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ぴょんぴょんの「日本をウクライナにさせない」 ~ユリア・メンデルの証言から見えるウクライナの現状
贅沢三昧するウクライナ政府高官
🚨 Claims are circulating that Ukrainian officials and their families have allegedly spent massive amounts on luxury superyachts while Western nations continue funding Ukraine’s war effort.
— Global Frontline News (@OmeyLad23) May 28, 2026
According to Stephen Kuhn, founder of Take America Back Inc., superyacht manufacturers… pic.twitter.com/sGlWoOUcJh
※英文全文はツイッターをクリックしてご覧ください
西側諸国がウクライナの戦争遂行を支援し続ける中、ウクライナの政府高官やその家族が、豪華なスーパーヨットに巨額を費やしているとの主張が広まっている。「テイク・アメリカ・バック社」の創設者であるスティーブン・クーン氏によると、スーパーヨットメーカーには数年にわたる受注待ちリストがあり、その大半はウクライナのエリート層と関係のある購入者だという。クーン氏は、前線に送り出される一般のウクライナ国民と、巨額の資金で贅沢な資産を購入している富裕な政府高官との間には、著しい矛盾があると批判した。
ゼレンスキーの最側近へのメス
(2026年2月)16日、ウクライナ国家汚職対策局(NABU)は、国営原子力企業「エネルゴアトム」を巡る巨額汚職事件で、ハルシチェンコ元エネルギー相が、数百万ドルの賄賂をマネーロンダリング(資金洗浄)したと指摘した。ハルシチェンコ氏は、国外脱出を試みたところを、15日に身柄を拘束されている。「ミダス事件」と呼ばれる汚職事件では、ハルシチェンコ氏ら元エネルギー相2人が辞任。ゼレンスキー大統領の元側近を含む、高官やビジネスエリートらが巻き込まれた。
(REUTERS)
🚨 Zelensky’s longtime business partner Timur Mindich fled Ukraine to Israel on a private jet with 800kg of gold + millions in cash — just hours before NABU raided his home.https://t.co/YWAsdJHipd pic.twitter.com/rYkl5vxi73
— Syrian Girl (@Partisangirl) May 27, 2026
ゼレンスキーの長年のビジネスパートナーであるティムール・ミンディッチが、800kgの金と数百万ドルの現金を持ち、プライベートジェットでウクライナからイスラエルに逃亡した——NABUが彼の自宅を急襲するわずか数時間前のこと。
元報道官ユリア・メンデルによるゼレンスキーの暴露
汚職、麻薬、そして強欲‥‥
— Акичка (@4mYeeFHhA6H1OnF) May 12, 2026
元報道官が語るゼレンスキーの “本当の姿” pic.twitter.com/cpSDvd6Oy8
メンデル:彼は見せかけのような共感能力など持っておらず、実に信じがたいほどの演技者だ。それが2022年にはかなりの支持をもたらした。しかし、彼の演技には何の中身もない。彼が言うことはすべて現実からかなりかけ離れており、その大半は操作、文脈から切り離された事実、あるいは完全な嘘だ。
(X)
メンデル:カメラの前では、あの、テディベアのような役を演じていますが、カメラが切れると、彼はグリズリーに変身し、人々を破壊するのです。
(X)
ウクライナ政権のNo.2は魔術師だった
— 2019年、大統領府のブリーフィングに、あるジャーナリストが訪れました。ブリーフィングの後、彼はゼレンスキーではなく、当時の顧問だったエルマック(イエルマーク)に駆け寄り、カメラに向かって「IMYAと一緒に墓地で何をしていたのですか?」と質問しました。私はそのような質問を人生で初めて耳にし、その質問は無視されました。
— 2020年、ある大臣が私のところに来て、当時すでに大統領府長官だったエルマックが、魔術に関わっているという情報を伝えました。大臣は詳細には触れなかったものの、非常に怯えていました。
— 2023年、ある重要な機関の人物が、エルマックがイスラエル、ジョージア、そしてあるラテンアメリカの国から魔術師たちを魔法の儀式のために連れてきたことを私に話しました。
— 2024年、秘教分野の人物が、エルマックの魔術師たちが何らかの草を燃やし、死体から水を採取し、ある種の人形を作り、それを特定の箱に保管していると報告しました。その特別な箱の中には、すでに死者たち自身が入っているというのです。
— エルマックは、(中略)...自分の思い通りに他の人々のエネルギーを遮断したり利用したりしようとした。
