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CNNがトランプ大統領排除のプロパガンダを行っていたことを認める動画 〜 プロジェクト・ベリタスが潜入取材

読者の方からの情報です。
 かつてトランプ大統領がCNNをフェイクニュースだと非難し、それを受けた大手メディアが言論弾圧だとして、さらにトランプ氏を叩くという状況がありました。「CNNはフェイクだ」と言うと「陰謀論者」と決めつけられたものですが、今や雲行きが変わったようです。CNNに潜入した「プロジェクト・ベリタス」がCNNのテクニカル・ディレクター、チャーリー・チェスター氏の発言を公開しました。チェスター氏がCNNに来た理由は「トランプ大統領を追い出すプロパガンダに加わりたかったから」。トランプが身体のダメージを受けているような演出や、バイデンが健康的に見える演出を行なっていたことなどをのんきに語っています。詳しい会話の書き起こしはこちらのサイトにありました。そしてさらにCNNは「新型コロナで恐怖を煽るメディア報道は近いうちに終了し、今後は気候変動の恐怖を広める報道にシフトする」のだそうです。温暖化を叫ぶのか、経済的なダメージを訴えるのか、まだ会社のトップが決めていないのだそうです。やれやれ。
櫻井ジャーナルによると、CNNが一気に偏向したのは911以降のようです。
 プロジェクト・ベリタス、最近どこかで見たと思ったら、ツイッター社がプロジェクト・ベリタス創業者ジェームス・オキーフ氏のアカウントを永久閉鎖した、という件でした。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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プロパガンダに集中するCNNの実態を明らかにする新たな映像が公開された
引用元)
ドナルド・トランプをホワイトハウスから追い出してジョー・バイデンに取り替えることにCNNは集中​していたと語る男性の映像を「プロジェクト・ベリタス」は公開した。その男性とはCNNで技術ディレクターを務めるチャーリー・チェスターで、次には「気候変動」で恐怖を煽るとしている
(中略)
(中略)アメリカ陸軍の第4心理作戦群の隊員が2週間ほどCNNの本部で活動していたことも明らかになっている。「産業訓練」というプログラムの一環。アメリカ軍の広報担当だったトーマス・コリンズ少佐によると、派遣された軍人はCNNの社員と同じように働き、ニュースにも携わったという。

 そして2001年9月11日にニューヨークの世界貿易センターとバージニア州アーリントンの国防総省本部庁舎(ペンタゴン)が攻撃され、それ以降、CNNもプロパガンダ一色が一気に強めた
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PART 1: CNN Director ADMITS Network Engaged in ‘Propaganda’ to Remove Trump from Presidency
配信元)

30年近い歴史のある「クローズアップ現代+」が今年度で終了へ 〜 NHKは「事実無根」と表明、しかし上からの指示で、すでに次の番組を検討していた

 腐ってもNHKと思っていたのは「クローズアップ現代」のような質の高い番組があったからでした。ところがこの30年近い歴史のある「クローズアップ現代+」は今年度で終了し、来年4月からは別の番組となることが明らかになりました。この事実を発表されたのは、ご自身もかつてNHKで「クローズアップ現代」を多くの仲間と制作し、育てられてきたという思いを持つジャーナリストの方で、この番組が「社会の公器」たる使命があるという立場の方です。国谷裕子キャスターの降板や番組内容への官邸からのクレームを思えば、安倍・菅政権が目障りな番組を終了させることなど自然な流れのようです。
 この4/9の記事が大きな反響を呼んだせいか、4/10、記者の立岩氏に対しNHK広報部は「全くの事実無根で記事の削除を求める」と強気の抗議をしました。しかし立岩氏は終了公表に当たって確たる証拠となる取材を行なっていました。まさしく「クロ現」の実力。NHKの主だった制作担当者に配布され議論されている内部資料を元に、今回の終了が「上からの指示」であったことや、終了ありきで次の番組の検討を進めていたこと、今回のNHKの「事実無根」見解に多くのNHK職員が驚き「クロ現」はすでに終了で認識されていたことなどを説明されていました。
 立岩氏の希望は、NHKを批判することではなく「クロ現」の存続でした。しかし、NHKの不誠実でウソつきな対応を見ると「やっぱりこの連中が仕組んだな」と思わざるを得ません。政府広報メディアにこそ存続の意味なし。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)

