熊本の地震、まる1週間の地震活動の状況です。縦軸はマグニチュード、横軸は時間の経過を示しています。
— 高荷智也🦀備え・防災アドバイザー@そなえるTV (@sonaeru) August 4, 2026
気象庁の最新報道でも「大局的には穏やかに減少しているが、地震活動は依然として活発な状態」と報じられ、引き続き震度5強程度以上、あるいはそれ以上の地震警戒が呼びかけられています。 pic.twitter.com/vJh1oImRVh
熊本の地震、まる1週間の地震活動の状況です。縦軸はマグニチュード、横軸は時間の経過を示しています。
— 高荷智也🦀備え・防災アドバイザー@そなえるTV (@sonaeru) August 4, 2026
気象庁の最新報道でも「大局的には穏やかに減少しているが、地震活動は依然として活発な状態」と報じられ、引き続き震度5強程度以上、あるいはそれ以上の地震警戒が呼びかけられています。 pic.twitter.com/vJh1oImRVh
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
🇦🇷アルゼンチンのミレイ政権が12月9日に、外国民間人による農地購入の解禁、および、火災後の農地の目的変更の禁止の撤廃(=自由に開発可能)を発表した。
— ShortShort News (@ShortShort_News) January 11, 2026
それ以降、🇦🇷パタゴニア地域で山火事が頻発し、住民の立ち退きが余儀なくされている。先日、放火犯としてイスラエル人が複数逮捕された。 https://t.co/2QJLLgPF0n pic.twitter.com/7zOOr83oox
アルゼンチンの山火事被災者:
— ShortShort News (@ShortShort_News) January 11, 2026
パタゴニアをユダヤ人に売り渡そうとしている https://t.co/7biUjgJSSF pic.twitter.com/pJ9QLNZdSe
速報:
— チタロ (@PAGE4163929) January 10, 2026
🇦🇷🇮🇱 パタゴニアで発見され、大規模な山火事を引き起こした手榴弾は、イスラエル製の M26 IM である。
これはイスラエル国防軍(IDF)で使用されている。
放火を行っていたイスラエル人2人が拘束された。 https://t.co/swlwY4K9j4 pic.twitter.com/Q2KFasI3kc
内閣府・気象庁が作っているパンフレットが
— かさこ@noteフリーランス働き方コンサル (@kasakoworld) December 8, 2025
どんぴしゃすぎる
この1回で終わるとは限らないので
1週間程度は警戒をhttps://t.co/B03StP4ups pic.twitter.com/oLBMwNGLaD
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
千葉県鴨川市の「鴨川メガソーラー」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 2, 2025
36万5000本の樹木を伐採し、47万枚の太陽光パネルを設置する計画。
これまで行政指導58回。
開発中の山の下には民家…😓
間違いなく土砂崩れが起きる。 pic.twitter.com/MRryklh6xP
鴨川メガソーラー
— 鴨川の山と川と海を守る会 (@kamogawa_mamoru) September 28, 2025
こんなにも木が伐採され、伐採された木は谷底に
あまりにも酷い状況です
今は台風シーズン
もしも大量の雨が降ったらと
熱海土砂災害を思い起こしてしまいます
※地権者の許可を得て撮影してます pic.twitter.com/dQ3eKTo86n
「山々の地形を壊し続ければ水害や土砂崩れの危険性が増して、私たちが安心して住める場所はますますなくなるでしょう。その駄目押しが、メガソーラーなのです」(高田造園代表・高田宏臣さん)https://t.co/NzAQNh7bWI
— かがり火WEB|地域づくり情報サイト (@kagaribiweb) February 18, 2023
「今回、震度7の地震が起こったということで、いろんな被害が出ているんですけど、私たち東京にいる人間は、どういう風に受け止めたらいいんですか?(7分30秒)」との深田萌絵氏の質問に、高荷智也氏は、“日本という国は、やっぱり地震の揺れに関して安全な場所というのは一つもないんですね(7分53秒)。…今回の熊本の地震は、いわゆる活断層というところが動いての地震なんですけれども、今まで起こった大きな地震も揺れた後、調査をした結果、分かっていなかった未知の活断層がありましたとか、そういうパターンはすごく多いんです。さらにご質問の東京、首都圏のある関東平野というのは、複数のプレートが地下に重なっている状態の場所なんですが、活断層がなくても動くんですね。揺れる場所なんです(8分46秒)。…全然熊本のニュースは他人ごとじゃなくて、明日同じ状況になったらどうしますか? 家の中にいて生き延びられますか? 生き延びた後、コンビニに行っても何も物も売られなくなった状態で、何日生きていけますか? そういうことを本当に考えていただきたいので、全然他人ごとじゃないんですね。(9分33秒)”と話しています。
深田萌絵氏は、熊本の被災している周辺地はコンビニが空っぽで、“お酒ぐらいしか残ってないんですよ。…カロリーにつながるもの、水、水分補給できるもの、そういったものがね、全くない。全く残ってないんですよ。(10分20秒)”と話し、8月2日の写真(11分12秒)を見せています。
高荷智也氏は、“東京というのは異次元に人が多い場所ですし、東京が無事だったら東京から地方にいくらでも送れるんですね。でも東京がやられちゃった時に、東京支援できる地域って日本にはないんですよ。一極集中しすぎていますので。…東京にお住まいの方は本当にですね、最低3日分、できれば1週間、家から一歩も出られなくなっても、あるいは何も買えなくなっても死なないだけの物資は持っていただきたい。(15分32秒)”と話しています。
今日のシャンティ・フーラのブログの記事『「みんなの備蓄・災害対策」 vol.4 〜断水・燃料不足・停電対策』も参考にしてください。