竹下雅敏氏からの情報です。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
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サウジ発で世界規模の1%オリガーキ粛清が始まる!?
サウジで始まった逮捕、殺害騒ぎですが、1%オリガーキ・ユダヤ金融悪魔に対する
世界規模の粛清が開始されたと考えてよいものか?ユダ金筋の人物が追われ、殺されている。ビン・ラディングループの幹部も。
(中略)
逮捕劇が本当になることを心から期待しています。冗談抜きに
世界革命が進行しているのか!
アイス
似たような拾い※ですが
この週末から始まった サウジアラビアでの大量逮捕、
レバノンでの首相辞職(この辞職に続き、百人以上の王子、将軍、宗教リーダー、etc の追放に繋がる)は、
その逮捕の数日前、トランプ大統領の娘婿ジャレット・クウシュナーのアラビア訪問後に起こった。
サウジアラビアはクリントン夫妻、ブッシュ家、オバマ、ポデスタ兄弟に繋がる。
米暴露サイト上の噂では、米国内とアラビアを始め中東で大量逮捕が始まり、
米国では、すでに、封印された逮捕状が用意しされているとの事。
(以下略)
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衝撃的インタビューで、カタールがシリア戦争の背後の秘密を告白
Tyler Durden
2017年10月28日
ZeroHedge
シリア内の武装反政府派が、紛争初期から、直接外国政府の指令下にあったことを裏付ける漏洩された最高機密NSA文書が公表された同じ週、テレビ・インタビューでの、カタール人幹部によるシリア戦争の起源の背後にある真実の告白が、アラブビのソーシャル・メディアで、
急に広まっている。
シリア政府と密接なつながりがある著名なシリア専門家と経済顧問によれば、
この大変なインタビューは、高官が"ヌスラ/アルカイダに対するあり得る支援[を含む]、
独立国家を不安定化するための四カ国の間での共謀と調整を、公に認めたこと"になる。 重要なのは、"この告白は、ダマスカスが、自国の安全保障と主権に対する攻撃と見なしているものを証明する手助けになろう。これは賠償請求の基礎になるだろう。"
2013年のロンドンでの記者会見: カタール首相シャイフ・ハマド・ビン・ジャーシム・ビン・ジャブル・アール=サーニーと、アメリカのジョン・ケリー国務長官。2014年のヒラリー・クリントン電子メールが、同時期、カタールがISISの支援国家であったことを裏付けた。
(以下略)
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物理的な介入
(前略)
最近、ドラゴン筋から「2017年11月から2018年2月の間に、誰かが完全開示を実行する」と伝えてきました。面白いことに、このタイムフレームは、光の勢力による主要な作戦と一致しています。
(中略)
もう一つ別の信頼できる情報によると、「イベントは2018年におそらく発生する」ということです。
(中略)
レジスタンスムーブメントからは、上記の2つの内容についてはノーコメントです。というのも、時間の推測は一切しないからです。
(中略)
我々が最終段階にあるということへのもう一つのヒントとして、最後のボルテックスポイントであるラッカが最近解放されたことでシリアのペンタグラムが解放されたことが挙げられます。
(以下略)
下の自由党によるヒアリングの様子は、なかなかのものです。山本太郎議員と森ゆうこ議員が、内閣府と文科省の役人をじわじわと追い詰めて行きます。
49分50秒~50分5秒では、“6月5日のワーキングの議事録は、作成している”と言っています。51分55秒~54分では、議事録の録音テープについて聞かれ、“録音テープは廃棄した”と言い、山本太郎氏は苦笑い。“メモがあるでしょう”と聞かれると、言い訳をしながら“メモの公開は難しい”と言っています。
54分~55分20秒では、森ゆうこ議員が、“全部オープンにはなっていませんね”と確認すると、内閣府の役人は“全部オープンになっています”と強弁。国税庁長官に出世した佐川が良い見本になっているようです。
1時間18分20秒~1時間20分10秒の所は必見です。“今治と京都の両者をいつ誰が比較して、どのように加計学園が優れていると判断したのか”との質問に対して、“このような判断を昨年夏から今年の頭にかけて判断したが議事録は無い、メモは無い”との説明。
“どこが全部オープンやねん!”とツッコミたくなります。以下、自由党の議員の追及には、あべぴょんや大臣の国会答弁のごとく、のらりくらりと意味のない言い訳ばかりしています。
“本当に、頭が悪いんですね。日本語がわからないみたいですね。官僚の仕事は向いていないから、とりあえず病院に行って診てもらった方がいいですよ”とアドバイスしたくなります。これは国会議員も同様です。アホな連中を権力から排除しなければ、この国の再生はありません。