🇺🇸トマス・マッシー下院議員:
— ShortShort News (@ShortShort_News) June 8, 2026
米軍とイスラエル軍を統合する法案(NDAA(国防権限法)の224条)
陰謀論と現実の差は6日間に縮まった https://t.co/SqcfpK9HBT pic.twitter.com/QqR8vn9GZq
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🇺🇸トマス・マッシー下院議員:
— ShortShort News (@ShortShort_News) June 8, 2026
米軍とイスラエル軍を統合する法案(NDAA(国防権限法)の224条)
陰謀論と現実の差は6日間に縮まった https://t.co/SqcfpK9HBT pic.twitter.com/QqR8vn9GZq
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
高市早苗陣営が作成・拡散した「高市は女神」礼賛動画《“高市アゲ”ショート動画を量産》
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) April 29, 2026
高市陣営の動画作成問題https://t.co/tEJ9IFVQoB#週刊文春
【独占入手】高市早苗陣営が流した「進次郎は無能」動画https://t.co/rXznowMXMO
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) April 29, 2026
総裁選でライバル候補を中傷する動画を大量に拡散していた。高市陣営のメンバーが実名で証言した。「動画の7割はアンチ小泉、1割はアンチ林、残りの2割は高市礼賛だった」
高市早苗陣営が作成・拡散した野党「誹謗中傷動画」《枝野幸男氏、岡田克也氏らが標的に…》
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) April 29, 2026
高市陣営の動画作成問題https://t.co/MXfsJS1bVO#週刊文春
昨年秋の自民党総裁戦の真っ只中、匿名アカウントから投稿された大量の中傷動画。一連の動画を作成して流布したのは、高市早苗陣営だった――。中傷動画の作成・拡散は総裁選にとどまらない。首相就任後、自ら解散して臨んだ今年2月の衆院選においても高市陣営は同様の動画作成を行っていたのだ。…
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) April 29, 2026
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
莫大な税金投入か
— ジョンレモン (@horiris) February 3, 2026
一般ユーザーはもちろん、インフルエンサーたちからも「再生回数がおかしい」と疑問の声、広告で5億とか使ってないか?と疑問
高市動画 “異常すぎる” YouTube再生数にインフルエンサーが続々と疑問表明(SmartFLASH) https://t.co/ORXepl2R9A
YouTubeの いいね数って再生数の1~3%ぐらいが平均。 つまりガチで1億再生されてれば最低でも100万いいねになる。 1.5万いいね ということはしっかり動画を見た人は100万程度。 再生数の99%は税金つかって広告で強制再生させてるってこと(およそ2~5億円) #高市早苗は憲政史上最悪の総理大臣 pic.twitter.com/6OXKbaxMMn
— 桃太郎+2 (@momotro018x) February 4, 2026
これヤバいって。
— ダニエル社長@令和の軍師 (@danielchannel) February 2, 2026
自民党がYouTubeで作った選挙のための高市PR動画ですが、アップ後は全く再生されていなかったのに2日目から広告ブーストをかけまくって7000万再生超え。
これ、YouTubeの広告単価を考えると最低でもこの動画1本で2億〜7億円は広告費がかかってる。… pic.twitter.com/GH2rasC9jZ
【拡散希望】【異常事態】
— 宗華(民泊YouTube大学) (@kanyoshin) February 4, 2026
高市総裁、YouTube界の「神」を超える。
だがデータが不自然すぎる。
高市氏の動画が、投稿わずか9日で、
1億再生を突破。
米津玄師やYOASOBIの記録を、
数倍の速さで抜き去る歴史的快挙ですが、
中身は「YouTubeの常識」を超越しています。
▼ 1億再生の比較(高市氏 vs… pic.twitter.com/lL4E9HabeJ
高市のYouTube動画、8日で1億再生。どう考えても異常だ。他の動画は1万再生前後なのに、1本だけが桁違いに伸びる自然現象なんて存在しない。広告を大量投入したと考えるのが合理的だ。その広告費の原資は何だ?政党交付金か、官房機密費か、結局は国民の金だ。
— 根本良輔 (@nemoto_ryosuke2) February 5, 2026
おいおいハッキリ言い過ぎだろGrokさんwwww
— Orange Sunset -橙日没- (@Ootani_Acid) February 4, 2026
もう少し濁した方がいいんじゃねえか?😂
https://t.co/KOD4urNd9s pic.twitter.com/nL7btpGIm1
高市自身が述べた「高市が首相でいいのか」を国民に問う筈の選挙が、自民党優勢の情報で、投票までわずか数日だというのに、いきなり改憲の是非を問う選挙になるのだから、あり得ない。これで勝って「改憲への賛同を得た」とか言い出したとしたら、間違いなく詐欺だろうが。 https://t.co/FZ8XNuTNFJ
— 日本国黄帝 (@nihon_koutei) February 4, 2026
また、ネタニヤフもこのことについて聞かれ、「会話の詳細には触れません」と話し、否定していません。
この件について、反DS歴史研究者の金子吉友氏は、“情報源がアクシオスというアメリカのメディアだったわけなんですけれども、この記事を書いた人物が…実はですね、イスラエルの軍事諜報部隊の出身者だったっていうことが発覚したんですよね(29秒)。…この人物がバラク・ラビドって言うんですよ(2分42秒)。…その彼が18歳の時にイスラエルで徴兵をされているんですが、その時に所属したのが…イスラエル軍の精鋭部隊ユニット8200なんですね(4分3秒)。…1952年に設立をされたイスラエル軍で最大級の規模を誇る部隊だという風に言われているんですね。その役割はシギントなんですよ 。このシギントというのは何かと言うと、シグナルインテリジェンスの略です。日本語では信号諜報という風に訳されますね。つまり電話やメール、無線、インターネットの通信といったありとあらゆる信号を傍受し、解読して情報を得る活動のことを言います(6分53秒)。…そのユニット8200の卒業生が、サイバーセキュリティ企業を次々と起業していくんですね(8分21秒)。…10代のうちから国家の最高機密に触れて、世界最先端の監視技術とサイバー戦の訓練を受けたのが、このユニット8200の若者たちだということです。そして卒業後に、その能力とネットワークを引っ下げて、民間に出ていくわけです。これほど強力な人材排出のパイプラインを持つ国は世界でもそう多くないと。つまり8200は、世界トップクラスの監視とサイバーの能力を持つ若きエリート集団であるということですね(9分23秒)。…まさに監視、暗殺、そして戦争。この ユニット8200の能力がどれほど現実の殺傷能力を持っているのか。…このユニット8200の出身者たちが、西側の主要メディアに入り込んでいるんですね(12分58秒)。…報道する人間が、当事国の政府や軍の諜報と地続きであるということ。これが何を意味するのかっていうことを、私たちは考えるべきですね。(15分43秒)”と話しています。
また、動画の24分30秒で、イスラエルとアメリカの軍が統合をするという「国防権限法」のセクション224という条項について触れています。
このことについて、“パランティア社のピーター・ティールが、3月初めに高市総理大臣に表敬訪問をして、25分面談しているということで、日本の中枢にあるデータベースはパランティア社と統合されていく…日本の自衛隊っていうのは、米中戦争に巻き込まれていくということは確実なわけなんですよね(25分35秒)。…アメリカとイスラエルの戦争に日本も巻き込まれていくっていうことは、これは避けられないというような状況かなと思いますね。(25分20秒)”と話しています。