みんなでゆにわの恵方巻きを食す!! pic.twitter.com/OaGjZVznPH
— 海沼みつしろ@トレードも人生もアップトレンド! (@mitsushirofx) February 2, 2025
みんなでゆにわの恵方巻きを食す!! pic.twitter.com/OaGjZVznPH
— 海沼みつしろ@トレードも人生もアップトレンド! (@mitsushirofx) February 2, 2025
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
イーロン・マスクが、🇮🇱🇵🇸問題について背景を大幅に省略し、全面的にパレスチナを非難しイスラエルを支持する動画を投稿した。
— ShortShort News (@ShortShort_News) January 10, 2025
イーロン・マスクを批判するリプライが集まっている。 https://t.co/mIFfIALXSy pic.twitter.com/Z1NZFawMrb
インフルエンサー @IanCarrollShow が、イスラエルの真実をイーロン・マスクへのリプで投下し、イーロンの動画と同程度拡散されているhttps://t.co/m59Lweunrp pic.twitter.com/WcRPJcmzOj
— ShortShort News (@ShortShort_News) January 10, 2025
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
イギリスがいま#groominggangスキャンダルーー移民系グループによる長年にわたる大規模な性犯罪と当局の黙認・共謀ーーに揺れに揺れている。
— ShortShort News (@ShortShort_News) January 8, 2025
事件の概要について、下にGéopolitique Profondeの投稿(https://t.co/xZ4tqT44f3)を抜粋和訳で紹介。
動画出典:https://t.co/etNjjIxu2j pic.twitter.com/oDk9O3i3eP
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください「被害の大きさ:
— ShortShort News (@ShortShort_News) January 8, 2025
ここ10年で被害は爆発的に増えた。25万人の女性がレイプ被害に遭ったとされる。
これらの犯罪ネットワークがターゲットにしたのは、多くが労働者階級出身の、社会的弱者の少女たちである。
加害者はどういった者たちか。…
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください皆さん、重大なニュースです。最近、ロッテルダムでの全国規模のトラウマに関する恐るべき詳細が明らかになりました。この小さな町、ロッテルダムでは、1400人以上もの少女たちがグルーミングされ、集団レイプや拷問を受けたとされています。裁判所の記録から出てきた詳細はあまりにも衝撃的で、ここで… pic.twitter.com/6itmhiNtpw
— トッポ (@w2skwn3) January 7, 2025
トッポさん、
— ジェイ (@soreyan) January 7, 2025
蘭ロッテルダムではなく、英ロザラムです🤗
私の見方とは少し異なるところもありますが、流れを理解するうえでとても役立つ動画だと思います。
前USAID長官のサマンサ・パワーは、中世の魔女のような風貌だといつも思うのですが、この女性はオバマ政権で国連大使、バイデン政権で米国際開発庁長官をしていた人物です。
彼女は「2025年の1月までUSAIDの長官を務めていた。3年で資産が670万ドルから3000万ドル、約46億円まで資産が増えてる(2分)」のですが、役人の給料で増える金額ではないので、この資産がどこから来たのかが話題になっています。
“既得権益のトップにいる人たちが、要は下からお金とか富とか生命エネルギーってものを吸い上げていった、その搾取システムの全容がかなり今、明らかになってきているんですよ(4分45秒)”と話しています。
確かに現在では、USAIDがISIS(イスラム国)などの反政府組織を援助してきたことなどが知られるようになってきました。USAIDはハマスも支援していました。テロ組織を支援することで、その地域に紛争が起こり、アメリカが介入できるようになるわけです。そして、それがイスラエルの利益となるのです。
“そもそもこの流れって、いつから始まったのかっていうのを、ちょっと振り返りたいんです…その大きなきっかけになったのがパナマ文書です(9分30秒)。…まさに、この搾取システムの「事象の地平面」というかね、その境界線が見え始めたタイミングだったんですよ。(11分34秒)”と話しています。
2月11日の記事で指摘したように、「パナマ文書」はUSAIDが資金提供していた「組織犯罪・汚職報道プロジェクト(OCCRP)」が情報をコントロールしていた事件でした。
2021年11月のイベントの講演で、USAIDのサマンサ・パワー長官は、“私たちにはパートナーがいます。組織犯罪・汚職報道プロジェクト(OCCRP)はパンドラ文書の報道における主要なパートナーであり、国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)がそれを調整しました。”と話しています。
このように「パナマ文書」のコントロールされた開示はオバマ政権、すなわちディープステート側によるものだったのですが、この事件で「表の世界」とは異なる「裏の世界」があることに気づいた人も多かったと思われます。
“あらゆるものを吸い上げられているってことが、疑念から確信に変わるタイミングがあった。それが何かって言うと「コロナ禍」ですよ。…WHOも製薬会社もメディアも政府もみんな繋がってたってことですよ。…どこまで行っても自分たちの利益のために結託していたっていうことが分かってきた。…人の命をお金に変えているという実態が、どんどん明るみになっていきましたよね(12分8秒)”と言っています。
コロナ禍によって、これまでは「陰謀論」だと思われていたことが、実は真実だったということに多くの人が気付くようになりました。
“それがトランプ政権になって、アメリカ政府が主導をして、その搾取システムを解体していくっていうことを今やっていると。(17分33秒)”と話しています。
今のトランプ政権が行っているのは、ナチス・ネオコン側のディープステートの解体を行なっているだけで、トランプが属する軍産複合体側のディープステートによる支配を確立するために、古い搾取システムを新しいものに作り変えようとしているだけです。
イーロン・マスクはその中心人物で、金食い虫の古い軍産複合体を、AIやドローン、ロボットを中心とした軍産情報複合体に作り変えようとしています。トランプやイーロン・マスクには、私たち一般人の視点は微塵もありません。