[YouTube]256kmにおよぶ世界一長い直線道路

編集者からの情報です。
 サウジアラビアのアル・ダルブからアラブ首長国連邦との国境付近までを結ぶハイウェイ10号線には、約256kmにわたって直線が続く区間があります(およそ東京〜浜松間に相当)。その圧倒的にまっすぐな道路を走行する様子を収めた車載映像です。ちなみに、元々は国王のための私道だったらしい。
(ぺりどっと)
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Highway 10 Saudi Arabia | World's Longest Straight Rd - 4K Drive
配信元)

26/4/20 フルフォード情報英語版:東西両陣営、ハザール・マフィア敗北を受け和平合意に達する

 何十年にもわたって激化してきたハザール・マフィアとの戦いは、彼らの敗北によって終結しようとしているようです。東西の秘密結社間で行われた極秘交渉の結果、地球規模の利益のために、返済不要の助成金として莫大な資金を解放する新たな通貨管理者(M1)が任命され、東側と西側が50対50の対等なパートナーシップに基づく和平合意が成立したということです。
 この合意の背景には、米軍がイラン戦争で歴史上最大の敗北を喫した事実があるようです。中東に展開していた米中央軍は実質的に壊滅し、数千人の死者と行方不明者を出したと言っています。また、米国は凍結していたイラン資産の解除と多額の賠償金支払いに応じ、中東からの撤退を余儀なくされたと見ています。さらに、イスラエルも甚大な被害を受け、エリート層を含む20万人以上が死亡したと報告しています。
 フルフォード氏は、現在、米国を支配しているとされるトランプ政権は、本物のドナルド・トランプとは異なる偽者や俳優によるリアリティ番組のような茶番劇であり、まもなく排除される運命にあると主張しています。また、本物のトランプは、政府や医療の腐敗などを暴いたものの、2025年6月以降は行方不明となっていると言っています。彼に取って代わった今の偽トランプ政権によるイランとの戦争は、ハザール・マフィアが破産を回避するために石油や黄金を強奪しようとする企てだったとの見解を示しています。
 今回の米軍の中東撤退により、ハザール・マフィアによる米ドル支配は致命的な打撃を受けたようです。ホルムズ海峡の封鎖により、石油取引は金に裏付けられた人民元やイラン通貨で行われるようになり、サウジアラビアなどの湾岸諸国は崩壊の危機にあるとのことです。これにより、米国政府の破綻は避けられない状況に陥っているとあります。
 さらに、米国内部では軍の食料供給が滞り、兵士が飢えに苦しむ一方で、政権幹部が戦争情報を利用したインサイダー取引に興じている実態を明らかにしています。また、米国の金準備は監査が行われておらず、実際には国際決済に使えない規格外のものや、タングステンにすり替えられた偽物である可能性を指摘しています。
 こうした混乱を受け、東側のドラゴン・ファミリーは、西側がハザール・マフィアの犯罪者たちを逮捕することを条件に、債務免除に使用するための無制限の金に裏付けられた資金を提供する準備を進めているとあります。
 和平合意の実現には、西側諸国に巣食う悪魔崇拝者たちを排除するための戦争犯罪裁判が不可欠であると言っています。これには、生物兵器や毒入りワクチンを用いた大量殺戮、児童虐待や人身売買に関与したとされる著名な企業家、政治家、ハリウッドスターらが含まれます。特にエプスタイン事件に関連する闇は深く、多くの有力者が法廷で裁かれるべき対象だとしてリストを挙げています。そしてその中の一人、女優のアンジェリーナ・ジョリーが犯した、“身の毛もよだつ”養子縁組の実態を伝えています。
 記事末では、中国の最新のロボット技術を紹介する動画を載せています。人類は今、AIやロボット技術による解放か、あるいは悪魔的な支配体制による破滅かの岐路に立っているようです。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:東西両陣営、ハザール・マフィア敗北を受け和平合意に達する
転載元)

