アーカイブ: 霊的世界

動画2点:死者から霊が出ていく様子、モスクに現れたライトボディ 〜 幽体離脱と瞑想体験について

竹下雅敏氏からの情報です。
 これらの動画は、いずれも本物だと思います。上の方は、霊体の波動があります。下のものは、おそらく地球上で肉体を持っている人物が、瞑想によってエーテルダブル(ライトボディ)による離脱を行ない、このモスクで祈りを捧げているものだと思います。
 おそらく、進化段階は2.0の人物です。こうした離脱は、そんなに高い進化段階でなくても出来るものなのです。しかし、本物の幽体離脱、あるいは原因体離脱は、少々難しいようで、そうした体験を持つ人は稀なように思います。さらに、一切の身体と対象をまったく持たない瞑想体験が得られれば、それがニルビカルパ・サマーディーという最高の瞑想体験となります。この体験をした者を、通常解放に到達した者と呼びます。
(竹下雅敏)
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Ghost Coming Out Of Dead body Caught On CCTV Camera | Soul Leaving Dead Body, Hospital CCTV Footage
配信元)

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Angel Ghost Captured On Video In Mosque In Azerbaijan
配信元)

[NowCreation]降伏条件アップデート 〜 悪事を重ねた者がアセンドできるほど甘くない

竹下雅敏氏からの情報です。
 今回の通信文も、赤字にしていない部分の中に、いくつも私の見解とは異なる部分があります。多くの人が疑問に思い、私自身も不自然だと思うのは、これまで散々悪事を重ねて来た闇の者たちの多くが、“二元性が終わればアセンドできるでしょう”という部分です。
 これが本当なら、“散々悪事を重ね、甘い汁を吸い続けて、最後に自分たちが負けそうだと思ったら光を受け入れる”というのが一番オイシイと誰でも思うのではないでしょうか。
 世の中、こんなに甘くありません。1000人に1人しか魂が残らないのに、彼らの一体何人に魂が残るというのでしょう。ほとんどの者は、肉体の死と共に、もう一度ゼロからやり直すことになります。問題は次の周期でどこから始められるかという違いでしょう。
 ひどい悪事をこれまで成さなかった者は、その分良いスタートが得られると考えた方が理解しやすいのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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降伏条件アップデート 7月30日付
転載元)
Terms of Surrender Update
2016年7月30日付

先日の降伏条件について、いくつか明確にすべきことがあります。

第一に、大量逮捕計画は、そっくりそのまま有効です。光の勢力は、闇側――個人であろうが派閥であろうが――の降伏を待つつもりはありません。光の勢力は、人類が安全に移行できるやり方で彼らを逮捕できるようになったとき、すぐにでも逮捕を開始します。大量逮捕前であれば、カバールメンバーの降伏条件は、より有利なものになります。個々のカバールメンバーが、イベント前に多数降伏する可能性は、まずありません。彼らは、他のカバールメンバーから「裏切者」と見なされて、報復されるのを恐れているからです。

イベント前にロスチャイルド派全体が降伏して協力し始める可能性ならあり得ます。ロスチャイルドは、オリオン座のリゲル恒星系の堕天使です。過去において、リゲルに起源をもつ多くのカバールメンバーが光側に降伏しました。光が闇よりも強いことを見せられてのことです。リゲリアンは強いほうに付く傾向があります。彼らの多くは、逮捕時や強硬な抵抗に出くわしたとき、実際には安堵の色を浮かべるでしょう。ついに自分たちのネガティブな行動を止められるほど強い相手が現れたということで。このことは彼らにとって、光は闇よりも強いという証明になるので、彼らは協力し始めるでしょう。リゲリアン種族は、スピリットが物質に入り込む形で降臨した種族であり、スピリットとの繋がりは、ある程度まだ残っています。この二元性の悪夢が終われば、彼らの多くはアセンドすることができるでしょう。

image
イエズス会、アルコン、キメラは、すべてアンドロメダ銀河のネガティブ種族に起源をもちます。彼らはいずれも堕天使です。つまり、彼らはスピリットが物質に入り込む形で降りてきました。彼らの極めて多くの者たちが、二元性が終わればアセンドできるでしょう。

