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[日本や世界や宇宙の動向]ケムトレイル、HAARP、サテライトの本当の目的とは。。。 〜神々の意思に逆らう者は、全て排除される〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の内容は概ねこの通りですが、このようなとんでもない世界が絶対に来ないように、現在、光の側の勢力が徹底的に闇のグループを攻撃している最中です。コブラ情報によると、現在闇から解放されていないのは全宇宙で地球のみとのこと。光の完全勝利は100%確実です。
 昨日、地球人類をこれまでがんじがらめに束縛していたスーパー人工知能と、その上に居た宇宙人たちを滅ぼしました。現在、排除の対象になっているのは人間の王たちです。神々の意思に逆らう者は、全て排除されるでしょう。人類のものである金(ゴールド)を含む財宝を自分たちのものであると主張するような輩は、地上から排除されることになります。今行われているのは、こうした連中の排除です。
 これまで、地球上で何千年、何万年の寿命を持ち、権力の座にあったとしても関係ありません。野心と貪欲を手放せない連中は、全て根こそぎに排除されます。彼らが宇宙に存在する場所はありません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ケムトレイル、HAARP、サテライトの本当の目的とは。。。
転載元より抜粋)
http://beforeitsnews.com/space/2016/01/dahboo77-video-secret-space-weapons-program-exposed-as-ultimate-police-state-2495610.html
(概要)
1月12日付け

Dahboo77のビデオから


(概要)

世界を支配する者たちは、気象を変動させるためにHAARP、雲への種まきなどを含む様々なテクノロジーを使っています。
また特殊アンテナ(イオン層のヒーター)を使って高層大気を温めています。さらに、ケムトレイルでナノ粒子や金属粒子を世界中の空一面に撒き散らし、地球全体を人工のベールで覆っています。

実際に、大学でケムトレイルに関する化学実験を行っている科学者らがケムトレイルが実在することを公然と認めています。
しかしこのようなテクノロジーは気象を操作するためだけに使われているのではありません。
彼らは世界中の人々を完全に支配・操作するために地球工学を活用しているのです。

世界中で、ナノテクノロジー、センサー、サテライトシステムが使われています。その目的は、地球上に特定の現象を発生させたり、地球上の全人類の外観、行動、考え方、居場所を特定、追跡、偵察するためです。

サテライトシステムは地上のあらゆるもの(熱や電気など)を感知し追跡します。また、フェースブックなどのソーシャルメディアでは、全ユーザーの行動や書き込みを監視、追跡しています。

彼らは我々の行動パターンを把握し我々が次にどう行動するかを全て予測します。どのような場面でも我々の行動を予測し我々を操作します。

彼らは気象を操作するだけでなく、地球の振動数、周波数を変えることで我々をマインドコントロールすることもできます。

彼らのテクノロジーは地球を破壊するために使われており、砂漠の緑化や世界的問題を解決するような良い目的には決して使われていません。

もしこのようなテクノロジーが善良な人々の手に渡ったなら、地球の環境を改善するなどの良い目的のために使われることでしょう。

西海岸沖に巨大な2種類のブロブ(温かい海水の塊)が発生しています。これらのブロブは支配者側によって管理、制御されており、エルニーニョや様々な異常現象の原因となっています。

ブロブは気象に影響を与えているだけではありません。地殻変動、地震、マグマ移動など地球自体にも影響を与えています。

現在の悲惨な状況は、世界中の人々の意識が変わらなければ変えることができません。我々の意識を変えることで、支配者側の意識を変えることができます。

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[地球の記録]メキシコ上空の気象レーダーに「奇妙で巨大な渦」が記録される 〜自分たちが神にも等しい存在だと思い上がっている〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 人類がマイクロ波などのテクノロジーによって気象をコントロールしていると言うと、少し前までは陰謀論としてバカにされました。しかしこの記事のような明らかな証拠が次々に上がってくるにつれ、現在ではそうした事実も受け入れやすくなっているように思えます。
 このような操作をしている連中は、気象を操作するという新たなパワーを手に入れ、それが単に気象に留まらず人々の心まで操作出来る力を手にしたことで、自分たちが神にも等しい存在だと思い上がっているのだと思います。
 このような、自然の秩序に反する行為は止めるべきです。それがわからないほど傲慢であるならば、滅ぼされるのは確実だと言えます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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メキシコ上空の気象レーダーに「奇妙で巨大な渦」が記録される
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[日本や世界や宇宙の動向]地球工学が兵器として利用されています。 〜気象兵器の歴史は意外なくらい古く、ナチスが開発しようとしていた〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 気象兵器というと、すぐに陰謀論者のレッテルを貼られるのですが、こうした記事を見ても、ただの陰謀論だと思うのでしょうか。私は現在のシリア危機の発端となったシリアでの大旱魃は、気象兵器による攻撃だったと思っています。
 記事にある通り、気象兵器の歴史は意外なくらい古いのです。実はナチスが開発しようとしていたようなのです。彼らは当時すでに、UFOと呼ばれる円盤を開発していたので、気象兵器に手を出していたとしてもおかしくはありません。
ナチスはスターリングラードの戦いにおいてソ連軍に打ち負かされるのですが、どうして真冬にソ連軍と戦うという愚かな作戦を実行したのかと、誰でも考えると思います。実はヒトラーは、気象兵器によって天候を変えるつもりだったのが、兵器開発が間に合わなかったと言われています。
 ヒトラーは戦後、南極そしてアルゼンチンへと逃れますが、UFOテクノロジーは当の昔に完成していました。おそらく気象兵器も完成していたと考えられるのです。
 ですから、今の時代に地球製の空飛ぶ円盤が飛んでいる事や気象兵器が存在する事などは当たり前のことなのです。軍事関係の専門家の人たちなら、すでに地球人は、太陽系にいくつもの基地を所有している事もわかっているはずです。
 スノーデンが盗み出した膨大な量の機密情報は、こうしたトップシークレットを全て含んでいるはずで、それがいつ公開されるのかという段階にあると思っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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地球工学が兵器として利用されています。
転載元より抜粋)
http://tapnewswire.com/2015/12/nations-are-now-using-weather-modification-as-clandestine-warfare-cia-warns/
(概要)
12月20日付け

