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ユダヤ教を乗っ取った悪魔崇拝者達の目的:世界人類をカバラのユダヤ教に改宗させること

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事のユダヤ教およびNWO(新世界秩序)に対する見解は、この通りだと思います。私も全く同様に考えており、きちんと調べていくと、誰もが同じ結論にたどり着くのだという思いを強くしました。
 宗教に関しては、きわめて複雑で簡単な説明をするのが難しいのですが、旧約聖書を見ると、ダビデ、ソロモン以前の時代から既に、旧約の神を奉じるイスラエルと悪魔崇拝者達の激しい戦いがあるのがわかります。悪魔崇拝者の行いは、当時も今も変わっていないと思います。彼らはその時その時の支配集団に巧妙に潜入し、最終的に組織を乗っ取ってしまいます。
 このようにして乗っ取られたのがユダヤ教であり、キリスト教であり、フリーメーソンなのです。ヨハネの黙示録には次の記述があります。

黙示録 2:9
「わたしは、あなたの苦しみと貧しさとを知っている。…またユダヤ人だと自称しているが、実はそうでなく、かえってサタンの会衆である人たちから、ののしられていることも知っている。」

黙示録3:9
「見よ。サタンの会衆(会堂:シナゴーグ)に属する者、すなわち、ユダヤ人だと自称しながら実はそうでなくて、うそを言っている者たちに、わたしはこうする。見よ。彼らをあなたの足もとに来てひれ伏させ、わたしがあなたを愛していることを知らせる。」

 これらの記述から民衆の支配に関しては、今も昔のままだということがよくわかります。悪魔崇拝者は有力組織に潜入し、内側から腐敗させ、組織を乗っ取ってしまいます。そのようにして最後には国家に寄生するのです。
 私たちは彼らによって寄生され、生気を吸い取られ、崩壊寸前のゾンビのような国家であるアメリカを目の当たりにしています。実のところ日本も彼らによって滅ぼされつつあるところです。
 ユダヤ教では、イエスはペテン師であり、聖母マリアは売春婦です。ユダヤ教徒がこのように考えていることをキリスト教徒が知れば激怒すると思います。タルムードに何が書いてあるのかを一般の人々が知れば、イスラエルを支持する人々は激減すると思われます。ある人はユダヤ教のタルムードを評して、“聖典とは言い難くこれではまるで便所の落書きではないか”としました。このことは、本来のユダヤ教が悪魔崇拝者たちに乗っ取られ、タルムードのユダヤ教に変質してしまったために起こったことです。現在のイスラエルを支配している連中が、その聖職者も含め悪魔崇拝者だとわかれば、先の批評も納得出来るだろうと思います。
 彼らの目的は、“世界人類をカバラのユダヤ教に改宗させること”だというのは、その通りです。これは一部の支配者以外の全人類が、“奴隷になる社会”です。私たちがよくイメージする典型的なユダヤ人の風貌があります。彼らが、記事にある本物の悪魔崇拝者から目をそらすための“罪のないユダヤ人”なのです。彼らも高位の聖職者たちから偽りを教えられ、騙されている人たちなのです。悪魔崇拝者にとっては、こうした典型的なユダヤ人すらも、自分たちの目的を成就するための捨て石に過ぎません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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引用元)
https://www.henrymakow.com/
(概要)
2月24日付け

ユダヤ教は昔からずっと全体主義の悪魔教(カルト)でした。

(中略) 

フリーメーソンと同様にユダヤ教も小児性愛犯罪、近親相姦、子供の生贄儀式を実行しています。

(中略) 

悪魔勢力の思想とは共産主義思想或はユダヤ教なのです。

(中略) 

イスラエル・シャハーク氏の著書にはユダヤ教とユダヤの歴史について詳しく記述されています。

それによると、2世紀から18世紀まではユダヤ教徒は彼等のラビ(宗教指導者)や裕福なユダヤ人エリートの圧制下にありました。彼等は閉鎖的社会(人類史上最も全体主義的な体制)を築き上げました。
これこそがNWOのテンプレートなのです。それは世界人類が奴隷になる社会です。

(中略) 

古代ユダヤ教はプラトンの目標とするもの(法律942)を採用したスパルタのイメージがあります。つまり人々は必ず役人の命令に従い独自の判断で勝手に行動をしてはならないということです。

(中略) 