東西の秘密結社の和平合意


East West reach peace agreement following defeat of Khazarian Mafia
By
Benjamin Fulford
April 20, 2026
2 Comments
The hybrid undeclared World War III that has been raging for decades is about to end now that the Khazarian Mafia has been defeated. Top secret negotiations between Western and Eastern secret societies have resulted in a 50/50 win-win agreement. A new Western M1 has been appointed to release vast funds for the benefit of the planet. This person’s name will remain secret for security reasons.
何十年にもわたり激化してきた宣言なきハイブリッド型の第三次世界大戦は、ハザール・マフィアが敗北した今、終結しようとしている。西側と東側の秘密結社間で行われた極秘交渉の結果、50対50のウィンウィンな合意が成立した。地球の利益のために莫大な資金を解放する、新たな西側の通貨管理者(M1)が任命された。この人物の氏名は、安全保障上の理由から伏せられたままである。

It may be a few months before this is publicly announced, but an agreement in principle has been reached, according to Eastern and Western secret society sources involved in the negotiations. More details will be shared with subscribers below. 公式に発表されるまでには数ヶ月かかる可能性があるが、交渉に関与した東西の秘密結社の情報筋によれば、原則合意には達したとのことだ。さらなる詳細は、以下の購読者向け記事で共有される。

The agreement came as the Khazarian Mafia led the US military into the greatest defeat in its history. As a sign of this, General Dan Caine left the presidential mansion looking defeated, his head down, shoulders hunched, and face a stone wall after talking to the commander-in-chief on Saturday. この合意は、ハザール・マフィアが米軍を歴史上最大の敗北へと導いた中で成立したものである。その象徴として、土曜日に最高司令官と会談した後のダン・ケイン将軍は、うなだれて肩を落とし、無表情のまま、敗北をにじませつつ大統領公邸を後にした。


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ショート動画が招く「スマホ脳」の危険性 ~ドーパミン依存から回復する3つのルール

竹下雅敏氏からの情報です。
 チタロさんの動画を先にご覧ください。イーロン・マスクは短編動画が「人々の脳を腐らせている」と話しています。
 通常は15秒から30秒の短編動画は、脳の報酬系の部分に強い刺激を与えます。報酬系が活性化することで、より多くのドーパミンが放出されますが、“長期間にわたるドーパミンの刺激は、子供の脳の発達を妨げ、即座の満足を求めるようになり、注意力の低下や感情、行動の問題につながります。(1分)”と解説しています。
 冒頭の動画では、“スマホ脳って言葉、知ってる? …SNSやショート動画は、脳にドーパミンを大量放出させる。それは麻薬と同じ回路を刺激してるのよ(1分15秒)。…ショート動画を見続けると、脳は強い刺激に慣れていく。すると普通の刺激、つまり読書や仕事では、もう快感を感じられなくなるのです。(2分36秒)”と言っています。
 4分34秒以降は、スマホ脳を治す「3つのルール」を説明しています。“1.寝る1時間前はスマホを見ない。2.スマホを別の部屋に置く時間を作る。3.毎日30分何もしない時間を作る。”というもので、3番目の「退屈に耐える練習」が一番大事だとのことです。
 私はスマホを持っていないのですが、パソコンで仕事をしています。パソコンをスリープ、あるいはシャットダウンした後、1時間以上かけて体の調整をしてから寝るようにしています。
 妻がスマホを持っていますが、ほとんど使いません。スマホは常に屋外のテラスに置いています。理由は、私が電波の飛ぶ機器を嫌うからです。当然ですが、パソコンは有線です。
 「毎日30分何もしない時間を作る」のが難しい人は、散歩から始めると良いかもしれません。30分以上かけて「経筋体操」をゆっくりとやるのもおすすめです。もちろん、「毎日30分何もしない時間を作る」の究極は瞑想です。
 私の友人が趣味を聞かれて「散歩」だと答えると、「散歩をする目的は何ですか?」という珍妙な質問を受けたそうです。「目的がないから散歩なんですよ。」と答えたらしいのですが、「散歩をして何が面白いんですか?」とさらに突っ込まれたと言っていました。
 目的を追わず、「永遠の今」を感じ取れる現代人は少ないのかもしれませんね。
(竹下雅敏)
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【脳科学】スマホが脳を壊す本当の理由と、集中力を2週間で取り戻す3つのルール【ずんだもん&ゆっくり解説】
配信元)
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※全文はツイッターをクリックしてご覧ください

