アーカイブ: 八咫烏

[リテラ]安保法制の狙いは武器輸出、経団連=軍需産業が安倍政権を動かしていた! 税金使った武器バラマキ計画も 〜3.11によって、日本は根本的に作り変えられてしまった〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 振り返ってみると、3.11によって、日本が根本的に作り変えられてしまった感があります。いわゆるショック・ドクトリンと言うやつです。
 記事を見ると、古賀茂明氏が指摘し危惧していたまさにその通りの状態になっています。経団連の人間は、商人(バイシャ)であり、そのメンタリティーは貪欲です。しかし、中心に居るのは、八咫烏の関係者、すなわち自らをイスラエル人、ユダヤ人の末裔と考えている者たちだと思います。だからこそ、現在の安倍政権はイスラエルと同盟関係にあるのです。
 歴史的には、ヒトラーの師であったカール・ハウスホーファーは、日本のドイツ大使館付武官として勤務しており、ナチス政権下では、ドイツと日本の政治的連携の確立に関与しました。
 一方安倍首相はもちろん、日本政府が長年その指示に従って来たCSIS(戦略国際問題研究所)ですが、元々ジョージタウン大学の付属研究機関として設立されたものです。ウィキペディアによれば1919年に、「エドマンド A. ウォルシュ外交学院」として創設された組織が改組されたものとのこと。“このエドマンド・ウォルシュはカール・ハウスホーファーの弟子であり、その学問をアメリカに移植することを目的とした組織であった”ということです。要するにナチスの思想をアメリカに移植する目的の研究機関に、日本政府は牛耳られているわけです。先のリンク先のエドマンド A. ウォルシュとダクラス・マッカーサーの東京での写真は、実に興味深いものです。
 このように、日本におけるナチスの思想は、実に根深いもので、戦前戦後、一貫して思想的には親ナチスの者たちが、日本を支配していたと考えられるわけです。
 私はこうした支配層の中心に、八咫烏が居ると思っているのですが、彼らとナチスの違いは、ハルマゲドンに勝利して世界を支配するのが、自分たちだと思っているということでしょうか。イスラエルは、エルサレムを中心としての世界支配を考えているのですが、本当のイスラエル人は、その多くの支族が日本に到達しており、日本が残れば良いではないかというのが、彼らの考えではないかと思います。
 このように最終戦争という共通の目的を有することから、イスラエルとも手を組み、一見敵対関係にあると思えるナチスとも同盟関係にあるというのが、日本の現状だと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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安保法制の狙いは武器輸出、経団連=軍需産業が安倍政権を動かしていた! 税金使った武器バラマキ計画も
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[リテラ] 閣議決定の半年前に自衛隊統合幕僚長が米軍参謀総長に安保法制を約束! 日本はもはや軍部主導国家か

竹下雅敏氏からの情報です。
 自衛隊の中には、政府のコントロールが効かない秘密の組織があります。そうした組織が独自に諜報活動を続けていた事実を、最近政府も認めました。
 この河野統合幕僚長もその組織の人間です。簡単に言うと、裏天皇前田ゴロウに仕えているわけです。前田ゴロウはすでに死亡しており存在しませんが、現在クローンが替え玉となって、神輿として担がれています。もちろん河野統合幕僚長はこの事を知りません。
 原発による核兵器の製造、日本航空123便の事故などの不可解な事件は皆、この闇組織が関わっていると考えられます。もちろんその中心は、八咫烏です。秘密を洗いざらい告白し懺悔をしない限り、この連中が生き残る術は無いと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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閣議決定の半年前に自衛隊統合幕僚長が米軍参謀総長に安保法制を約束! 日本はもはや軍部主導国家か
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[竹下雅敏氏]サルーサが消滅した経緯③
〜サルーサの犯罪隠ぺいに共謀していた八咫烏命〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 6月2日の記事でサルーサの犯罪を隠ぺいしていたのが、第1システム国津神第5レベルの8帝であったことを示しました。彼らは、天界の改革以前のこの次元の8帝の1人であった吉備真備をブレインにしていたようです。
 彼らのみで、アンドロメダ評議会、プレアデス評議会、銀河連邦の決議に反した行動を取ることは出来ないので、より上位の共謀者が居るはずです。
 この共謀者として、2月6日の記事で紹介した“エホバ(全能の神)を名乗る者”を挙げることが出来ます。この者は、第3システムの国津神第4レベルの神です。
 以下に、以前解説した記事のコメント部分を2つ添付しておきます。“続きはこちらから”以降で、このエホバについての解説をします。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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[ラジオイラン]イラン国会議長、「シオニストは日々、弱体化」 〜第三次大戦への誘導の霊的中心と八咫烏〜
転載元より抜粋)
 第三次大戦への誘導は、人為的なものだけではなく、霊的な働きかけ(霊導)が大きいのですが、大本の霊導は天界の改革によってすでになくなっています。しかし、これまで特殊なルートを通じて霊導が続けられて来たのですが、それも少しずつ潰され、どうやら完全に無くなったようです。
 昨日取り上げた記事のコメントで、“関係者はいずれ、神々からの裁きを受けることになるだろう”と記しましたが、この裁きが実行され、本日午前零時に、これまで八咫烏を守護し霊導して来た吉備真備、安倍晴明らが処刑され、完全に消滅しました。 
 下賀茂神社に代表される祭神の入れ替えや、宮司家の血筋の入れ替え、日ユ同祖論、日本とイスラエルの同盟関係、第三次大戦への誘導などの責任を問われた形になりました。吉備真備は秦氏を擁護した応神天皇(ホツマの神)に仕え、これまで天界で高い地位に就いて来たのです。こうした陰謀の地上での実働部隊と言えるのが、秦ファミリーであり、その中心に八咫烏が居たということになります。

