アーカイブ: 山本太郎

「この国はもうかなり壊れてきている」孫崎享氏が指摘された過去の不審な都知事選データが今回もピタリと当てはまっていた

読者からの情報です。
不正選挙のグラフです。やはり、出てきました!
withJ&Eさんが過去の都知事選の不正選挙のグラフを検証をされ、今回の都知事選のグラフも作ってくださってます。

今回は猪瀬票に0.84掛けたら小池票とほとんど重なります!!
また、竹下先生の記事を知り、山本太郎さんと小野さんの23区のグラフも作成されてます。
こちらもピッタリ!
選挙区の開票人数×60%してみると小池票と重なる!

これらのグラフや先日、竹下先生が紹介されたグラフを見ても、不正選挙を疑わない人はまだ、いるのでしょうか・・・

ありえない偶然ですね!
本当にカイロ大主席卒の女帝がトップ当選だったのでしょうか・・・

あべぴょんたちの、国民の批判にすら「どこ吹く風」の破茶滅茶さも私たちが不正選挙を疑っていないという慢心から来るものではないでしょうか・・・
今回の都知事選の不正選挙を明らかにしなければ、次の衆議院選でも自公の勝利となるでしょう。
支配層にとって邪魔ものは落選の運命に。
今、彼らが一番恐れているのは山本太郎代表(れいわ新選組)です。次の選挙でも落選させられる可能性があります。
1%側の無法にSTOPを!!
拡散してください! 影響力のある人に伝えてください!
東京都知事選の不正をみんなで暴きましょう!
正義が行われますように・・・♡
(匿名)
 こうした検証をせぬまま不正選挙が陰謀論であると決めつけ、不正選挙を告発する人々を貶める発言をする人が居ることが不思議でなりません。
不正選挙があると考えるか、ないと考えるか、いずれにしても検証作業をすれば良いと思うのですが。
選管が率先してフルオープンにし潔白を証明して見せれば、たちどころに解決することが、な・ぜ・か、それもなされない。
お賽銭マンさんにとっては、もう何度も提示してウンザリでしょうの「ムサシのソフト」情報ですが、今回も最後に拝借しました。
(まのじ)
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配信元)

れいわ新選組を除籍された大西つねき氏の「命の選別」発言は、「優生思想」に基づく発言ではなかった! ~他人を無理にでも変えようと、強く、あるいは巧妙に働きかけることは我(エゴ)

