[X]日付と時刻、オペラの演目など表示される劇場前の噴水

ライターからの情報です。
チェコ共和国ブルノにあるそうです。
かっこいいし品位もあるね。
(メリはち)
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配信元)

26/3/16 フルフォード情報英語版:ネタニヤフが去り、次はトランプ、そしてクシュナー、最後はフランスのロスチャイルド家へ ― それでゲームオーバーだ

 現在、世界を長年支配してきたシオニズム/ハザール・マフィアの勢力が、リアルタイムで崩壊の過程にあると言っています。その象徴的な出来事として、イスラエルのネタニヤフ首相が軍幹部らとともに排除されたことを挙げています。また現在、公の場に現れているネタニヤフは、CGや替え玉による偽物であると指摘しており、イスラエル国内では指導部がパニックに陥り、国民の国外脱出が始まっていると伝えています。
 この崩壊の連鎖は、ネタニヤフからドナルド・トランプ、その背後のジャレッド・クシュナー、そして最終的にはフランスのロスチャイルド家へと及ぶとされています。米国においても、米軍がトランプ政権に対して反乱状態にあり、イランへの攻撃命令を拒否する動きが出ているとあります。これはロシアがイランに供与した最新鋭の統合防衛システム「S400」などの影響で、米軍の戦略的優位が失われたためだと見ています。米軍のパイロットや指揮官たちは、勝ち目のない戦いへの出撃を拒んでおり、中東における米軍基地の多くが破壊、あるいは撤退を余儀なくされている状況にあります。
 また、サウジアラビアやアラブ首長国連邦などの旧同盟国は米国やイスラエルとの関係を見直しており、そしてイランが世界のエネルギー市場の主導権を握りつつあって、中東の勢力図も劇的に塗り替えられようとしているようです。イランによるホルムズ海峡の封鎖は、米国やイスラエルに依存する経済を直撃しており、ハザール・マフィア側はこれに対抗して肥料の流通を止め、人為的な飢餓を引き起こそうと画策していると言っています。
 一方で、ウクライナのゼレンスキー政権についても、その残忍な実態やロスチャイルド家との癒着が暴露されており、近く排除される運命にあると予測しています。ポーランドの情報機関からは、ウクライナにおける非人道的な犯罪の証拠が届いており、これら悪魔的な支配者たちへの協力はもはや許されない段階にあるといいます。
 欧州では、EU規制の撤廃や現金の保護といった自衛策が議論されていることや、ドイツ経済がエネルギー価格の急騰により深刻な危機に瀕しているなど、西側陣営の混乱が浮き彫りにされています。対照的に、中国は着実な成長を続けており、2035年に向けて国民の生活水準や科学技術力を劇的に向上させる計画を進めているとあります。総じて、西側を支配してきた旧来の権力構造は資金源と軍事的背景を失い、完全に破綻しつつあります。フルフォード氏は、ホワイトハットが速やかに金融システムを掌握し、ハザール・マフィアによる支配を終わらせて、富を人々に返還すべき時が来ていると結論づけています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ネタニヤフが去り、次はトランプ、そしてクシュナー、最後はフランスのロスチャイルド家へ ― それでゲームオーバーだ
転載元)

イスラエルの終焉


Netanyahu is gone, next is Trump, then Kushner, then the French Rothschilds and it is game over
By
Benjamin Fulford
March 16, 2026
10 Comments
We are watching the collapse of satanic Zionism in real time. It is clear now that mass murdering war criminal Benyamin Netanyahu has been killed along with over 700 top Israeli military leaders. With Netanyahu gone, his slave, the fake Donald Trump, is next. After Trump comes his handler, Jared Kushner. Then, finally, the top bosses, the French Rothschild family, etc., will be removed. 我々は悪魔的なシオニズムの崩壊をリアルタイムで目の当たりにしている。大量殺戮を行った戦争犯罪人ベンヤミン・ネタニヤフが、700人以上のイスラエル軍最高幹部とともに殺害されたことは、今や明らかである。ネタニヤフが消えた今、次は彼の奴隷である偽ドナルド・トランプである。トランプの次は、彼の操り手であるジャレッド・クシュナーである。そして最終的に、トップのボスであるフランスのロスチャイルド家などが排除されるのだ。

