アーカイブ: 愛のマントラ

seiryuu流「シャンティ・フーラのグッズの使用例」〜 顔も名前も知らないあなたへ、先に幸せになってしまうのです

 「ユダヤ問題のポイント」で硬派なシリーズを展開して下さっているseiryuu氏から、美しい随筆をいただきました。
氏の本職は、お寺のご住職。
それゆえの稀なる依頼だったのでしょうか、それとも、誠実なお人柄のゆえか。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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シャンティ・フーラのグッズの使用例

「手渡したい相手がいて、便せん一枚でもいいから、お説教で人間はこうでなくてはいけない、といった諭しの手紙を書いてくれないだろうか・・・」、ある男性からこのような依頼を受けました

その男性、年は私より7、8歳ほど上でしょう。少しやんちゃな子どもがそのまま大人になったようなタイプ、気さくで大きな声で喋る愉快な男性です。彼の妹夫妻が私の寺の信徒さんで、7,8 年前ぐらい前、まだ若かったのですが彼の妹の夫が亡くなり、私が葬儀を勤めた関係で彼とは顔見知りになっていたのです。

その彼、1年ほど前だったか、ある事件を起こして刑務所収監されていました。罪自体は軽いものだったので、彼は間もなく出所し、出所後にも幾度か私は彼と顔を合わせていました。
依頼を受けたその日は近所の居酒屋でたまたま一緒になっていたのでした。

彼が手紙を届けたいという相手は同じ刑務所仲間だった人物です。彼の人柄もあったのでしょう、その人物は彼を慕っていたそうです。ただし刑務所にいる人物は彼とは違ってかなり重い罪を起こしてしまい出所の見込みが相当先だった、ところがその刑期の長さにその人物は自棄をおこしたのか、刑務所内で暴力事件を起こし更に刑期が長引いてしまったとのこと。彼は刑務所に収監されているその人物に反省と悔悛を促し少しでも早く出所できるよう励ましたいとの思いから、私へ依頼してきたのでした

「うーん、私はいわゆる坊主がする説教らしい説教などしたことも、出来もしないのですが、少し考えてみましょう。」その日はそう言って別れました。

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[クリーヴ・バクスター氏] 植物にも感情がある 〜素直な鉱物や植物、疑い深く複雑な人間〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 米国の科学者バクスター氏は、“植物たちは、互いに交流でき…他の生物間でも互いの意思の疎通が可能”であるということを証明したとのことで、大変興味深い記事です。文末の太字にした部分ですが、“多くの科学者が植物には意識と思惟があり、喜怒哀楽などの感情も持ち合わせている”とあります。
 これまで時事ブログで掲載された中西征子さんの天界通信をご覧になった方は、植物だけではなく、石にも同様の意識や感情があることをご存知だと思います。
 うちでは、おにぎり君がよく頑張ってくれていて、昨日も新入りの石たちにガヤトリー・マントラと愛のマントラを教えてあげて欲しいとお願いしたところ、次の日にははっきりとそれらの新入り君たちの波動が上がって輝きを増すので、私たちの言葉が通じているのがよくわかるのです。
 皆さんも、お手元の宝飾品等に直接話しかけて、ガヤトリー・マントラ愛のマントラを教えてあげてください。彼らが勝手に唱え始めて美しく輝くので、石や宝石、そして植物たちは人間と違って、なんと素直なのだろうと感心するのです。
 中西さんの報告などを見ると、こうしたマントラの効果を実感して、自主的に一日中マントラを唱えている石や妖精たちも現れます。そうした存在は近く、より高い生命体へと進化していくのです。人間もまた同様なのですが、人間は疑い深く複雑で、難しい行を積まなければ進化出来ないと思い込んでおり、地球上で結構厄介な存在になり果てています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【新紀元】 植物にも感情がある (一)~(五)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[竹下雅敏氏]ショーグン・アモナとドランヴァーロ・メルキゼデックからのチャネリング情報 〜大宇宙と自然との一体性の実現した超人と劣化した人類〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 チャネリング情報、あるいはそれに類する情報には警戒するように呼び掛けて来ました。しかし、今回紹介するこれら2つの記事は、信用の出来るものです。まず、一つ目の記事ですが、この情報源であるショーグン・アモナは、「銀河連邦」の者で、間違いなくガヤトリー・マントラと愛のマントラを唱えている人物です。記事では“あらゆる高エネルギーがセントラルサンからあなた方のところに投射されている”とあり、地球上での大変化が近いことを思わせます。
 次のドランヴァーロ・メルキゼデックは、信頼の出来る人物で、彼も同様に“銀河のスーパーウエーブ”が地球の周波数を上昇させ、“自発的進化”が起こる瀬戸際に居ることを示しています。
 これは、ニーチェやヒットラーその他もろもろのカルト的な秘密結社が夢想して来た超人の概念ではなく、記事にある通り、“平和で愛に満ちた一体の新しい人間が今誕生し、覚醒すること”なのです。
 ガヤトリー・マントラと愛のマントラを唱えている方は、その状態を垣間見ることが出来ているはずです。愛のマントラを唱えた後に経験する至福が、いずれ永続的なものとなり、人類は終に、大宇宙と自然との一体性を実現するのです。
 ただし、これを実現することの出来る人々は限られており、自分が選ばれた存在だと考える選民思想の持主には起こりません。
 ヒットラーが、将来地球では、超人と何の創造性も持たない劣化した人類に二分されると予言していましたが、まさにこうしたカルト的な思想を持つ者たちが皆、劣化した人類へと落ち込むのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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シリウスの兄弟… 2015年10月15日 無条件の愛はあなた方と世界のバランスを取り戻す
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

