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グローバリストの人脈に囲まれている国民民主党の玉木雄一郎 〜 デイビッド・ロックフェラーが創設した三極委員会のメンバーである武見敬三、河野太郎、小泉進次郎、アジア太平洋委員会議長の新浪剛史

竹下雅敏氏からの情報です。
 チンアゲのタマキン国民民主党の支持率が12%から8%に急落。その原因は国民民主党の参院選比例代表の公認候補者に山尾志桜里の名があることみたいです。
 山尾志桜里は、公務で使えるJRの議員パスを使用し、不倫相手に会いに行っていたことや、不倫相手の前妻を自殺に追い込んでいたことが報じられています。
 「1年で地球5周分のガソリン代を不正計上!」というのもあります。その山尾志桜里の前職が検察官で、現在は弁護士だということなので、やはり政治というのは「面の皮の厚さ選手権」なのだということがよく分かりますね。
 冒頭の動画では、その国民民主党のタマキンがグローバリストの人脈に囲まれていることを示しています。6分30秒までは、グローバルヘルスを推進している武見敬三について解説しており、彼が三極委員会のメンバーであることを指摘しています。
 ちなみに三極委員会のアジア太平洋委員会議長がサントリーホールディングス代表取締役会長の新浪剛史です。また、河野太郎やスンズロー君も三極委員会のメンバーです。
 三極委員会の創設者がデイビッド・ロックフェラーであること、そして三極委員会の創立メンバーで、長く北米支部の議長を務めていたのが先日亡くなったジョセフ・ナイであったことを説明しています。
 “玉木雄一郎氏がハーバード大学のケネディ・スクールに留学をした時に、その時のですね、学長をやっていた人間がジョセフ・ナイですよ。卒業時にはジョセフ・ナイから直接表彰状をもらっているのが玉木雄一郎氏。この時に師弟関係が生まれているわけです。(17分44秒)”と話しています。
(竹下雅敏)
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玉木雄一郎とロックフェラーの繋がりが判明…その裏にあった驚きの人脈とは?
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第78回世界保健総会で秘密裏にパンデミック条約が採択、しかし利益配分の合意ができず条約発効はなし / 危険なIHRの拒否期限は7月19日、国民の意思は参院選の武見敬三落選で示す

 5月19日から27日までジュネーブで第78回WHO世界保健総会が開催されています。20日には正式な採決や議事審議のないまま「夜遅く、秘密裏に、事前通告もなく、公開スケジュールもなく採択された」そうです。もっとも採択されたのは「コンセンサス(暗黙の同意)」というものらしく、条約は発効していないそうです。
WHOが各国から得た病原体を「共有財」とし、そこから生じる利益の再配分を決める「病原体へのアクセスと利益の配分システム(PABS System)」の合意がなされていないため、各国が署名できない状態です。今回行われたのは「条約を採用するフリ」で、交渉は来年の総会まで延びたようだとジェームズ・ロガスキー氏は解説されていました。「これはもしかしたら合意そのものを叩き潰す時間を我々に与えてくれるのかもしれません。」
 そこで今注視すべきは、改定国際保健規則(IHR)です。こちらの「受け入れ期限」は7月19日です。参議院選挙の投票日よりも前になりますが、19日までに日本政府がIHR受け入れ拒否をしないのであれば、日本でパンデミック条約を推進してきたWHO大使の武見敬三を必ずや落選させて国民の意思を表明しなければなりません。
(まのじ)
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【翻訳動画】WHOパンデミック合意:腐敗を暴く ジェームズ・ロガスキー完全版
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キンバリーさん『(新しい教皇「レオ14世」が)トランプのオペレーティブによって、自分たちの仲間の1人であると公に主張されている』 ~ドラゴンファミリー側がトランプの背後に居るP2、そしてダック・ダイナスティに敗れた