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五輪組織委の恫喝に対し、文春側は反論 / 2021年1月施行の改正著作権法により都合の悪い情報は統制される

 五輪招致の段階からやることなすこと犯罪の腐臭しかない組織委員会は、森喜朗会長の辞任劇以降もスキャンダルが止みません。開会式の演出責任者を排除する不透明な経緯を文春が独自調査で報じていました。4/1、組織委は文藝春秋に対し演出内容の著作権侵害、守秘義務違反を根拠に、連載記事の回収や削除、破棄を求める抗議文を公表しました。「組織委員会はいったい何様?」というのが率直な感想ですが、文春側もすかさず「不適切な運営、巨額の税金が浪費された疑いのある開会式の内情を報じることは高い公共性、公益性がある」と反論し「今後も取材、報道を続ける」と発表しました。
ネット上では文春の表明を高く評価しているようです。
 ところでシャンティ・フーラは、以前から著作権法が本来の目的から大きく逸脱し「真実を拡散する上での壁」「政府にとって都合の悪いニュースは、この法律で徹底的に潰すことができる」ものだという認識で危険を訴えてきました。2019年の著作権法改正案は遅れながらも成立し、ついに2021年1月から施行になっていました。まさしく「著作権法というのは、政府の情報統制の手段として使われ、正しい情報の拡散という観点からは、ブレーキになるものでしかありません」という状況を象徴するような事件が、今回の組織委と文春の対立だと思います。今後、報道がますます萎縮することが考えられます。
 著作権法を良い方向に改正するよりも、菅政権を葬り去る方がはるかに早いですね。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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五輪組織委「極めて遺憾」と文芸春秋に厳重抗議 開会式報道で掲載誌回収を
引用元)
 東京五輪・パラリンピック組織委員会は1日、週刊文春や「文春オンライン」が五輪開閉会式の演出内容を明らかにした記事を巡り、発行元の文芸春秋に対して書面で厳重抗議したと発表した。「極めて遺憾。演出内容は機密性の高い秘密情報」とし、内部資料を掲載して販売することは著作権の侵害にあたるとして掲載誌回収やオンライン記事の全面削除、資料破棄などを求めた
(中略)
 組織委は「演出内容が事前に公表された場合、検討段階のものであったとしても価値は大きく毀損される。秘密情報を意図的に拡散し、業務を妨害するものだ」と指摘。警察に相談の上、守秘義務違反を含め、徹底的な内部調査に着手したことも明らかにした
(以下略)
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週刊文春が五輪組織委に反論「税金浪費の疑いある開会式の内情、報道に公益性」
引用元)
 東京五輪・パラリンピック組織委員会が、週刊文春や「文春オンライン」の報じた開閉会式などの記事を受けて、掲載誌の回収やオンライン記事の全面削除、資料破棄を求めたことに対して、週刊文春編集部は2日、コメントを発表した。「不適切な運営が行われ、巨額の税金が浪費された疑いがある開会式の内情を報じることには高い公共性、公益性がある」と反論した。

(中略) 編集部は、雑誌の発売中止や回収は極めて異例だとした上で、組織委の要求は「税金が投入されている公共性の高い組織のあり方として、異常なもの」と指摘。「こうした不当な要求に応じることなく、今後も取材、報道を続けていきます」とコメントした。
(以下略)
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聖火リレーで続々と明らかになる福島を愚弄する実態 〜 ランナーの前に我が物顔のスポンサートラック、相馬市長「放射能によって病気になった福島県民はおりません」