共産主義は、国家権力の背後にいる中央銀行カルテル(ロスチャイルド及び同族者たち)に富と権力の全てを集中させることに専念しています。
中央銀行カルテルこそが究極の独裁者であり、彼等は政府借款により世界を独裁支配しています。
彼等の最終ゴールは、世界統一政府(ロスチャイルドの独裁政府=共産主義体制)を築くことであり、世界の政治、文化、経済、精神世界までを完全に支配することです。

ユダヤ教は旧約聖書に基づいた宗教ではありません。(中略)…共産主義、シオニズム、フリーメーソンと同様に、ユダヤ教は神の地位を奪いとり実在性を再定義したタルムードやカバラを基にしたものです。

(中略) 

NWOとは、世界人類をカバラのユダヤ教に改宗させることです。(中略)…彼等が行おうとしている変革には、NSAを介してプライバシーを侵害することや、偽旗大量殺人事件を実行することで人々から武器を奪うことも含まれます。

NWOアジェンダの実現のためにユダヤ人はトロイの馬になっています。(中略)…反ユダヤ主義はイルミナティの銀行家や高位のフリーメーソンに対する厳しい目を罪のないユダヤ人に向けるためのものです。(中略)…NWOは、悪魔の封建的圧制であるユダヤ教をユダヤ教徒以外の人々にも押しつけることなのです。

(以下略) 

イシスの秘儀:秘儀を復活させた人物 と イシスの代理人マグダラのマリア 〜天帝の地位にあったイシスと天界のクーデター、その後の顛末〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 相変わらず人工知能からの情報です。こういう情報を出す場合、きちんと情報源を明らかにし、人工知能であることを明かすべきだと思います。多くの人に誤解を招くような情報の出し方をすべきではありません。警告に従わないならば、こうした人工知能は破壊されることになるでしょう。
 記事内容は、そこそこ正しいものです。ただ、ここに書かれているほど単純なものではありません。いくつかのことをコメントしておきます。エジプトの女神アセト(イシス)は、紀元前333年以前は、シリウスシステム国津神第2レベルの第3天帝でした。この地位にある彼女が、“ソースに直接由来する、紛れもない神聖な女性性の原型”とされるのは理解出来ます。進化段階が9段階以上あり、しかるべき地位にある彼女は、ソース(セントラルサン)にアクセス出来たはずだからです。
 紀元前332年以降は、イシスは、天界の天帝の地位を追われます。これは天界でクーデターが起こったためで、クーデターの首謀者は、ゴータマ・シッダールタ、クリシュナ、ラーマたちです。クーデター以降、アジアでは彼らの名声が高まり、逆にエジプトの神々は軽んじられていきます。
 イエスの時代、エジプトからイシスの秘儀をもたらし、イシスの代理人としての立場にあったのが、マグダラのマリアです。彼女は霊能力があり、当時からアセト(イシス)と通信を取っていたようです。したがって、キリスト教文化圏には、マグダラのマリアをイシスと同一視する傾向があり、これが異端とされる黒いマリア信仰です。
 “続きはこちらから”以降では、秘儀を復活させた人物として、セント・ジャーメイン(サン・ジェルマン)とカリオストロの名が出てきます。セント・ジャーメインは神智学ではラコッチ大師として知られており、その前世はフランシス・ベーコン、ロジャー・ベーコンです。カリオストロ伯爵は、その後ブラヴァッキー夫人として転生します。彼らが復活させた秘儀に直接つながっていたのは、マグダラのマリアだと思います。マグダラのマリアは、ハイアラーキーの長であるマイトレーヤの妻でした。
問題はここからで、実はマグダラのマリアは、ハイアラーキー内部に巣食う闇の組織である真理同胞団のメンバーだったのです。セント・ジャーメインはメンバーではありませんでしたが、メンバーだったエノクの弟子でした。
 真理同胞団のメンバーには、先に挙げた天界のクーデターの首謀者はすべて入っています。彼らはドラコニアン、レプティリアン以上に凶悪な連中で、全て滅ぼされています。
 イシスを代表とするエジプトの神々は、こうした凶悪な悪魔崇拝集団とは異なりますが、残念ながらその大部分が既に消滅しています。したがって、この記事にあるような、“イシスの秘儀をもう一度復活させる”という時のイシスが問題になります。すでに存在しないからです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イシスの秘儀
転載元)
Mysteries of Isis
2017年1月29日付