竹下雅敏氏からの情報です。
 5月9日のキンバリー・ゴーグエンさんの情報です。分かりやすくて面白い内容です。2倍速だと10分ほどです。
 “新しい教皇が誕生しました。確か「レオ14世」という名前を名乗っているようです。彼はトランプのオペレーティブによって、自分たちの仲間の1人であると公に主張されており、非常に興味深い展開となっています。(1分4秒)”と言っています。
 ベンジャミン・フルフォード氏は『25/4/21 フルフォード情報英語版』で、「P3フリーメイソンによれば、新たな法王にはフィリピン出身のルイス・アントニオ・タグレ枢機卿が選ばれた」と言っていました。
 しかし、結果はタグレ枢機卿ではなく、アメリカ合衆国・北米出身者のロバート・プレヴォスト枢機卿が選ばれました。
 また、『24/12/23 フルフォード情報英語版』においてフルフォード氏は、“この物語は、現在フロリダ州マール・ア・ラーゴに集結しているP2フリーメーソンによって強制されている。…『ルールに基づく世界秩序』の支配者たちは先週、フロリダのマール・ア・ラーゴで緊急会議を開いた。P3の情報筋によると、この会議にはP2フリーメイソンのレオ・ザガミや、これまでザガミに逮捕状を出していたP3フリーメイソンの指導者たちが参加していたという。このグループは、『悪魔の擁護者』イーロン・マスクを中心に結束することを決定した。”と言っていました。
 フルフォード氏によれば、マール・ア・ラーゴのトランプはニセモノであり、その背後にはイタリアの「P2フリーメイソン・ロッジ」と、そのボスであるレオ・ザガミがいることになります。
 そして、P2とP3はどちらかと言えば敵対関係だが、話し合いのテーブルに着いており、イーロン・マスク推しであることが分かります。
 バカチン、いや罰漢の根比べ(バチカンのコンクラーベ)ではP2の推すロバート・プレヴォスト枢機卿と、P3の推すタグレ枢機卿の戦いで、P2側が勝利したということではないでしょうか。
 要するに、フルフォード氏についているドラゴンファミリーの側が、トランプの背後に居るP2、そしてダック・ダイナスティに敗れたということでしょう。キンバリーさんによれば、ダック・ダイナスティの正体はACIOだということです。(こちらの動画の6分5秒のところを参照してください)
 このように考えると、トランプが「ローマ教皇に扮したAI画像」を投稿していた意味がよくわかります。“トランプ大統領は、新教皇がアメリカ出身者になる事を暗示していた”とも言えます。
 キンバリーさんは新しい教皇「レオ14世」が、“トランプのオペレーティブによって、自分たちの仲間の1人であると公に主張されている”と言っているわけです。
 動画では、P2フリーメイソンを含む悪人たちが、ことごとく排除されている様子がよくわかります。ぜひ、ご覧ください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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キムが提示した最後の提案を無視したDSに対しついに方針を転換| バチカンディスクロージャーPart3・各枢機卿には9人の黒魔術師が割当てられていた|05/09/2025 UNN GIAレポート【要約】
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※動画は配信元でご覧ください(画像をクリックすると配信元へ飛びます)

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「安倍首相銃撃事件」を命令したのは習近平で、実行に移したのはラーム・エマニュエルとCIA

竹下雅敏氏からの情報です。
 あべぴょん銃撃事件の山上徹也被告(44)について、冒頭のニュースでは「初公判の日程は10月28日を軸に調整が進められていて、関係者によると、弁護側は殺意について認める方針であることが分かりました。(25秒)」と報じています。
 動画のコメント欄に「当時の県警本部長が中国とズブズブ会社の社長に天下り」とあるのは非常に興味深い。実際に『安倍元首相 銃撃事件で 辞職した 奈良県前警本部長が 新社長“中国好き”不動産会社の ナゾ』という記事が2024年7月8日に出ています。
 なぜ、この記事が興味深いのかというと、私は「あべぴょん銃撃事件」を命令したのは習近平だと思っているからです。彼が命令をして、ラーム・エマニュエルとCIAが実行に移したと考えています。
 なぜ、習近平の命令にアメリカが従うのかと言えば、当時のバイデン政権を事実上支配していたのは中国共産党だったからです。中国共産党の指令に基づいて、バイデン政権は不法移民をアメリカに流入させていました。
 現在、中国共産党の指令に基づいて、石破政権が中国人を大量に受け入れているのを、我々は見ている所です。
 さて、二つ目の動画は、たまたま今日見つけたものなのですが、“あべぴょん銃撃事件はお芝居である。事件当日のあべぴょんは替え玉であり、現在も生きている”という私の考えと同じようなことを、厚生労働省技官(キャリア官僚)だった中村健二医学博士は話しています。
 動画の2分15秒から23秒のところで削除されている部分は、ニコニコ動画の2分10秒から46秒のところをご覧ください。
(竹下雅敏)
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山上徹也被告の殺意認める方針 安倍元首相銃撃 裁判員裁判
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【※メイン回避】例の事件の真相について
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ロサンゼルスの元警察官ゆりさん「小児性愛者がホワイトハウスに駆り出されていくというか、子どもがデリバリー【配達】される…1歳・2歳・3歳も性的暴行を受ける」 / ゼレンスキー大統領の妻オレーナ・ゼレンシカの財団が孤児となった子供たちをフランス、イギリス、ドイツの小児性愛者のネットワークに移送していた