 昨日、本当に聖火リレーをやったのかと半ば呆れて記事を取り上げましたが、その後、続々伝えられる聖火リレーの情報があまりにおぞましく、犯罪的ですらありました。聖火ランナーの前をスポンサーのトラックが大音響で跋扈し、沿道の人々にグッズを配る。しかもそのことをSNS等でアップすることすら禁じられていたと言う。福島の「復興」を商売のダシにする、この時点で怒りが収まりませんが、頭が真っ白になるほど驚いたのは、相馬市長が出発式の挨拶で「放射能によって病気になった福島県民はおりません」と述べていた映像でした。よくもこんな嘘をヌケヌケと。その後ろに佇む子ども達はマスクもしていません。立谷秀淸市長というこの人物は医師でもあるそうです。相馬市民に目が向いていたならば、こんな犯罪的なことを言えるはずがない。五輪利権、原発利権、どこまで福島を愚弄するつもりなのか。辛うじて外国メディアが実態を伝え、日本のメディアはそのおこぼれを流すだけです。
(まのじ)
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配信元)

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21/03/15 フルフォード情報英語版:ハザール・マフィア幹部への攻撃が激化

 3月15日のフルフォード・レポートです。今回(も?)長いですが、気になったところだけ絞ってまとめてみました。一番、popoちゃん的におぉ〜と驚いたニュースは記事の後半、2021年3月11日、アメリカ太平洋艦隊司令官のジョン・C・アキリーノ提督からフルフォード氏らのところに電話があり、日本人へのメッセージを読み上げたということ。「10年前の今日、福島で起きたテロから日本の皆様を守ることができなかったことをお詫びしたいと思います。」でも音声録音も紙面も何も証拠がないのがちょっと残念。その福島テロに関わったとされるネタニヤフ首相は、大量殺人事件を含む戦争犯罪ですでに処刑済みとのこと。是非、主要メディアで放送してほしい。

フルフォード氏らは、ドイツの諜報機関から、ファシスト集団のリーダーが正確に誰で、どこにいるのかという詳細な報告を受けたそう。
西洋のファシスト支配網崩壊の兆候として、モンサント社の有罪判決、ボリビアの自称大統領ヘアニネ・アニェスの逮捕、ドイツの2人の政治家がフェイスマスクで不当に利益を得て辞任などあげています。

後半、ホワイトハウスはやはり空っぽのままということで、バイデン大統領の過去のショート動画が盛りだくさん。バイデン劇場、想像以上に長いですね。

popoちゃんは、最近また新たに「愛のマントラ」をたくさん印刷して、お部屋のあちこちに置いています。これ、ほんとに効きますね〜。😌特に手で触れるとハートが愛💖で満たされ癒され優しく🍀なれる気が。。。世界の動きが気になりますが、まず最初にセルフ・ケア!(自分の波動)を心がけている今日この頃のpopoちゃんです。
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:ハザール・マフィア幹部への攻撃が激化
投稿者:フルフォード

Attack on Khazarian Mafia Leadership Intensifies

ネタニヤフ首相で戦争犯罪で処刑


The hunt is now zeroing in on Khazarian mob leaders such as members of the Habsburg family and their henchmen like Klaus Schwab of the World Economic Fascists, Mossad, and other sources say. モサドなどの情報によると、ハプスブルグ家のメンバーのようなハザール・マフィアのリーダーらや世界経済ファシストのクラウス・シュワブのような子分らが狙われているという。

ツイートはシャンティ・フーラが挿入
クラウス・シュワブ

They also agree that crime minister Benjamin Netanyahu has been executed for war crimes, including the mass murder attack on Japan’s nuclear power station in Fukushima on March 11th, 2011. また、彼ら【モサドなどの情報】は、ベンヤミン・ネタニヤフ首相が、2011年3月11日に日本の福島原子力発電所で起きた大量殺人事件を含む戦争犯罪で処刑されたことにも同意している。


十戒を渡した「神」はただの人間の集まりだった


To understand just how historic these developments are, we need to go back to when Moses received the “Ten Commandments from God.” It is the first four of these “Commandments” that are the problem. これがいかに歴史的な出来事であるかを理解するためには、モーゼが「神からの十戒」を受け取った時にさかのぼる必要がある。問題なのは、この「十戒」の最初の4つだ。