竹下雅敏氏からの情報です。
 れいわ新選組を除籍された大西つねき氏が17日に記者会見を開いていました。「大西つねき公式ウェブサイト」には会見全文が出ていましたので、一部を引用しました。動画の25分以降は質疑応答です。
 私は今回の「れいわ新選組」の騒動にあまり深い関心はないので、要点を理解しているだけですが、やはり思った通りで、大西つねき氏の「命の選別」発言は、「優生思想」に基づく発言ではありませんでした。
 私は一部だけが切り取られ、拡散されて騒ぎになった「問題の動画」を見て、大西つねき氏は、“終末医療に関することを念頭に置いて話したのではないか”と想像していたのですが、会見を見て想像が正しかったことを確認しました。
 また、騒ぎになり山本太郎代表と面談した際に、“きちんと説明したい意”を伝えたが、「これは除名か謝罪、撤回しかない」と言われたということです。また、代表に離党の意を伝え、離党届を提出したが受理されず、最終的には除籍という結果に終わったとのことです。
 昨日の記事で、“発言者の大西つねき氏に弁明の機会を一切与えず、密室で除籍処分が決定したようにしか見えない”とコメントしましたが、この通りだったわけです。
 今回の騒動の本質は、動画の11分12秒~12分22秒の、“翌8日に党の方から生命倫理の先生のレクチャーを受けていただくとの連絡を受け…14日と15日のレクチャーに参加しました。…恐らく、命の大切さについて私を教育してくださろうとしたのだと思いますが、私はこの流れでれいわ新選組に残ることはできないと思いました”という所です。
 18分18秒~45秒で、“みんな違っていても不当な不利益を被ることなく、そのままで生きられる社会を望んでいる人たちが、私に対して「お前は間違っている」「変われ」「考えを改めろ」と言って私の考えを攻撃し、社会的制裁を加えようとしてきました。…私は私のままで生きていてはいけないのでしょうか?”と言っていますが、ここがキモです。
 昨日のコメントで「れいわ新選組」に対して、“「人は生きているだけで価値がある」という理念を掲げた政党が、果たして本当に「優生思想」に基づく発言だったのか否かも分からない段階で、除籍処分を決定するという矛盾に満ちた言動”だと批判したわけですが、これもその通りだったわけです。
 大西つねき氏は続けて、“自分たちが正しいから、正しくない考えは粛清される。優劣が正誤に変わっただけで、優生思想と何が違うのでしょう?”と言っていますが同感です。私が、“「れいわ新選組」が理想とする社会は、意見の異なる人は排除される別の形のカルトなのでしょうか”とコメントした通りです。
 他人を無理にでも変えようと、強く、あるいは巧妙に働きかけることは我(エゴ)ではないでしょうか。“自分自身には力(パワー)がない”と思っている人が、他人を変えようと努力します。他人を変えようとするのではなく、自分が変われば、自分の変化に応じて周りが変わるのではありませんか?
 自分の心を見つめて、我(エゴ)を一つ一つ排除していくこと。これが真の「瞑想」です。我(エゴ)に気づいた瞬間に、それは落ちます。「気づき」が人を覚醒に導くのです。「れいわ新選組」の勇者の皆さんは、いまこの瞬間にも「気づき」が得られる所に居ると感じます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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大西つねき記者会見中継(Live配信2020/7/17)
配信元)
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7/17 大西つねき会見全文
この度、私、大西つねきは、れいわ新選組を除籍されました。つきましては、その発端となった発言とその後の経緯、今後についてお話しします。
(中略)
生産性や能力、ましてやナチス・ドイツが行った人種による選別などとんでもないと思います。私はそんなことは一言も言っておりません。むしろ、反射的にそんなことを連想する方が、私は差別と偏見に満ちていると思います。なぜなら、そこには、ご高齢者=生産性の低い人という決めつけが見て取れるからです。私はそもそも人を生産性で測れるとは全く思っていません。
(中略)
私は、どうしても何らかの方策が必要なのであれば、高齢になれば死が近づくという自然の摂理にしたがって考えるべきではないか、と言っています。(中略)… 健康で長生きしていただいて、最後に病気になられた時に、何がなんでも延命を続けるのではなく、医師のアドバイスに基づいて延命中止のための何らかのルールを作るなど、最後の出口を少しだけ緩めるということです。
(中略)
私が問題の動画をYouTube Liveで配信したのが7月3日の午後8時からです。(中略)…の一部だけが切り取られ、拡散されて騒ぎになりました。これを受けて、7月7日に党本部から呼び出しがあり、代表と面談しました。私はきちんと説明したい意を伝えましたが、「何を言っても言い訳になる。これは除名か謝罪、撤回しかない。」とのことで、私は謝罪と撤回を選びました。
(中略)
私は総会の前日、15日のレクチャーが終わった時点で代表に離党の意を伝え、離党届を提出しようとしましたが、受理されませんでした。そして翌16日、改めて総会に離党届を持って参加しましたが、最終的には除籍という結果に終わりました。
(以下略)

[れいわ新選組] 「命の選別」発言で大西つねき氏が除籍処分 〜 歴史的に様々な形で社会的マイノリティを排除してきた「優生思想」に気づけるか

 れいわ新選組の大西つねき氏が、7月3日、自身の動画で「命、選別しないとだめだと思いますよ。はっきり言いますけど、なんでかと言いますとその選択が政治なんですよ。」などと述べていることがネット上で知られるや否や、にわかに激しい議論が巻き起こりました。従来、弱者の立場に立って活動している方々が素早く「優生思想的だ」と厳しく批判し、それ以後様々な立場からの険しいコメントの応酬が続きました。単なる意見の相違ではない深刻な内容に、山本太郎代表への然るべき対応を求める声と大西氏への理解を求める意見、またれいわ新選組の党としての組織的問題も浮上し、熱心な支持者からの批判も上がる中、7日に一旦、大西氏の謝罪と発言の撤回が表明されました。さらに14、15日には「当事者の声」を聞く場が設けられ、話し合いがあったようでした。その場で「当事者として」木村英子氏が涙ながらに必死に訴えたものの、大西氏の理解に至らなかったとの声明が出されました。16日に行われた党の非公開の総会で、山本代表の提案した大西氏の「除籍」処分が決定し、また大西氏は先の「謝罪と撤回」を撤回しました。この日、山本太郎代表の2時間に及ぶ報告の記者会見がありました。「今回の言葉の暴力によって身の危険や恐怖を感じた方々に心よりお詫び申し上げます。」「弱い立場に置かれた方々の最前線に立つというれいわ新選組の立党の精神をより強固にしていきます。」という態度表明でした。
 これらの状況を追いながら対立するコメントを読むたびに、あらゆる意見が自分に向かって「あなたはどう判断するのか?」「判断するだけの理解があるのか?」と鋭く突き刺さるようでした。そして常に頭に浮かんでいたのはエリオット先生の体験授業のことでした。自分は差別などしないと善良に伸びやかに育った学生たちが人種差別のわずかな一端を体験するだけで驚愕し、悲しみ、怒り、僻んでいました。差別することに無自覚で無知であったことを知る瞬間でした。私も同じではないか、いつもいつも厳しく問いかけることが重要だと知っていながら、毅然とした判断ができずに議論の渦の中で呆然としました。木村英子氏の声明はまさにそのことを指摘されました。その考え方の「恐ろしさ」に瞬時に気づかなければなりませんでした。また荻上チキ氏の説明は重要で、「優生思想」が優良な遺伝形質や血統を残すという発想の政治思想のみではないことが分かります。優生思想は「遺伝」という理由をつけては歴史的に「生活能力」や「当事者の不幸」など根拠を変えながら社会的マイノリティを排除してきました。露骨な選民思想です。さらに理解を深めるためとする「公開レクチャー」が実は被害を受ける立場にとっては二次加害になる、ということも事前に気づくべきことでした。自分の能天気な優越感にどれほど無頓着であることか。れいわ新選組の今後の舵取り以上に、自身の内面を知る厳しさを感じます。読者の方からもぐったり消耗されたような感想が届きました。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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れいわの一番長い日 規約修正しながらの大西氏処分
引用元)
(前略)  「命の選別をするような人をこの党に置いておくんだったら、れいわなんか要らない」…重度障害者の木村英子参院議員は、声を振りしぼった

