山本太郎に関する重要なお知らせ(2026年1月21日)https://t.co/iwXF6v8pyJ
— れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利! (@yamamototaro0) January 21, 2026
山本太郎に関する重要なお知らせ(2026年1月21日)https://t.co/iwXF6v8pyJ
— れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利! (@yamamototaro0) January 21, 2026
えっーーー!話が違うじゃん
— ジョンレモン (@horiris) January 22, 2026
嘘八百 票目当てのやるやる詐欺か
食料品の消費税ゼロ化「やると決まったわけではない」と政府高官は語った…当の自民党内でも「実現しない」と:東京新聞デジタル https://t.co/tIFt6I2hWU
高市さんよ、あなたつい数ヶ月前までレジシステム変更に1年かかるしエンジニアが足りないから無理だと言っていたのに選挙前になると突然可能になるんですね。随分都合のいいレジシステムですね。 https://t.co/m0wPuHN7iZ pic.twitter.com/3AOXPqPdZS
— 舞小海@衰退するのみ (@kufuidamema) January 20, 2026
※画像の全てはツイッターをクリックしてご覧ください日経がわかりやすい時系列表まで作って消費税に関する高市発言の変遷ぶりを批判。
— ystk (@lawkus) January 20, 2026
日経は比較的権力寄りのメディアなので(政治的安定自体が経済に資する面があるので、経済紙の姿勢としては理解できる)、ここ数日、高市政権に強く批判的な論調なのは異例。解散そのものについても批判的だし。 https://t.co/xDXbNDwxKG pic.twitter.com/3ReQ0e9j30
【自民 衆院選に裏金関係37人を擁立】https://t.co/O1nuyEvHGF
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) January 21, 2026
高市早苗が旧安倍派などの裏金議員を当選させ、足元を固めようと必死。誰に投票するかは有権者の自由だ。だが、有権者はこれらの人物が裏金議員であることを、しっかり頭に入れておくことが肝要だ。#裏金議員 pic.twitter.com/2qaencWIl3
— 世間はこいつらを忘れてはならない (@dont4get7) January 21, 2026
これは八王子市民には滅茶苦茶強烈だな。テレビではやってないから知らない人が大半のはず。 https://t.co/XUGcUBaTqE
— 猫のリュックくん (@nekoruck) January 21, 2026
東京24区八王子で、みなさんと2年前から行動し闘ってきたのは裏金統一教会べったりの萩生田光一議員を倒すため。3212ページの内部文書に萩生田さんは68回登場。「私は大丈夫。それより今そちらが大事です。大変ですね」と教団を気遣う記述もある。最終決戦。こんな政治を八王子から終わらせましょう。 pic.twitter.com/PbEf20BIg2
— 有田芳生事務所|公式 (@arita_office) January 19, 2026
立民・有田芳生氏、東京24区見送り比例単独へ「全国で統一教会関係議員を批判していく」https://t.co/YS2pWYXiWO
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 22, 2026
有田氏はXで「私に対して野田代表から与えられたミッションは、比例候補として、全国で統一教会問題を争点化して関係議員を批判していくことだ」と主張した。
野田の裏切り力をみくびってはいけない。 https://t.co/ouQi4RaLV4
— よしログ (@yoshilog) January 21, 2026
1月20日21時過ぎから
— 深田もえ MoeFukada (@MoeFukada) January 20, 2026
衆院議員選挙に関するご報告 https://t.co/V1pPwcclEI @YouTubeより
【1月21日20時40分からLive】
— 深田もえ MoeFukada (@MoeFukada) January 21, 2026
【証拠画像付】
衆院選東京24区300万円供託してきました。 https://t.co/mu00a5yodC @YouTubeより
※全文はツイッターをクリックしてご覧ください速報🚨
— チタロ (@PAGE4163929) January 15, 2026
「ロシアは核兵器の使用を真剣に検討している。
その対象はウクライナではなく、ヨーロッパ、特にイギリスとドイツだ。
もしこの戦争が今のペースでさらに1、2年続くなら、ロシアは核兵器でこれらの国を排除するだろう。… https://t.co/6Wehy0hI8u pic.twitter.com/by7sa2pN2m
SAMEJIMA TIMESが「山本太郎、突然の退場」として総評し、今後の選挙と政界への影響を予想していました。
「消費税廃止を叫び、日本政界を揺るがしたカリスマ」「2019年の参院選で、れいわ新選組を一人で旗揚げし、比例票で99万票も獲得し大旋風を起こす一方、比例名簿の上位には重度障害者を二人並べて当選させ、山本太郎自身は落選するという衝撃のデビュー戦だった」「以来、自民とも立憲とも組まない独自路線を貫いた」「今ほとんどの政党が消費税減税を公約するようになった、その流れを作ったのは太郎」「その演説力、カリスマ性は日本政界でも群を抜いていた」という評価に反対する人はいないだろうと思いました。2022年のロシア・ウクライナ紛争では国会をあげてウクライナ支持を表明する中、れいわ新選組は独自の声明を出しました。
SAMEJIMA TIMESでは、政界マトリックスで(4:20〜)参政党は右下、れいわは左下と、いずれも積極財政・減税と位置付け、大衆庶民を奪い合う構図を示しています。今回の衆院選挙では、大阪5区の大石あきこ、大阪13区の八幡愛、兵庫8区の長谷川ういこの3候補が全て近畿の小選挙区で出馬し、比例復活枠を巡って戦うことになります。誰が当選するかによって今後のれいわ新選組のカラーが決まると言い、れいわ支持者の変化が参政党や中道にも影響を及ぼすと解説しています。