投稿者:フルフォード
完全に裏目に出たシオニストの計画
ハザールマフィアが米中間で戦争を開始させようと生物兵器を使用し、地球を解放するための戦いは危険なレベルに到達しつつある。しかしながら、
中国側と軍産複合体の良識派は中国へ行われた、そして現在はアフリカへも行われている生物兵器攻撃の裏に誰がいるのかを正確に把握しており、この計画は裏目に出ている。
P3フリーメイソン筋曰く、
第三次世界大戦を開始して人類の9割を殲滅しようという試みを今回率いているのは、イスラエルの【プライム・ミニスター(首相)ならぬ】クライム・ミニスター(犯罪大臣)
ベンヤミン・ネタニヤフだそうだ。
ペンタゴン筋はネタニヤフを具体的に名指しはしなかったものの、やはりイスラエル政府を非難している。
もしイスラエル勢が連座制で【全員】処罰されるのを避けたいのであれば、ネタニヤフや奴と共に大量殺人に加担した連中を中国側に引き渡して、尋問させる必要がある、とCIA筋は言う。
米中の両サイドが戦争の準備中?
ハザールマフィアに対して全面戦争が布告されたしるしとして、ペンタゴン筋とアジアの秘密結社筋の双方が沈黙を貫くようになってしまった。例えば中国で何が起こっているのかなど、個々に裏付けを取ろうと何度試みても、“無線封止”【※何の連絡も寄越さない沈黙状態】なのだ。
いつも【連絡を取っている】ペンタゴン筋の一人が言うには、「元統合参謀本部議長ジョセフ・ダンフォードがロッキードの取締役に就任したという点を除けば、他に情報は見当たらず、この状態はしばらく続く可能性がある」。
更には、中国に対する生物兵器攻撃を巡って前代未聞の情報統制キャンペーンも繰り広げられている。一例を挙げると、香港を拠点とする報道サイトから以下の段落が削除されてしまった:
「中国の外務相は米国に対して、何故バイオハザード【対策が施された】容器が退避【命令の出された】武漢の【アメリカ】総領事館内で埋められていた状態で発見されたのか、公式に説明を求めた。中国の治安部隊は、其の他の米国側の外交使節団に対しても、動きを規制した。」
現在、同記事はこの部分が抜け落ちた検閲済み版だけが以下で読めるようになっている:
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感染症のプロであるドクターがダイヤモンドプリンセス号に入って体験したことを述べておられる14分の短い動画でしたが、凍りつくような内容です。厚労省官僚、ひいては日本政府がどれほどの罪を犯しているのか、国会質疑では見えてこなかった現場の状況がリアルに伝わります。
17日、衆院予算委員会で質問に立った高橋千鶴子議員は、19日以降の乗客の日本での受け入れ態勢を質しました。現在日本の指定感染病棟はたったの1800床しかないそうです。「そのうちすぐに患者を受け入れることができるのはどのくらいあるのか?」この質問は6日の時点でなされていたそうですが、加藤厚労大臣は今なお全国調査中だと答弁しました。
ところで、この指定感染病棟の8割は公的病院だそうです。今後国内感染者が増加することは明らかで、ただでさえ不足している公的病院を、なんと政府は今後大幅に削減する計画であることを高橋議員は追求しました。病院を統廃合し、ベッド数を減らすごとに全額国費の補助金が出されます。そのために2020年度の予算で84億円も盛り込むと言うのです。ベッドを増やすためではなく減らすために税金を使う?読者のまゆ様からも「もう狂ってる」との感想が届いています。
高橋議員は政府の対応が遅すぎること、そして現場の医療関係者の疲弊を訴え、二次補正予算もしっかりとって行政の支援をしてほしいと切実に要請しました。さらに「本来ならば医療保険において世界に誇れる知見、体制を持つ日本なのに、それが発揮できていない。ずっと人を減らされてきた背景がある」と今の危機の原因を指摘しました。
後手後手で未だに緊迫感のない政府の尻を叩くように、れいわ新選組は緊急に必要な対策をまとめて新型コロナウイルス感染症対策本部に要望しました。
さて18日の衆院予算委員会で宮本徹議員は、2月16日新型コロナウイルス対策本部の会議に欠席をしていた小泉環境大臣に、どこで何をしていたかを質しました。なんと2月も半ばにまだ後援会の新年会をやっていたそうです。閣僚に危機感がないばかりか反省の色もない小泉大臣でしたが、もっとスゴイのが自民党のコロナ対策本部のメンバーです。
安倍政権は、感染対策をするつもりがあるのか?