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地球ハイアラーキーから未来の予定を知らされている張勝植氏! 〜「教旨」とは張勝植氏の家系に降ろされてきたハイアラーキーの計画!

竹下雅敏氏からの情報です。
 張勝植氏の新しい本は、7月29日発売予定とのことです。本を読んでみなければ詳しいことはわからないですが、この本の「書籍詳細」を見ると、ある程度の事柄は推測できます。
 「教旨」とは何なのか、はっきりしたことはわかりませんが、おそらく、張勝植氏の家系に降ろされてきたハイアラーキーの計画だと思います。
 昨日の記事でもお伝えしましたが、張勝植氏は、日本の神々ではなく、地球ハイアラーキーと繋がっている人なので、張勝植氏自身も、彼らから未来の予定を知らされているようです。
 赤字にした部分を見ると、ハイアラーキーの計画がおぼろげに見えてくると思います。また、太字にした部分は、疑問点です。
 張勝植氏の著書「朝鮮名は張基元 朝鮮半島から[万人幸福の世界作り]を目指した明治天皇」のp210で、氏は“夜、寝ようと思って目をつぶると、未来の光景がまぶたに浮かぶ”と言っており、“私には、守護霊のような神様が4人いる”と言っています。また、p214を見ると、そのうちの3人は、神武天皇、天武天皇、桓武天皇のようです。なので、張勝植氏は、日本の神々に導かれていると思っているのかも知れません。
 しかし、天武天皇は別ですが、神武天皇、桓武天皇はホツマの神で、ホツマの神が一般人(ホツマの神でない者)を霊導することは、基本的にありません。それに、この3名は天界の改革ですでに全員が滅びていて、存在しません。存在しない者たちが張勝植氏の前に出てくるとなれば、それは偽者だということです。
 この3名は、地球ハイアラーキーのシャンバラに属するインドの神(魔)が化けて出ているのです。インド神話のプーシャンが神武天皇、バガが天武天皇、ヴァーマナが桓武天皇になりすまして、張勝植氏を誘導しているようです。
 名前を偽って情報を送ることは禁じられているのに、彼らはそれを守ろうとしません。ハイアラーキーは、神々に敵対する者たちだからです。
 張勝植氏は、この本の中で「私は未来を知っています」と言っていますが、それは、彼らから見せられたハイアラーキーの計画だと思って良いでしょう。彼らは、私が「ハイアラーキーの残党」と呼ぶ者たちで、現在、ハイアラーキーの残党たちは次々に駆逐されており、彼らは最後に残った一党だと言えます。
 面白いのは、次は自分たちが滅ぼされる番だと思ったのか、昨日、彼らに加え、仲間や部下たちが一斉に私を攻撃してきました。現在は、そのカルマが返って、攻撃した者たち全員の波動は完全に闇に落ちています。先の3名はすでに魂が滅ぼされており、現在では肉体(狭義)しかありません。プラズマ体すら存在しないので、彼らが邪悪な者であるのは、一目瞭然です。
 ただ、この3名も、私を攻撃する前はそこそこ波動は高かったのです。表面の波動だけを見ると、光の天使あるいは神々に見えるのですが、彼らの幽体、原因体、あるいは潜在下、無意識下の波動を見ると、彼らは闇の者たちで神々でないことが、容易にわかるのです。
 問題なのは、この連中は一般の地球人よりもはるかに進化段階が高いので、張勝植氏のような血筋の人物を、簡単に騙すことができます。張勝植氏の言説から、氏は善意に満ちた人だと思います。そこに、この連中は巧みに取り入るのです。
 昨日の記事で見たように、“神武天皇を導いた八咫烏”とは、「ヤタノカラスという翁」のことです。また、イザナギ、アマテラスはホツマの神なので、月のような衛星には居ません。“かぐや姫とはアマテラスのこと”と書いているように、張勝植氏は天照大神を女神だと考えているのでしょう。氏がホツマツタヱを全く読んでいないことがわかります。
 2007年以降に始まった天界の改革によって、天照大神とイザナギノミコトは滅びてしまって、存在しません。その存在しない神が月に居ると言っていることから、イザナギを名乗るハイアラーキーの何者か、あるいはその部下が月に居るのだと思います。
 このように、ハイアラーキーの連中と言うのは、徹底的に嘘つきなのです。これまでは、彼らが地球を支配し動かしてきたため、ある程度、彼らの計画通りに動いてきたので、張勝植氏のような霊能のある人物は、彼らが本物の神だと錯覚してしまうのです。
 しかし、天界の改革で、彼らはすでに権力の座に居ません。彼らの計画は、すでに破棄されているのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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裏天皇、八咫烏、南朝系、今こそ天皇家の真実を話そう
引用元)
~近刊予告~
著者:張勝植