キメラグループは降伏交渉には関わっていません。なぜなら、彼らの相手になるほど強い派閥が地表には存在しないからです。レジスタンスが彼らと直接やり取りしています。

ロックフェラー派の起源はドラコニアンで、決して降伏しないでしょう。彼らは銀河のセントラルサンに排除されるまで、偽旗作戦で応戦するでしょう。ドラコニアン種族は高密度物質から進化ました。その種族の、よりネガティブなメンバーは、救えるほどスピリットと十分に繋がっていません。

第2に、進んで降伏するカバールメンバーは、心理的な変化を経て光の勢力の一部となり、公平な扱いを受けます。彼らが光を完全に受け入れないうちに、何かおかしなことを試みようものなら、スターダストをふりかけられて即座に麻痺して地球から排除されます。和解プロセスの間、彼らは過去の行為をすべて明らかにして、人々の怒りにきちんと向き合う必要があります。けれども、彼らが暴力的に扱われることは許されないし、罰せられもしません。彼らにとって最大の罰は、彼らが目覚め、自分たちが為したことをすっかり認識した後の良心の呵責です。彼らは心理的なヒーリング・プロセスを経て、人類と光に奉仕しながら残りの人生を送ります。

第3に、カバール捕獲のための賞金は、おそらく功を奏しないでしょう。なぜなら相手も地表の光の戦士に、より大きな賞金をかけるからです。これは数世紀にわたる、ある協定――「そちらのリーダーに手出ししない代わりに、こちらのリーダーにも手出ししてはならぬ」を反映させています。この膠着状態はイベント時にまで続くと思われます。イベント時にはついにブレイクスルーが起き、キメラに王手がかかります。

Victory of the Light!

神と共にある者から送られて来たメッセージ「第三次大戦の可能性はありません」

竹下雅敏氏からの情報です。
 波動からこのメッセージは、神と共にある者から送られて来たとわかります。引用元では、メッセージの大部分がアメリカの選挙について触れられており、その部分は省きました。メッセージにある通り、これから“大規模な暴露、開示が行われ…大量の情報が明らかになる”のです。そしてこうしたことが“これから先の数ヶ月の内に起きます”とあり、現在、地球を取り巻くベールがいつ崩壊するか、というところにあることを考えると、このメッセージは正しいものだと思われます。
 文末、“第三次大戦の可能性はありません”と断言していますが、これはこの通りです。昨日コメントしましたが、これまでロスチャイルド家を霊導していたグループは、昨日21時に処刑されました。現在ロスチャイルド家の人たちは絶望し、恐怖に囚われています。彼らは降伏する以外に術がないでしょう。
 非常に多くの者たちが、多くの努力を傾けて来ましたが、ようやく“全てのことが実を結びつつあります”。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ガイドの集合からのメッセージ 2016年7月28日
転載元)
The Collective of Guides
Channeled by Salena Migeot
28 July, 2016

親愛なる皆さん、
私たちが準備を進めてきた全てのことが実を結びつつあります。

(中略) 

申し上げることは、これから先の数ヶ月の内に起きますが、これまで長い間続いてきたことが完了する、ということです。

(中略) 

親愛なる皆さん、皆さんが住んでいるアメリカ大陸の土壌はだまさ れ、ペテンにかけられ、誤った方向に導かれてきました。外部的な観点からは、一世紀以上に亘ってアメリカの政治に最悪の形の縁故主義の存在が許されていま した。

(中略) 

今はこの幻想のベールを引き剥がす時です。この シャレードを支持し続けたいですか、それとも全ての者のために長続きする、意味のある変化をさせたいですか?

(中略) 

主流の両党の多くの秘密を暴くことはできま すが、それは私たちがすることではありません。全ては明らかになる、と言うだけで十分でしょう。大規模な暴露、開示が行われ、アメリカの全歴史を通じるい かなる時代でも明らかにされたことがない大量の情報が明らかになるでしょう。

(中略) 

これを通じて、あなた方が長年の間、いかにだまされ、政 治の仕組みの現状を維持するためのあることを信じさせられてきたかがわかるでしょう。

(中略) 

あなた方は人々としての尊厳を取り戻しつつあり、あなた方が知り、愛しているアメリカを再び誇りに思うようになるでしょう。

(中略) 