[隈本邦彦氏] 2013年に起こったHPVワクチンの薬害が今再び起こっていることを知ってほしい / 当時は国は適切に対処し、メディアもリスクを警鐘したが、今は推進一辺倒

読者の方からの情報です。
 2026/01/10の時事ブログで、HPVワクチン「88%予防効果あり」の根拠となったスウェーデンの研究論文の疑わしさを解説された元NHK記者のジャーナリスト隈本邦彦氏が、今、新たに起こっているHPVワクチン被害について、私たちが知るべきことを訴えておられました。
 2013年当時のHPVワクチン薬害の時は、メディアがその問題をきちんと批判的に取り上げ、厚労省も適切に対応をして接種勧奨を取りやめました。ところが2026年現在、接種者数は前回と同じ規模の300万人が接種して重篤な被害も出ているのに「無かったことにし、見なかったことにし、そのままワクチンを推進し、マスメディアは報道しないという非常に厳しい状況」です。
 一般の消費者にとってワクチンのテレビCMは本来不要なものですが、「CMをたくさん出すということは製薬会社が大広告主になる。メディアに対する影響力を持つことになる。」しかも一般の医薬品のCMには義務付けられている注意事項のアナウンスも無いというアンバランスなことが平気で許されているのが日本の今です。
 「もしも重篤な薬害被害が起こった場合、現状では治療法は確立しておらず、対処療法だけになる。ちゃんとした治療をしてくれる病院はわずかしかない。日本では被害を訴えると"反ワク"と言って激しいバッシングを受ける。このことは十数年前の被害者の人たちが苦しみ続けてきたことだ。こういう国なんです。このことを今から打つ人も知ってほしい。」と隈本氏は訴えています。
 まるで新型コロナワクチン禍のデジャブを見ているようです。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【メディア沈黙】元NHK社会部記者が暴く「報道されない薬害」の正体【HPVワクチン】講師:隈本邦彦
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【要点を書き起こし】
 2013年頃までに大問題となったHPVワクチンの副反応被害が今、再び全国で同じ規模で起きている
2013年当時はメディアがその問題を取り上げ、厚労省も適切に対応をして接種勧奨を取りやめた。
今は逆で、これだけ被害が出ても「無かったことにし、見なかったことにし、そのままワクチンを推進し、マスメディアは報道しないという非常に規模しい状況ということを知ってほしい。」

現在、全国で117人の原告が全国4地裁で薬害訴訟中で、判決を待つ段階。裁判長には国に対して勇気のある判断をしてもらうためには世論の後押しが必要。

メディアは副反応被害について全く報道しないどころか、HPVワクチンのテレビCMを繰り返し流している。定期接種のワクチンは国が全量「言い値で」買い上げ、国民に推奨するだけでなく、各都道府県がワクチン接種を勧めているので、そもそもCMを打つ必要がない。
なぜCMを流すのか
ワクチンへの不安で国民が接種しようとしない場合の他、CMをたくさん出すということは製薬会社が大広告主になる。メディアに対する影響力を持つことになる。しかも、一般の医薬品のCMは最後に「ピンポーン」となって添付文書の注意事項をよく読むように警告を出すことになっているが、HPVワクチンのCMには「ピンポーン」もなく、「ここを検索してね」という誘導をしている。こんなアンバランスなことが平気で許されている。

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