Israel -their satanic project with a 666 star of Ramphan (satan) flag as its symbol- is also ending. As we write, the capital Tel Aviv is being evacuated, and Israelis are literally running to the hills. Disclaimer: this videos is not 100% verified. イスラエル――「レファンの星(サタンの星)」である666の旗をシンボルに掲げた彼らの悪魔的なプロジェクト――もまた、終焉を迎えようとしている。これを執筆している現在、首都テルアビブでは避難が始まっており、イスラエル人は文字通り山へと逃げ込んでいる。免責事項:この動画の内容は100%検証されたものではない。


Three out of ten people may have already left the country. According to Spanish intelligence, the Israeli government sent a warning to 7 million Israelis it could no longer detect incoming Iranian missiles and that people needed to fend for themselves. Since Israel has a population of 10 million, it seems 3 million are either dead or have left the country. 10人のうち3人はすでに国外へ脱出した可能性がある。スペインの諜報機関によると、イスラエル政府は700万人のイスラエル人に対し、イランからの飛来ミサイルを探知できなくなったため、自力で身を守る必要があると警告を発したという。イスラエルの人口は1000万人であるため、300万人が死亡したか、あるいは国外へ脱出したものと見られる。

Anyone else wanting to leave will have to go by land because Ben Gurion Airport has been utterly destroyed, along with 73 military and commercial planes. It will take more than six months to reopen. The entire country is now being destroyed. 他に出国を希望する者は、陸路を使わざるを得ないだろう。ベン・グリオン空港は、73機の軍用機および民間機とともに完全に破壊されたからだ。再開には6ヶ月以上かかる見通しである。今や、国家全体が破壊されつつある。

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ホルムズ海峡封鎖下で示されたイランの異例の配慮 ~アラグチ外相の温情と日本政府の消極姿勢

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事でもお伝えしましたが、ホルムズ海峡封鎖によるナフサ不足の影響は深刻で、最悪のケースでは「4月末ぐらいまでが普通を装える限界」ではないかという予測でした。
 驚いたことに、イランのアラグチ外相は、“事実上封鎖されたエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡について、日本側との協議を経て、日本関連船舶の通過を認める用意があると明らかにした。封鎖の一時解除に向け、既に日本側と協議に入ったと明言(31秒)”したという事です。
 イランのアラグチ外相は、2007年から2011年まで駐日イラン大使を務めていた親日家です。外務省の『東北地方太平洋沖地震に際してのイランからの緊急援助物資の受入れ』によれば、在任中の2011年3月11日に発生した東日本大震災で、アラグチ外相は3月24日に徳永久志外務大臣政務官を表敬訪問して、イラン・イスラム共和国からの緊急援助物資(缶詰食料)の目録を手渡し、津波で亡くなられた方々に対する深い弔意を述べるとともに、「イラン国民は2003年のバム地震における日本からの支援を忘れておらず、全てのイラン国民の心は日本とともにある。イランは日本に対し更なるあらゆる支援を行う用意がある。」「類い希なる忍耐と能力を有する日本国民は、必ずやこの困難を乗り越えることができると確信している」と述べました。
 こうした経緯を含め、「アラグチさんは人格者だね 震災の時も炊き出しボランティアしてくれて今回も昔の恩を忘れず このような待遇を示してくれるなんて 日本は感謝すべき イランに対して無下な対応するなよ日本政府、特に高市。」「瞳に知性を感じるのよ、やっぱ義理堅いわ」という意見があり、まさに同感です。
 “続きはこちらから”をご覧ください。こうした破格ともいえる温情に対し、ネット上では「神様、仏様、アラグチ様」という今年の流行語大賞にしたい言葉が現れました。
 ところが、あろうことか茂木敏充外務大臣は、“イランに対し日本船舶のホルムズ海峡通過を個別に働きかける可能性について「いまのところそこまで考えていない」と述べ…日本船舶に対する特別な扱いの有無は確認していないと説明した。”というのです。
 アラグチ外相の「封鎖の一時解除に向け、既に日本側と協議に入った」という言葉と矛盾します。MT Media Networkのツイートをご覧ください。「軽蔑される猿となれ」という全能者の言葉はサウジアラビアの外相だけではないようです。
 背後で日本の破滅を防ぐために懸命に働いている人物が、官僚なのか民間人なのかは知りませんが、こうした人たちとは異なり、どうも高市政権の言動からは「自国の政府が殺しにかかってくる」としか思えません。
(竹下雅敏)
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【速報】イラン外相が明言!日本船のホルムズ海峡通過を認める用意!日本が米国とイランとの仲介役に!【光岡かつみの政経社会】
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください



