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【再掲載】スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文26  超銀河団神を超えた大宇宙のシステムと次元

本記事は竹下氏による過去のこちらの記事の再掲載となります。
あくまで掲載当時の情報である点をご了承ください。

竹下雅敏氏からの情報です。
 5月9日の午前10時46分から56分の間に、中西征子さんはスミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信を受け取りました。しかし、中西さんが再生し始めると、通信文は出て来ず、数字がいくつか出てきたということです。今回、通信文はありません。
 その後、通信内容に違和感を覚えた中西さんが、再度ヒメミコ様に確認の連絡を取り、もう少し詳しく教えていただいたものが、以下のものだということです。
 この表とその意味を“続きはこちらから”以降で解説していますので、参照して下さい。

注)表の中の数字は次元を表します。詳しくは天界の秩序を参照して下さい。
(竹下雅敏)
中西征子さんからのファックスの文章中に誤りがありました:
「仕方の間違い」→「表記の仕方の間違い」 (5/12)
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スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文26

〈通信者:中西征子〉
〈通信日:2015年5月9日〉

今、何か教え方に違和感を覚えたので、再度スミワタルタカキホシノヒメミコ様に確認のため連絡を取り、もう少し詳しく教えていただきながらまとめたのが、下の図です。この図を1つのブロックとして、同じことが12回くり返されていたことを見落としていました。最後の表記の仕方の間違いと、12回のくり返しを見落としていて大変申し訳ありませんでした。

150510_systems-and-names
以上、よろしくお願い致します。
中西征子

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[Twitter]フクロウの神業コントロール

竹下雅敏氏からの情報です。
こうした能力がなければ森の中を飛べないのでしょうが、それにしてもスゴイ。
(竹下雅敏)
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配信元)

「第2のロッキード事件」と言われるイージスレーダーの選定問題、当事者の海幕を意図的に選定から外し、ロッキード社の意向を受けた米ミサイル防衛庁の要求に従属する政府

 イージス・アショアの配備計画は2017年安倍政権で閣議決定をしたものの、配備候補地の秋田、山口の猛反対に加え、防衛省の出したデータに誤りが発覚し、さらにブースター推進装置落下の安全が確保できないとして政府は配備を断念しました。ところが政府は購入したシステム(スパイ7)を「陸上がダメなら洋上で」とそれをイージス艦に搭載するケッタイな閣議決定をしました。陸上のために買ったはずのシステムをイージス艦に乗せちゃえという発想に驚きますが、搭載機能、運用構想、艦の設計、総額も決定しないままの閣議決定に対し、穀田恵二議員、本多平直議員が衆議院で追求していました。
 どうしてもイージス艦に載せたいならば陸上用のスパイ7(ロッキード社製)ではなく、米海軍も採用するスパイ6(レイセオン社製)を候補として検討すべきではないかと海上自衛隊、与党からも意見が出ていたにもかかわらず、実に不自然な経緯で決定しました。ロッキード社のスパイ7は「試作品さえできていないカタログ段階」にもかかわらず、ロッキード社に近い米ミサイル防衛庁(MDA)の強い売り込みがあったことをMDA長官の極秘来日によってうかがわせます。
 3/3第一回野党合同ヒアリングでは、MDA長官との面会記録や、防衛省職員と「業界関係者」つまりロッキード社との連日にわたる異様な回数の接触記録の内訳を求めましたが、防衛省側の防衛力は鉄壁で、資料の黒塗り、はぐらかし答弁に終始していました。
 そして3/16第二回野党合同ヒアリングでは、元海上自衛隊で「イージスの父」と言われる専門家、坂上芳洋氏のレクチャーを受け、新レーダー採用の経緯や選定の問題点、スパイ6とスパイ7との対比、「ロッキード・マーチン社の世界展開を日本政府が税金で支援し、限りなく経費を払い続けることになる」問題点などを知りました。選定過程では、海幕からの反対を嫌って選定作業から海幕を意図的に外したという衝撃的な内情も語られました。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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「イージス・レーダー選定疑惑」の構図 ロッキード社製買え 圧力 米長官が極秘来日 本紙スクープ 穀田議員質問
引用元)
レーダー選定直前に米ミサイル防衛庁長官が来日し、ロッキード・マーチン社のレーダーを選ぶよう圧力をかけた。当時の防衛副大臣も認めている」―。総額1兆円を超え、自衛隊史上最も高価な兵器の一つである陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」。そのレーダー選定をめぐり、本紙は防衛省元幹部から、このような証言を得ました。