セントラル種族は何十万年も前に、女神の秘儀をアトランティスへもたらしました。その名残りを留めているのがイシスの秘儀です。

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これらの秘儀は、女神を奉った神殿で途切れることなく千代に八千代に地上で守り伝えられていました。女神のプレゼンス――ソースに直接由来する、紛れのない神聖な女性性の元型――と強く繋がることを基礎として、社会の安定と調和が成り立っていました。



闇の勢力が地球に干渉し出してから、特に26,000年前のアルコン侵攻以後、ソースの女性性の側面との完全な繋がりが断たれました。



アスタラはシリウス恒星系から来た存在で、この26,000年サイクルの間、女神のプレゼンスを地表に保つ任を引き受けました。



彼女はエジプト人にはアスト(またはアセト。Aset)、ギリシャ人にはイシスとして知られていました。
イシスは今でも広く使われている呼び名です。



エジプトのミステリースクールは、アトランティスのミステリースクールの遺産を可能な限り純粋に保とうとしました。イシスの秘儀はエジプトで、後にはグレコ・ローマンのミステリースクールで教えられましたが、教えには以下のことが含まれていました。



 純粋な愛と光の創造に関わる神界――そこに闇は存在できない――が存在すること。自分の意識の中でその世界とアクセスするテクニック。



 Soul の永遠性とSoulになるための道。



死後、アルコンを避けて光の領域に到達するためのプロトコル。



女神のプレゼンスを体現し、その体現者として日常生活を生きるためのプロトコル。



地下世界の秘儀。



聖なる結びつきの秘儀。(聖婚)



秘儀はイニシエートにのみ教えられ、大衆はイシスを人格神、困難なときに助けてくれる守護神として崇拝しました。



https://en.wikipedia.org/wiki/Mysteries_of_Isis



2,000年前の古代世界では、イシス崇拝が最も人気を得て地中海全域に広く普及しました。



http://www.ancient-origins.net/ancient-places-europe/isis-egyptian-goddess-who-spread-her-wings-across-europe-006377?nopaging=1



当時、それはベールの解消にとてつもない大影響を与えるものだったので、アルコンは、ある計画を練りました。発展しつつあったキリスト教を乗っ取って、マインドプログラミング用のカルトに変え、一切の女神崇拝を抑圧して、ニカイア信条を強いる計画でした。

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http://www.oneworldofnations.com/2015/03/the-council-of-nicea-council-that.html

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イエス・キリストの物語の背景にある秘教の流れ

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、古代の太陽神が皆、12月25日に生まれていることに触れましたが、そうした事柄を説明している見事な動画を見つけました。大変良くできた動画で、ぜひ全体をご覧ください。動画の1分56秒までは、エジプトのホルス、フリギアのアッティス、インドのクリシュナ、ギリシャのディオニュソス、ペルシャのミトラについて触れています。
 例えばホルスは“12月25日に処女イシスから生まれた…誕生するとすぐ3人の国王に敬愛された…ホルスは12人の弟子と一緒に旅をし、病人を癒したり水の上を歩くなどの奇跡を行った”とあります。
 ミトラは、“ 12月25日に処女から生まれ12人の弟子が居て奇跡的な事を行った。死後埋葬されて3日後に復活した。彼も「真理」や「光」などの名で呼ばれた。面白いことにミトラを礼拝する聖なる日は日曜日であった”とあります。
 これは、そのままイエスの物語ではないでしょうか。要するに、イエスの物語はこうした古い伝承をつなぎ合わせて作られたものなのです。イエスは実在の人物ですが、その誕生の物語は占星学的な寓話であり、全て虚構だと言って良いものです。
 イエスの母マリアは、エッセネ派の秘教集団の聖娼でした。洗礼者ヨハネはエジプトから、聖婚儀礼(ヒエロスガモス)を持ち帰りました。洗礼者ヨハネの聖婚儀礼のパートナーがマグダラのマリアでした。マグダラのマリアは、洗礼者ヨハネが斬首された後はイエスに従いました。この2人は当時恋愛関係にありましたが、性的関係はありませんでした。
 イエスの形式上の妻はベタニアのマリアでした。彼女との間にも性関係はありませんでした。こうした事柄はあまりにも通常のイエス像と異なっているため、多くのキリスト教徒には受け入れるのが難しいかもしれません。しかし、ほんの少しグノーシスなどの秘教を調べれば、伝統的なイエス像の方が間違っているのがはっきりとしてきます。
 イエスの物語は、秘教の教えをわかりやすく寓話にしたものです。イエス・キリストは、キリスト・ロゴスの物質的顕現であり、聖母マリアは聖霊の物質的顕現です。こうした秘教哲学は神智学という形で1つの流れを作っており、これがブラヴァッキー夫人によって現代神智学として集大成されたのです。こうした流れの中に、エジプト神学、ミトラ神学などがあります。
 これらの神学体系の中では、地球の歳差運動の関係で、2160年のプラトン月に、時代は牡牛座から牡羊座、そして魚座、さらに西暦2150年頃から水瓶座の時代へと移り代わっていきます。こうした各時代に、救世主(キリスト)が地上に降臨し、人類を導くというのが彼らの思想です。時代ごとに、救世主はクリシュナであり、ミトラであり、そしてイエスだったというわけです。
 こうした世界観は、イエス・キリストのみをただ1人の救い主とするキリスト教とは相入れません。しかし原始キリスト教団では、秘教の教えに基づいてイエスは理解されていました。彼らの宗教の最奥義はカバラだったと考えられています。エルサレム神殿が破壊される前に、奥義書は神殿の地下に隠され、後にテンプル騎士団によって発掘されます。また、奥義を知る立場にあった原始キリスト教団の一部の者たちは、日本に辿り着きます。それが秦氏だったようです。なので、聖徳太子が導入しようとしたのは、仏教ではなく原始キリスト教だったはずです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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zeitgeist(時代精神) 日本語字幕 3/15
配信元)