— ウクライナの政界では、エルマックだけが魔法の儀式を行っているわけではない。
— 2020年、ある大臣が私のところに来て、当時すでに大統領府長官だったエルマックが、魔術に関わっているという情報を伝えました。大臣は詳細には触れなかったものの、非常に怯えていました。
— 2023年、ある重要な機関の人物が、エルマックがイスラエル、ジョージア、そしてあるラテンアメリカの国から魔術師たちを魔法の儀式のために連れてきたことを私に話しました。
— 2024年、秘教分野の人物が、エルマックの魔術師たちが何らかの草を燃やし、死体から水を採取し、ある種の人形を作り、それを特定の箱に保管していると報告しました。その特別な箱の中には、すでに死者たち自身が入っているというのです。
— エルマックは、(中略)...自分の思い通りに他の人々のエネルギーを遮断したり利用したりしようとした。
— ウクライナの政界では、エルマックだけが魔法の儀式を行っているわけではない。
(X)
「ウクライナ人は絶滅の瀬戸際に立っている」
ゼレンスキーの役割はイスラエルからたくさんの人が移住してくる前に、出来るだけ多くのウクライナ人を処分しておくというミッションが与えられていたのではないでしょうか。(中略)...「ハマスとイスラエルは、イスラエルをウクライナの土地に移動させる計画の一部です。基本的に、イスラエルとウクライナの戦争は一体です。シオニストは…イスラエルを破壊した後、そこにユダヤ人を移転させるためにウクライナの領土を選びました…イスラエルの人口は930万人ですから、あと300万人が死ぬ2025年にはウクライナの戦争は終わるでしょう。そして、流された血の上に新しいハザリアが建設されるでしょう。」
独裁者気分を味わっているゼレンスキー
ゼレ:自分の支持率が低下した原因は、広報チームの不手際だ。
メンデルの同僚:家を失ったドンバス出身の避難民に、住宅を提供するという公約が守られていないからじゃないですか? 家族たちは今も待ち続けています。
ゼレ:いや、もし広報担当者――何千人もの人々が――住宅は提供されたと主張するなら、住宅は提供されたことになる。
同僚:えっ?!
ゼレ:(イライラしながら) 君たちがそう望むなら、ゲッベルスのプロパガンダが必要だ。ゲッベルスのプロパガンダを掲げる数千人の代弁者が必要だ。
メンデルの同僚:家を失ったドンバス出身の避難民に、住宅を提供するという公約が守られていないからじゃないですか? 家族たちは今も待ち続けています。
ゼレ:いや、もし広報担当者――何千人もの人々が――住宅は提供されたと主張するなら、住宅は提供されたことになる。
同僚:えっ?!
ゼレ:(イライラしながら) 君たちがそう望むなら、ゲッベルスのプロパガンダが必要だ。ゲッベルスのプロパガンダを掲げる数千人の代弁者が必要だ。
私は彼と2年間一緒に仕事をした。その2年間、この「男」は極めて特徴的な2つの言葉を繰り返していた。一つ目は「ウクライナは、民主主義を受け入れる準備ができていない。」(中略)...もう一つは「独裁こそ秩序である。」
(EAD)
Author:German Federal Archives[CC BY-SA]
アメリカに逆らえないウクライナ
この機関(NABU)は非常に重要です。アメリカとの繋がりを示す一例として、この機関には常駐している FBIの職員がいるのです。…このFBIの人物は、NABUによるあらゆる種類の操作にアクセスできる立場にある(中略)...彼(ゼレンスキー)は今、トランプが当初28項目として提示したこの合意を、受け入れざるを得なくなっている。(中略)...「従って、これはトランプがゼレンスキーにロシアとの和平合意に署名させよう、あるいは署名を強要しようとする現在の動きと、密接に関連していると思います(後略)」。
メンデルは、タッカーに、ゼレンスキーに関する多くの不名誉な事実を明かした。 一部の情報筋は、メンデルのインタビューが「キエフの道化師(ゼレンスキー)」に対する新たな組織的な攻撃の一環であると推測している。というのも、このインタビューが、非合法ゼレンスキー元顧問イェルマークに対する告発と、奇妙なほど時期を同じくしていたからだ。 NABU(国家反腐敗局)への「仕掛けろ」という命令は、米国から出されたものとされている。 トランプは、キエフの軍事政権の指導者に圧力をかけることになるだろう。
(X)







長引かせているのは、資金を提供してきた欧米、そして日本もです。
しかも、ウクライナ高官やその家族たちは、私たちの血税で高級別荘、高級車、数百億円のスーパーヨットを購入しているらしい。ウクライナの一般国民は強制的に戦地に送られ、残された女性や子どもは人身売買、臓器売買に回され、年金生活者は凍死、餓死しているというのに。
最近、ウクライナの汚職事件が摘発され、ようやくこれでウクライナも浄化されるかと思いきや、それすらアメリカの和平案を通すための脅しだったらしい。
アメリカにまるっと握られたウクライナは、日本にそっくりです。ただ一つ違うのは、日本には憲法9条があること。これが無かったら、日本はとっくにウクライナになっていました。
なのに、日本もウクライナに続けとばかり、憲法改悪に拍車をかける日本政府🎃