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欧米帝国主義者の蛮行にうんざりのアフガニスタン国民 …アメリカによるアフガニスタン支配は完全に失敗

竹下雅敏氏からの情報です。
 アメリカによるアフガニスタン支配は完全に失敗したと考えて良いでしょう。元CIA長官デービッド・ペトレアス氏は、アメリカのアフガニスタンでの失敗を認めたようです。アメリカによる属国支配の成功例は、日本だけかも知れません。アメリカに富を収奪され奴隷扱いされているのに、上から下までアメリカ人に尻尾を振る国民は、日本人くらいしか居ないのではないでしょうか。そういう意味では、メディアに乗せられやすい民族なのかも知れません。
 しかし、“純粋で誇り高く美しい心を持った本物の愛国者がたくさんいるアフガニスタン”を、アメリカは全くコントロール出来ないようです。このことは逆に、日本人は一体何なのだということになってしまいます。
 アフガニスタン国民は、ダーイシュ(ISIS)を形成したのがアメリカであることを知っています。しかも、欧米を本当に嫌っています。“続きはこちらから”以降の記事をご覧になると、“アメリカは、アフガニスタン国民に徹底的な悪意を持っています”とあります。シリア、イラクでの蛮行も考慮すると、アメリカはアフガニスタン国民だけではなく、白人以外のすべての人種に対して、徹底的な悪意を持っているのではないかと思えます。
 「アフガンでは幼児性的虐待は文化的に許容される」と、米軍は何年も教育して来たというツイートを見て、驚愕しました。米軍がこれまで世界各地で行ってきた悪魔的行動を考えると、彼らは、悪の軍団だとしか思えないのですが、このツイートの内容が本当だとすると、もはや悪魔の軍団ではないかと思えます。
 イラクのファルージャの大虐殺は、想像するだけでも狂気の沙汰です。これを指揮していたのが現在の米国防長官のマティス氏です。このように世界中で悪の限りを尽くしてきた軍隊の二軍として、どこまでも米国について行こうというのが安倍政権です。どちらにも狂気を感じますが、アメリカの場合は笑っていられません。
 重要なのは、アフガニスタンが“何十年にもわたって…聖戦士集団の訓練場”だということです。テロリスト養成という違法な目的のために、米軍にはアフガニスタンのケシ畑が必要不可欠だという事なのです。これらのテロリストは、“最終的にロシアと中国と戦うべく送り込まれる”予定なのです。ロシアがテロ組織を国際的脅威と認識しているのは、当然のことです。
 客観的にその行動を見ていれば、悪としか言いようがない米軍が、現在アメリカで、“汚泥の浄化”作戦を実行しているのです。汚泥が汚泥を浄化しようというのだから、国全体が浄化槽のようになり兼ねません。これから、かなり臭いものがどんどん出てくるということになりそうです。日本もそうなりそうな気配です。浄化の過程で、嫌われ者のう〇こが良い肥料になれば良いのだがと思ったりします。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカの元CIA長官、「アメリカはアフガニスタンで失敗」
転載元)

アメリカの元CIA長官デービッド・ペトレアス氏が、アメリカはアフガニスタンで失敗したことを明らかにしました。

IRIB国際放送ラジオ・パシュトゥー語によりますと、退職したペトレアス氏は、「アフガニスタンに駐留するアメリカ軍は同国の平和、安定、安全保障の確立に失敗したことを認めました。

ペトレアス氏はまた、アメリカ主導のアフガニスタンでの多国籍軍の駐留は、タリバンやテロ組織ISISの弾圧に効果がなかった」としています。

さらに、「2001年のアメリカのアフガン攻撃以来、現在まで、アフガニスタンでの戦争が継続されており、同国での情勢不安が拡大し、テロ組織もこれまで以上に強化されている」と語っています。

(中略)

これ以前にも、アメリカの一部の元軍事関係者は、アフガニスタンでの多国籍軍の駐留は失敗に終わったとしています。

現在、アフガニスタンには、1万4000人のアメリカ兵を含む、およそ1万7000人の多国籍軍が駐留しています。
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アフガニスタン行政長官、「アフガニスタのISISをアメリカが形成」
転載元)
(前略)

タスニーム通信によりますと、アブドラ・アブドラ行政長官は、カナダ・ノバスコシア州の中心都市ハリファックスで開催された安全保障会議において、「ロシアのある政府高官がアフガニスタンの首都カーブルでのアフガン政府関係者との会談で、アフガニスタンでISISを形成したのはアメリカだと語った、と述べました。

アブドラ長官はまた、「アフガニスタン政府は、ISISがイランの敵であることを確信している。このため、我々はISISに敵として対応する。なぜなら、アフガニスタンはイランを初めとする近隣諸国と友好関係にあるからだ」と語りました。

(中略)

アフガニスタンのカルザイ前大統領と、同国の国会議員らはこれまで何度も、特にアメリカなどの外国が、アフガンニスタンでISISを支援したとして非難しています。

さらに、アフガニスタンのムハゲク行政次長も最近、シリアとイラクのISISの戦闘員がアフガニスタン北部の州に移されたことを明らかにしました。

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【森友・加計問題】丁寧に説明??? …安倍首相、違っています。辞めて下さい!

