アーカイブ: 竹下氏からの情報
“異次元の男”あべぴょんが国のトップという恐ろしい現実…
その破壊力は恐るべきもので、これを見た後に、ツイートの最後にある“頭を抱える”避難訓練の様子をどう見るか。本気でこれを有効な訓練だと思う人がいるとしたら、異次元の阿呆だと思いますが、なら、それをやらせているあべぴょんは? その“異次元の男”あべぴょんが、国のトップだというのが恐ろしい。キッシンジャー博士が“最も危険な男”とあべぴょんを評するのがよくわかります。その“頭の構造が異次元”なのです。
核戦争後の地球 (1984年放送) #1 https://t.co/1wmUbZ9Jkm
— 田川滋 (@kakitama) 2017年9月11日
27分頃からの”1メガトンの核爆弾が東京の中心部上空で炸裂”の想定映像は、やや趣旨から外れるとNHKが自ら”特撮”を手がけたものとして当時話題になった。
日本人の42%は戦争したがっている、そうですよね
— 知足的隠遁者 (@SukiyakiSong) 2017年9月11日
北朝鮮を水爆とミサイル開発配備に追い込んだのは安倍と自民と公明ですよ
米国は日本に突き合わされて嫌われ者役を演じているという分析もあります
欧米から「問題は安倍晋三」と論評されています https://t.co/sIIgesEWBq
#憲法を大切にしたい #ヤバすぎる緊急事態条項 #しっかりやろうMINSHIN
— すー🔖 (@OrHiromi) 2017年9月10日
ごくごく普通の友人たちが口を開けば、北朝鮮ミサイル。そして山尾議員の話題...。
森友・加計の報道がピタッと止まった。
これ、ワイドショーが今の世相を現している。
こんな人たちは、抗います❗ pic.twitter.com/lwDLlKjflb
【北朝鮮問題】
— 名もなき投資家(一般市民)٩(ˊᗜˋ*) (@value_investors) 2017年9月7日
トランプ→「あらゆる選択肢」「最終的には対話」
習近平→「対話で平和的解決」
メルケル→「平和的外交による解決しかありえない」
プーチン→「政治的・外交的手段によってのみ可能」
ロイトハルト→「今こそ対話の時期だ」
安倍晋三→「異次元の圧力をかけるべきだ!」
異次元のバカ安倍晋三wwお前が異次元に飛んで行け!
— 松下友貴 (@tomo_matsushita) 2017年9月7日
ったく、大きなお世話だ。ニューヨーク・タイムズ!
— 盛田隆二 (@product1954) 2017年8月30日
>発射4分後、携帯電話で警告音を鳴らした日本人は、彼らの平和憲法の支持を再考するかもしれない。https://t.co/Q85A0yZMgW
新党結成に向けて着々と準備する都民ファースト 小沢一郎氏を中心にまとまっていく野党
共産党の志位和夫氏は、“野党共闘の前途を、大局的には楽観的に考えています”とツイートしています。自由党の事務総長の川島智太郎氏のツイートの写真は、小沢一郎氏と前原氏の笑顔が印象的です。
時間が経つほど、野党は小沢一郎氏の力によって、まとまって来ます。今の段階で解散総選挙に持ち込めれば、十分勝算があるとあべぴょんが考えるのは、当然です。
そのために、北朝鮮にミサイルをバンバン打ってもらい、ひたすら国民の不安を煽り、北朝鮮に圧力をかける発言ばかりを繰り返していたわけです。その甲斐あって、ここのところ支持率が回復したと報道されています。これで、選挙を行う準備が整ったわけです。
菅野完氏は“さて選挙やのぉ。解散やのぉ”とツイートしていますが、これが今の流れに沿った見方だと思います。
“続きはこちらから”以降は、政界再編の中心人物である小沢一郎氏と、特別会計についてのわかりやすい記事です。小沢一郎氏のマニフェストを見ると、これらの全てを実行に移そうとすれば、現在トランプ政権が陥っている苦境と同じことが起きるだろうと、誰もが思うのではないでしょうか。これらの大改革に徹底的に抵抗するのが、アメリカに隷属している官僚たちだと思われます。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
私は、野党共闘の前途を、大局的には楽天的に考えています。昨年の参院選での1人区での11の勝利をはじめ、この2年間、市民とともに積み上げてきた成果は確かなものです。全国各地の草の根で「市民連合」が発展しています。ジグザグはあっても、この流れは必ず発展する。自信をもって進みましょう。
— 志位和夫 (@shiikazuo) 2017年9月9日
前原民進党新代表と執行部の皆さんが挨拶に来てくださりました。
— 川島 智太郎 (@tomotaro_japan) 2017年9月8日
様々な事はある。確かに困難だらけ。
でも一つお互いの共通認識はこの国に住んでて良かったと言って貰える政治を構築するのみ。
ともに頑張りましょう(^O^)/ pic.twitter.com/49NkdmLpYR
さて選挙やのぉ。
— 菅野完 (@noiehoie) 2017年9月11日
解散やのぉ
解散したら森友も加計もなくなり、消費税を5%に戻しますと言い(当然選挙後新しいお約束で反故に)、北朝鮮問題で危機感を煽り憲法改正、緊急事態を宣言、ゴチャゴチャ言うヤツは特定秘密保護法違反でしょっ引いて、東アジアに新しい王国が完成。…生きてる間に北朝鮮化なんてイヤだな。
— 河内河豚 (@stdnwrd) 2017年9月11日
民進党ガタガタで都Fもカルト集団ぽくなってきたし、今やれば勝てそうですね。
— StormBird (@StormBird_7650) 2017年9月11日
» 続きはこちらから
何から何まで計算尽くめのハリケーン「イルマ」 〜人工ハリケーンである決定的な証拠〜
次の記事は、秀逸です。“日取りも911で、何から何まで、計算尽くめのIrma”というのは、記事を読むと納得できます。これは、フルフォード氏も言及しているように、“気象兵器によるアメリカへの攻撃”なのです。