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[X]地球人の生態を密かに観察している

竹下雅敏氏からの情報です。
(竹下雅敏)
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ままぴよ日記 139 「びっくりの学校給食事情」

 今年も2月に24家族でジャガイモを植えました。子ども達もしっかり手伝ってくれます。というより遊びと思っているようです。畑を貸してくれている農家さんも「麦をしっかり踏んでください」と言ってくれるので作業が終わっってから麦畑で凧あげをして遊びました。
 昨日、畑の草取りに行きましたが、あぜ道にオオイヌノフグリやほとけの座、タンポポが咲きほこり、ひばりが鳴いていました。帰り道につくしを摘んで春を頂きました。
 同じ時間に爆撃を受けている人々がいるのを知っています。辛いです。だからこそ、この平和な時間がいつまでも続きますようにと祈らずにはいられません。
(かんなまま)
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前例のない学校給食に挑戦


オーストラリアの娘家族が夏休みを利用して1ヵ月間帰ってきました。

娘のパートナーはシェフでしたが小学校の先生になるために大学に入り直しました。でも、コロナ禍で実習の授業ができなくなり、おまけに半数近くいた海外からの留学生も帰国したまま戻れなくなって大学自体が大変な状態になりました。


その間、授業がないので生活のために私立高校の寮の料理長になりました。その仕事ぶりが認められて去年できた公立小学校の給食の料理長に抜擢されたのです。シェフを辞めて小学校の先生を目指していたのになぜか小学校のシェフになるという思いもしない展開になりました。

さて、オーストラリアは学校給食がありません。孫も毎日お弁当を持っていきます。もちろんパパの手づくり弁当です。休みの日に息子と一緒におかずを作り置きしているようです。パートナーは家の食事も楽しそうに作るので、本当に料理が好きなのでしょう。

その公立小学校は新しくできたユニークな学校です。校長先生は40歳。フィンランドの学校給食制度に感銘を受けて立ち上げた小学校だそうです。

フィンランドでは第二次世界大戦が終わった後の1948年から小学校前のプレスクールから高校までの学校給食が始まりました。「よい給食は未来への投資」というコンセプトのもと学校給食無料化が法律で決められました。ベジタリアンやビーガンへの対応もしているそうです。

その校長先生と意気投合した娘のパートナーは初めての学校給食に挑戦しています。小さな学校で生徒は150人。先生が30人。フィンランド方式で校長先生も含めて全員が食堂に集まってテーブルを囲んで食べます。全員が一緒に食べるというのも初めての試みだそうです。

何と給食だけではありません。10時にモーニングスナック(フルーツ)を教室で食べて、11時半にランチ、14時にアフタヌーンスナック(手作りケーキ)を提供するそうです。全て手作り。

給食費は一日5ドル。足りない分は寄付で賄っています。まだフィンランドのように国の政策で無料にする段階ではないので一週間25ドルを保護者が払っています。でもオーストラリアの物価を考えると家で作るより格安で安全でおいしい給食が食べられるので保護者には人気です。この学校を選んで引っ越して来る家族も増えたそうです。

給食を作るスタッフは7時に出勤します。パートナーのほかに助手が2人です。年に1回、生徒たちにメニューの希望を聞きます。そして3週間分のメニューを決めながら作っているそうです。

土日は休み、夏休みなどの長期休暇もありますが朝6時に家を出て8時に帰宅というハードな毎日です。前例がないので食材集めも苦労しているようです。食育のために学校の庭でハーブや野菜も作り始めました。

全て試行錯誤ですが、オーストラリアの学校で給食を始めるというチャレンジをしているのでやりがいを感じているようです。

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