注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
国旗損壊罪・参院本会議で可決🇯🇵
— じゅんたまのすけ (@Zq3nhl467327) July 17, 2026
賛成161、
反対 81で成立👏🏻
ですが反対した議員が81人って誰よ。 pic.twitter.com/8r5G6KaOxf
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注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
国旗損壊罪・参院本会議で可決🇯🇵
— じゅんたまのすけ (@Zq3nhl467327) July 17, 2026
賛成161、
反対 81で成立👏🏻
ですが反対した議員が81人って誰よ。 pic.twitter.com/8r5G6KaOxf
山本太郎に関する重要なお知らせ(2026年1月21日)https://t.co/iwXF6v8pyJ
— れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利! (@yamamototaro0) January 21, 2026
れいわ新選組 不定例記者会見
— 凛 (@Rin_sleeper516) October 21, 2025
山本太郎代表、議員定数削減について、
「私たちが滅びるからやめてくれなんて微塵にも思ってないです、
そこはスタートじゃないんですよ」
「この国を壊してきた者たちの権力を強化よりする方向性に行ってしまうってことに、
一番国民に、… pic.twitter.com/0ovKG8yjrx
#れいわ新選組#伊勢崎賢治 参議院議員
— つまりはなにかch (@tumariwananika) August 1, 2025
日米の地位協定を正常化する
﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋﹋
日本の主権を取り戻す。
同盟国の中でも日本ほど従属している国はない。地位協定を国際比較すればすぐ分かる。
📣支持政党は関係なく 老若男女、伊勢崎賢治さんの国会質問は注目したほうがいい。 pic.twitter.com/KQmgmWYgOL
伊勢崎が20代の頃、インドのスラムで活動して帰国した時の講演を聞いた。若々しかった。今も若々しい。その時、彼は「学者になりたい」と言った。それは達成した。国会議員になりたいとは言ってなかったが、時代が彼を押し出したのだろう。期待している。 https://t.co/smEwqUGcO0
— Y. Nozaki, Prof.(Development Studies): 野崎泰志 (@yasushi61) August 7, 2025
関西テレビの番組で、刑務所に入る前と出所後の活動について語る山本譲司氏
— あさ (@uyamyar) June 16, 2025
動画1/2#山本ジョージ #東京選挙区 #れいわ新選組 pic.twitter.com/JnAhI885gA
動画2/2#山本ジョージ#れいわ新選組#東京選挙区 pic.twitter.com/2WsrqUMNkO
— あさ (@uyamyar) June 16, 2025
山本ジョージさん「息子は、自分が癌だと告知された時、大学4年生だったけど、大学を辞めた。親ガチャで決まる不公平なので奨学金チャラにしたい」#山本ジョージ #れいわ新選組 https://t.co/LnNeOH7MOQ
— 沢田弘樹@市民メディア放送局 減税派 (@shimin_kokoro) June 16, 2025
山本譲司氏の問題
— 身長57m #消費税廃止 (@57m96579818) June 18, 2025
当時は秘書給与の流用や名義貸しがグレーゾーンとして慣行化していた。違法ではあったが、業界全体の「暗黙の了解」的な側面があった。
山本氏は服役し、社会貢献で償う姿勢を示している。過去の行為を反省し、透明性向上の契機になった。
前にも書いたかもしれぬが。
— 愛新覚羅ヌルハチ (@Nurgaci_aisin) June 22, 2025
参院選東京選挙区は「注目の選挙区」だと言われるけど、そこに山本ジョージを持ってきたことは、太郎からのメッセージだと思ってしまう。
世間の誤解に負けず、有為の人物を推せるのかと。
むしろ支持者こそ彼の価値を理解できるのかと。
ねずみさんは動画の21分14秒のところで、“国旗損壊罪はいいものと言われてますけども、賛否両論あるみたいですが…”と話していましたが、7月9日に参議院内閣委員会で行われた「れいわ新選組」の伊勢崎賢治氏の質問は、「日本国旗損壊罪法案」の危険性を浮き彫りにするものでした。
冒頭の動画の中で、伊勢崎賢治氏は「国旗損壊を特別視して厳罰に処すべきだというその意思が、凄惨なリンチや個人レベルのコミュニティレベルの集団暴力を誘発する引き金となる。(32秒)」と話し、その具体例を述べています。
そして、“国家が国旗損壊を犯罪化することは、大衆に対しては危険な興奮剤を与え、リンチが「愛国ゆえの法の正義」にすり替わるリスク、これは歴史で実証されております。このリスクは現代の安全保障における認知戦において、さらに最悪の形で顕在化すると思います。…例えば生成AIやディープフェイクを用いて、日本在住の特定グループが国旗を汚損する偽動画がSNSで拡散されたとします。…国旗損壊を犯罪と定めることで、暴走する大衆に我々は国家の犯罪者を成敗しているのだというリンチへの強力な法的、もしくは道徳的な免罪符を与えてしまう。次にこれが非親告罪であるため、偽動画であっても警察は捜査に動かざるを得ないですね。その警察の動き自体が、やはり犯人だったとデマを補強する燃料となり、さらなる暴力を誘発する。…つまりこの法律は、偽動画を一本流せば、日本の警察を強制的に動かし、自警団の暴力を国家公認の正義として合法的に誘発できるという工作作戦にとってこれ以上ないアタックサーフェスと言いますか、つけ入る隙を我が国自ら提供することになりませんか? この法案が外国からの分断工作に悪用され、国内の治安を大混乱に陥れるトリガーになり得る。こういう安全保障上のリスク、提案者はこのリスクをどう考えていらっしゃいますか?(2分39秒)”と質問しています。
暴力を誘発するために偽動画を流す偽旗作戦を、外国勢力ではなく日本政府が行うという可能性のほうが、私にはさらにリアリティがあります。
残念なことに、多くの人々がサッカー・ワールドカップ(W杯)に気を取られている間に、「日本国旗損壊罪法案」は7月17日の参院本会議で可決、成立してしまいました。
“続きはこちらから”の情報は、「れいわ新選組」が消滅することになった事情が分かるものです。スピード違反による検挙などを理由に、山本太郎代表が辞任意向を表明したのですが、これは表向きのもので、実際には「秘書給与詐取」で山本太郎氏の逮捕・実刑の可能性が高いという話を長井秀和氏がしています。
最後の記事は、たまたま昨日見つけたもので、山本太郎氏は暴走族の「大田連合狂走連盟ゼロ」のメンバーだったという話です。本当なのかは分かりませんが、仮に事実だとすれば、山本太郎氏が時速149キロのスピード違反で、罰金9万円の略式命令と90日間の運転免許停止処分を受けたという事実が腑に落ちます。