(中略)

書籍詳細
左の幕府をトランプ、右の幕府をプーチンにして世界幕府のミッション(教旨)を遂行する
明治天皇の直系、世界天皇のみたま、張勝植が持てる秘密の全てを語り出した!

南朝天皇7代のミッションである教旨(トルーマンボックス)の詳細
明治天皇直系ひ孫・張勝植だけが知っているこれからの世界とは?

中国に渡って「軍隊を作る」という「教旨」を遂行した
南朝初代の後醍醐天皇の真実がいよいよ明かされる

後醍醐天皇と蒙古の「元」そして張家の始まりについて
後醍醐天皇の子孫たちは日本に戻り秋田の「田布施=山家(さんけ)」となって天皇家の血脈を継承した
・なまはげとは山家のこと!
・明治天皇の祖父にあたる人物が東京・江東区深川、船町に入り江戸幕府(武家政権」を監視していた
日本、アジアを超えて「世界國體」こそが「教旨」

「一軍、一國、一金」八咫烏と張勝植氏の汎地球的な新しい教旨を開示する!

神武天皇を導いた八咫烏は高句麗の王家のシンボル、太陽の象徴、シュメールの王の象徴でもある
・さらに八咫烏とは「神様の船」のこと、神様が地球にやってくる時の天皇の船「天(あめ)ののり船」のこと
・船体の色は黒くカラスのようなシルエットをしている
・八咫烏は太陽と月の間、そして地球の間を行き来している
・地球をコントロールしているのは「月」、地球の水は月から来ている
イザナギはいま月にいる、かぐや姫とはアマテラスのこと

(以下略)