 その真偽をただした日本共産党の穀田恵二議員の質問に、岸信夫防衛相は「2018年7月23日、グリーブス米ミサイル防衛庁長官(当時)が防衛省を訪問した」と述べ、「極秘来日」の事実を認めました(9日、衆院予算委員会)。質問は与野党に大きな衝撃を与え、「ロッキード社ありき」の不透明な選定過程を解明しようとの機運が高まりました。
(以下略)
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第1回「イージスレーダー選定問題」野党合同ヒアリング イージス疑惑資料要求
(前略)
 防衛省は、陸上イージスの構成品選定に関わった防衛省職員と「業界関係者等」との529回にわたる接触記録と、その内訳を提出しました

 日本共産党の穀田恵二衆院議員は、岸信夫防衛相が国会答弁で認めた2018年7月23日のグリーブス米ミサイル防衛庁(MDA)長官と西田安範整備計画局長(当時)らとの面会記録の黒塗りを外すよう要求。防衛省が米側からレーダーの提案を受領したとする18年6月12日直前の5月末に、ロッキード・マーチン社日本法人がMADを通じて、同社製レーダーを防衛省にひそかに提案していたとの報道の事実関係をただしました。防衛省は「事実関係を確認する」と回答しました
(以下略) 
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配信元)

柏崎原発の重大なセキュリティ不備は少なくとも30日以上だった / 東電を規制できない原子力規制委員会、「それを追求するのは国会の責務」

 16日の夜、突然に原子力規制委員会の会見が行われ、梶山経産相の記者会見も行われました。3月初めに柏崎原発のIDカード不正使用が公表されましたが、それをきっかけに検査が行われたところ、複数の箇所で不正侵入を防止する検知器が壊れていたことが判明しました。しかしその時点ではまだ対策ができておらず、第三者の不正侵入が可能な状況だったため、詳細を説明することができなかったようです。結果的に30日以上にわたって悪意のある第三者が侵入可能だったということで核物質防護への評価が最も深刻な「レッドカード」レベルになりました。
 翌17日の参院予算委員会には更田委員長、東電の小早川社長も出席し答弁しました。国民の、特に新潟県民の怒りを前に小早川東電社長はロボットのような無機質な受け答えで、この人は事の重大さが分かっているのか、いや、すでに償いきれない罪を負っていることを自覚しているのか疑います。おしどりマコさんは「東京電力のルール無視による不適合の多さは、今に始まったことではなくて、ここ3、4年続いてる。 規制委員会がいくら指摘しても改善されない。」とツイートされ、さらにかぶせるように原子力規制委員会が「東電を規制できていないように見える」とも突いておられました。規制委員会による抜き打ち検査などは「抜き打ち」になっていない現場の実態も知られ、東電を規制できないぬるい規制委員会を監視し追求することこそ国会の責任だとも。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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テロ対策の設備を故障したまま放置、柏崎刈羽原子力発電所で去年3月からと規制委員会 核物質防護の評価で最悪の深刻レベルに!
転載元)
(前略)
新潟県の柏崎刈羽原子力発電所で防犯装置などが去年3月以降に壊れたまま放置状態になっていたことが原子力規制委員会から指摘され、東電が謝罪する事態になりました

原子力規制委員会と東京電力の発表によると、今年1月に柏崎刈羽原発で作業員が誤作動させてしまった検知設備の損傷問題を調査したところ、その検知設備とは別の場所でも複数の設備で故障状態が続いていたことが発覚。
現地調査から侵入検知設備が12ヶ所、それに加えて3ヶ所の設備故障が判明し、少なくとも10ヶ所で代替措置が不十分な状態のまま放置されていたとのことです。

