山本太郎に関する重要なお知らせ(2026年1月21日)https://t.co/iwXF6v8pyJ
— れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利! (@yamamototaro0) January 21, 2026
山本太郎に関する重要なお知らせ(2026年1月21日)https://t.co/iwXF6v8pyJ
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れいわ新選組 不定例記者会見
— 凛 (@Rin_sleeper516) October 21, 2025
山本太郎代表、議員定数削減について、
「私たちが滅びるからやめてくれなんて微塵にも思ってないです、
そこはスタートじゃないんですよ」
「この国を壊してきた者たちの権力を強化よりする方向性に行ってしまうってことに、
一番国民に、… pic.twitter.com/0ovKG8yjrx
#れいわ新選組#伊勢崎賢治 参議院議員
— つまりはなにかch (@tumariwananika) August 1, 2025
日米の地位協定を正常化する
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日本の主権を取り戻す。
同盟国の中でも日本ほど従属している国はない。地位協定を国際比較すればすぐ分かる。
📣支持政党は関係なく 老若男女、伊勢崎賢治さんの国会質問は注目したほうがいい。 pic.twitter.com/KQmgmWYgOL
伊勢崎が20代の頃、インドのスラムで活動して帰国した時の講演を聞いた。若々しかった。今も若々しい。その時、彼は「学者になりたい」と言った。それは達成した。国会議員になりたいとは言ってなかったが、時代が彼を押し出したのだろう。期待している。 https://t.co/smEwqUGcO0
— Y. Nozaki, Prof.(Development Studies): 野崎泰志 (@yasushi61) August 7, 2025
関西テレビの番組で、刑務所に入る前と出所後の活動について語る山本譲司氏
— あさ (@uyamyar) June 16, 2025
動画1/2#山本ジョージ #東京選挙区 #れいわ新選組 pic.twitter.com/JnAhI885gA
動画2/2#山本ジョージ#れいわ新選組#東京選挙区 pic.twitter.com/2WsrqUMNkO
— あさ (@uyamyar) June 16, 2025
山本ジョージさん「息子は、自分が癌だと告知された時、大学4年生だったけど、大学を辞めた。親ガチャで決まる不公平なので奨学金チャラにしたい」#山本ジョージ #れいわ新選組 https://t.co/LnNeOH7MOQ
— 沢田弘樹@市民メディア放送局 減税派 (@shimin_kokoro) June 16, 2025
山本譲司氏の問題
— 身長57m #消費税廃止 (@57m96579818) June 18, 2025
当時は秘書給与の流用や名義貸しがグレーゾーンとして慣行化していた。違法ではあったが、業界全体の「暗黙の了解」的な側面があった。
山本氏は服役し、社会貢献で償う姿勢を示している。過去の行為を反省し、透明性向上の契機になった。
前にも書いたかもしれぬが。
— 愛新覚羅ヌルハチ (@Nurgaci_aisin) June 22, 2025
参院選東京選挙区は「注目の選挙区」だと言われるけど、そこに山本ジョージを持ってきたことは、太郎からのメッセージだと思ってしまう。
世間の誤解に負けず、有為の人物を推せるのかと。
むしろ支持者こそ彼の価値を理解できるのかと。
維新は高校無償化と引き換えに自公予算案に全面的に合意.これで日本国民総掛かりで選挙を通して創った少数与党という「緊縮による経済低迷を打ち破る千載一遇の大チャンス」を維新が高校無償化の為の僅かな予算と引き換えに財務に全面降伏し,全て大ナシした事になります.https://t.co/X7sy5UqeZqこ…
— 藤井聡 (@SF_SatoshiFujii) March 4, 2025
「自公維3党合意」で“1番トク”をする(財政負担が軽減される)のは、すでに高校授業料の無償化をしていた『大阪府』。大阪府の試算で「計約290億円」もの財政負担軽減。大阪がトクをするために、日本全国の国民を犠牲にしたとまでは言わないが、維新はどう説明するのだろう。 https://t.co/m2SpQxOSnF
— 泉 房穂(いずみ ふさほ) (@izumi_akashi) March 3, 2025
〇本日本会議で令和7年度予算案の採決が行われ、私は野党の立場として、内容面でも評価できるところはありませんので当然反対いたしましたが、私たち有志の会は反対2名、賛成2名で判断が割れることとなりました。野党議員が予算案に賛成票を投じるということはその年度の政策のおおむねに賛成するとい… pic.twitter.com/G14Pa4rfCB
— 福島伸享(のぶゆき)事務所 衆議院議員(茨城1区) (@fukuchan_ib) March 4, 2025
SAMEJIMA TIMESが「山本太郎、突然の退場」として総評し、今後の選挙と政界への影響を予想していました。
「消費税廃止を叫び、日本政界を揺るがしたカリスマ」「2019年の参院選で、れいわ新選組を一人で旗揚げし、比例票で99万票も獲得し大旋風を起こす一方、比例名簿の上位には重度障害者を二人並べて当選させ、山本太郎自身は落選するという衝撃のデビュー戦だった」「以来、自民とも立憲とも組まない独自路線を貫いた」「今ほとんどの政党が消費税減税を公約するようになった、その流れを作ったのは太郎」「その演説力、カリスマ性は日本政界でも群を抜いていた」という評価に反対する人はいないだろうと思いました。2022年のロシア・ウクライナ紛争では国会をあげてウクライナ支持を表明する中、れいわ新選組は独自の声明を出しました。
SAMEJIMA TIMESでは、政界マトリックスで(4:20〜)参政党は右下、れいわは左下と、いずれも積極財政・減税と位置付け、大衆庶民を奪い合う構図を示しています。今回の衆院選挙では、大阪5区の大石あきこ、大阪13区の八幡愛、兵庫8区の長谷川ういこの3候補が全て近畿の小選挙区で出馬し、比例復活枠を巡って戦うことになります。誰が当選するかによって今後のれいわ新選組のカラーが決まると言い、れいわ支持者の変化が参政党や中道にも影響を及ぼすと解説しています。