※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいウェストファリアからハルマゲドンへ~2026年、終末戦争の現実
— Alzhacker (@Alzhacker) March 19, 2026
第三次世界大戦はすでに始まっている。それは資源をめぐる戦争でも、イデオロギーの対立でもない。互いに「神の代理人」を自任する者同士が、聖典の一節を盾に殺し合う——かつてSFの領域だった「終末戦争」が、2026年の現実となった。… pic.twitter.com/7MEmlI5Z1g
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※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいウェストファリアからハルマゲドンへ~2026年、終末戦争の現実
— Alzhacker (@Alzhacker) March 19, 2026
第三次世界大戦はすでに始まっている。それは資源をめぐる戦争でも、イデオロギーの対立でもない。互いに「神の代理人」を自任する者同士が、聖典の一節を盾に殺し合う——かつてSFの領域だった「終末戦争」が、2026年の現実となった。… pic.twitter.com/7MEmlI5Z1g
果物ソファーベット pic.twitter.com/6NjKyzw2ej
— 宋 文洲 (@sohbunshu) January 6, 2026
首相、衆院定数45減で合意 - 維新と「身を切る改革」https://t.co/DbMZo2Ii67
— 共同通信公式 (@kyodo_official) March 18, 2026
イラン情勢を巡って、アメリカやイラン、ロシア、中国、EUの動きを見ながら日本の国としての方向性を決めないといけない状況下。
— ヤギ (@JCPNwoipu1iIojb) March 17, 2026
そんな渦中の総理大臣の時間を使って会談する内容が「定数削減」「副首都」って、、
マジふざけてんのか?💢 https://t.co/2KnuCfVhXV
なお、切られるのは政治家の身ではなく、少数派の民意である。#定数削減 #自民党 #維新 #高市早苗 #身を切る改革 https://t.co/XQ8pCQcNZU
— 綾瀬 (@ayase_cts) March 18, 2026
比例45減なら自維が80%占有 - 近畿は7議席減、共同通信が試算https://t.co/LB6HVNlLeG
— 共同通信公式 (@kyodo_official) March 3, 2026
自民党、衆院選挙制度協議会の逢沢座長交代へ 議員定数削減には否定的で、自民執行部は続投させれば議論が停滞すると判断
— 桃太郎+2 (@momotro018x) March 17, 2026
おいおい‥自民党がまともな考えを表明する身内を粛清してやがるぞ。そもそも日本の議員数は十分少ないからな、定数削減は百害あって一利無しだ。https://t.co/xY3TB5F54W
pic.twitter.com/cmuf9IXOk9
— 白洲よみひと (@kmurata206) March 16, 2026
ホルムズ海峡封鎖を解除せよ、と
トランプ氏。
誰も、手伝ってくれない😡💢
どうやら、トランプがホルムズ海峡の安全確保への協力を求めた際、最初に協力を拒否した海軍はアメリカ海軍だったという。 https://t.co/UZ6tmxgQiM
— チタロ (@PAGE4163929) March 17, 2026
中国、トランプ氏のホルムズ海峡への派兵要請を拒否:
— 🦋mana🦋 (@lovemana0505) March 15, 2026
「ホルムズはイランの主権的権利だ。」
高市にはできない芸当 https://t.co/aGo9CbdtBi
トランプ。同盟国が関与したくないという中で「同盟国の支援など必要ない」と開き直る。 https://t.co/QB1V41FqwT
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) March 17, 2026
イラン「中国くんはズッ友だからホルムズ海峡通っていいよ」
— CDB@初書籍発売中! (@C4Dbeginner) March 16, 2026
中国「サンキューまあ当然だよね」
トランプ「中国は軍艦を出して自分の船を守れ!」