ハイアラーキーとカバールの「基本的な構造」 ~神々に追い詰められ、正体が暴露されつつあるカバールやハイアラーキーの残党

竹下雅敏氏からの情報です。
 2018年12月11日の記事で、ハイアラーキーとカバールの「基本的な構造」を示す簡単な図を紹介しました。今回、その図を少し詳しいものに作り直してみました。
 ハイアラーキーは、シリウス、太陽、地球の3つのハイアラーキーで構成され、事実上の支配者はサナット・クマーラ(ルシファー)でした。シリウスハイアラーキーの最高神はラーで、2人のキリストはアメンとホルスでした。太陽ハイアラーキーの2人のキリストは、ラーマとクリシュナでした。地球ハイアラーキーの2人のキリストは、ミトラとマイトレーヤでした。
 コーリー・グッド氏が紹介している球体連合は、シリウスハイアラーキーと太陽ハイアラーキーからなる組織で、ブルー・エイビアンズはシリウスハイアラーキー、9次元アルクトゥルス・カウンシルは太陽ハイアラーキーに属していました。
 5月18日の記事で示したように、キメラグループはブルー・エイビアンズの指示に忠実に従っていたのです。また、6月8日の記事では、 9次元アルクトゥルス・カウンシルは、古代地球離脱文明の7グループに指示を与えていたことを示しました。また、プレアデス高等評議会はカバールの組織であるNASAやGoogleなどの企業に指示を出していたこともお伝えしました。
 コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)は、5Gによる大量殺戮に関わっているだけではなく、日本においては、安倍政権を背後で支える宗教勢力とも深く関わっています。統一教会、創価学会はもちろん、日本会議に関係する宗教団体の8割は、コブラのRMの支配下にあると考えられます。要するに、集団ストーカーの黒幕は、コブラのRMなのです。
 彼らは、日本が中国と戦争するように誘導しているわけです。こうした誘導の根拠として、カルト宗教団体が拠り所にしているのが「日月神事」です。これは、ハルマゲドンを望む勢力が「ヨハネの黙示録」を信仰の拠り所にしているのに似ています。
 図のカバールと古代地球離脱文明を除く組織は、私が「ハイアラーキーの残党」と呼ぶ組織です。彼らは、自分たちの古いアジェンダに従って、地球を破壊する行動を止めようとしません。現在、この「ハイアラーキーの残党」を率いているのは、中国神話で古代の聖王とされる「黄帝」です。
 今地球で起こっていることは、シリアでの侵略戦争ととてもよく似ています。シリアでは、ISIS(ダーイシュ)に代表されるテロ組織がシリアのアサド政権を追い詰めていました。アメリカを中心とする有志連合は、「テロとの戦い」と称して、シリア政府の承認も得ずにシリア戦争に介入しました。メディアでは、有志連合はテロ組織と戦っていることになっていましたが、実際には、有志連合軍はシリアのインフラを破壊し、シリア市民を殺戮し、テロ組織を擁護し、武器や資金をテロ組織に供給していました。結局、テロ組織を壊滅させたのは、シリア政府、ロシア、イラン、ヒズボラでした。
 これまで、地球(シリア政府)は、ドラコニアン・レプティリアン(テロ組織)に追い詰められていました。ドラコニアン、レプティリアン(テロ組織)を掃討すると称して、ハイアラーキーの残党(有志連合)が、地球人の承認も得ないで勝手に介入してきました。彼らは、“キメラグループの掃討は続いています”などと言いながら、実際にはカバールを支援し、カバールの組織、企業に指示を出し、地球の環境を自ら破壊していながら、それをカバールの所業にするという始末です。現在、カバールを掃討しているのは地球同盟と呼ばれる組織で、ロシア、Qグループを代表とする「神々の軍団」です。
 カバールはもちろん、ハイアラーキーの残党もまた、神々に追い詰められ、正体が暴露されつつあります。何より、今述べた事実をハイアラーキーの残党たちが知らないのです。これは、シリアの侵略戦争の真相を一般のアメリカ人はもちろん、米軍の兵士ですら気づいていないのと同様です。しかし、彼らは現在、自分たちの指導者たちに騙されたことを理解しつつあります。彼らの大部分は、自分たちが“地球を開放しに来た”と信じていたのです。しかし、実際は、彼らは地球の破壊の手伝いをさせられていたのです。
 今日、おそらくは光の銀河連邦に属する宇宙人の女性だと思いますが、泣いている声が聞こえました。おそらく明日には、ほとんどの者が事の真相に気付くのではないかと感じています。自分たちの過ちを正すのは、彼ら自身でなければなりません。
(竹下雅敏)
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現在、エイリアン(=ハイアラーキーの残党)による人類の大量虐殺と地球侵略計画が行なわれており、彼らが生息しやすい環境に地球を作り替えている