第三次世 界大戦の可能性はありません。全ての政府にはそのようなことは全ての人にとって世界の終わりを意味することがわかっています。核戦争や、種の絶滅に導くよ うないかなる核兵器の使用や戦争も行わないという暗黙の了解があります。テロはあなた方を恐れに閉じこめ、政府に”保護”の役割を担わせるために作り出さ れたものなのです。学校やコミュニティーでの射撃事件も世界のテロ事件と同様だと考えてください。射撃犯人を裁判にかけずに射殺することがなぜ共通のやり 方になっているのか考えてください。なぜなら、裁判を行うと、誰が彼らを雇ったのか、誰が訓練したのか、彼らはいくらお金をもらっているのか、彼らの家族 の面倒をみるのにどのような約束がなされたのか、彼らを雇い、訓練するに至った明らかになるとまずい他の多くの詳細が明らかになるからです。

(中略) 

これはあなた方の世界なのですよね?このことをもっともっと深く考え、あなた方が望む世界を創造し始めてください。

(以下略) 

今夜処刑されるハイアラーキーの残党は動画「アルシオン・プレヤデス」を霊導していたグループ 〜 一見正義に見えて潜在レベルで戦争に誘導する動画

竹下雅敏氏からの情報です。
 ハイアラーキーの残党で、ポールシフトを計画していたグループは、昨日の記事でコメントした通り、21時に処刑されました。グループの全員が処刑されたわけではありません。生き残った者たちは、私が本当のことを言っていることを理解したようです。
 今夜21時に、別のグループが処刑されます。それが下に取り上げた“アルシオン・プレヤデス”の一連の動画制作を霊導していたグループです。2012年12月11日に公開された動画は、この年の12月21日に起こるとされていた天変地異を予言するバカバカしいものです。私は映像配信などで、マヤ暦の終りの日が来たら次の日から新しい暦が更新されるだけで、その日には何も起こらない、と常々言って来ました。こうしたバカバカしい動画の予言と、私の当たり前の説明のどちらが正しかったのかは、今や明らかです。
 問題なのは上のような動画で、これは第三次大戦に誘導するためのものです。私が同様の動画を作るとすれば、現状を警告するだけではなく、それを回避する方法も合わせて提示したはずです。
 このように、いたずらに人々の不安を煽るだけの動画は、一見正義に基づいた視点から現状を告発しているように見えて、実は潜在レベルで戦争に向けて人々を誘導するためのものなのです。
 事実、この連中はハイアラーキーの残党で、「光の銀河連邦」の1グループです。昨日滅ぼされた連中も同じですが、彼らはブッシュ・ナチ陣営を間接的に援助していました。しかし、この連中は欧州銀行屋、すなわちロスチャイルド家を援助して来たのです。第三次大戦に誘導することはもちろん、シリア戦争も、欧州難民危機も彼らの霊導の結果です。さらに、ビル・ゲイツらによるワクチンでの人口削減も彼らによるものです。
 元々、こうした計画はイエス覚者(新約のイエス・キリスト)によって指導されて来たものです。彼は新約聖書の主人公として転生に入った時点では悪魔ではありませんでしたが、その後の転生で悪魔崇拝に転落してしまい、2013年5月17日(金)午後9時に処刑されるまで、こうした悪事をずっと続けて来ました。
 今夜、滅ぼされる連中も、事実を知らされていたにも関わらず信じず、イエスから与えられていたこのような計画をずっと継続して来たわけです。処刑も止む無し、というところです。彼らは時事ブログで発表されるこうした情報も知っていました。しかし、多くのチャネリング関係者が情報をまったく信じないように、彼らもまた信じなかったのです。ところが、私が警告した通りの時間に仲間の別グループが処刑され消滅してしまったために、現在は恐れおののいています。
 今さら後悔しても、どうにもなりません。処刑は確定しているからです。悪はこのようにしばらくの間様子を見られ、行為が改まることがないと判断された瞬間に処刑が確定します。
 ハイアラーキーの残り2つのグループは、「(偽の)銀河連邦」に属していたグループで、その1つがコブラが属しているグループです。もう1つはディビッド・ウィルコック氏らを霊導しているグループです。彼らは今のところ問題がありません。しかし、神々と真の「銀河連邦」の宇宙人たちに常に行動を監視されています。
(竹下雅敏)
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アルシオン・プレヤデス43-緊急特別版:ニースのテロ、トルコのクーデター、リオ、ミュンヘン、Brexitの詐欺
配信元)
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アルシオン-プレヤデス Alcyon Pleiades Japanese (Part 1 of 3) - Original Version
配信元)