 自らの動画で「高齢者から先に逝って下さい」と発言した大西つねき氏に対する処分を決めるれいわ新選組の総会が、16日、開かれた。総会は中断をはさんで5時間に及んだ。

 山本太郎代表が提案した大西氏に対する除籍処分は賛成14、反対2で可決された

 総会後開かれた記者会見で、山本は大西氏を擁護する支持者に対して「(命の選別は)高齢者に収まる話ではない。絶対に政治の場で言ってはならない」ときっぱり言った。「大西発言に心から恐怖を感じた方にお詫び申し上げる」と謝罪した
(以下略)
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大西つねき氏の「命の選別」発言について
(前略)
 「人は生きているだけで価値がある」という理念を掲げた政党であるれいわ新選組の一員から、今回の発言が出たことに、私は耳を疑いました。

 とても悲しかった。そして、地域で差別と闘ってきた私の35年間の活動が否定されたようで、とても悔しく、怒りを抑えられませんでした。
(中略) 大西氏の処分は総会で決まることになっていますが、私は、今回の大西氏の発言は、決して許すことはできません

 しかし、これは大西氏だけの問題ではなく、社会全体の問題でもあると思います。程度の差はありますが、大西氏と似たような考えを持つ人は少なくありません

幼い時から障がい者と健常者が分けられず、日頃から関係性があれば相手の苦しみを想像することができたと思いますが、現状は、障がい者と健常者が、一緒に学び、一緒に働き、一緒に生きる社会の構造にはなってはおらず、お互いを知らないことで、誤解や偏見が蔓延してしまい、無意識のうちに差別が生まれてしまっているのです

今回の発言は、まさに分けられていることの弊害なのです
(以下略)
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大西つねき氏の「命の選別」発言の問題点(文字起こし付き)
引用元)
(前略) 優生思想の実践を擁護する人々は、様々な時代や立場で論拠を変えながらも、「生活能力」「扶養」「社会財政負担」「当事者の不幸」などを根拠に、断種などを正当化してきました。「遺伝」という「生物・自然」に基礎付けられた思想というより、「遺伝」という視点を借りた、社会的選別行為であった点を見ることが重要だと思います。ここで重要なのは、どのような根拠だてがなされようと、排除される対象が、社会的マイノリティであり続けてきたことです

今、優生思想という言葉が障害運動などで用いられる時、広く「いる命/いらない命」「役立つ生/負担となる生」を一方的に線引きする発想に対して、批判的に用いられます。狭く、「優良な遺伝子を残す」などという思想に基礎付けられた排除のみを批判するのではなく、かつて行われてきた排除が、その思想形式を変えながらも温存されることを、拡張された「優生思想」という言葉を用いて警戒しているわけです
(中略)
公開レクチャーといっても、その対象が「改心」するなんてわかりません。その場で自己弁護、差別的発言を強化することだってありえます。そうした発言者を前に「当事者」を立たせ、説明をさせることに、何の違和感を抱かないのもまた、恐ろしいことです。場合によっては、二次加害になるというのに。
(以下略)

