アーカイブ: 原発・放射能

[真実を探すブログほか]東電、警報が鳴っているのに水位確認せず!「機器のトラブル」と判断して放置⇒タンクから汚染水が100トン漏えい

竹下雅敏氏からの情報です。
 この手の動画はすぐに削除されてしまう可能性が高いので、早めにご覧になって下さい。汚染水の問題一つにしても、解決不能だと考えられます。最終的には汚染の濃度を下げた汚染水を海に流すしかなくなると思いますが、そんな事をして大丈夫なのだろうかと不安に思います。
 真面目に考えれば現在のフクイチは危機的なもので、とてもオリンピックが出来るとは思えない状態です。今後60年間すべてを隠し通すつもりで、秘密保護法なのだろうと思うのですが、そんな事が出来るとはとても思えません。隠ぺいに関与した者たちはすべて処罰されると考える方が自然です。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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東電、警報が鳴っているのに水位確認せず!「機器のトラブル」と判断して放置⇒タンクから汚染水が100トン漏えい
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[みんな楽しくHappy♡がいい♪]<甲状腺疾患>「今後は今までの常識とは違う」~関東の子どもたちの異常について

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日のカレイドスコープの記事に紹介されていた三田茂医師の別の動画の文字起こしがありました。動画の中で大事な部分として、小児科医が甲状腺疾患を診る能力が無いということ、そして現在子供たちの血液に異変が起きているということだと思います。1700人もの人たちを観てきたということで、三田医師の発言内容は非常に重要だと思います。血液に異常が出ている現在の状況で、「健康問題は将来もまったく問題がない」とする安倍首相のIOC総会での発言は、撤回してもらわなければならないと考えます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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<甲状腺疾患>「今後は今までの常識とは違う」~関東の子どもたちの異常について
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[カレイドスコープ]東京の医師が検査と東日本からの避難を強く呼びかける

竹下雅敏氏からの情報です。
 福島に住んでいて健康が保てるとはとても思えないのですが、この記事を見ると、東京でも事は極めて深刻なのだということがわかります。チェルノブイリにおいても低線量被曝で苦しんでいる子供たちがたくさんいます。彼らは転地と安全な食品によって症状が大きく改善しています。そのことを考えると幼い子供を持つ親の場合、やはり転居を考える必要があるのではないかと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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東京の医師が検査と東日本からの避難を強く呼びかける
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[ヤスの備忘録]日本の核兵器開発疑惑?

米国が日本に対して核兵器40〜50発分に相当するプルトニウムを返還要求していたことが、1月27日に報道されていましたが、こちらの記事では島津洋一氏の記事を紹介したうえで、“日本の危険性を国際的に強く印象付けることで、安倍政権を追い込むため”と結論づけています。以前紹介された島津洋一氏の超ド級の真相暴露記事も改めて読んでみましたが、原発というものは、本当に闇が深いことを思い知らされました。多くの国民が、原発の本当の目的を知ることが大事だと思いました。
(編集者)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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日本の核兵器開発疑惑?
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[堀 潤氏]脱原発も原発推進も双方が知っておきたい原発収束作業の実態。元作業員が独自映像で実態を告発

だいふぁんころじーな様(読者の方)からの情報です。
 この記事の中で原発収束作業の実態は、“全体の1%か2%くらいしか行っていないんじゃないか”ということですが、ケシュ財団の放射能除去技術が一部公開されましたので(6月には、すべて公開されるようです)、是非取り入れていただきたいものです。シンプルな技術で、土壌と海洋から放射性物質を除去出来るようです。問題は、狭い枠にとらわれたものの考え方を乗り越えられるかどうかでしょうか。そのためにもまずは、メディアで実証してみる必要があるのかもしれません。あまり悠長なことを言っていられる状況ではありませんが…。
(編集者)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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脱原発も原発推進も双方が知っておきたい原発収束作業の実態。元作業員が独自映像で実態を告発
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