アーカイブ: 日本国内

[女性自身]イスラム国報道でテレビ局が出演者に「安倍政権批判しないで」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ジャーナリストの常岡氏が、テレビ出演の際、ディレクターやプロデューサーから“政府批判はやめてください”と言われたとのこと。プロデューサーは、上層部からこのように命じられているのでしょう。そうすると一番上はあべぴょんだと思われます。報道関係者との会食が功を奏していると言えそうです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イスラム国報道でテレビ局が出演者に「安倍政権批判しないで」
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[MIXI 他]ムハンマドの風刺画を載せた出版社「第三書館」の社長・北川は元赤軍派@服役済み、辻元議員と深い仲

竹下雅敏氏からの情報です。
 日本で預言者の風刺画を転載した本を出版した「第三書館」は、民主党議員の辻元清美が関係する出版社だということです。社長の北川明氏は、辻元議員の内縁の夫と噂されていますが、その通りではないかと思います。非常に問題のある出版社で、記事の最後にあるリンクを見ると、これまでも異常だと思われる本を出版しています。
 辻元議員は「NSCが機能していたのか、検証すべきだ」と発言しているようですが、NSCが機能していれば、辻元議員と北川明氏の2人とも米CIAの工作員であることが知られているだろうと思います。
 明らかにISISによる偽旗テロのターゲットはこの出版社で、もう一か所朝日新聞本社ビルではないかと想像されます。朝日新聞の中に、工作員が入り込んでいると考えるべきなのでしょう。これらの事はあくまで想像ですが、ある程度当たっているかも知れません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【日本人人質事件】 民主党の辻元清美政調会長代理「NSC(国家安全保障会議)は機能していたのか検証すべき」
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◇サヨク悲報◇ 民主・辻本清美の夫が社長を務める『第三書館』ムハンマドの風刺画などを転載した書籍出版 ⇒ 在日イスラム教徒らが猛抗議【イスラムヘイト】
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[ラジオイラン]日本で、イスラム風刺画本が出版

竹下雅敏氏からの情報です。
 ご覧の通り、日本にテロを起こす準備が着々と整えられています。日本人保護の目的で、シリアに渡航しようとした男性のパスポートを取り上げたのならば、テロを防ぐ目的で出版を差し止めるべきだと思います。
 日本政府のやっていることは、明らかに意図を持ったもので、わざとやっているということがはっきりとわかります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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日本で、イスラム風刺画本が出版
転載元)
298ea6b58907c74a0785a2f68400e00a_XL日本の出版社「第三書館」が、イスラムの預言者ムハンマドを侮辱する風刺画を転載した書籍を出版します。

共同通信が11日水曜、伝えたところによりますと、第三書館は日本のイスラム教徒社会の大規模な抗議や反対にもかかわらず、フランスの週刊紙シャルリーエブドで掲載された風刺画など、預言者の神聖を侮辱する風刺画を転載した書籍を出版しました。

この報告によりますと、第三書館によるこの書籍の出版は、日本のイスラム教徒の大規模な抗議を招き、日本の一部の書店は、この書籍を販売しないと表明しました。

一方で、500店がこの書籍を販売する意向を示しましたが、書店側は慎重な対応をとっています。
報告によりますと、10日火曜夜から東京にあるこの出版社に警察が配備されました。

日本のムスリム協会は、この書籍の出版に抗議し、「預言者を侮辱する風刺画の掲載は、表現の自由の象徴ではなく、イスラムを冒涜するだけの行為だ」と述べました。

この書籍は「イスラム・ヘイトか、風刺か」というタイトルで、全64ページ、初版3000部で、イスラムを侮辱する風刺画を含む48点が掲載されています。

第三書館は、昨年も、反イスラム本を出版しており、イスラム教徒の反発を引き起こしています。
これ以前、東京新聞がシャルリーエブドの風刺画を掲載し、その後、謝罪文を発表しています。
日本のイスラム教徒は、東京新聞の掲載に抗議し、東京にあるこの新聞社の本社前に集まり、謝罪を求めていました。

[世に倦む日日]安倍晋三の政局勝利 – 後藤健二美化に耽溺して政局を忘れた左翼 〜政権の倒し方を手取り足取り指導〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 ツイッターの情報を読んでから、記事を読むとわかりやすいかと思います。記事は要約しています。
 大変優れた指摘で、政権の倒し方を手取り足取り指導してくれています。野党の国会議員はこれをよく読んで、もうちょっとマシな仕事をして下さい。
 最近シリアに渡航しようとした男性が、パスポートを取り上げられるという事件がありました。これは、日本人の保護が目的ではなく、シリアで取材されると真相が明らかになり、例えばツイートにあるように、“日本政府がガイドに箝口令を敷いた”ということなど、政府に都合の悪い情報が次々と上がってくるからだろうと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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安倍晋三の政局勝利 - 後藤健二美化に耽溺して政局を忘れた左翼
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[Stefano Carrer 他]『安倍が犯したミスのすべて』 〜最大のミス:合成である斬首動画および写真を本物であると偽ったこと〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 イラストにある“1月20日までイスラム国の仕業だとは知らなかった”が、嘘であることは誰でもわかっていることで、記事の①にある通り、昨年11月には、政府は2人がISISに拘束されていることを把握していました。この事件を野党が追及すれば、内閣を倒せるはずです。もうちょっとしっかりしてもらいたいと思います。
 記事では、7つのミスを安倍政権が犯したとされていますが、最大のミスが指摘されていません。ロイター、フォックスニュースでも、斬首動画および写真は合成であることが指摘されています。それを本物であると偽った事実を追及すれば、簡単に安倍政権を倒せるはずです。
 2人とも明らかにまだ生きていると考えられるのに、死んだことにして、なおかつお金のために魂を売った人間を英雄視するという茶番に、多くの人は乗せられているようです。真相を解明することの方が先で、それだけで政権は崩壊します。頭の悪い国会議員ばかりで、うんざりします。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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1月20日までイスラム国の仕業だとは知らなかった。 by 安倍晋三
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安倍が犯したミスのすべて
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