第三次大戦も辞さないとロシアに脅しをかけるロスチャイルド一族 〜 後ろ盾であるハイアラーキーの残党は今夜処刑される

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロスチャイルド家を頂点とする一族が、少しでも有利な条件で、ポジティブなグループと交渉するために、第三次大戦をも辞さないという脅しをロシアにかけています。
 現状は、ポール・クレイグ・ロバーツ氏が指摘している通り、第三次大戦の一歩手前です。連中は中東での計画がロシアによって阻まれたため、“NATO軍をロシアの国境沿いやバルト海沿岸に配備しています”。こうした状況は、これまでなら第三次大戦が避けられない事態です。しかし、そうはならないでしょう。
 これまでお伝えしているように、連中は自分たちが権力の座から追われるくらいなら、地球を道連れにする選択をするぐらい愚かな連中です。しかし、核ミサイルは宇宙の兄弟たちが完全にコントロールしており、一発も発射させないようにすることが簡単に出来ます。
彼らとその背後に居る愚かな宇宙人たち(ハイアラーキーの残党)の命運は尽きています。これまで第三次大戦に誘導して来たハイアラーキーの残党は、今夜処刑されます。後ろ盾を失ったロスチャイルド家の一統は、降伏するより方法が無いでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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NATO最高司令官、ロシア軍の力に感銘
転載元)
NATO欧州連合軍最高司令官を務めるカーティス・スカパロッティ陸軍大将が、ロシア軍の軍事ドクトリンと進歩に感銘を受けた。スカパロッティ最高司令官は米コロラド州の町アスペンの安全保障に関するフォーラムで演説中にそう発言し、次のように述べた。

「ロシア軍の軍事ドクトリンの非常に多くの部分が古いソ連時代のドクトリンに立脚しているにもかかわらず、'彼らの将校が書いてあることを見てみると、彼らの発想は非常に柔軟なのがわかる。彼らは自らを取り巻く世界を、彼らが見るように見ており、それを基にドクトリンを適応させている。これは感銘させる。」

関連記事:事務局長:NATOとロシアは「冷戦」中ではない

スカパロッティ最高司令官はまた、ロシア空軍の「明らかな近代化」を指摘した。氏はシリアでの対テロ作戦で示されたロシアの可能性に驚いた。

スカパロッティ最高司令官は、ロシアは「非常に真剣に受け止めなければいけない敵」だとも付け加えた。

先にロシア外務省のマリヤ・ザハロワ報道官が指摘したところによると、「NATOは、トルコでの軍事クーデターを阻止するため働く代わりに、偽りの『ロシアの脅威』なるものに取り組んでいた」。

ロシア政府はNATOと米政府のいわゆる「ロシアの脅威」という発言に一度ならずコメントしてきた。ロシアのドミトリー・ペスコフ大統領報道官は次のように述べている。 「我われは生まれ変わっているロシアはだれにとっての脅威でもないと一度ならず述べてきた」 またペスコフ大統領報道官は、ロシア政府は国益を守る意向だと付け加え、次のように述べている。 「ロシアは全てのパートナーの利益を考慮した互恵協力と紛争状況の合同解決のため逐次努力している」
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ロシアはドイツの敵!
引用元)
http://beforeitsnews.com/war-and-conflict/2016/07/former-treasury-official-warns-of-armageddon-after-russians-declared-enemy-of-germany-2-minutes-to-midnight-2462235.html
(概要)
7月28日付け

ドイツ政府はロシアはドイツの敵国であると宣言しました!
(中略)...

(概要)
6月6日のドイツ紙は、ドイツ政府はロシアをドイツの敵国であると宣言しロシアと戦争をする準備ができていると報道していました。
ロシアのシークレットサービスがドイツ紙の報道について調査した後、ロシア政府はドイツ政府に強く抗議しました。また、ロシアの政府関係者は、ロシアはドイツの敵であると宣言しているメルケル政権はオバマ政権に従属しているだけであると述べました。
これに関連してアメリカはNATO軍(4万人の部隊)をロシアの国境沿いやバルト海沿岸に配備しています。また、ルーマニアにミサイル防衛システムを配備しました。
欧米 対 ロシアの緊張がかなり高まっています。状況は非情に深刻です。(以下略)