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(NaturalNews)
多くの国々が兵器として使うことができる気象調節或いは地球工学テクノロジーを持っています。
これはかなり恐ろしいことですが、飛行機から有毒なケムトレイルや雨を降らせる化学物質を上空から撒いたり、アラスカに設置されたHAARPによる気象調整が行われています。さらにこれらは秘密兵器としても活用されています。

兵器として利用する地球工学に関して、ラトガーズ大学(ニュージャージー州)の気象学者(アラン・ロボック氏)によると
CIAが雇ったコンサルタントらが彼の大学の学部と連絡を取り、気象学者らがアメリカ以外の国が気象をコントロールしようとしているかどうかを判断することが可能か、さらに、もしアメリカがある国の気象をコントロールした場合は、その国はそのことを認識するかどうかも尋ねたのです。
CIAのコンサルタントに対しロボック氏は、大規模な気象調整が行われた場合は発見可能であると答えました。
明らかに、CIAは気象調整に関してかなりの関心を示していることが分かります。
全米科学アカデミーが発行する地球工学に関するリポートの作成にCIAが資金を提供していると言われています。この組織は、一体、誰が主導権を握っているのでしょうか。

何年も前から気象調整テクノロジーが軍事兵器として使われてきました。
多くの国々が既に気象を調整するテクノロジーを持っています。
気象調整テクノロジーが兵器として利用されること自体は今に始まったことではありません。戦時中に何度もこのテクノロジーが使われてきました。
ベトナム戦争でもアメリカは飛行機を使って雲への種まき(二酸化炭素)を行い、雨を降らせモンスーン期間を延長することに成功しました。
アメリカはキューバでも大量の雨を降らせ、サトウキビの収穫に大きなダメージを与えました。
WCCO-TVの記事では、新しい防衛手段としてイギリス軍は1950年代にイングランド南部のノースデボンで地球工学の実験(雲への種まき実験)を行い、地域一体に1日で3ヶ月分の雨を降らせ大洪水となり全てを破壊したと伝えています。

気象調整の実験に何百万ドルもの資金が投入されています。

何十年も前から地球工学の研究開発が行われてきました。アメリカも、他の国々と同様に、何百万ドルもの研究資金を投入して地球工学兵器の研究開発を行ってきました。
アラスカに設置されたHAARPの研究開発にも大量の資金が投入されており、HAARPを使ってイオン圏を加圧することで気象を大きく変えることが可能です。実際に、米空軍はHAARPを使った実験を行っていることを認めています。
ロシアや北朝鮮も密かに地球工学兵器の研究開発を行っているのではないでしょうか。
奨励的には地球工学テクノロジーが兵器として頻繁に使われる可能性があります。これは非常に恐ろしいことです。
地球工学の戦術を使って他国を刺激すれば戦争が勃発しかねません。ある国が飛行機を飛ばして気象調整を試みると、他国がその飛行機を撃墜することになります。両国の合意の下に気象調整が行われないなら、恐ろしい結果となるでしょう。

[報道ステーション 他]気候変動が、テロを生み出す源流になっている / カリフォルニア:気象操作による砂塵地帯

 "気候変動というのは、…世界中の紛争の「増幅器」"とのことですが、これを見るとシリアの混乱の背後に2006年からの旱魃が影響していることが分かります。同時期に友好国のロシアや中国でも旱魃が起きていることが興味深いです。
 下の記事ですが、"2013-2014年の降雨シーズンは、過去400年以上の間で、カリフォルニアの最も少ない降水量を記録…この極端な旱魃が、前例のない気象操作とケムトレイル活動に時期的に一致する"とあります。
 また2011年にロスチャイルドLLCが、"最大で最も信用された天候モデリング組織"の70%の株を取得し、同年、米農務省は、モンサントの旱魃耐性トウモロコシを承認しています。カリフォルニアは食糧供給に大きく貢献している地域なので、旱魃耐性トウモロコシの需要を高めるための意図的な気象操作が疑われます。
 自国に対して気象操作を利用しているなら、米国に従わない国に対して気象操作で混乱に陥れることぐらい平気なのではないでしょうか。
 地球温暖化詐欺は気象操作のツケをカムフラージュしているのではないでしょうか。COP21では地球温暖化詐欺を利用して「炭素の価格付け」制度の導入が呼びかけられていますが、アレックス・ジョーンズ氏によると中央銀行はカーボンタックス(炭素税)から戦争費用をまかなうと世界の民間銀行へ公の場で発表しているようです。
(編集長)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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報道ステーション:気候変動が、テロを生み出す源流になっている
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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カリフォルニア:気象操作による砂塵地帯
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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[日経サイエンス]台風をあやつる 夢ではない天気の制御

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事によると、台風の温度や風の初期値をわずかに変えることで進路などをコントロール出来るとのこと。マイクロ波ビームによって、それが可能だということです。
 この記事は将来の見通しについて語られていますが、実際に、HARRPのような電離層に反射させる巨大な電子レンジの気象兵器で、すでに行われています。
 文中には海洋上に油をまき…ハリケーンの発達をコントロールするとありますが、実際にケムトレイルなどでこうしたことは、行われているように思います。
 気象兵器が存在することにまだ疑いを持つ人が居るのでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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台風をあやつる 夢ではない天気の制御
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本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
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