アルマゲドン思想と第三神殿再建計画 ~イラン攻撃の背後にある福音派終末論

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の23分18秒から27分51秒のところをご覧ください。反DS歴史研究者の金子吉友氏は、“今回のこの軍事作戦について、ある司令官がブリーフィングの場で…「トランプ大統領はイエスによって選ばれ、イランに狼煙を上げてアルマゲドンを引き起こし、彼の地球への帰還を告げる使命を帯びている。」という風に語ったというんですよ(23分36秒)。…トランプ大統領は「イエスの再臨」の使命を帯びているんだと。…ここまでその福音派の終末論が浸透しているということなんですよ(24分32秒)。…「司令官たちはイランの爆撃を正当化するために、ヨハネの黙示録とイエス・キリストの再臨を引用している」っていうことなんですよ。これね、もう宗教戦争だと。(27分20秒)”と言っています。
 “続きはこちらから”のツイートをご覧ください。タッカー・カールソンは「イラン戦争の本当の目的は、エルサレムのアル=アクサー・モスクを破壊し、ソロモン第三神殿を再建してメシアを呼び戻すことだ」と主張しているようです。
 第三神殿建築に向けたユダヤ人の計画では、「神様が数千年前、神殿を建てるようにと定められた、その場所」でなければならず、「その場所」には現在、預言者ムハンマドが昇天したのを記念するためにつくられたアル=アクサー・モスクがあります。
 『第3神殿予告編日本版』の中で、ゴードン・コーンウォール神学校名誉校長のウォルター・カイザー氏は、“私は神殿が再び建てられると思います。…非常に多くのイスラエル人とアラブ人が戦争で犠牲になるでしょう。エルサレムに対抗する敵軍も6分の5程度は犠牲になるでしょう。そのようなことが必然的に起こり、遺体を埋葬するだけでも数ヶ月かかることでしょう。大患難、最後の大戦はハルマゲドンです。”と話しています。
 最後のツイートをクリックして全文をご覧ください。第三神殿を再建する前の清めの儀式のために「赤い牛」が必要だが、2022年9月15日に5頭の赤い雌牛がアメリカ合衆国のテキサス州の牧場からイスラエルへ空輸された、と書かれています。
 2月28日の記事で、“「赤い牛」は、将来のエルサレムに建つと預言されている「ユダヤ第3神殿」の落成式で使われるものです。ハマスによる「アルアクサの洪水作戦」の理由として、ユダヤ人過激派はその第3神殿建設を急いでいて、エルサレムの「神殿の丘」に建つイスラム教の「岩のドーム」や「アルアクサ・モスク」の破壊を図るのではないか、とハマスは恐れたという説があります。まさに今回、その懸念があるわけです。”とコメントしたわけですが、タッカー・カールソンも同じように考えているわけです。
(竹下雅敏)
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イラン攻撃の真相 トランプを操縦する影の勢力
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[X]ヤツらに支配されていた

編集者からの情報です。
地球の真の支配者は地図に描かれていた!
(ぺりどっと)
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2025年の参院選で発覚した東京大田区の不正選挙はついに公選法違反で書類送検 / 今年の異常な衆院選への国民の不信感は消えず、門脇翔平氏の提訴を応援するクラファン立ち上げ

読者の方からの情報です。
 昨年7月の参院選で東京都大田区の不正選挙が発覚し、その件で今年3月2日に大田区選挙管理委員会の選挙事務を担当していた区職員4人が公職選挙法違反容疑で書類送検されました。大田区では「少なくとも2016年以降、不正な処理が繰り返されていた疑いが浮上」とあり、「こうした不正の方法は、歴代の区職員間で引き継いだり、開票作業中に区選管で勤務経験のある職員が伝えたりしていたとみられる」と報じたところもありました。今回の件は「区選管OBで、選挙実務をサポートする会社代表を務める見波祐哉さん(32)が参院選後に投稿したSNSだった」とのことで、いわば内部告発が潰されることなく捜査につながり、実際に書類送検に至りました。
 大田区選管は、約2600票の無効票を水増ししたそうですが、「やろうと思えば候補者の票も操作できてしまう」「本当に手慣れていて、これが実は全国で『制度化』されていないか」「民主主義の信頼を諦めないためには全国全数チェックを税金をかけてやらねばならない」などの投稿がありました。これらは有権者が長年感じてきた不信感を代弁されていると思います。
 読者の方から、門脇翔平氏が「アナタの民主主義を守る!全国289選挙区での提訴体制構築プロジェクト」というクラウドファンディングを立ち上げられたとの情報が届きました。「今回の衆院選で明らかになった全国289選挙区での不正疑惑。二重投票、開票ミス、異常な無効票、投票所の管理体制の不備。これらは単なる【手続きエラー】ではなく、有権者の【参政権侵害】です。私たち有権者が疑う権利を失えば、民主主義そのものが崩壊します。」「289の小選挙区と11の比例代表ブロックの、それぞれに再開票の促しや選挙無効を争います。中々全てを引き受けてくれる弁護士もおらず、弁護団の結成を目指します。我々も記者会見を行って、協力を呼びかけます。主義主張や趣味を超えた超党派で、ご自身の民主主義を守りましょう!」とあります。
 これまで多くの人々が命懸けで訴えても握り潰されてきた不正選挙の疑惑が、ついに社会を動かし、司法を動かす機運が見えてきました。私たちの1票を取り戻しましょう。ここで裁判費用の応援をすることができます。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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大田区選管の無効票水増し処理、10年前から続いていた疑い…不正処理のノウハウを職員間で引き継ぎ
引用元)
 昨夏の参院選で東京都の大田区選挙管理委員会が無効票を水増し処理した問題で、こうした不正が少なくとも10年前から続いていた疑いがあることが、警視庁の捜査で明らかになった。2日、選挙事務を担当していた区職員4人が公職選挙法違反(投票増減)容疑で書類送検され、区幹部らの間に衝撃が走った。
(中略)
捜査の過程で、少なくとも2016年以降、不正な処理が繰り返されていた疑いが浮上し、裏付けが取れた24年知事選と22年参院選での不正行為についても立件した。
(中略)
同様の不正処理のノウハウは長く職員間で引き継がれていたとみられ、書類送検された4人以外にも不正を知っていた職員がいたという。
問題発覚の端緒は、区選管OBで、選挙実務をサポートする会社代表を務める見波祐哉さん(32)が参院選後に投稿したSNSだった
(以下略)