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロサンゼルスの元警察官ゆりさんは、“小児性愛者がホワイトハウスに駆り出されていくというか、子どもがデリバリー【配達】される(6分54秒)。…1歳・2歳・3歳も性的暴行を受けるし…最終的に私が色々考えて色んな人に話を聞いていった結果、宗教的なものかな。魂乗っ取られちゃってるから、普通の人には理解ができない部分なのかな…(7分26秒)”と話しています。
 「ゆりさんはベンジャミン ・フルフォードさんと対談するべきですね 最前線を行ってると思います」というコメントがありました。
 2013年8月2日の記事で、元FBIロサンゼルス支部長テッド・ガンダーソン氏の『CIAと悪魔崇拝について』の講演動画の要約を紹介しました。
 テッド・ガンダーソン氏の講演で紹介されたリンダ・ウィーガンさんは、“私の人生に影響を与えた男の子がもう1人います。8才の少年でした。…男の子は地下に連れて行かれて生きたまま十字架にかけられ、生皮を剥がれました。虐待される子の体内には、恐怖と痛みからエンドモルフィンの反応が増加します。その血を飲む悪魔崇拝主義者たちは、麻薬を打ったようにハイになります。この子は地下で生皮を剥がれ十字架にかけられ、血がなくなって死んでいるのが見つかりました。これはおとぎ話でもSF 小説でもないということを分かってください。”と言っていました。
 ゆりさんは小児性愛に関して、“誘拐して買うんですよね。…戸籍のない子っていっぱいいるんですよ。それをわざと作るんです。だから女性を1人誘拐したら、そこから子供がいっぱい生まれますよね。登録しなきゃ、その子たちを探しにくる親もいない。…それが高く売れるんだったらやりますよね。(14分42秒)”と話しています。
 2023年8月4日の記事で「ウクライナは児童売買のパラダイスになった」ということをお伝えしましたが、“続きはこちらから”のトッポさんの動画によれば、ウクライナのゼレンスキー大統領の妻オレーナ・ゼレンシカの財団が、孤児となった子供たちをフランス、イギリス、ドイツの小児性愛者のネットワークに移送していたということです。
 『25/5/5 フルフォード情報英語版』には、“触れられずにいる最大の問題は、児童大量殺害者たちである。この件に関して、トランプの約束にもかかわらず、ホワイトハウスは「エプスタイン文書を公開する具体的なスケジュールはない」と述べている。…「それらが公開されることは絶対にない。あまりにも多くのシオニストの名前が明らかになってしまうからだ」と国防総省筋は述べている。…ロシア側もまた、150万人のウクライナ人男性の殺害および6万5千人のウクライナの子供たちの拷問・殺害に関与したウォロディミル・ゼレンスキー政権の関係者を積極的に追及している。”とありました。
 この事から、ロシアはゼレンスキーと西側の首脳陣の責任を追及しているものの、トランプはその気がないことが見て取れます。ここがウクライナでの平和交渉が難航している理由のようです。
 先の国防総省筋の発言と、昨日のホイットニー・ウェッブ氏の「エプスタインのネットワークを深く掘り下げていくと、トランプ政権と同盟関係にある人々に接触し始める…」という発言を見れば、トランプ政権の正体は明らかです。
(竹下雅敏)
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日本ではなぜ報じない…アメリカ現地から見た闇がヤバすぎました【 未知との遭遇 / ゲスト: 警察官ゆり 】
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