笑)

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[Twitter]幼稚園再開♪

ライターさんからの情報です。
ここまでやってる中国に思わず拍手👏👏👏
そして、それを健気にきちんとやっている子供に胸キュン💓
最後のロボット、何してるのかなぁ〜?
二人でお話してるような感じに見えて、めちゃかわいい😍

この動画、見つけてすぐにお姑さまに送ったら、こんな返事が返ってきた!

その後、お母さまは送った人に訂正したのかどうかは不明。。。😆
(popoちゃん)
*あのロボットの正体、ぺりどっとさんが見つけてくれました!下のツイッターをご覧あれ♪
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配信元)

メキシコ便り(63):「メキシコほど国民にすべてを報告している政府は、世界にいない。」:ロペス・オブラドール大統領

 大統領のプレス・コンファレンスで、最近よく耳にするのが「メキシコは世界に見本を示している」ということ。メキシコ政府は、コロナ対策で決して人々に「強制」を一切していないこと。すべて国民の意思を尊重しながら自発的にやってもらい、メキシコ人は責任感がある国民であることを世界に示していると。。。ロペス・オブラドール大統領は、自身の最も尊敬するファレス大統領の言葉「一切の強制なしに、すべては根拠と権利に基づいて!」を何度も口にしながら真の民主主義を世界に見せています。
 メキシコのコロナ状況は4月22日に最終段階「ステージ3」に入り、感染ピークと医療崩壊が懸念される時期。が、どうやらメキシコのコロナ対策は計画通りに行っていて成功しているとのこと。「メキシコのコロナは今月までに落ち着きそうだ。トンネルの向こうに光が見えてきた!」というロペス・オブラドール大統領。前汚職政権が残した307棟の未完成の病院、医師、看護師、専門家不足、医療機器不足の状況は、コロナ感染でメキシコの医療崩壊を運命づけられたかのように思っていましたが。。。意外や意外‼️1月3日から着々と緊急コロナ対策の準備(病院の建設、医師、専門家の募集、医療機器の買い付け、民間病院との提携など)をしたおかげで、感染ピークを迎えようとする今、ベッドの占有率は半分以下。前回のメキシコ便り(62)で触れましたが、一見、ゆるく中途半端に見えたメキシコのコロナ対策は、実は貧富の差、人権を考慮した「愛」をベースにしたもので、またメキシコの伝統的助け合い精神を呼び起こすものということがわかりあっぱれしていたのですが、それでも、ゆるいカーブにすることは医療崩壊が長期化し、「致死率が少なくとも10倍」というのをpopoちゃんはとても懸念してました。が、今、その説はpopoちゃんの中で崩れつつあります。
 さて今回は、大統領が豪語し、メキシコに光が見えてきた理由かもしれない「メキシコほど国民にすべてを報告している政府は、世界にいない。」に関する情報をピックアップ。たしかにpopoちゃんはメキシコ政府の透明性に感動しています。国民の不安を少しでも取り除きたい気持ちが伝わります。👏👏👏
 毎日夕方6時からは、コロナ経済危機復活のための零細・中小企業へのローンの近況報告、夕方7時から厚生省とコロナ対策専門家チームがコロナ感染状況報告、そして夕方8時からは社会福祉プログラムの近況報告。時折、メキシコ国外にいる移民のコロナ状況や海外から買い付けた医療機器、防護服などの状況を外務大臣が報告、雇用状況、大企業の労働自粛の状況を毎週、労働大臣が報告など、パッと頭に浮かぶだけでもこれだけの報告があります。とにかく透明度が高いので、国の状況がとてもよくわかり不安がなくなり心が穏やかになります。オブラドール政権の「丁寧」な働きぶりを厚生省とコロナ感染対策専門家チームのデイリー・レポートを通して感じていただけたら幸いです🍀最後に「助け合い」に目覚めた心あたたまる例を。。。✨メキシコのコロナ危機に光が射してきた✨
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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メキシコ便り(63):「メキシコほど国民にすべてを報告している政府は、世界にいない。」:ロペス・オブラドール大統領

メキシコの新型コロナ状況デイリー・レポート


メキシコでは毎日(土、日も)夕方7時から8時(メキシコシティ時間)、厚生省と専門家チームが日々のコロナ感染状況の報告。ここではそれがどんな風に報告されるのか通常約7分の内容を8割ほど挙げてみます。報告の仕方は段階ごとに進化し続け、現在、感染ピークと医療崩壊が一番懸念される「ステージ3」では、新たにベッドの占有率なども追加され、とてもありがたい。一番知りたかった情報を、政府はまるで悟っていたかのようにポンっと出してくれる!