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トランプはネタニヤフにイラン攻撃を強制されたのか ~公開文書に1万2000回登場する「ロスチャイルド」

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプ大統領がイランとの戦争を始めたのは、エプスタイン・ファイルから国民の注目をそらせるためだという説があります。
 「ミヤネ屋でトランプがイランに戦争を仕掛けたのは、エプスタイン文書でトランプが13歳の少女に性的虐待をした事が報道されたタイミングであったと。」という情報もあります。
 冒頭のツイートには、「イスラエルの情報機関員アリ・ベン・メナシェ氏は、ネタニヤフ首相がドナルド・トランプ大統領を脅迫していることを認めた。」とあります。
 2月1日の記事で、“今回の(エプスタイン・ファイルの)情報公開がイスラエルによる脅しだと考えると辻褄が合います。…トランプの名を黒塗りせずに流出させたのがイスラエルだとしたら、それは『イランを攻撃しろ。さもなければ』という脅しだと見るのが理にかなっている”とコメントしましたが、現状では「トランプはネタニヤフにイラン攻撃を強制された」と見てよいのではないでしょうか。
 その「エプスタイン・ファイル」に関して、ジェフリー・エプスタインの最大の支援者として知られている億万長者のレスリー・ウェクスナー氏は、2026年2月18日に下院監視委員会で宣誓証言を行い、エプスタインがフランスのロスチャイルド家の個人的な仕事もしていたなどの証言をすると、隣にいた弁護士から「質問に5語以上で答えることをこれ以上繰り返したら殺すぞ」と脅されていました。
 隣にいた弁護士は、ウェクスナーではなくロスチャイルド家を守るためにそこにいたとしか思えません。このことについて、非常に興味深い見解を示したツイートが、“続きはこちらから”にあります。
 公開された 380万ページにわたる文書の中で、「ロスチャイルド」という名前は1万2000回近く登場する。しかし、メディアは沈黙している。エプスタインの元弁護士でハーバード大学名誉教授のアラン・ダーショウィッツは2019年に、「私はリン・ロスチャイルド夫人からエプスタインを紹介されました。彼女はエプスタインをビル・クリントンとアンドリュー王子に紹介しました。」と公に宣言した。
 メディアの沈黙は、政府や法律よりも上位にある権力の層が存在するという証拠だと言っています。
(竹下雅敏)
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※英文全文出ていない場合はツイッターをクリックしてご覧ください
イスラエルの情報機関員アリ・ベン・メナシェ氏は、ネタニヤフ首相がドナルド・トランプ大統領を脅迫していることを認めた。

「アメリカ政府はイスラエルの罠にかかっている。ジェフリー・エプスタインは彼らを罠にかける道具の一つだった。」

※英文全文出ていない場合はツイッターをクリックしてご覧ください
下院監視委員会は、ジェフリー・エプスタイン被告をめぐる捜査の一環として、億万長者の小売業王レス・ウェクスナー氏の証言録取のビデオを公開した。

証言中、ウェクスナーの弁護士がホットマイクに拾われ、依頼人に率直な助言を与える場面が捉えられた。「もう一つでも5語以上の答えをしたら、お前をぶっ殺すぞ」

エプスタインの長年の支援者であるウェクスナーは、弁護士に対し、エプスタインが最初の有罪判決を受けた後は接触がなく、その犯罪についても知らなかったと述べた。

この証言録取は、司法省がエプスタイン文書透明性法に基づき、エプスタイン氏に関する300万ページ以上のファイルを公開した後に行われた。

かつてヴィクトリアズ・シークレットの親会社を率いていたウェクスナー氏は、犯罪で起訴されておらず、エプスタイン氏の犯罪が公表された後、彼との関係を断ったと長年主張してきた。

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[X]民主党のペロシ議員は天才投資家だった…

竹下雅敏氏からの情報です。
 民主党のナンシー・ペロシは、世界三大投資家ウォーレン・バフェットを遥かに超える天才投資家だったという事実。最近ではトランプの身内も天才みたい。
(竹下雅敏)
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