アーカイブ: NWO(新世界秩序)

[板垣英憲氏]米国オバマ大統領が2期目スタート、「悪の戦争経済」から脱却できるか?

竹下雅敏氏からの情報です。
今回のアルジェリアの人質事件と、この記事の内容は、非常に重要な相関があると考えます。
現在のアメリカ、イギリス、フランスの態度をみると、現アルジェリア政権が倒れるようには見えません。これは前の記事のブルックリン研究所ブルース・リーデルの期待を裏切るものです。これは彼がアーミテージやマイケル・グリーンらと同様、ディビッド・ロックフェラーの系列の人間であることを示していますが、彼らの思惑がまったくうまくいっていないということなのです。
(竹下 雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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米国オバマ大統領が2期目スタート、「悪の戦争経済」から脱却できるか?
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[ROCKWAY EXPRESS]マリでのフランスの軍事介入は意図的にアルジェリアへ飛び火

竹下雅敏氏からの情報です。
昨日のカレイドスコープの記事のより簡潔な要約になっています。
ただ、私は今回の件は、もう少し複雑だと思っています。
(竹下 雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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マリでのフランスの軍事介入は意図的にアルジェリアへ飛び火
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[カレイドスコープ]テロリストはCIAとアルジェリアの秘密情報局から出てきた

竹下雅敏氏からの情報です。
ようやく、全体像がみえてきました。かなり複雑で、記事の中のジェレミー・キーナン教授の解説は、そのほんの一部で、全体としては私は違うのではないかと感じています。しかし、きわめて重要な洞察を含む解説です。この中でも言われているように、" モフタール・ベルモフタールは、昨年、マリ北部で反乱軍によって殺されたと言われていた。"とのことで、やはり私の直感は正しかったと思っています。彼はすでに死亡しているのに今回の事件の首謀者にされているのです。ビン・ラディンの時とまったく同じ構図です。まだ事件の真相は闇の中ですが、私の直感では、今回の事件に深くかかわっているはずのイスラエルのモサドが、まだ浮かび上がってきていません。ここに光があたると、ようやく全体が見えると思います。
(竹下 雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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テロリストはCIAとアルジェリアの秘密情報局から出てきた
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[アロンルッソ氏]中央銀行による世界奴隷計画  自由からファシズムへ

竹下雅敏氏からの情報です。
重要な部分を取り出そうと思って動画を見はじめたのですが、あっという間に17分が終ってしまいました。全部重要でした。
(竹下 雅敏)
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中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ
転載元)

[陽光堂主人の読書日記]不正工作はいつか必ず明らかとなる

ぽんこ様(読者の方)からの情報です。
まず「ジャーナリスト同盟」通信の記事を読み、日本共産党のところで消化不良でモヤモヤしていたのですが、こちらを読み納得しました。
これまで私は、共産党が政党交付金を辞退していることは、「えらい殊勝なことやなぁ」と思っていましたが、辞退した金額はそのまま他の政党に振り分けられていることを知って、「なんで一端受け取って国庫に返納しないのか」と不思議に思っていました。このような理由が存在していたのですね。
結局この話は、日本共産党の背後にいて資金提供をしているのは、日本を二大政党制にしてどちらが勝ってもいいように、双方に援助しているのが同一グループであるというところと、出所が同じということなんでしょうね。
まだまだ知らないことが多すぎます。

日本共産党本部ビルが、代々木という一等地に、自由民主党本部ビルより立派なビルを建設しており、その潤沢な資産に驚いていましたが、なんか納得してしまいました。
(寄稿者のコメント)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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不正工作はいつか必ず明らかとなる
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