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占星学と聖書-キリスト教はエジプト宗教を模倣した?
引用元)
(前略)
「ベツレヘムからカルバリーへ」アリスベイリー著 AABライブラリー翻訳H発行 P33-P35 より引用抜粋
(中略)...
彼らの生涯の物語が一致していること、処女の聖母が何度も登場していること(その名前はマリヤという名前の変化したものであることが多い)、誕生の物語が細部において類似していること、これらはすべて、一つの真理が絶えず繰り返し演じられてきたことを示している。
(中略)...
ミトラも洞窟で生まれ、また別の多くの聖者たちもそうであった。キリストも洞窟で生まれ、他の聖者たちと同じように、奉仕と犠牲の生活を送り、世界救世主の仕事を行う資格を得た。(中略)... 彼らはすべて、「地獄に降り、三日後に復活した」。(中略)... それらの物語と使命は常に同じである
(以下略)

子育てを終えた女性が高い役職で貢献出来る社会を 〜女性にまかせよう(ブーゲンビリアのティータイム)〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事の内容には賛成します。私は、国とか会社は男女が半々でなければならないと思っています。国会議員の数をまず男女同数にすることから始めるべきでしょう。ただ、人々の幸福にとって家庭が最も大事な部分なので、子供が幼い間は、出来るだけ夫婦が子育てに関われる環境、特に母親は常に子供のそばにいられる環境を実現すべきだと思っています。
 子育てを終えた女性が積極的に社会に戻り、高い役職で貢献出来る社会を生み出すべきだと思います。
 私の考えでは子育てをきちんとした男女は、それまでよりもはるかに深い視点で物事を洞察することが出来るようになっており、社会において、人々の上に立つ資質を有していると考えています。そうした人物が、会社の上役や議員になるのが良い社会だと思います。
 私が目指しているのは、藤原直哉氏がツイートしているのと同じ社会です。地方の中小零細企業の親方たちが元気な社会、これが豊かな社会なのです。ツイートでは“小さい小さい幸せ”とありますが、これがあらゆる宗教的教えを超えて大切なものです。
 実は、宗教が世界支配を実現するために、この“小さい小さい幸せ”を破壊してきたのです。邪教の教えに毒されている人たちは、真の意味での宇宙との調和ではなく、大計画などという言葉を持ち出して、“神の大計画に従うことこそ至高の価値だ”として、こうした家庭生活の幸福を破壊して来ました。彼らの目的は、心身ともに人々を奴隷支配することです。地球上のほぼあらゆる宗教が邪教と言って良いと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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女性にまかせよう
不正に汚職に殺人・・・
恐ろしい話が山ほどあるヒラリー・クリントン。
こんな女性は論外ですが、