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[日本や世界や宇宙の動向]ウィリアム王子に関する興味深い記事 〜魂が完全に滅びるか、それとも生き残るのかという「最後の審判」〜
転載元より抜粋)
 このエホバ(全能の神)を名乗る者は、第3システムの国津神第4レベルの神です。ところが、プレアデス評議会に所属していません。この者は、2007年以降の天界の改革における審判を、巧みな方法でことごとく逃れて来た者で、終に今回尻尾を出したわけです。地球の混乱に乗じた天界でのクーデターを画策しており、文中の“144,000人の秘密の神の奉仕者”は、彼の部下です。レプティリアンと超エリートたちは、実のところ、彼らの野望を実現するための道具で、レプティリアンの霊的、エネルギー的なパトロンが彼らなのです。
 今日の21時に、この者たち全員に対して神の裁きを受けさせます。名を偽って通信文を送っていることから、まず助からないと見ています。おそらく今日中に部下を含む全員が消滅することでしょう。

追記)
 本日、2月6日21時51分 記事の"エホバ(全能の神)"及び"144,000人の秘密の神の奉仕者"の全てが滅され、完全に消滅しました。

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[ヒュー・コータッツィ元英国駐日大使]日本の厄介な歴史修正主義者たち 〜安倍政権の背後に居るのは日本会議、神道政治連盟〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 安倍政権の背後に居る日本会議、神道政治連盟という右翼団体が、この記事の“厄介な歴史修正主義者たち”なのではないかという気がします。その中核は、秦一族、八咫烏ではないかと思います。彼らは非常に歪んだ歴史観を持っていて、自分たちの目的を達成するためなら、歴史的事実を改竄することも、何とも思っていないように見えます。
 時事ブログで一連の八咫烏関連の記事を書きましたが、日本の古文書をことごとく焼き捨て、真の日本史をわからなくしたのは、この一族ではないかと思っています。
 古事記・日本書紀は改竄された文献です。ホツマツタヱを読むと真の日本の歴史がわかります。彼らにとっては、ホツマツタヱはとても都合の悪い文献です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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日本の厄介な歴史修正主義者たち
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[竹下雅敏氏]聖武天皇、吉備真備、安倍晴明らが意図的に創り出した混乱

竹下雅敏氏からの情報です。
 下鴨神社の境内に、河合神社があります。これまで下鴨神社の祭神が入れ替えられていると説明して来たのですが、もしも公式説明の通りであれば、非常に奇妙な事が起こっていることになります。
 祭神の賀茂建角身命は、八咫烏ということになっていますが、河合神社の三井社と任部社の両方に祀られている形になります。これだけでも奇妙ですが、さらに下鴨神社の西殿に祀られているだけではなく、隣にある三井神社にも河合神社と同様の形式で祀られているのです。しかも下鴨神社の祭神の玉依姫と河合神社の祭神の玉依姫は、同名異神ということで、別の神だというのです。
 ホツマツタヱを読むと、これが誤りだということがわかります。白羽の矢(丹塗矢)の伝承は、賀茂建角身命の娘で神武天皇の母である玉依姫の伝承なのです。したがって河合神社と下鴨神社の玉依姫は、同一の神であることがわかります。
 玉依姫が神武天皇を生んだ時には、すでに両親は亡くなっていたので、神武東征の際に神武天皇の前に姿を現したヤタガラスの翁は、賀茂建角身命ではあり得ません。要するに河合神社は、神武天皇の母であった玉依姫を祀っており、三井社でその両親と共に三柱が祀られているわけです。加えて、神武東征に功のあったヤタガラスの翁を八咫烏命として任部社に祀っているのです。
 下鴨神社は、元々玉依姫の夫であるウガヤフキアワセズノミコトが西殿に祀られていたはずです。要するに、下鴨神社の祭神は、夫婦で祀られていたわけです。そしてその隣に玉依姫と両親が三井神社として祀られているのです。
 ところが、祭神が入れ替えられ、賀茂建角身命と八咫烏命を同一視ししたため、現在のような混乱が起こったのだと思います。この混乱は意図的なもので、これを計画し実行したのは、聖武天皇、吉備真備、安倍晴明らだと思います。長期に渡る陰謀ですが、彼らは死後も天界で極めて高い地位に居たため、こうしたことが可能であったと思います。
(竹下雅敏)
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