徹底したEデモクラシー運動、わずか10年たらずで支持率トップへ!!
イタリアの地で、五つ星運動に感銘を受けた元農林水産大臣の山田正彦氏が、日本にぜひとも五つ星運動を紹介したい!と五つ星運動のリーダー、リカルド・フラカーロ氏にお声掛けしました。そしてそのおもいに応えて、今回リカルド氏が来日されました。
日本に着くなりの会場入りで、五つ星運動のこれまでの経緯を2時間、質疑応答を1時間半お話されました。
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
山田 米国は離脱するという正式な通報を寄託国のニュージーランドに通知し、各国に正式に伝えられました。これが国際法上どういう意味をもつかということをTPP違憲訴訟弁護団や国際コンサルタントで米国の議会動向の専門家でもあるトーマス・カトウ氏とも検討しましたが、「離脱」通報は、単なる政治的な意味合いであって、国際法上は昨年2月4日に署名したことで成立しているということになります。ただ、批准がされていないので、発効できないだけです。注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
どんなにゅーす?
https://t.co/dHDj16WH1Q @litera_webさんから
— Fuji (@fj_333) 2017年11月12日
前原、長島、細野は、アメリカのジャパンハンドラーによって育成された野党壊滅の仕掛け人。自民党でなく野党に潜り込ませる事に意味はあった。
その首謀者、前原は今度は立憲民主の壊滅に動くか?
小池が自信満々で都知事に立候補したのも、前原が堂々と民進党を解体したのも、バックに米国の意向があったからだ。ジャパンハンドラーの謀略の行き着くところは東アジアの軍事に自衛隊が乗り出し、米軍の指揮下で自衛隊が前面に立つ体制づくりだ。https://t.co/MNV5dsFGyp
— 中川 均 (@naka8952) 2017年11月11日
前原、長島、細野らが、米国の思惑通り、米国にとって都合の悪い政策を掲げる旧民進党を解体・排除したというのが、希望の党発足から民進党解体へ至る真相である。https://t.co/ZU1bj3e2sE
— やのっち(。・ɜ・)d (@_yanocchi0519) 2017年11月12日
LITERAが一つの壁を突破❗️まだ、トランプとディープ・ステートを区別できていないようだが、大きな進展!
在米日本大使館が「民進党分裂は米国が意図して作り上げた」の極秘報告書! 前原、小池、安倍とジャパンハンドラー|リテラ
— 但馬問屋 (@wanpakutenshi) 2017年11月11日
アメリカからの“押し付け憲法”などというが、実際は、アメリカの戦争に協力するための憲法改正にすぎない… https://t.co/b0e9HCJ1Ti
だよな!今年の妙な動き、小池、前原とかの・・あれってジャパンハンドラーの指導のもとだよな。結果自民大勝、そりゃそうだよ、野党乱立で票割れ、自民楽勝。竹中とか動きが垣間見えた、アメリカ関与だよ。https://t.co/pO6tI7OJiI
— 中野阿佐ヶ谷(こんな人・排除される側) (@akihikoyoshitom) 2017年11月11日
政治腐敗の著しいイタリアで、「政治はみんなでやれる!」と直接民主社会を目指している『五つ星運動』。ミートアップというSNSで人々は話しあい、カフェで議論を深めたのです。そしてオンラインで130万もの署名を集めるまでになりますが、その提案が受け入れられることはありませんでした。そこで五つ星運動は政界に進出したのです。政党助成金は拒否し、企業からの献金も受けず、市民に雇われた政党として急速に支持を広げてきました。前回の総選挙では1人3000円ほどの市民からの支援だけを基にして臨みました。現在、政党支持率で第1党と拮抗するまでになり、来年早々に実施される総選挙で政権獲得の期待が高まっています。
一方日本では、今や多国籍企業の思惑通りに種子法が廃止され(2018年3月いっぱいで廃止)、水道法改正もすでに危ない状況です。タミフルは野放しで、マスコミによる洗脳はひどいもの。肝心の政治家は?な輩どもが跋扈しています。しかしこうした渦中でこそ、進むべき光の道が鮮明に見えるものです。
イタリアからやってきた『五つ星運動』は、"もう一度人々が意思決定プロセスに参加できるようにする"という運動です。一人ひとりが尊厳を取り戻し、主権を回復するための社会運動なのです。
「お金が無い方が政治ができる」と清々しく喝破するリカルド氏!
ヴァイシャ支配から脱した政治家!いよいよの登場です。
11/26、都内の古民家においてリカルド氏の講演会がありました。ヴィナイオッティマーナに続いてのイタリアの風です。