FBIは内部メールで、エプ・ファイルの写真から何を削除するかの具体的指針を議論していて、性被害者に加えて、元米大統領、国務長官、有名人を削除することを話し合っていた。 https://t.co/U5PUr9bWoP
— J Sato (@j_sato) February 8, 2026
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FBIは内部メールで、エプ・ファイルの写真から何を削除するかの具体的指針を議論していて、性被害者に加えて、元米大統領、国務長官、有名人を削除することを話し合っていた。 https://t.co/U5PUr9bWoP
— J Sato (@j_sato) February 8, 2026
平井卓也は
— ゴードン警部★Inspector Gordon (@GordonInspector) February 6, 2026
伊藤穰一からの応援メッセージを
『けし込み』して逃げ切ろうとしています
伊藤穰一氏は
最近公開のエプスタイン文書に8141回も登場
児童性虐待と人身売買で有罪の人物から
資金提供も受けており
エプスタイン島に日本人を案内していた疑惑がありますpic.twitter.com/O0gVlDMH77
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
メキシコのモデルが高級ホテル前で「人間を食べていた!」
— ShortShort News (@ShortShort_News) January 31, 2026
2009年、ガブリエラ・リコ・ヒメネスがモンテレーの高級ホテルの外で、「人間を食べていた!」と人食いの儀式について叫んだ。警察に連行され、そのまま行方不明に。
発狂したと思われていたが、エプスタイン・ファイルが開示されるにつれ… https://t.co/4xFQ7f047A pic.twitter.com/138HGs6GpW
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
「天の秘密のルートがある」 岸信介から安倍晋三へ3代、TM報告書で統一教会が自負したパイプ(1)https://t.co/RJxsBu4f1V
— Tansa/風穴をあけるニュース (@Tansa_jp) January 27, 2026
シリーズ「TM特別報告書」を本日27日から、投票日の2月8日まで集中連載します。
第1話では、統一教会が「秘密のルートがある」と自負した、安倍家との関係を検証します。 pic.twitter.com/SYiKtdjO3e
「安倍首相へ大きなアピールに」 統一教会が沖縄県知事選・名護市長選で「命をかけた電話」 辺野古へ米軍基地移設を後押しhttps://t.co/NW78evr54K
— Tansa/風穴をあけるニュース (@Tansa_jp) January 28, 2026
「TM特別報告書」第2回です。
安倍政権の難題だった沖縄の基地問題。
統一教会はこれをチャンスと捉え、選挙支援を通じて取り入ろうしていました。 pic.twitter.com/KulehVaC9m
具体的な内容は13分10秒から15分22秒で、“コロナ禍より6年前にあたる2013年から2014年にかけて、ビル・ゲイツを含むテクノロジー業界のリーダーたちとエプスタインの間で交わされたパンデミック・シミュレーションに関する緻密な議論の記録が発見されています。メールの文脈を読み解くと、その要点はいかにして人類を救うかというものではなく、徹底してパンデミックがいかに富裕層の資産を破壊するかという経済的損失の試算に置かれていたことが分かります。…このやり取りから浮かび上がるのは、エプスタインがここでもフィクサーとして機能し、科学者たちが想定するウイルスの脅威を、富裕層から数億ドル単位の資金を引き出すための集金スキームとして巧妙にパッケージングしていたという構図です。ちなみにコロナ禍の4年前の2015年に、ビル・ゲイツが行った「次のパンデミックへの警告」という有名なスピーチをご存知でしょうか? 今回の文書公開によって明らかになったのは、そのスピーチの核心部分が、エプスタインがメールでビル・ゲイツに語っていた内容と重なっているという点です。つまり、あのスピーチは単なる慈善家による未来予測ではなく、以前からエプスタインと共に練り上げられてきた資金調達やシステム構築を目的とした宣伝だった可能性も考えられます。…世界中がパニックに陥る数年前に、彼らだけはその時資産をどう守り、どう増やすかをエプスタインというパイプを通じて、冷静にシミュレーションしていたのです。”と説明しています。
“続きはこちらから”のAlzhacker氏のツイートをご覧ください。この件について、こちらの記事は「これらの資料が示しているのは、参加者自身の言葉によれば、パンデミックとワクチンは、パンデミックが宣言される何年も前から、資本運用手段、法的枠組み、コミュニケーション戦略、特許ポートフォリオ、シミュレーションプログラム、再保険商品、リハーサルイベントなど、既存の財務および戦略カテゴリーとして扱われていたということです」と記しています。
二つ目のツイートには、ジェフリー・エプスタインが2016年のメールで、「政府の援助金を新しいデジタル通貨で支給しよう。ひとつひとつのコイン(通貨単位)に番号をつければ、寄付者から受け取り手、そして独裁者の銀行口座に至るまで、全ルートが簡単に追跡できる。最初は『透明な慈善活動』から始めればいい」と提案し、世界的な監視金融システムの設計図を描いていたことを示しています。
最後のツイートには、“エプスタインの電子メールが明らかにしたのは…ビッグテック寡頭制に深く根差す新優生学とトランスヒューマニズムのネットワークである。…元国務長官ヘンリー・キッシンジャーと元グーグルCEOエリック・シュミットは共著で、AIが支配する未来の社会は二層化されると警告した。上層はテクノロジーを管理するエリート、下層は管理される消費者である。この未来を現実とする思想が「トランスヒューマニズム」である。テックエリートたちは、AIが人類の知能を超越する「技術的特異点」を恐れ、それに対抗するためには「人間がAIと融合し、進化するしかない」と信じている。 エプスタインが関心を持ち、今ではサム・アルトマン(OpenAI)らが推進する巨大データセンター計画は、この「融合」のための基盤に他ならない。”とあります。
トランプの大規模な投資計画「スターゲイト」の目的は、今やハッキリとしたのではないでしょうか。