Wikipedia、飯塚幸三の事故記述を全削除、功績だけ残し編集禁止に。謎の上級国民が多額の寄付か https://t.co/WFl62u2ylX
— ツイッター速報〜BreakingNews (@tweetsoku1) September 13, 2020
これは酷いな
— 試作型百式 (@prototype100) September 13, 2020
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Wikipedia、飯塚幸三の事故記述を全削除、功績だけ残し編集禁止に。謎の上級国民が多額の寄付か https://t.co/WFl62u2ylX
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これは酷いな
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
【政治】詩織さんの不服を却下 アベ友「不起訴」検察審査会の疑惑 https://t.co/k7iqx3XqTO #日刊ゲンダイDIGITAL
— 日刊ゲンダイ (@nikkan_gendai) December 24, 2019
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
日本、終わってるね、、、
— くろ (脱原発・日本国憲法は宝・阪神タイガース31) (@tkurokawa31) November 29, 2019
「安倍総理ベッタリ記者」山口敬之逮捕を中止した、次期警察庁長官の忖度捜査(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース https://t.co/GgQvanYrrF pic.twitter.com/3TlKYDVJZG
昏睡レイプをやった山口敬之の逮捕状を握り潰させた中村格警視庁刑事部長(当時)に被害者である伊藤詩織さんが取材を試みたところ、何と全力疾走で彼女から逃亡。
— 大神ひろし (@ppsh41_1945) December 18, 2019
詩織さん「人生で警察を追いかける事があるとは思わなかった」
本当、一般市民から警察関係者が逃げるなよ…😩pic.twitter.com/7OIhnLxUvy
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
当時衝撃を受けた…準強姦罪もし消し事件後の2016年7月10日参議院選挙の投票日に全国各地の新聞に掲載された山口敬之著「総理」の広告を連想してしまいました。同じ幻冬舎なので… pic.twitter.com/NZ0hVfxA0W
— kaku語り (@KakuYoshida) November 15, 2018
モーニングショーで玉川さん。
— あらかわ (@kazu10233147) December 19, 2019
山口に対する逮捕状のストップは異常なこと。検事も同意し裁判所が逮捕状を発行した。それが、もっと上からの力で止められた。山口は、安倍と直接電話ができるほど近い。片や安倍は、あったことをなかったことにする。その疑惑は、ジャーナリズムとして追わなければ。 pic.twitter.com/nWpCRFV6Vj
#モーニングショ ーで玉川さん「彼女は酩酊状態になるんですね。これもアルコールかどうかわかりません」
— 妄想癖 (@mowsowheki) December 19, 2019
そう、そうなんですよ。お酒に強い #伊藤詩織 さんがトイレに行った後、急に酩酊状態に陥る。#レイプドラッグ の使い手、#山口敬之 という疑いはどこも大手、まだ触れませんね。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
安倍のお抱え記者・レイプ山口が断罪された!安倍首相のヨイショ本を書き、官邸と癒着ゆえに、逮捕直前に中村格刑事部長(官房長官前秘書官)による逮捕状取り消しという異例措置で逮捕を免れた、レイプ山口に対し、地裁は本日330万円の賠償命令。イケイケの格ちゃんの罪は重いよ。写真はあすの新潮 pic.twitter.com/yMCki1h3pg
— ジャーナリスト 田中稔 (@minorucchu) December 18, 2019
その上級国民と目される飯塚幸三氏ですが、このたびWikipediaにおいて、“事故記述を全削除、功績だけ残し編集禁止”と言う事態になったようです。「ホントだ 他のWikipediaのページでも飯塚幸三という名前が全部書き換えられて、加害者の87歳無職とか、クボタの元社長とかになってる」と言うことなので、Wikipediaは本気です。
「ゆるねとにゅーす」さんの2019年4月26日の記事によると、“Wikipediaの「上級国民」のページがロック(編集不能)にされた末にページそのものが削除される事態が発生”していたとのことです。なので今回の、“事故記述を全削除”も、その延長線上にあるものだと言えそうです。
また、こちらの記事によると、“例えば、市会議員や県会議員が交通事故を起こした場合は、特別の電話番号があって…「今、事故を起こした。隠蔽してくれ」と頼んでから、110番に電話します。…隠蔽に加担した警官は、その見返りとして、上司の警官からタダで行けるソープランドの回数券をもらう”のだそうです。なぜ上司が、“タダで行けるソープランドの回数券”を持っているのかは、こちらの記事をご覧ください。
昔からこうだったのでしょうが、“日本が腐っている”のが分かって来たということでしょうね。勲章というのは、“逮捕してはいけない「上級国民」が誰なのかを、末端の警察官が分かるようにしたものなのかもしれない”と思ったりします。