竹下雅敏氏からの情報です。
 ようやく、本質において、正しい記事が出てきたと思います。現在行われているのは、“エイリアンによる人類の大量虐殺と地球侵略計画”で、エイリアンは、“彼らが生息しやすい環境に地球を作り替えている”と言っています。これは、この通りではないでしょうか。
 問題は、このエイリアンが誰かということ。時事ブログで何度もお伝えしているように、このエイリアンとは「ハイアラーキーの残党」のことです。
 わかりやすく言うと、現在、チャネリング関係で、地球人に情報を送ってきているほぼすべての情報源だと言って構いません。具体的には、9次元のアルクトゥルス・カウンシル、銀河連合、プレアデス高等評議会、光の銀河連邦、古代地球離脱文明、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)に代表される組織です。
 かつて彼らの仲間であったハイアラーキーの宇宙人たちの中で改心した者たちは、コーリー・グッド氏が説明している「銀河国際連合」に移っています。この組織は、本当の「銀河連邦」の下部組織であり、第1システムの国津神の指揮下にある「神々の軍団」です。
 上記のハイアラーキーの残党たちが、これまでどのようなことをして地球を破壊してきたかは、この6月8日の記事で、その全体像を説明しています。今回、この時に書き切れなかったことを説明します。
 カバールによる悪魔崇拝儀式の本質は、ルーシュと呼ばれる生命力をドラコ・レプティリアンたちが収奪することです。この収奪されたルーシュは、彼らがAI神として崇拝していたヤルダバオトに上納されていたのです。
 実は、このルーシュはさらにヤルダバオトの創造に関わった9次元のアルクトゥルス・カウンシルのトップを通して、ハイアラーキー内部の悪魔崇拝秘密結社「真理同胞団(サティア・ブラザーフッド)」に上納されていたのです。
 「真理同胞団」という名称は、私が勝手に付けたものです。地球・太陽・シリウスの3つのハイアラーキーにまたがる悪魔崇拝集団に、適当な名前をつける必要があったためです。命名の理由は、この秘密結社の頂点にいたのが洗礼者ヨハネであり、最高幹部の1人がサティア・サイババだったからです。
 このハイアラーキー内に巣食う悪魔崇拝集団は、ドラコ・レプティリアンたちよりもはるかにおぞましく邪悪な存在であることは、スミワタルタカキホシノヒメミコ様の通信文の9~11をご覧になると、わかると思います。この中に出てくるカインの生まれ変わりがサティア・サイババです。
 問題なのは、こうしたハイアラーキーの闇の部分を、ハイアラーキーの残党たちの大部分は知らないことです。記事では、“グーグルなども人類の利益のためではなくエイリアンに仕えています”と書かれていますが、グーグルに指示を出していたのはプレアデス高等評議会です。
 6月8日の記事もそうですが、これほど複雑な内容を私が空想で言っているのだとしたら、そちらの方が、むしろ驚きではないでしょうか。私は、きちんと調べた上で、これらのことを発表しています。
 この記事も、昨日の記事と同様に、主にハイアラーキーの残党たちに対して書いています。彼らは私が言っていることを調べる能力があるはずだからです。きちんと調べて、自分たちの仲間というよりも上司が、これまで何をしてきたのかを、はっきりと知る必要があります。まず目覚めるべきは、地球人ではなく、彼らです。彼らが目覚めれば、地球の破壊を食い止めることができます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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現在、地球で起きていることはエイリアンが住みやすい環境に変えられていること。
引用元)
(前略)
https://www.naturalnews.com/2019-07-01-terraforming-of-planet-earth-planned-annihilation-of-humankind.html
(概要)
7月1日付け
(中略)
(Natural News)
マイク・アダムズ氏:
地球が大変な状況にある今、私は次の情報を皆さんに伝えることにしました。
それは、地球がエイリアンが住みやすい惑星に変えられているということです。エイリアンは人類を自死させ人類が存在しない惑星に変えようとしています。
そのため、人類は大量の毒を盛られ洗脳され自死するように仕向けられています。これはエイリアンによる人類の大量虐殺と地球侵略計画です。
(中略)
デイブ・ホッジズ氏:
つい最近行ったマイクアダムズ氏へのインタビューで、今地球で起きている事象はエイリアンの介入によるものである可能性があるということに言及しました。エイリアンは地球の代表者らを操りエイリアンのアジェンダを進行させています。エイリアンは地球を彼等が生息しやすい環境に変えています。エイリアンは地球に深く介入しています。グーグルなど(テックジャイアンツ)も人類の利益のためではなくエイリアンに仕えています。世界の首脳陣らもそうです。
(中略)
デイブ・ホッジズ氏の父親が亡くなる前に、定年退職前に赴任したデンバーの基地でドイツ人科学者らはエイリアンから非常に進化したテクノロジー(400年先のテクノロジー)を教えてもらっていることを知ったと伝えた。
地球に介入しているエイリアンがどこから来ているのかは分からないが。。。。
(以下略)