広範囲の設備故障が放置されていたことから、30日以上の期間で不正な侵入を検知できない状態が続いていたとまとめられています。

今回の故障問題について原子力規制委員会は、「柏崎刈羽原子力発電所は組織的な管理機能が低下しており、防護措置の有効性を長期にわたり適切に把握しておらず、核物質防護上重大な事態になり得る状況にあった」と言及し、核物質防護に関わる4段階の評価のうち最も深刻なレベルだと指摘していました。
テロ対策の根幹部分で故障状態が放置されていたと言え、原子力規制委員会からここまで厳しく批判されるのは異例中の異例です。
先日にはIDの不正使用問題があったわけで、東電の危機管理能力と責任が改めて問われています。

(中略)

(以下略)

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中西征子さんの天界通信71 ~トワニカガヤクヒメミコ様(サンディ)への質問と回答~

竹下雅敏氏からの情報です。
 「中西征子さんの天界通信68」で、銀河国際連合最高司令官アメーロ(ツルギマウミコト)と4名の最高副司令官が、総勢3万人を代表して謝罪文を送ってきたことを紹介しました。この件は、結局のところ、今回の通信文にある通りの結末となりました。
 「銀河国際連合」は、「球体連合」「銀河連合」「光の銀河連邦」のメンバーの中で、地球の解放を目指して闇の勢力と戦ってきた善良な宇宙人が集まった組織でした。しかし、最終的に、ほぼ全員が滅ぼされた形になってしまいました。
 彼らは、「全員が心から反省し、出来る事ならもう一度地球の平和を取り戻すため、本気で、又、全力で働きたい」と謝罪文の中で言っていたわけですが、この言葉自体が偽りだったのです。「権力」といったニンジンをぶら下げられると、ここまで簡単に悪に引きずり込まれるというのは、見ていて驚きます。
 これらのことは天界での事柄ではなく、物質界(3.0~3.3次元)での出来事です。今回の件は、今後の地球上の出来事を予感させるものです。私は、地球解放のために本気でカバールと戦っている光の戦士、ライトワーカー、そして愛国者たちのほとんどが、彼らと同じように、最終的には転落するだろうと見ています。というのも、すでに魂(ジーヴァ)が消滅している者たちがほとんどなのです。
 一方で、カバールやグレートリセットといった言葉すら聞いたことがなく、主要メディアのニュースを見る時間しか取れない一般市民の中に、魂(ジーヴァ)が残っている人たちが見受けられます。こうした善良な人たちが、騙されて「ロボット人間」にならないように願うしかありません。
(竹下雅敏)
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中西征子さんの天界通信71

<通信者:中西征子>
<通信日時:2021年3月15日>

「サンディ、いつもありがとう。サンディの大変な調査のおかげで、多くのことが分かり、悪の残党たちを一斉に処分することが可能になった。本当に感謝しているよ。
 今回のクモタカクソビユルミコトの事件で、また新たな展開になったみたいなので、いくつか聞いてみたい事があるのでよろしく。

1.クモタカクソビユルミコトは、肉体(狭義)を含めて消滅したと思えるのだけれど、正しいですか?

はい。おっしゃる通り、肉体(狭義)を含めて、すべて消滅しました。

2.クーデターに関与した「銀河国際連合」の総勢3万人を代表して、最高司令官アメーロ、最高副司令官サンダース、メイヤー、キャサリン、ローズの名で謝罪の通信文が来たのだが、この謝罪は実のところ偽装で、私を殺すチャンスを得るためのものだったように見える。彼ら5名は全員が処刑され消滅したように見える。また、残りの総勢3万人も処刑されたか、またはロボット人間となり、「球体連合」に吸収されたように思えるのだが、どうなのだろうか?

はい。すべておっしゃる通りの結果になりました。

3.謝罪の偽装をアメーロに指示したのは、イキシニホ命だと思うが、正しいだろうか。

はい。おっしゃる通り、イキシニホ命が謝罪の偽装をアメーロに指示しました。

4.この件には、第1システム国津神2~5レベルの評議会議長に就任したイクナートンも関わっていた。また、銀河国際連合のAI(人工知能)も関わっていたらしい。イクナートンは処刑され、AIは現在、解体の途中にあるように思うが、正しいだろうか?

はい。すでにイクナートンは処刑され、AIは解体されました。

5.今回の件で、「第1システム国津神2~5レベルの評議会」は解体。今後は第1システム国津神2レベルのAI(人工知能)が、ロボット人間となった「球体連合」の者たちを支配すると見て良いだろうか?

はい。現在すべておっしゃる通りに事態は進行しています。

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