5月5日、厚生省と専門家によるコロナ状況報告

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メキシコ便り(62):メキシコ危機対策の真の意図がやっと見えた!!!

 昨今、いろいろと世界の話題になっているメキシコですが、どれもロペス・オブラドール大統領独自のゆるがぬ精神の表れのような気がします。今回はメキシコのコロナの状況と対策、そしてロペス・オブラドール大統領のすばらしい語りを取り上げてみました。日本のことが出てきます。popoちゃんドキッとして、息止めて瞬き止めて耳ダンボで聞き入りました!

 コロナ感染広がっています。死者が多いです。原因は肥満です。メキシコ肥満大国世界2位。竹下先生がカファの人は要注意と言ってましたね。まさにそれです。厚生省は1月3日からコロナ感染対策準備に入り、2月末に最初の感染(アメリカの1ヶ月遅れ)、3月末から外出自粛が始まり4月末までの予定が5月末までに延期。4月22日に感染段階1、2、3の「3」に入りました。外出自粛をより強化ですが、強制はしません。メキシコのコロナ対策は、一見、中途半端でゆるいように見えますが、知れば知るほど、メキシコの格差社会を、国民性をよく理解した上でなされたメキシコにぴったりの策だということがわかりました。オブラドール政権は手荒い「強制」「罰」など一切行わず、このような「危機」のときも人権尊重を大切にし、「愛」をベースにした策であることもわかりました。

 ロペス・オブラドール大統領は、この世界的危機はネオリベラリズムの崩壊を示し、このモデルは失敗だったことを意味していると言っています。誇らしいことにメキシコは世界で最初にネオリベラリズムモデルから脱出した国の一つだったと。この危機で、メキシコは一切借金することなく無料医療の継続、社会福祉プログラムの継続、貧困・中間層への口頭契約ローン、さらなる公共投資、200万の雇用創出(9カ月以内に)することで、まず弱い者からがっちり守り、貧しい人から順に上70%まで救済することができると言っていました。大企業、銀行の救済は一切なし!国民全員に現金給付なし!

 そしてpopoちゃん、やっと やっとわかりました!オブラドール政権のやろうといている危機対策の本質がやっとつかめました!ずっと毎日の大統領プレス・コンファレンスと厚生省のコロナ感染報告記者会見を見続け、他のロペス・ガテル厚生副大臣のインタビューなどもみていましたが、オブラドール政権のやり方になんだかモヤモヤ。でも、今回、この記事のために紹介したかった大統領プレス・コンファレンスの動画の一部を訳しながら、初めて深い気づきがありました!

 メキシコが他国のように現金を配らないのは、お金がないからではない!

 この危機を助け合いの「愛」で解決してほしいから。。。
 メキシコ人に助け合いの「愛」にもう一度、目覚めてほしいから。。。

 ロペス・オブラドール大統領の意図の深さにあっぱれ!
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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メキシコ便り(62):メキシコ危機対策の真の意図がやっと見えた!!!

4月24日(金)のメキシコのコロナ感染状況


上図の右の数字訳:
   陽性累計      12,872名
   過去14日間の陽性  4,502名
   結果待ち       7,889名
黒   死亡         1,221名
   陰性        41,573名
黄土  テスト済み人数   62,334名

死亡者が多いのが気になります。メキシコのコロナ対策専門家チームリーダー、副厚生大臣ウゴ・ロペス・ガテルは、最初の頃からずっと言っていました。コロナ感染者で高血圧、糖尿病、肥満の人たちが亡くなっていると。。。

上のグラフタイトルの訳:併存症による死亡
(2020年4月16日 )
棒グラフ上3つの訳:
高血圧   43.42%
糖尿病   37.86%
肥満    32.72%

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メキシコ便り(61):ロペス・オブラドール大統領の世界的危機を乗り越えるための経済回復策は全く独自路線!この世界的危機を乗り越えるためにお金以外で大切なこと、メキシコの伝統的精神を呼び起こす!