東京都知事選挙は「不正選挙」だった! ~グラフで見ると、「れいわ新選組」の山本太郎氏と「維新の会」推薦の小野たいすけ氏の票はうり二つ

竹下雅敏氏からの情報です。
 読者の方からの情報です。先の東京都知事選挙ですが、こうしたグラフを見ると「不正選挙」であったとしか思えません。特に世田谷区はあり得ない。
 オリンピック開催の小池百合子を、電通とその支配下にある大手メディアが応援するのは当たり前なので、メディアは山本太郎氏を完全に封じ込める作戦に出ました。「新型コロナウイルス騒ぎ」で投票率は落ちるに決まっていますから、“気象兵器を持ち出すまでもなく、小池百合子圧勝”なのは、誰もがそれなりに分かっていたことだと思います。
 なので、今回は「不正選挙」をする必要がないと思っていただけに、これらのグラフに驚きました。「不正選挙」となると、一票一万円はするでしょうから、どこかの選挙区で一万票を移すにも一億円必要です。グラフを見る限り、「れいわ新選組」の山本太郎氏と「維新の会」推薦の小野たいすけ氏の票に異常なことが起きているわけで、なおかつ常識的には、山本太郎氏が「不正選挙」をするとは思えないわけです。そうなると、“この異常なグラフの説明を誰に求めるか”なのですが…。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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なぜか 山本太郎票とほぼ同じ票数の小野たいすけ氏
引用元)


経験則上あり得ない事象
なぜか山本太郎票とほぼ同じ票数の小野たいすけ氏
今回は不思議な事象が多かった。中間開票速報を見ていると野党系候補者と維新系候補者がほぼ同じ票数を途中までとるのである。世田谷区など最後の最後までほぼ全く同じである。
(中略)
そのためグラフにすると途中まで全く同じ票数であるため完全に線が重なり、両者の区別がつかない。これは今回の都議選補選でも同じである。自民系候補者と野党系候補者と維新系候補者が出馬するが、野党系候補者と維新系候補者がほぼまったく同じ票数を途中までとる。大田区都議選補選などそうである。そして自民系候補者が勝つ。
(以下略)
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令和2年7月5日都知事選<世田谷区選管>なぜか山本太郎票と小野たいすけ票はうり二つ
引用元)


多くの選挙区でなぜか山本太郎票と小野たいすけ票は うり二つのような得票数になっている。
中間開票速報値も同じである。グラフは途中までまったく一緒なので見分けがつかないが最後の最後でほんの少しだけ票数が変わるので 赤い線で山本太郎票が見える。

ほかのところも大田区都議選補選など野党候補者と維新系候補者が 同じような票数をとり自民系候補者が勝利をする結果になっている。

「ほんと都知事になりたかった」「なれていたら早く助けられたのに」悔しさをにじませる山本代表 / 一方でレイシストの得票と「弱者救済」へのネガティブな評価

「ほんと、都知事になりたかった。本当に悔しい」。「東京都知事であればこそ、なれたら本当に助けられた場面だった。」「都知事になれていたら(救済が)早かったのにな。」
マスコミへの記者会見終了後、ネットを通して支持者に語りかけた山本代表は、本当に悔しい思いを隠そうとしませんでした。それは、底意地の悪い個人攻撃や相変わらずの15兆円に対する古い枠での非難に対して、ではなく、路上に出ることになった人たち、店を閉じた人たち、ボランティアの方々、必死で応援してくださった皆さん、寄付してくださった皆さんに申し訳ない、あなたに申し訳ない。都知事になったら国とケンカしてでも助けられたのに、という心から無念でした。しかし「脳と体は疲れてるけど、燃えてます。」と次なる国政選挙に向けて進んでいく覚悟を語りました。
 選挙中、密着取材をしていた長周新聞が今回の選挙を振り返って、反自民で都知事になった小池候補が今回は自民党都連、連合を取り込みつつ「コロナ対策に励む」プロモーションを徹底したことに加えて、低投票率を狙った報道機関が選挙を「黙殺」したことを指摘しています。その最大の原因とされた「放送禁止物体」が山本太郎でした。
 ところで選挙後のコメントで目立ったものが、差別主義的な候補が票を伸ばしていることへの懸念でした。トップ5のうち小池候補など3名がレイシストと非難される人々です。併せて、毛ば部とる子氏の「なぜ都民は小池を選ぶのか」の考察は無視できないものを感じました。「小池知事は弱者への共感がない」と認識している都民が6割あるそうです。また、コロナによって収入が減ったかとの質問に対して「変わらない」と答えた都民は6割、ある程度減った人が3割、激減した人は1割だったそうです。他方、宇都宮候補、山本候補の共通点は「弱者救済」でしたが、もしかしたら東京都民にとって「弱者救済」はポジティブな判断に結びつかないのかもしれないとするものでした。
これは背筋の寒くなる考察で、俗に言う「今だけ金だけ自分だけ」が浸透していれば、目の前で困っている人を助ける政治は期待されていないことになります。「目の前で困っている人々」は、いつかどこかの自分であるかもしれないのに。
 選挙は候補者ではなく、選挙民自身が問われているのでした。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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