竹下雅敏氏からの情報です。
 衆院代表質問の印象をまとめると、このような感じ。日本人のほとんどが、UFOで誘拐されたとしか思えない状況になってしまいました。そうでなければ、私がかつてから予測していたように、悪人の場合、波動が落ち、邪気によって顔が黒ずんできて、それでも悪を止めなければ、精神が破綻する実例が早くも現れたのか?
 違ったようです。下の動画を見ると、あべぴょんの場合は初めからだったのがわかります。
 あべぴょんの“丁寧な説明を積み重ねてきた”という言葉を聞いて、“嘘つき!”とか“こいつ絶対頭おかしい!”と思わない人はヤバイです。予測通りということになってしまいます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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安倍首相、憲法改正の建設的議論に期待=森友・加計「丁寧に説明」―衆院代表質問
引用元)
(前略)

 岸田氏は、学校法人「森友・加計学園」問題をめぐる政府の姿勢を問うた。首相は「丁寧な説明を積み重ねてきた。今後もその考え方に変わりはない」と強調した。

 首相は、自民党が国会での質問時間拡大を求めていることについて「与野党にかかわらず、国会の中で責任を果たすことが有権者の負託に応えることになるとの指摘もある」と語った。

(以下略)
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配信元)













何度も延期された大量逮捕劇がついに実行!〜アメリカの大量逮捕とサウジアラビアの軍関係者の逮捕!

竹下雅敏氏からの情報です。
 アメリカで大量逮捕が行われているようです。海兵隊員らがCIA本部に突撃したとのことです。また、FBIの内部告発者が、クリントン財団の関係者らがロシア人から買収されている隠し撮りビデオを公開したとのことです。これで、クリントン一味はほぼ終わりというところでしょう。
 主要メディアはこれらのことを一切報道していないということですが、今日のフルフォードレポート日本語版によると、“逮捕劇が一段落するまでは、対象者の名前も、その事実も、公表されることはない”と書かれています。証拠隠滅や逃亡の恐れがあるからだとのことです。
 サウジアラビアでは、軍関係者が逮捕されたということです。サウジアラビアでの大量逮捕を実行しているムハンマド皇太子には何度か暗殺者が送り込まれていますが、失敗しています。サウジアラビアでの政変がサウジアラビア単独で成功するはずがなく、米軍とロシアの協力があるものと考えています。
 混乱の最中、レバノン、イランとの開戦に持ち込もうとする思惑があったようですが、これは押さえ込まれたようです。
 何年も前から噂されていた大量逮捕劇ですが、何度も延期され、ついに実行されたことになります。この大量逮捕劇は、いずれヨーロッパ、日本でも行われることになるとのことなので、楽しみにしておきましょう。いくら国際情勢に鈍感な“○○とその仲間たち”にしても、さすがに状況が自分たちにとって非常にヤバイことになっているのがわかって来ているのではないでしょうか。今頃慌てて、中国への対応を変えてきているように見えますが、時はすでに遅いのではないかという気がします。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカの水面下の動き
引用元)
(前略)
http://halturnerradioshow.com/index.php/news/u-s-national-news/1626-reports-us-marine-expeditionary-unit-meu-lands-at-langley-2200-marines
(概要)
11月19日付け

土曜日に、MEU海兵隊進攻部隊(アメリカで最も小規模の、優れた統率力と機動力を持つ海兵隊空陸任務部隊)がラングレーのCIA本部に送り込まれたとの情報を入手しました。

(中略)

約2200人の兵力を持つMEUを指揮するのは海兵隊大佐です。

(中略)

ラングリーの近隣住民ら(目撃者ら)によると、大勢の海兵隊員らがティルトローター機でCIA本部に到着しました。海兵隊員らは武装しており、飛行機から降りるとすぐにCIA本部内に素早く移動しました。

(中略)

主要メディアは海兵隊員らがCIA本部に突撃したことを一切報道していません。

(中略)

先週、FBIの内部告発者が隠し撮りビデオを公開しました。そのビデオにはクリントン財団の関係者らが(カナダのウラン採掘会社(Uranium One)が所有していた米ウラン鉱山をロシアのROSATOM(政府系会社)に売却することを承認する際にロシア人らから現金が詰まったスーツケースを渡されているところが映っていました。