They are: I am the LORD thy God; Take no other gods before me; Make no graven images or likenesses and Do not take the LORD’s name in vain.  それは以下の通りだ:私はあなたの神、主である。私の前に他の神々を置いてはならず、彫像や肖像を作ってはならず、主の名を無駄にしてはならない。

This “God” is the one who demanded payments in gold, silver, aroma oil, sheepskins died red, etc. In reality, it is a group that hid its system of totalitarianism behind a concept of “God.” The reason they demand that no graven images or likenesses be made of them is that they did not want people to find out “God,” was just a bunch of humans. The wizards behind the curtain. In other words, secrecy is essential to their system of governance. この「神」とは、金、銀、アロマオイル、赤に染めた羊の皮などで支払いを要求した者だ。実際には、「神」という概念の裏に全体主義のシステムを隠していたグループだ。彫像や肖像を作ってはならないと要求する理由は、「神」がただの人間の集まりであることを知られたくなかったからだ。背後に隠れた魔法使いたち。つまり、彼らの統治システムには秘密主義が不可欠なのだ。


「神」の振りをしていた支配者ら


This is not to deny the existence of a divine spark or a Creator. It is just to assert that the Western monotheistic Gods (Allah, Yahweh, God, etc.) are camouflage for groups of human slavers. They have a secret leader known as “Pindar” who is their absolute ruler playing the role of “God.” I still remember these people telling me “there is no God, we are God,” when they first asked me to join them in their genocidal plans. これは、神の輝きや創造主の存在を否定するものではない。西洋の一神教の神々(アラー、ヤハウェ、神など)は、人間奴隷集団をごまかしていると主張しているだけだ。彼らには、「神」の役割を果たす絶対的な支配者である「ピンダー【イルミナティの総括指導者に対する称号】」という秘密のリーダーがいる。私は、彼らが初めて私に大量虐殺計画への参加を依頼してきたときに、「神はいない、我々が神だ」とこの人たちに言われたことを今でも覚えている。

Remember, the world religion comes from the Latin “re ligare” or to rebind into a single bundle or “fascii,” hence the word fascism. 世界の宗教は、ラテン語の“re ligare”、つまり一つの束に作り直すこと、または“fascii”から来ていることを思い出そう、だからファシズムという言葉があるのだ。
第一次大戦後に現れた全体主義的排外的政治理念,またその政治体制。自由主義を否定し一党独裁による専制主義国粋主義をとり,指導者に対する絶対の服従と反対者に対する過酷な弾圧,対外的には反共を掲げ侵略政策をとることを特色とした。イタリアのファシスト党に始まる。ファッショ。(アップル・コンピューターのDictionaryより)

The present-day leadership of these fascist totalitarians is trying desperately to stay in power now by using their fake pandemic to force people to take gene-altering vaccines that will cull the weak in a zombie apocalypse and further domesticate the survivors. 現在のファシスト全体主義者の指導者たちは、偽のパンデミックを利用して、ゾンビの黙示録で弱者を淘汰し、生き残った人々をさらに家畜化する遺伝子改変ワクチンを人々に強制摂取させることで、今の権力を維持しようと必死になっている。

As one of their top henchmen Henry Kissinger once said, the goal is to make it as impossible for the common people to oppose them as it is for a sheep to oppose a farmer. Unfortunately for them, these would-be masters of the human-animal farm never envisioned that their guard dogs, the military and intelligence agencies of the West, would turn against them. That is exactly what is now happening as we shall see below. 彼らの子分のトップ、ヘンリー・キッシンジャーがかつて言ったように、その目的【ゴール】は、羊が農夫に逆らえないのと同様に、一般の人々が彼らに逆らえないようにすることである。不幸なことに、人間と動物の農場の主人になるはずだった彼らは、その番犬である欧米の軍事・諜報機関が彼らに敵対することを想定していなかった。それが今、まさに以下に示すように起こっているのである。

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