[キンバリー・ゴーグエン]ジャレッド・クシュナーと人為的ハルマゲドン ~グレート・リセットに潜む「偽りの救世主」計画

竹下雅敏氏からの情報です。
 アメリカ、イスラエルとイランの戦争についてキンバリーさんは、“彼らが仕掛けているいわゆる人為的なハルマゲドンの戦いについて…ここ一週間ほどは主に三人が指揮を取っていました。しかし週の終盤には、その数は一人にまで減っていました。その一人というのが、ほかでもないジャレッド・クシュナーです。クシュナー氏は、先週の間に大量のエネルギーが自分に流れ込んでくることを期待していましたが、実際にはそれを受け取ることはありませんでした。遅くとも28日までにはそれが起こるはずだと見込んでいたようですが、事態は彼の思惑通りには進まなかったのです。…彼自身は新たなポジション(地位)に就くことを期待していましたし、同様の期待を抱いていた人々も多くいました。(4分55秒)”と話しています。
 3月4日の記事で、“江学勤氏は「米国をイランとの戦争へと駆り立てるイスラエル・ロビーとサウジアラビア、そして軍産複合体という3つの勢力は、トランプ大統領の娘婿ジャレッド・クシュナーを通してトランプに影響を与えることができる」と指摘していた…やはり、今回の戦争の中心人物はジャレッド・クシュナーであり、彼は「反キリストを自認」している人物だと見て間違いない”とコメントしたわけですが、それほど間違ってはいないようです。
 6分46秒から19分38秒では、グレート・リセットについて話しています。“インターネット上には多くのバージョンがあり、その中には否定的な文脈で語られるものもあります。例えば、世界保健機関(WHO)や世界経済フォーラム、通称ダボス会議などによって語られるものでは、暗号通貨や中央銀行デジタル通貨、いわゆるCBDCの発行計画などが含まれています。さらには「アジェンダ2030」や、現在米国の25州で話題になっている新型コロナウイルスの新変異株などに関わるいくつかのアジェンダも含まれています(7分2秒)。…一方で、よりポジティブに語られるタイプの「リセット」も存在します。例えば、ここ20年近くにわたって語られ続けながら一向に実現していないグローバル通貨リセットや、さらに長い間取り沙汰されてきたネサラ・ゲサラといったものなどです。しかし、これらもまた、実際には真実を語っているとは言い難いものです(10分17秒)。…今回は火と硫黄による破壊が想定されていました(18分21秒)。…こうした前提のもとで、彼らパワーエリート、あるいは今なお残っている残存勢力にとっては、「偽りの救世主」は新たな政府の形として現れるはずでした。つまり、最終的には新世界政府のような形でです。終末的なシナリオを経た後に、生き残ったホモ・サピエンス、そして焼き尽くされなかった動物たちは、「自分たちを救ってくれた」として、その新しい政府に対し感謝するようになるというシナリオが想定されていました。そしてその新しい政府は、おそらく誰か「救世主」とされる人物を頂点に据える形になるはずでした。このケースでは、その救世主の座を巡って三人の主要な候補が競っており、その一人がクシュナーでした。残りの二人については、名前を挙げたとしてもおそらく知られていない人物です。(18分49秒)”と話しています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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支配者たちの望んでいた地位が得られず今や膠着状態に陥る「人為的ハルマゲドン」|彼らの支配の手口「暗黙の同意」は高位レベルでは通用しない|03/30/2026 UNN GIAレポート 前半【翻訳・意訳】
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[X]俺の知ってる白菜料理じゃない

編集者からの情報です。
白菜とはとても思えない出来栄え!
(ぺりどっと)
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[SAMEJIMA TIMES] ホルムズ海峡への自衛隊派遣を巡って高市首相と今井尚哉氏が激しく対立というスクープ記事 / 高市首相に与えられていた派兵のシナリオは頓挫