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中西征子さんの天界通信8 バージョンアップした「愛のマントラ」

竹下雅敏氏からの情報です。
 愛のマントラがバージョンアップされたようです。中西征子さん手書きの“愛のマントラ”は、印刷出来るようになっています。印刷物を手に持ってマントラを唱えればより確実ですが、このニューバージョンを唱えるのだという意識で唱えれば、自然とそのようになります。
 今回の通信文は3柱の連名となっており、ヨロコビノヒメミコ様は通信者の中西征子さんで、現在第1システム国津神第4レベルの第1天帝です。中西征子さんが第5レベルから第4レベルへと昇進したことから、第5レベルの第1天帝の後任として、ヒカリタカキヒメミコ様がその地位に就かれたようです。ヒカリタカキヒメミコ様は、かつて女優のグレース・ケリーとして転生に入っていた女神です。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信8 

<通信者:中西征子>
<2015年9月5日>

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データはこちら: PDFファイル画像ファイル



「新たな愛のマントラです。
このマントラには私達の波動が乗せられています。
これから唱える時にぜひ使ってみて下さい。
あらゆる物に愛が満ちるでしょう。

皆さんの幸せな気持が、愛を更に高めてくれるでしょう。
目に写るあらゆる物すべてが愛を受け止め、やがて自らも愛のマントラを唱えるようになります。

全世界が愛の道へと進みはじめるでしょう。

すべての意識は一つになり、世界は美しいバラ色に輝く事でしょう。
私達の悲願はもうすぐ達成される事でしょう。

喜びを胸に、愛を解き放って下さい。

愛は永遠なのです。
カガヤキワタルウレシキミヤヒメミコ
ヨロコビノヒメミコ
ヒカリタカキヒメミコ       」

通信文は以上でした。
よろしくお願い致します。

中西征子

中西征子さんの天界通信4 イタナベイシ君との会話 〜ガヤトリー・マントラと愛のマントラを唱え始めた岩や石〜 

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の天界通信の続きです。今回はカンクライシ君の親友イタナベイシ君が、豊栄町からやって来たとのことで、この山は、山頂まで車で行けるようです。ただ、周りに電波塔が乱立しており、かなり強い電磁波の被曝を覚悟しなければならないと思います。
 天界通信の1によると、動植物はすでにガヤトリー・マントラと愛のマントラを唱えているようですが、今回、岩や石も新たにマントラを唱え始めたとのことです。
 近くに大きな岩があったら、是非、声をかけて、手を触れさせてもらって、ハートの辺りに意識を集めて振動を感じ取ってみてください。もしもあなたが愛のマントラを唱えた後に感じるハートの振動を、岩に触れることで同様に感じたら、間違いなくその岩は愛のマントラを唱えているのです。
 是非、やってみてください。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信4

<通信者:中西征子>
<2015年8月26日>

先日、神倉山の山頂の“露岩(カンクライシ)”と呼ばれる岩の妖精が、家の庭にやってきた事をお伝えしました。プチトマトの妖精“トマコ”と一緒に、毎日熱心にガヤトリー・マントラと愛のマントラを唱えています。

ところが、昨夜おそく、今度は“カンクライシクン”の親友がやってきて、私に話したい事があると言うので、今朝話を聞き、会話を書きとめました

先日の最新の映像配信の内容ともリンクしているように思い、一応お知らせしようと思います。

まず、“カンクライシクン”の親友とは、豊栄町板鍋山山頂の展望台が建っている大きな岩の事で、誕生したのは今から約30億年も前だという事です。
(山頂には、2つの大岩があり、彼は展望台が建っている方のようです。)
以下、彼との会話です。

板ナベ→イタナベイシクンと呼んでいます。

  私に話したい事があるのですね。どんな事…?
板ナベ あなたの家に行って、カンクライシと一緒にあなたのお手伝いをするように、神様から言われました。
行ってカンクライシに会えばわかると言われました。
 
   それで、カンクライシクンにあって、お手伝いの内容がわかったの?
板ナベ はい、わかりました。
“ガヤトリー・マントラ”と“愛のマントラ”を、カンクライシとトマコと一緒に唱える事—。
そして、この2つのマントラを世界中の岩や石に教える事だと聞きました。
あなたの了解があれば、まず日本にある私の仲間に2つのマントラを唱えるよう、意識で伝えるつもりです。
どうすれば良いか知らせて下さい。
 
   思い切って、よくここまで来てくれましたね!
2人で、日本や世界中に存在するあなたの仲間の岩や石に2つのマントラを一緒になって唱えてくれるよう、連絡してもらえますか?
板ナベ 喜んでお伝えします。 
……
   板鍋山の見晴らしの良い所に帰りたくないの?
板ナベ いいえ。展望台はアンテナの電磁波と、時々大勢の人間が登って来て、居ごこちは良くありませんから、ここの方が住みごこちは良いです…。 
  それは良かった!どうもありがとう!!」

☆彼の繊細な感性、30億年という時を経て磨かれた意識の深さを感じて、彼らは、形は異なってはいても、私達と変わらないと感動しました。よろしくお願い致します。

中西征子
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