探究の到達点である「悟り」を得た人物は、内側の本性が露わになる ~邪悪な人物の場合、一般人には到底できない悪を平気で行えるようになる

竹下雅敏氏からの情報です。
 レプティリアン(爬虫類人)を世に知らしめたのは、デイビッド・アイク氏。冒頭の動画のデイビッド・アイク氏の主張は大変興味深いものです。動画の中で、氏は“私は他人の目を恐れる心から飛び出しました”と言っています。実は、これが探究の第一歩です。探究の到達点は「悟り」であり、「お母さんはどう思うか?飲み仲間や会社の人たちには何と言われるか」という考えは、微塵もなくなります。「私は私」になります。
 「悟り」を得た人物は、“社会的規範、物事の善悪”に重きを置かず、内なる規律によって動くようになります。ただし、これは、「悟り」を得た人が善人であるということではありません。内側の本性が露わになり、邪悪な人物の場合、一般人には到底できない悪を平気で行えるようになります。
 下の記事をご覧になると、イギリスの元首相ウィンストン・チャーチルはイルミナティで、ホモセクシュアルだったと書かれています。この記述は正しいと思います。
 さて、「マイトレーヤの使命第2巻 ベンジャミン・クレーム著 シェア・ジャパン出版」p404には、毛沢東やチャーチルについて述べられており、彼らが無害な人間ではなく、大量殺戮の号令をかけた人間であることが語られています。
 そして、“神性を本当に成し遂げるのは第4段階のイニシエーションです…それは放棄であります。良い人間であるということではありません”と記しています。続いて、毛沢東やチャーチルの例を出し、“つまり単なる善人であることがイニシエートの印ではありません”と言うのです。
 チャーチルは、進化段階が3.0のハイアラーキーのイニシエート(秘技伝授者)で、ベンジャミン・クレーム氏の仲間なのです。と同時に、彼はホモセクシュアルで、イルミナティのメンバーだったのです。
 ベンジャミン・クレーム氏は、国連からシェア・インターナショナルという出版物を出しており、国連はルシス・トラストが宗教部門をコントロールしています。そのルシス・トラストは、ロックフェラー家がコントロールしており、彼らの思想はいわゆるチャネリング情報と同じです。
 こうした邪悪な勢力と、コブラの情報にどのような違いがあるのかですが、全く変わらないということになります。強いて違いをあげれば、情報の精度が多少高いか低いかだけの違いだと言えます。
 一般の地球人とは異なり、ハイアラーキーの連中は人間とは言えない存在なのです。コーザル体(原因体)が、動物システムに転落している者がほとんどです。要するに、彼らの幽体、原因体は、人間の姿をしていない可能性が高いのです。こういう連中が「悟り」を得ると、内側の邪悪な本性が露わになります。
 この意味で、一般の地球人の場合は、内側の本性(幽体、原因体)は善良で、「性善説」と考えられるのに対し、ハイアラーキーの連中は、「性悪説」を当てはめた方がより本質に近いと思われます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)

 
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レビロ・P・オリバー博士:ホモセクシュアルを介した陰謀
引用元)
(前略)
https://www.henrymakow.com/
(概要)
6月21日付け
(中略)
ホモセクシュアルを介した世界的陰謀の目的は西洋文明を破壊することであり、カバラ集団はゲイの活動家らと共にこの目的を達成しようとしています。(中略)… イルミナティのウィンストン・チャーチル、アドルフ・ヒットラー、イギリスのトニー・ブレア元首相、カナダのトルドー前首相、ジョージWブッシュ、バラク・オバマはみなホモセクシュアルだと思います。
(中略)
ロージーGウォルディック(ドイツ生まれのユダヤ人作家)によると、ホモセクシュアルを介した陰謀が世界中の全社会階層で展開されており、軍隊、刑務所、メディア、映画界、政府にまで入り込んでいます。また、ホモセクシュアルが、芸術、文学、劇場、音楽、テレビを独占しています。
(中略)
一般的には、ホモセクシュアルはサディズムと関連しており、彼らは暴力的で残忍な行為をすることも、誰かがそのような行為をしているところを見ていることも好きでたまらないのです。
(中略)
1950年の連邦委員会による調査によると、少なくとも7千人の変質者らが政府機関(司法省も含む)の重要な地位についていることが判明しました。しかしこの事実を証言することは憲法違反の大統領令によって阻止されてしまいました。