 「選択」という雑誌のスクープ記事が話題です。「高市は、実は米国大統領ドナルド・トランプの要請に応じ、ホルムズ海峡へ自衛隊を派遣する腹積りでいた。これに今井は『国難だ』と怒り、首相執務室へ乗り込むと、高市と激論になった。その剣幕は"恫喝"に近かったという。『あんた、何考えているんだ。どうなるか分かっているだろうな!』」安倍政権で「影の総理」と言われ、高市政権では三顧の礼をもって内閣官房参与に迎えられた今井尚哉氏が、高市首相の自衛隊派遣を全力で制止したという流れらしい。
ネット上では「それが本当なら今井さん救国の英雄やんか」「今井尚哉さんのお陰で参戦しなくて済んだの?!これが事実なら超ビックリ!」などの驚きの声が上がっています。SAMEJIMA TIMESがこの件を取り上げ、「選択」という雑誌は匿名記事で内容は真相に近いと述べています。ただその記事による政治的思惑や世論操作を読み取る必要があるとのことです。鮫島氏は今井サイドがこの記事を書かせた可能性が高いと見ており「高市首相は本気で自衛隊派遣を考えていた、自衛隊派遣を巡って二人が激しくぶつかったのは事実、今井氏が更迭される可能性も事実、この記事が出ることで、今井氏の更迭を牽制する狙いがあるのではないか」と解説していました。
 高市首相に与えられていたシナリオが今井氏によって頓挫したわけですが、時事ブログ的には4月1日に「特別先行公開」された映像配信の最後、今後起こりうることについての竹下氏のコメントを思い起こしました。「すっごい面白いことがこれから起こりそうだな」ということの一つの表れかも?と思ってしまいました。
(まのじ)
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官邸内乱🔥高市を止めた男〜リーク報道の裏側を読む
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トランプ政権とテクノクラート支配 ~ガザにおける監視社会の実験と「北米テクネイト」構想

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画で、トランプ政権での「ピーター・ティールや他のテクノクラートたちの影響力」を説明しています。
 “(テクノクラートとは)政府の運営を技術専門家が担う制度で…この技術専門家による統治システムはプライバシーの喪失を伴い、さらに権力の集中と人間行動の管理をもたらすものでした(57秒)。…ピーター・ティールは民間監視企業パランティアの悪名高い共同創設者で、CIAの長年の関与と協力の歴史があります。ティールはまた、ビルダーバーグ・グループの運営委員会メンバーでもあり、このグループは悪名高い秘密組織で隠れた支配階級の利益を代表しています(4分47秒)。…第二期トランプ政権がピーター・ティールの同盟者で、テクノクラートでビルダーバーグ・グループの運営委員会メンバーでもある人物たちで固められていることは明らかだ。最後に注目すべき点は、パランティアのイスラエルへの盲目的な支持とシオニズムの大義に関することだ。2023年11月、パランティアは株主向けの書簡を発行し、パレスチナ人の民族浄化を目指すイスラエルへの支持を強調した。(13分12秒)”と話し、トランプ政権の閣僚の中で、ピーター・ティールとつながりがある人物を具体的に説明しています。
 こうした観点から考察すれば、ドナルド・トランプ自身が終身議長を務める「ガザ平和評議会」と言う茶番は、テクノクラシーによる「人類統治の実験場」だというJ Sato氏の指摘は的を射ていると言えるでしょう。
 “続きはこちらから”のツイートをご覧ください。「北米テクネイト」の構想図を見れば、トランプがベネズエラに侵攻し、グリーンランドを欲しがり、キューバを脅す理由が一目瞭然です。
 パランティア社の請負契約から、国防総省はPalantir AIを軍の基幹システムにし、全米国民を監視していると考えられます。
 これが何を意味するのかを説明しているのが、最後にあるパトリック・ウッド氏の『テクノクラシーの新しい経済学:あなたは何も所有しなくなる』です。ツイートをクリックして全文をご覧ください。
 “世界経済フォーラム(WEF)が構築しているのは、より洗練された、「所有」という概念自体が無意味になる世界です。…ガザ再建計画は、この新システムの実験場となっています。…ジャレッド・クシュナー氏の計画では、ガザを5つのスマートシティへと再建し、230万人の全住民に対し完全な監視とバイオメトリックIDを導入しようとしています。…このプロセスは3つの段階で進みます。…ブロックチェーン、生体認証、AIを用いて、彼らはついにそれを実現しようとしています。”と言っています。
(竹下雅敏)
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グレート・リセットの裏側:テクノクラシーの最終計画
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[X]本物?それともAI?

竹下雅敏氏からの情報です。
 ゴミみてーノートには「これは明らかにAIによって生成されたものです。影や動きの物理的特性が自然ではありません。」とあるのだが、Grokは本物だという。
(竹下雅敏)
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心臓の弱い方にはおすすめしません

なんて素晴らしい景色でしょう。マウンテンゴートにカメラが取り付けられているんです。AIではありません。

この動画は、フランスアルプスのアルプスアイベックスに取り付けられたカメラで撮影された実際の映像のようです。アイベックスの自然な登攀能力を披露しています。ナショナルジオグラフィックや野生動物動画などの情報源からも、同様の本物の映像が確認されています。AI生成ではありません。
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