中国「守れも何もワシはイラン君にフリーパスで通されとるがな」
イラン「バカだから無視していいよ」
トランプ「訪中しないぞ!」
こんな状態
【驚愕】「100年前の日本、オーパーツ作ってた説w」 古民家を解体しようとした作業員たちが、内部の構造を見た瞬間に手が止まる。なんと、巨大な屋敷のどこを探しても『釘』が一本も使われていなかったことが判明し話題にpic.twitter.com/8x2KCuCWDM…
— 世界のど迫力映像@フォレスト(Forest)🕊️ (@investorMM) February 4, 2026
「現代中東の戦火は、もはや領土や資源をめぐる世俗的な争いではない。それは、三つの終末論が互いに激突する聖戦(クルセード)であり、ジハードであり、そして世界の終わりを告げる最終戦争でもある。」という事でした。
この事について、ねずみさんは動画の25秒のところで予測歴史研究家の江学勤(Jiang Xueqin)氏の予言を紹介し、「聖書の終末論」について説明しています。
4分46秒から9分58秒では、トランプ支持者の「福音派」が信じている終末論を説明しています。
そして、この終末論に対して、“これが江学勤(ジャン・シュエチン)氏の言った順番通りになってるかって言うと、それはなってないんですよね(9分58秒)。…これは仕方ない話で、要は本当に聖書って、色んなことが色んな章に散りばめられてて、時系列を整えるのが実は一番難しいんです。先ほど私が言った時系列も、ただの一つの説に過ぎないものです。ちなみにこの終末論のあたりは、だいたいこんな時系列じゃないかと、先ほどの時系列を整え提唱したのが、ジョン・ネルソン・ダービーっていう学者で、言い出したのが1800年代頃からなんですよね。割と新しい考え方です。(10分13秒)”と、ねずみさんは言っています。
ウィキペディアによれば、“ジョン・ネルソン・ダービーは神学界において「ディスペンセーション主義」の父として知られ、その終末論はサイラス・スコフィールドの『スコフィールド参照聖書』によってアメリカ合衆国で採用され、広く普及した。…ダービーは、患難前携挙説の提唱者として知られている。ディスペンセーション主義におけるユダヤ人の運命とイスラエル王国の再建に関する信仰は、ディスペンセーション主義者をキリスト教シオニズムの最前線に位置づけた。”とあります。
2023年11月13日の記事で、“イスラエルが建国される前の19世紀、ロスチャイルド家はキリスト教界の何人かと密接に協力した。彼らはサイラス・スコフィールドという人物を惹きつけた。…彼は新しい聖書、スコフィールド・スタディ・バイブルの作成を依頼された。…この脚注の中に、アメリカの福音主義教会に新しい教義が導入された。それは、新しい政治的軍事的イスラエルが誕生し、そこがメシアが世界を支配するためにやってくる場所であるというものだった。そして、それは神がアブラハムにした約束の成就であり、キリストが地上に再臨するという約束の成就でもあるとした。”という話を紹介しました。
軍当局者によると、イラン侵攻に備えた訓練中の兵士たちが、敬礼のたびに皮肉を込めて「エプスタインのために!」と叫ぶのを止めさせるのに苦労しているという話でしたが、いまや米国・イスラエルはエプスタイン連合と呼ばれています。
そして、福音派の「終末論」とエプスタイン事件の両方にロスチャイルド家が深く関わっているのです。
ねずみさんの動画のコメント欄には「予言どおりになっているというより 予言に沿って事を起こしているとしか思えない」とありましたが、その通りだと思います。
また、「キリスト教は聖書に書いてあることを、統一教会は教義に書いてあることを、実現しようとしてるんですね しかも、統一教会は自民党を使って実現しようとしてるっつぅぅ~恐ろしい話ですね」という意見もありました。統一教会がキリスト教のカルトであることを考慮すれば、彼らが「自民党を使って実現」しようとしていることは、およそ想像がつくでしょう。
「とても興味深いお話し、、、有難うございます!!大峠、大艱難、獣の刻印666など、、、日月神示と酷似して居て驚きました!!」という感想がありました。
2019年3月11日の記事で、“第三次世界大戦の勃発によって、日本がいったんは壊滅的な破壊に導かれるという大本教の終末思想を信じている人々によって運営されているのが「日本会議」である”というカレイドスコープさんの記事を紹介しました。
日本もキッチリと「終末論」に組み込まれていることが分かります。