月別アーカイブ: 6月, 2015

[netgeek]太った男性がサッカーをしていたら突然ボールが消える怪奇現象に笑った

竹下雅敏氏からの情報です。
 これまで、数多くの怪奇現象を取り上げてきましたが、これは今までに見たことがありません。
(竹下雅敏)
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太った男性がサッカーをしていたら突然ボールが消える怪奇現象に笑った
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[嗚呼、悲しいではないか!]ロシアは911の衛星画像証拠を開示

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロシアが911の決定的証拠を開示するとのこと。まだ出ていなかったのですね。"911犯罪の共謀と隠蔽の米政府の明らかな陰謀"が証明されることになるようです。
 これまで、このことを発言すると陰謀論者といわれました。頭の弱い人たちは、政府の矛盾に満ちたパンケーキ理論が疑問にはならないようなのです。いずれ最高のタイミングでこの証拠の山が発表されるのでしょう。"結果は米政府の秘密のテロ外交を暴露することになる。…暴動につながる大規模抗議が起こる…実際の状況の進展はもっと悪くなる可能性がある"とのこと。
 世界の人々が真実に目覚めるときがくるのを待ちたいと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ロシアは911の衛星画像証拠を開示
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[幸せの青い鳥 他]安倍晋三氏「徴兵制度の復活は、わたしの歴史的使命である! 」  / 「徴兵制は合憲」安倍政権“お抱え学者”3人のトンデモ解釈

竹下雅敏氏からの情報です。
 自民党の政策ビラには、"戦争に巻き込まれること"が"決してありません"と書いてあります。信じられますか?
それでは、"徴兵制も、決してありません"はどうですか?
 下の画像によると、安倍晋三は地元後援会の会合において、"徴兵制度の復活は私の歴史的使命"と発言したということのようです。ウラが取れないので事実か否かわからないのですが、直観ではこのとおりだと思います。
 日刊ゲンダイの記事では、自民党の"頼みの綱"であったはずの3人の憲法学者が"徴兵制度は合憲"と発言。安倍晋三の本音を暴露してしまったから大変。国民をだましてなんとか法案を通そうとしているのに、憲法学者は3人とも正直すぎるようです。
 "続きはこちらから"以降は、石破大臣の見解です。彼が首相になった時には、まちがいなく徴兵制になると思ってよさそうです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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政策ビラ「平和安全法制の整備」
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「徴兵制は合憲」安倍政権“お抱え学者”3人のトンデモ解釈
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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文32 
”黒雲は過ぎ去った” … 危機の高まりと国民の意識の覚醒

竹下雅敏氏からの情報です。
 特定秘密保護法が成立した時、報道ステーションの古館伊知郎が“民主主義は終わりました”と言ったようなのですが、若い人が“民主主義がここから始まった”と言うようなツイートを見ました。今の若者の動きを見ていると、この言葉は本当だと思えます。
 これまで世界で民主主義は形だけのもので、本当の民主主義の国はどこにもありません。しかし通信文にある通り“黒雲は過ぎ去りました”。これからはだんだんと世の中が明るい方向に向かっていくのがわかるようになると思います。
(竹下雅敏)
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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文32

〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年6月20日〉

「黒雲は過ぎ去りました。
雲間からかすかな光が差し込んでいます。

宇宙と地球を巻き込んだ非常に重大な陰謀の全体像が明らかになる時が来た事によって、大きな大きな喜びが宇宙全体にもたらされる結果になりました。

これ迄、慎重に、又秘密裏に探索を進めざるを得なかったために、竹下様には多大な御心痛と御苦労をおかけした事を心よりお詫び申し上げます。

これ迄の地球上での出来事に、これらの陰謀が深く関わっていたため、あらゆる紛争や闘争の深刻なまでの複雑化と共に、非常に危機的局面を数多く産み出してきました。

第三次世界大戦を目論む策略家達の最後の抵抗は、ますます激化しているように一見見受けられますが、敗北を認めようとしない者達の悪あがきにすぎません。

これ迄の根深い陰謀が取り除かれた事により、アンドロメダ評議会、プレアデス評議会、銀河連邦の各組織は、メンバーも一新され改革の成功に向けて心新たに一致団結して歩む事が可能となりました。