 メキシコの最初の新型コロナ感染者はアメリカの約1カ月後の2月27日。前回のメキシコ便り(60)で触れましたが、メキシコでは3月23日から学校閉鎖、3月30日に非常事態宣言、今のところ4月30日まで外出自粛でなるべく家で過ごすことになっています。学校、会社、お店も生活に必要不可欠な分野以外は閉鎖。政府は企業に1カ月無労働でもお給料を保障するように解雇をしないように促しました。(払わないのは違法らしい)銀行は支払いを4〜6ヶ月猶予し、州もそれぞれの経済的援助対策で対応、水道、ガスなどは市が対応。ファレスでは貧困地域の支払い免除があるようです。
 popoちゃん的には「外出自粛」後、それほど生活に支障を感じていません。スーパーは、一家族から一人だけ買い物という制限とペットボトルの水の購入制限数があるくらいで、今のところ食品不足はないようです。あとはジム、カフェ、レストラン、エルパソ(アメリカ)に行けなくなったくらいです。ファレスでは、未だ能天気に大勢で飲み会を家で開いたりしている若者がいるらしく、罰金3万〜5万円、そして刑務所に3日間送られています。popoちゃんの旦那さまは家族で会社経営をしているのですが、社員の大半が若者で、最初のころ父親、母親が給料の支払いなしで解雇された、自分はどうなる?と解雇の不安を見せる社員が沢山いたとか。またお昼の2時に起きたりしている社員がいることが判明したため、非常事態期間中、社員が規則正しい生活を送れるように、勉強するコンテンツを毎日メールし、毎週時間差でお給料を取りにくるときに小テストしたりしてサポートしているようです。
 さて、非常事態宣言の6日後、4月5日ロペス・オブラドール大統領は、この世界的危機を乗り越えるための経済回復策のスピーチ(約1時間)をしました。感染国がそれぞれの経済的援助を公表するなか、メキシコはどんな援助をしてくれるのだろうと胸に期待を膨らまし大統領のスピーチに釘付けになって観たpopoちゃんでした。。。が。。。その期待は見事に裏切られ、逆にこのような世界的危機で大切にしなければならない価値観にハッと気づかせてもらいました。
 「他国と比較するのは、趣味が悪い」というロペス・オブラドール大統領。 大統領に言われて初めて気づたpopoちゃん。「そっか、確かにそれぞれ国のお財布事情、感染状況、医療状況、環境、文化、価値観は違う」どうしても世界で一番良いやり方を追求してしまうけれど、”一番良いやり方”はすべての国にとって必ずしもベストではないかも。。。「メキシコはメキシコのやり方で最善を尽くしてやっていく!」そんな憤りを感じたスピーチでした。大統領の信念は、こんな世界的危機でも全く揺るがず、汚職なし、銀行・大企業救済なし、貧しい人たち(国民の50%が貧困)の救済を最優先‼️国民に現金を配ることはなく、公共投資、雇用創出、政府関係者の緊縮の3つの軸でこの危機を乗り越えるらしい。
 オブラドール政権は、借金まみれのボロボロのメキシコを受け継いで1年4カ月。これ以上メキシコの借金は増やさないという大統領の公約に、こんな世界的危機のときにまでも忠実。大統領の経済回復策は、今、メキシコの経済状況でできる範囲内の精一杯の策だということが後々よくわかりました。が、先日の時事記事で紹介されたMMT・現代貨幣理論動画、政府の借金は国民の資産になるのだったら、政府の借金で現金を配ってもいいのでは?と思ったりもしますが。。。メキシコの経済の仕組みがよくわかっていないので何とも言えません。何はともあれロペス・オブラドール大統領は、この危機を乗り越えるのに大切なこと、お金以外で大切なこと、メキシコの伝統的精神を呼び起こしたのでした✨。
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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メキシコ便り(61):ロペス・オブラドール大統領の世界的危機を乗り越えるための経済回復策は全く独自路線!この世界的危機を乗り越えるためにお金以外で大切なこと、メキシコの伝統的精神を呼び起こす!

4月5日(日)ロペス・オブラドール大統領、今後の経済回復策をスピーチ




4月5日(日)Palacio Nacional (国立宮殿:メキシコシティの大広場にあるメキシコ連邦政府幹部の所在地。宮殿内では毎朝、大統領プレス・コンファレンスが行われている。)のだれもいない中庭で、大統領は今後、新型コロナで打撃を受けた経済回復策のスピーチを一人で行いました。(動画上↑)

大統領は、過去のネオリベラリズ政権がやってきた危機対策は一切やらないと断言。
国の借金増加、銀行・大企業の救済、民間債務を公的債務に変換、特定の民間企業の税金免除、ガソリンの値上げ、公的サービスの値上げ、減給、解雇、社会保障カットなど。。。

現政権では人々の幸福が最優先で、特権、汚職、不正、免責はもう二度となく、絶対に過去には戻らないと宣言。

上のツイート意訳:今も今後も人々の幸福が最優先だ、特権、汚職、不正、免責はもう二度とないと大統領は強調した。

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