山本太郎に関する重要なお知らせ(2026年1月21日)https://t.co/iwXF6v8pyJ
— れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利! (@yamamototaro0) January 21, 2026
山本太郎に関する重要なお知らせ(2026年1月21日)https://t.co/iwXF6v8pyJ
— れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利! (@yamamototaro0) January 21, 2026
先日のひな祭り支援で、開始前から150人程が並び、30分時点で180食を超えて驚きました
— おいこらちゃんの支援活動@珠洲市民 (@notosuzudesu) March 6, 2025
今まで我々は、普通の炊き出しでは出て来ない方に来ていただこう
震災で辛い思いをした方々に、美味しい物で喜んで貰おう…
こんな状況で、更に米やガソリンの異常な高騰…
— おいこらちゃんの支援活動@珠洲市民 (@notosuzudesu) March 6, 2025
特に米の問題なんて死活問題です
一部の余裕のある方以外、震災の被害を受けながら、どうやって生活できますか?
単純にお金が無いんですよ
大変なんですよ
私も借りましたが、震災で貸してくれた10万円も、2月から返済が始まりました… https://t.co/BInidPmn1T
石破とは桁が違うな🧐 pic.twitter.com/z3xwpJ5T6K
— hirano taichi (@hiranota1) March 14, 2025
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
能登半島地震の災害関連死 直接死上回り235人に 熊本地震超 死者は計462人に(MRO北陸放送)#Yahooニュースhttps://t.co/DgFIkxTixZ
— おいこらさんの支援活動@珠洲市民 (@notosuzudesu) November 15, 2024
お怒りじゃ済まないので、詳しく書けませんが…ここに含まれない自殺も起きてるんです…
復旧前地域の支援と共に、仮設住宅群の地域コミュニティ形成も急務です
能登半島地震の最大避難者数は、40,688人(石川県)
— ラベンダー@能登応援 (@notolavender) November 2, 2024
熊本地震の最大避難者数は、183,882人(熊本県)
避難者は4倍以上も熊本が多い
しかし 熊本地震1年間の災害関連死は170人
能登半島地震は、10カ月で218人。https://t.co/c4jsD0r8wi
【能登 #震度5強 解体を待つ住宅が“倒壊”…】
— 報道ステーション+土日ステ (@hst_tvasahi) June 3, 2024
自宅が倒壊した男性
「ちょっと言葉が出ない。どうしようかなと。崩壊したら嫌だなと話はしていた。トドメを刺された感じ」
→飼っていたネコは行方がわからず
▼3日朝、輪島市と珠洲市で震度5強が観測される地震が発生。輪島市では5棟倒壊… pic.twitter.com/fFEbZFJm1e
能登半島の地震被害者の声……😢
— 🇯🇵武道心 (@fq_lkg) June 4, 2024
pic.twitter.com/RQ4Jlug0j4
馳知事と危機管理担当副知事、元日に続き不在 知事「全く問題ない」(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース https://t.co/Q3auO9hqYN
— ガイチ (@gaitifuji) June 3, 2024
そもそもにおいて、自宅が県外(都内)の人を危機管理担当副知事にしているからこういうことになってしまう(なってしまった)、という反省はないんかね
珠洲の家、断水続いてる。爺婆さま我が家に避難中。
— さち☆ (@harumama25118) April 17, 2024
水道復旧3月末頃までて予定が、もう4月中旬。
七尾市、能登町、輪島市はかなり復旧してるのに珠洲は何故進まない?
暖かくなったし水道復旧したら戻ってくる人も増えるだろうに。
最近はニュースもほとんど流れなくなった…#能登半島地震 #珠洲市
地元紙は連日被災地の窮状を報道しているが自民王国の県は見て、見ぬふり
— 芝桜 (@yumeoibana) April 21, 2024
今も大部分が断水の珠洲市が
水の支援を依頼するも断る非情さ。
以前原発立地を否決した、シッペ返しか。
水が有れば介護避難所が開設出来るとの事
馳知事は非情である。 pic.twitter.com/yO23RWEm2l
改めて世に問います
— おいこらさん@珠洲市民が2次避難先から支援 (@notosuzudesu) April 19, 2024
これ間違ってましたか?
私は現場で当事者として活動してたのでこの時からすでにおかしいと感じてました
誤りがあっとしたら今現在のここまで酷い状況に悪化すると予想できなかったことだけです
いまだに5万のお金すら届いてない方が大勢います
届いたとて足りません… https://t.co/TKPG5gn09F
水が欲しいなら店舗で買えと被災者を突き放す政府。未だ水が出ない家庭も多数います。3月25日、宅地内漏水に関し総理は「何ができるか考えたい」と答弁。その結果が工事業者を石川県HPに掲載しただけでした。「日本は米国と共にある」と豪語する総理。向いている方向が違います。#山本太郎の国会質問 https://t.co/ZuWkqooRVo
— 三好りょう れいわ新選組神奈川県第2区総支部長 (@MiyoshiMuscle) April 24, 2024
SAMEJIMA TIMESが「山本太郎、突然の退場」として総評し、今後の選挙と政界への影響を予想していました。
「消費税廃止を叫び、日本政界を揺るがしたカリスマ」「2019年の参院選で、れいわ新選組を一人で旗揚げし、比例票で99万票も獲得し大旋風を起こす一方、比例名簿の上位には重度障害者を二人並べて当選させ、山本太郎自身は落選するという衝撃のデビュー戦だった」「以来、自民とも立憲とも組まない独自路線を貫いた」「今ほとんどの政党が消費税減税を公約するようになった、その流れを作ったのは太郎」「その演説力、カリスマ性は日本政界でも群を抜いていた」という評価に反対する人はいないだろうと思いました。2022年のロシア・ウクライナ紛争では国会をあげてウクライナ支持を表明する中、れいわ新選組は独自の声明を出しました。
SAMEJIMA TIMESでは、政界マトリックスで(4:20〜)参政党は右下、れいわは左下と、いずれも積極財政・減税と位置付け、大衆庶民を奪い合う構図を示しています。今回の衆院選挙では、大阪5区の大石あきこ、大阪13区の八幡愛、兵庫8区の長谷川ういこの3候補が全て近畿の小選挙区で出馬し、比例復活枠を巡って戦うことになります。誰が当選するかによって今後のれいわ新選組のカラーが決まると言い、れいわ支持者の変化が参政党や中道にも影響を及ぼすと解説しています。