アメリカのベネズエラ侵略については、中国もロシアも動きを見せることなく、事前に了承済みのもよう
— J Sato (@j_sato) January 4, 2026
アメリカが🇻🇪を手に入れ、西半球覇権
中国が🇹🇼、ロシアが🇺🇦東部を手に入れ、ユーラシア覇権
イスラエル/UAE/サウジが中東覇権
という多極ブロック経済圏に移行?
日本と欧州が狭間で消耗?
第5代ロスチャイルド男爵がトランプの軍事侵攻によるベネズエラ政権転覆を褒めている
— J Sato (@j_sato) January 4, 2026
※トランプは1990年の破産危機をロスチャイルドに救済され、それ以来ロスチャイルド家の操り人形
※※ベネズエラの中央銀行は100%政府所有で民間資本が入っておらず、金保有量も中南米でトップ https://t.co/JXenDWegvm
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非常に優れた見解だと思います。私はJ Sato氏のツイートにあるように、西半球覇権を確立して「多極ブロック経済圏に移行」する目的なのだと思っています。従って、このままでは近い将来にキューバ、グリーンランドへの侵攻が行われるのは時間の問題だと思います。
ただ、ベネズエラの石油を手に入れる目論見に関しては、“ドナルド・トランプは石油会社の幹部たちに、もし自分の選挙キャンペーンに10億ドルを寄付してくれるなら、彼らに便宜を図ると約束しました。そして、彼らは約5億ドルを提供したのです。”という情報が出ていることに加え、トランプ大統領自身が、“安全で適切かつ慎重な移行が可能になるまで、私たちがその国を運営します。…米国のグローバル大手石油会社が参入し、数千億ドルを投じて、壊れた石油インフラを修復し、国のために収益を上げ始めます。必要なら、二度目の、さらに大規模な攻撃を行う用意があります。”と言っていることから、ベネズエラ侵攻の目的の一つが石油であったことは間違いがないようです。
さらに今後の裁判の過程で、麻薬に関与していた民主党議員の名前が出てくると予想されており、こちらも目が離せない状況です。