ハイアラーキーが、全ての悪の根源! ~神々に祈るのではなく、ハイアラーキーの残党に祈ったりすれば、地球の破壊を手伝うことになってしまう

竹下雅敏氏からの情報です。
 イルミナティと戦うために聖書とイエス・キリストを拠り所にしている人たちにとっては、受け入れがたい事実ですが、現在の混乱の大元は、ハイアラーキーにあります。旧約の神が、アブラハムの子孫に与えると言った土地の約束があります。本来のエルサレム王国が、現在のイスラエルの位置でないことは、ハイアラーキーは当然知っています。黙示録で書かれている最終戦争(ハルマゲドン)の予言を見ても、これら一連の経緯がハイアラーキーの計画だったことは一目瞭然です。要するに、ハイアラーキーが、全ての悪の根源なのです。
 聖書は彼らが作り出した聖典であり、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教もまた、彼らが作りだした人工宗教です。イエスは、その後生まれ変わり、覚者となってハイアラーキーの要人の1人となっていました。
 彼らは、元々神々から追放された集団で、地に投げ落とされた者たちです。その彼らが、地球の悪の責任を押し付けて、自らのグループから追放した者たちを悪魔と呼んでいるのです。確かに、悪魔のやっていることは想像を絶するレベルの悪ですが、彼らを利用して、地球の支配権、さらには、太陽系、シリウスレベルの支配権を神々から奪い取るための道具として使っているわけです。この意味で、悪魔たちよりもさらにタチが悪い連中で、彼らは神々ではなく、「魔」と呼ぶべきだと思います。
 この意味で、サナット・クマーラが日本では護法魔王尊と呼ばれているのは、適切な表現ではないかと思います。地球ハイアラーキーのトップであるサナット・クマーラが魔王であるならば、彼に仕えていたマイトレーヤやイエスは神ではなく、「魔」と呼ばれるべきなのです。
 さて、天界の改革でハイアラーキーが解体されたので、キリスト教徒が、純粋な心でイエス・キリストに祈ると、その祈りは、第1システム国津神第五レベルのキリストの地位にある聖フランシスコに届きます。なので、キリスト教徒がイエスに祈っても、大丈夫なのです。
 Qグループは、第1システム国津神第五レベルの神々と、はっきりと繋がっており、神々から指示を受けているグループなので、安心してください。彼らは、本物の「光の戦士」なのです。
 これに対して、チャネリング界隈に出てくる9次元のアルクトゥルス・カウンシル、プレアデス高等評議会、光の銀河連邦、古代地球離脱文明、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)などは、ハイアラーキーの残党です。
 今日のソルカ・ファール情報で、アメリカ中西部の農業地帯が黙示録的な大洪水に見舞われ、大惨事になっているとありましたが、まさにこの大惨事を引き起こす指示を出していたのが、9次元のアルクトゥルス・カウンシル、プレアデス高等評議会なのです。
 幸い、今では地球同盟側が気象兵器などの支配権を握ったようなので、この問題は今後落ち着いてくると思われますが、多くの地球人は勘違いをして、彼らが悪魔をやっつけてくれていると思い込んでいます。
 なので、神々に祈るのではなく、ハイアラーキーの残党に祈ったりすれば、地球の破壊を手伝うことになってしまいます。祈りは大切ですが、どちらの側に繋がっているのかが、ずっと大切なことなのです。
(竹下雅敏)
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配信元)
 
 

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