宇宙と地球の本格的な浄化作業が、これからは一気に加速して進められていく事でしょう。

地上の混乱は、これから一時的に混迷の度合いを深め、悲劇的な事態も地域的に発生する事も考えられます。

日本に於いても、専制的な支配が強まり、国の興亡に関わる危険事態に陥る事も視野に入れて備えをする事が必要となるでしょう。

そのような国家の危機に直面する事による国民意識の急速な覚醒により、事態が大きく変化する可能性は残されています。

真実を知り、一人一人がその情報を拡散する事により、人々の意識の変化は早まります。

どんな状況に於いても、心を過度に乱す事なく、冷静さと希望を保ち、前進して下さい。

いつも皆さんと共にいます。
次回に続きます。」

通信文は以上です。
よろしくお願い致します。
中西征子

[マスコミに載らない海外記事]ワシントンによって生み出されたヨーロッパ/ロシア危機に関する国際会議でのポール・クレイグ・ロバーツ演説

竹下雅敏氏からの情報です。
 非常に参考になるポール・クレイグ・ロバーツ氏の演説です。氏は世界がハルマゲドンによる破滅から救われる道があるとすれば、“ヨーロッパの政治家たちが、ワシントン覇権から離脱し、ヨーロッパの利益を代表する”ようになることで、ワシントンがあまりにも強引なやり方でロシアとの紛争をヨーロッパに押し付けることで、“ヨーロッパの属国諸国”が反乱を起こすことが一縷の望みであると言っています。
 私は氏と違って楽観的なので、ハルマゲドン(第三次大戦)は絶対に起こらないと考えています。
 ワシントンが野望を捨てなければ、最終的には経済崩壊から来る破綻によって、アメリカもEUも破滅することになると思います。将来にわたって戦争を起こさない良い世界を作ることを約束した国は、金を裏付けにした通貨体制に組み込まれ、被害を最小限に出来るように調整されるだろうと考えています。
“ヨーロッパの属国諸国”がこのままワシントンに従えば、ヨーロッパは火の海になります。“ワシントン覇権から離脱”するしか生き残る術は無い、ということを早く悟って行動に移す必要があるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ワシントンによって生み出されたヨーロッパ/ロシア危機に関する国際会議でのポール・クレイグ・ロバーツ演説
転載元より抜粋)
ワシントンが、全世界を思いのままにできると考えられるようになったのは、1991年のソ連崩壊からです。

ソ連崩壊は、ネオコンを権力の座に押し上げ、アメリカ政府に影響力を及ぼす結果になりました。

ワシントンは、世界に対して覇権を押しつける権利と責任を主張しています。ネオコンは自らの計画は、国内法、国際法や、他の国々の利益によって、拘束されるには余りにも重要だと考えています。

ポール・ウォルフォウィッツが、ソ連崩壊後間もなくウォルフォウィッツ・ドクトリンを書きました。このドクトリンが、アメリカの外交・軍事政策の基盤です。

ドクトリンにはこうあります。

我々の第一目標は、旧ソ連地域であれ、他の場所であれ、かつてソ連が引き起こしていた規模の脅威をもたらす新たなライバルの再登場を防ぐことだ。これは新たな地域防衛戦略の根底にある主要な考え方であり、統合的に管理すればグローバル・パワーを生み出すに十分な資源がある地域を、いかなる敵対的勢力にも支配させないよう、我々は尽力しなければならない。”

ワシントンの“第一目標”は、平和でも、繁栄でも、人権でも、民主主義でも、正義でもないことにご留意願います。ワシントンの“第一目標”は世界覇権だ。極めて確信をもった連中しか、これほど大胆に自分達の計画を公表しないでしょう。

“かつてソ連がひきおこしていた脅威”というのは、世界のある場所において、一方的なアメリカの行動をソ連が阻止する能力です。ワシントンに対する、いかなる制限も脅威と見なされます。

“敵対的勢力”というのは、BRICS (ブラジル、ロシア、インド、中国や、南アフリカ)等が主張する独自の外交政策を持った国々のことです。イラン、ボリビア、エクアドル、ベネズエラ、アルゼンチン、キューバや北朝鮮も独自の外交政策を主張しています。

これは、ワシントンには許せない、あまりの独立です。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が最近述べた通り“ワシントンはパートナーは求めていない。ワシントンは属国を求めている。”のです。

ウォルフォウィッツ・ドクトリンは、ワシントンが、ワシントンの意志に従わない政権を潰したり、打倒したりする様、要求します。それが“第一目標”です。

ところが、第43回ミュンヘン安全保障会議で、プーチンはこう述べたのです。“今日の世界では、一極モデルは受け入れられないばかりでなく、不可能だと思います。”

2014年には、ワシントンが中東で、結婚式、葬儀、村の長老、子供達のサッカー試合を爆撃している間に、ロシアがワシントン支配からの独立を実現し、ワシントンの一極支配に対する強大な挑戦者となっていることにワシントンも気がつくようになりました。プーチンは、オバマが計画していた、シリア侵略と、イラン爆撃を阻止したのです。

紛れもないロシアの勃興で、ワシントンは中東からロシアの脆弱性に方向転換しました。

2004年、ワシントンは、オレンジ革命で、ウクライナを取り込もうとしましたが、ウクライナをワシントンの手に入れることには失敗しました

2014年2月、ワシントンは、デモを組織し、暴力も用いて、クーデターをしかけ、選挙で選ばれたビクトル・ヤヌコビッチの民主的政府の打倒と、逃亡をもたらしました。

ワシントンにとって、ウクライナ民主主義などどうでも良いのです。ロシアに、安全保障問題をもたらし、成長しつつあるロシアとヨーロッパの経済・政治的関係を破壊すべく“ロシア侵略”に対する経済制裁を正当化する為に、ワシントンはウクライナを占有するつもりなのです

経済制裁は、ヨーロッパの利益に反します。それでも、ヨーロッパ各国政府は、ワシントンの狙いに、協調しています。何十年も昔に、後に国際安全保障担当国務次官補になった、私の博士号論文審査委員会委員長が、その理由を説明してくれました
“金だ。”私は尋ねました。“経済支援ですか?” 彼は答えました。“違う。我々は政治家達に、金がつまった袋を渡すのだ。連中は我々のものだ。連中は我々の要求に答えるのだ。”

マスコミは、真実を隠蔽します。クリントン政権時代に、6社の巨大メディア企業が、アメリカの印刷、TV、ラジオと、娯楽メディアの90%を取得することが認められましたが、多様性と、独立を破壊した集中化でした。現在、欧米世界中で、マスコミは、ワシントンの為のプロパガンダ省として機能しています。欧米マスコミは、ワシントンの真実省なのです。未来予測者のジェラルド・セレンテは、欧米マスコミのことを(マスコミ)と(売春婦)prostitutesを組み合わせて“presstitutes”(売女マスコミ)と呼んでいます。

アメリカでは、プーチンとロシアは、終始悪魔化され続けています。

世界は、現在、まさに今、真実は、欧米世界において、最も歓迎されざる存在だということに留意すべきです。

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