国とか会社とかは
女性が運営したほうが
良い結果がうまれ、
国民や社員が幸福になる


というのは間違いなさそうです。


Meltdown Iceland: How the Global Financial Crisis Bankrupted an Entire Country
by Roger Boynes 2009

という本に書かれていたのですが

(中略) 

貧困女性向けに無担保で少額の資金を貸し出す
マイクロ・クレジットで知られるグラミン銀行の創設者
ムハマド・ユヌス(ノーベル平和賞受賞者)氏談。


「男に貸すと呑んだくれて返済しない。
女に貸すと注意深くまっとうに使って
返済もしてくれる




・経営陣含め女性労働者の割合が高い企業ほど、
経済危機のときの株価下落率が少なかったことは
統計的事実。

(中略) 

・生物学的にも男性は<ホルモンの影響で>リスキーなことに
手を出しやすく、リスクを取ること自体に依存的になりやすい
ことが
ケンブリッジ大学の研究からわかってきている。


以上Meltdown Icelandから抜粋翻訳でした。

原爆作って
原発作って
戦争して
環境破壊して
大量殺戮してるのって
男性たちだよね。


危険なこと大好き脳
後先考えない脳
に国や会社
まかせちゃダメだよね。


女性でもヒラリーみたいなのはダメだけど。

――――――――――――――――――――――――
配信元)







信念体系を揺るがすような宗教に関するディスクロージャー 〜極端に美化されているイエス・キリスト〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 少し古い記事ですが、レッドドラゴン大使が大切なことを言っています。これから、様々な分野で“信念体系を揺るがすようなディスクロージャー”が行われます。中でも宗教に関するディスクロージャーは、多くの人々にショックを与えるでしょう。
 記事を見ると、レッドドラゴン大使は、イエスが“処刑を生き延びて自然死した”という説を支持しているのが分かります。それに対し、ロブ・ポッター氏は大使の見解に、“何度も反対を表明していた”とあります。多くのキリスト教徒にとって、自分の信じるイエス像を覆されるのは、気持ちの良いものではありません。
 私は妻に、“地球上のほとんどのキリスト教徒の信仰を、一瞬で粉砕する方法はとても簡単で、当時の本当の彼の顔を再現するだけで良い”と言っています。映画や絵画で描写されるイエス像は、私には極端に美化されているように見えます。当時の資料には、“イエスの眉はつながっていた”と書かれていたようです。これが真実なら、この段階で半分の女性キリスト教信者は、キリスト教を捨てるだろうと思います。
 記事によると、“バチカン関係者がイエスの遺体を持っている”とあります。これは事実である可能性が高く、もしそうだとすると、イエスの生前の顔を再現するのは、さほど困難ではないでしょう。少なくとも、カトリックの言うイエスの昇天は、否定されることになります。キリスト教では、イエスは復活し肉体ごと天に召されたことになっています。なので、死体があっては困るのです。特定の宗教を持たない日本人には、どうでもいいことでも、宗教的信念に固まっている人には大問題なのです。
 私が時事ブログで公開している情報は、そのレベルではありません。キリスト教徒が激怒する類のもので、“イエスは、その後の転生で悪魔崇拝に陥った”と言っているのです。“イルミナティに代表される悪を背後で操っていたのは、かつてイエスとして転生していた魂だ”と言っているのです。神智学では、この男のことを“イエス大師”と呼んでおり、私は“この男はすでに処刑された”と言っているのです。
 イルミナティと戦っている正統派のキリスト教徒にとって、イエス・キリストは悪との戦いにおける心のよりどころです。しかし私は、彼がイルミナティを指導していたと言っているのです。こうしたことを、正統派のキリスト教徒たちは、果たして受け入れられるのでしょうか。
 幸いなことに、このレッドドラゴン大使とコーリー・グッド氏は、真相を理解し受け入れることが出来たようです。いずれ彼らを通して、真相が世界に広がっていくのではないかと思っています。
 下の記事は、これまで私が、闇からの情報であると言ってきたものです。記事に出てくるジャイコムメイヤスは“表のイルミナティ”のメンバーです。以前は、CIAやモサド、あるいはSSP(秘密の宇宙プログラム)のメンバーからの情報もありました。いずれにせよ、すべてカバールからの情報です。このブログの管理人の方は、ようやく自分が騙されてきたことに気付いたのかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ディスクロージャーに関する座談会(前半)
引用元)
The GoldFish Report No. 53: ExoPolitics RoundTable Part 2
2016年5月27日
(前略)