前政権の多くの関係者らは、このようなビデオが公開され彼等の悪巧みが暴露されたために、逮捕され投獄されるのではないかとひどく怯えています。

(以下略)
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大量逮捕劇と「民間中央銀行」支配終焉の予兆
ハザールマフィアに対する国際的な取り締まりが加速している。前号(VOL438)
では「バージニア州の裁判所から50人分の“名前が明かされていない逮捕状”
が出ている」と速報したが、それと同じ現象がアメリカ各地の裁判所で起きてい
る模様だ。

米軍幹部筋などによると、アメリカでは10月30日から11月10日までの間に、
確認されているだけでも大物政治家や財界人を含む842人の有力者が24の
地区で起訴されている。

https://twitter.com/damartin32/status/929601088570974208
起訴された者の多くは「民間中央銀行の資金によって権力の座についた人物」
との話だ。NSA筋も「今回の逮捕劇の中心となっているのは、政治家の給料
ではあり得ない程の財産を持つ人物や大型財団の所有者だ」と伝えている。

しかし、この逮捕劇が一段落するまでは、対象者の名前も、その事実も、公表さ
れることはないという。というのも、
現在は対象者を尋問し、その自供の中から
他の起訴対象となる人物を炙り出している最中とのこと。既に起訴されている
人物の名前が公になれば、まだ起訴されていない被疑者が、証拠隠滅や逃亡を
企てる可能性も大いに考えられるからだ。


(以下略)
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サウジアラビアの有力な軍関係者数人が逮捕
転載元)

ムハンマド皇太子、サウジアラビア軍関係者


サウジアラビアで、汚職対策を理由にした前例のない逮捕が続く中、一部のメディアは、同国の著名な軍関係者数人が逮捕されたことを明らかにしました。

ブルームバーグによりますと、サウジアラビアのムハンマド皇太子が、改革を主張しながら、実際には反対者を弾圧している中で、サウジの情報筋は匿名で、「これまでに、サウジアラビアの国防省の関係者など、14人が、不審な金融協定の締結に関与したとして逮捕された」と語りました。

これにより、サウジアラビアでこの数週間に逮捕された人の数は、200人以上にのぼります。

その中には、王子11人や閣僚4人も含まれています。

一部の情報筋は、イエメン戦争における軍司令官の作戦失敗が、今回の逮捕の理由だとしています。

ウォールストリートジャーナルは、「ムハンマド皇太子は、王子や富裕者を逮捕するだけでなく、彼らの2000以上の口座を凍結した」と伝えました。

(以下略)

この異常な気象は気象操作によるものか?〜JAXAが関与している可能性は大

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日からやたら寒くなり、うちでは石油ファンヒーターがすでに活躍しています。しかし、急な冷え込みに体の方がついていかず、足元に湯たんぽを使って足の冷えに対処しながら、仕事をしているという有様です。
 下の記事は、この異常な気象が気象操作によるものではないかということで、興味深い動画を紹介しています。動画の3分40秒辺りに出てくる、操作された風の動きの画像は印象的です。記事によると、現在の日本の風の様子が動画の中に出てくるものとよく似ているのです。
 管理人の方は、“JAXAさん、何かやっていない? ”と言っていますが、その可能性は大というところでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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雲の形がおかしいんだけど、何かやっていない?
転載元)

ナンカ変?

(中略)


Climate engineering is nothing short of weather and biological warfare. Not only are our skies being constantly saturated with highly toxic climate engineering elements, extremely powerful and harmful radio frequency / microwave transmissions are being utilized to manipulate these materials (and thus, the weather / climate). How can we know for certain that RF / microwave transmissions are being used to control weather and precipitation? From satellite imagery animations that prove the manipulation beyond any reasonable doubt. This 6 minute video contains extremely compelling and inarguable footage of radio frequency / microwave weather manipulation that has just been captured.

気象操作とは天候と生物兵器による戦争である、
気象操作は、大気中への異物拡散(ケムトレイル)だけではない、電波塔による強力且つ(健康に)有害なマイクロ波照射により天候が操作されている、

(中略)

で、こちらは現在の風の様子、

明らかにおかしい、
おかしい基(?)にあるのが、なぜかJAXAの基地、
*増田宇宙通信所にあるレーダー施設、

http://www.jaxa.jp/about/centers/mtcs/index_j.html
(衛星の追跡・管制に使用しています)


JAXAさん、何かやっていない?
参考)
JAXA施設一覧、

癒し中だニャン♪

竹下氏からの情報です。
表情、態度、佇まい、そして反応…こ、これは人猫…いや、王女様!
(ぺりどっと)
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Meet Violet
配信元)