注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

@kamezuki @osamu9912 @yuiyuiy自民党の当選請負マシン、ムサシ〈 〉ありえない!"今朝、羽島慎一モーニングショーで投票改竄マシーンのムサシが紹介されてましたよ。選挙管理委員会が大量購入したと" pic.twitter.com/fPRZq2mBSW
— S_Haruo (@Daddy_Haruo) 2016年6月25日
【大阪「不正選挙」の実態】
— 北濱幹也 (@kitahamamikiya) 2016年7月11日
■維新の立会人がムサシ製計数機4台中4台を故障交換の不思議
■期日前投票のキケン
■開票作業中もバックドアから遠隔操作でやりたい放題
必見!候補者自らが語る→https://t.co/fJtOfgA1EL pic.twitter.com/bN2MAhptBH
都議選の開票は、できれば以前のように手作業で行ってほしい!
— 北濱幹也 (@kitahamamikiya) 2016年7月12日
現在訴訟中のムサシ製計数機の使用を即時中止していただきたい。
【大阪「不正選挙」の実態】
必見!原告の候補者が自らが語る→https://t.co/fJtOfgiqNd pic.twitter.com/Phy5H81NFU
堺市美原区の不正選挙裁判 (あかね)2016-07-13 00:37:44
☆選挙システムは以下の2つ
(1)期日前投票システム(名簿と連動している)
(2)投開票システム(500枚ごとの投票用紙の束にバーコードが貼り付けられている)
(1)期日前投票システムについて
2015年9月に堺市の全有権者68万人のデーター流出事件が発生。この事件で刑事告訴されている人物(選管課長補佐)が開発したシステム。
さかのぼること2013年8月に××会社がこのシステムを約半値(600万円)で落札。上記刑事告訴されている人物が産業振興センターにいた頃、この落札に関与。横流し。
現在もなお、この人物の開発したシステムを使っている。(選管も認めている)
この人物は、このシステムに入るためのパスワードなどの機密情報をすべて持ち出しており、セキュリティはめちゃめちゃ。
(2)投開票システムについて
ムサシの下請けの埼玉の会社が開発。大阪市と堺市の選挙を担当。
2006年の設計段階から裏口(バックドア)から遠隔でシステムに入れるようID、パスワードを設定。(社長も認めている)マスコミ報道はなし。
当然、票の書き換えも可。セキュリティーに重大な問題あり。
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信用出来る集計マシーンならいざしらず、ムサシの株主をたどればアメリカCFRに行き着き、下を辿れば下請け会社が"2006年の設計段階から裏口(バックドア)から遠隔で投開票システムに入れるようID、パスワードを設定"していたという事実に行き着く。そして3回連続、都知事選の各選挙区の得票率が同じ。そんなムサシの計数機で出た結果を信用できるでしょうか。ムサシを排除し、国際監視団を招いてやらないと信用できないレベルだと思います。