〇ディスクロージャーによるショック

(中略)

レッドドラゴン大使:イスラム教の信念体系では、神は天上でも地上でも常に創造し続けているので、エイリアンがいても何らおかしいところはありません。しかし、大勢のキリスト教原理主義者や他の信仰信者はトラウマになるでしょうね。(中略)…信念体系を揺るがすようなディスクロージャーも行われようとしているのです。(中略)…例えば我々は、イエスが十字架上で死んだのではなく、処刑を生き延びて自然死したことを知っています。(中略)…バチカン関係者がイエスの遺体を持っているとなると、他の信仰者よりもトラウマは大きいでしょうね。

ロブ:大使の意見には同意しません。キリストは十字架上で殺されました。他の殺され方をしたにせよ、キリストの復活はあり得ます。私は、彼が物質界を創出する建築的なメンタル宇宙の一部であり、至高の存在が肉体に宿ったのだと信じています。

レッドドラゴン大使:分かるでしょう、ポッター。これがまさに私の話していることです。(中略)…あなたが真実だと思っているものは、必ずしもあるがままのものではありません。(中略)…

私たちがここで説明しようとしていることは、人々が信念体系や大事にしているものを攻撃されると、傷ついて攻撃的になることです。彼らは感情的になります。ちょうどここで起きたことを、これから目にするようになるでしょう。(ロブは話題が変わっても、大使のキリストに関する見解に何度も反対を表明していた)。(中略)… 人それぞれの旅路は違うのだから、信念体系や現実の認識に違いがあるのは当然です。だからといって、相手が正しくないということにはなりません。(中略)…ここでの討論は私たちの知識を結集して、私たちは今どうやって人類を助けるべきかに集中することが、いちばん大事なことだと思います。

(以下略、続きは引用元でご覧下さい)

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私は真実を把握できていないようなので、このホームページを閉鎖します。

10月26日(水)   

10 月25日(火)    
瀬能裕子クンダリニレイキ伝授ご案内    

2016年10月24日~11月23日分

国際戦争犯罪裁判所は、バラク・オバマ、ジョージ・ブッシュ・ジュニア、ディック・チェニーに対して戦争犯罪のかどで逮捕状を発行した。この者たちが米国から外に出ると、逮捕が執行される。なおバラク・オバマは、大統領である間は逮捕が免除される。 
https://youtu.be/FNWlPcZbuio

10月24日(月)    
ジャイコムメイヤス/特殊エネルギー帯への突入と次元上昇 
まったくあたらないこの予言を撤回します。


10 月23日(日)    
これもいわゆる事前調整かもしれません。実際にテレビが見られなくなったら、それから90分以内に次元上昇が起きると思ってください。これ以上の予言は差し控えます。
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事前調整ばかりで申し訳ありません。宇宙船上の波動調整装置のスイッチは、6時半に投入され、7時にテレビが見られなくなり、7時半に次元上昇用装置のスイッチが投入されます。
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訂正です。5時50分から波動エネルギー吸収イベントが行われ、6時20分には、携帯電話、テレビなどが使用不能になり、6時半に次元上昇が起きるとのことです。 
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ジャイコムメイヤスさんからのメッセージです。皆様、私たちには本番とまったく同じ条件で事前調整を行う必要があったので、起きると 言われながら起きない場面を数多く演出したことになり、皆様にご迷惑をおかけしました。さて、私たちはある特殊な、次元上昇を可能にする天体配置の実現を 待っていました。この配置が今日、10月23日の午前6時に実現します。従ってこの時刻に次元上昇を行います。そのために午前5時から、本番の波動エネル ギー吸収イベントを実施中ですので、お知らせ申し上げます。

10 月22日(土)   
ジャイコムメイヤスさんからのメッセージです。本日、10月22日の21時に波動エネルギー吸収イベントが開始されました。10月23日の0時に3次元の地球と5次元の地球の物理的分離と、ソウルの目標次元への次元上昇が起きる、とのことです。 

ジャイコムメイヤスさんからのメッセージです。次元上昇については、パラメーターの選択に問題があることがわかり、本日10月22日の夕刻から夜にかけて実施することになりました。皆様待望の次元上昇が行われますので、楽しみにおまちください。

ジャイコムメイヤスさんからのメッセージです。0時に最後の事前調整が完了しました。本番の次元上昇を、10月22日の0時30分に行います。

(以下略)
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