“続きはこちらから”以降の記事の冒頭の写真は、今回のハリケーンが人工のものである決定的な証拠です。この雲の写真を見て、自然だと思う人は居ないでしょう。
ただ、今回のアメリカの水面下での内戦の決着はすでについたと思っています。昨日の21時(日本時間)に、ロックフェラー派の重要人物が相当数処刑されたと考えています。 9月の半ば頃には決着がつくだろうと何度もコメントしましたが、実は、それが9日、10日である事は、前からわかっていました。 北朝鮮に対する攻撃が9月9日にあるという噂は、単なる目くらましだったわけです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ハフポスト日本版編集部
あまりにも強力なハリケーン「イルマ」が、カリブ海のバハマの海を吸い尽くしてしまった...。
まずは、Twitterユーザーの@Piznackさんが9月8日に投稿した動画を見てもらいたい。海底が露出したビーチの映像が捉えられている。
Long Island, Bahamas: Where's the ocean? pic.twitter.com/YCmWzUVBKI
— piz (@Piznack) 2017年9月9日
Bahamas 🇧🇸 These incredible photos were taken by @deejayeasya
— Elpie (@elpie) 2017年9月9日
The sea went out. The sea came in. #Irma #HurricaneIrma pic.twitter.com/xXBywyo01a
(中略)
(以下略)
最大の懸念がTampa、
-
*タンパ はアメリカ合衆国フロリダ州中部のメキシコ湾側のタンパ湾の奥部に位置する商工業及び観光、保養都市。隣接するセントピーターズバーグ、クリアウォーターと共に人口2,747,272人(2009年)の大都市圏を形成する。これは全米で19番目の規模である。(Wiki)
(中略)
三陸と同じリアス式海岸で入り江の奥地にある、ハリケーンはフロリダの左側を進んでおり、進行方向とパラで、風力が重なる
(中略)
Tampaでは、9/11(月)未明から厳戒態勢に入るが、現地の潮汐表見ると、
満潮がAM6:30、
豪雨、海から陸へ吹きつける強風、ハリケーン中心低圧部で海面上昇、 リアス式海岸で海面上昇増幅、満潮、大洪水が懸念される、
日取りも911で、何から何まで、計算尽くめのIrma(war goddess)、
現在、観測史上最強(カテゴリー5)に発達したハリケーン「イルマ」が、 米フロリダ州を直撃している。ハリケーン「イルマ」の最大風速は時速に換算し て約300 km、アメリカ政府は同州の650万人以上に対して史上最大規模の避難 命令を発動した。
アメリカでは「500年に一度」と報じられたハリケーン「ハービー」が、全米 第4位の都市、テキサス州ヒューストンを襲ったばかりだ。しかもハリケーン 「イルマ」と同時に、現在時点で、メキシコ湾から北大西洋にかけて「カティア」 と「ホセ」という別の2つのハリケーンも発生している。
【 ハリケーン・イルマ 】
今回、ほぼ同時に発生した「ハービー」、「イルマ」、「ホセ」、「カティア」の4つ のハリケーンについては、表のプロパガンダニュースでも「不可解」とする気象 学者の見解を報じている。
http://www.abc.net.au/news/2017-09-08/irma-katia-and-jose-hurricane-trio-baffles-scientists/8884834
さらに、米海軍のウェブサイトで公開されている観測データからは、南極から 「正体不明の電磁波」がハリケーン・イルマの方角に向けて放射されている
(以下略)
» 続きはこちらから
財政破綻後のハイパーインフレと中央銀行制度の異常性 〜この国に「第2の敗戦」をもたらす 安倍政権の放漫財政(日刊ゲンダイ)〜
“続きはこちらから”以降は、おそらくこのまま行けば、財政破綻からハイパーインフレとなり、そのツケを国民に負わせるのは避けられないとして、“先の大戦の敗戦のどさくさで日本の為政者たちが何をやったのか”を説明しています。要は、国の借金をチャラにする政策が取られ、国民は、“預金封鎖を手始めに身ぐるみ剥がされた”わけです。今回も同様のことが起こるのではないかと予想されます。
新しい時代に全く同じことをしても進歩がないので、今回はもう少しうまくやらなければなりません。そのためにも、今の中央銀行制度がいかに異常かを少し理解しておいた方が良いでしょう。
吉備太秦によると、日銀の株は、政府が55%、ロスチャイルドのオルレアン社が45%を保有しているとのことです。記事によると、“日銀の国債保有残高が400兆円をこえて最大の保有主体になっている”とあります。200兆円を超える国債をロスチャイルド家が保有していると言っても良いわけです。しかも彼らは、この200兆円を超える国債を、事実上、円を刷ることで、タダで手にしていると考えられます。
どのようにして?黒田日銀総裁に命令することによって。ロスチャイルド家の人たちが大変善良で、日本の国民の為を思い、日本経済を守るためにこのような温情ある措置を取ってくれたのなら、何も問題は無いのですが… 。
こうした事態が由々しき事態だと思わないなら、何度でも同じことが起こるでしょう。しかし、問題は中央銀行にあると認識すれば、中央銀行はやはり国営でなければならないということになるのではないでしょうか。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
世界中が北朝鮮の核・ミサイル開発問題にのめり込んでいる中、安倍政権が来年度予算の概算要求をまとめた。これがまたとんでもない規模で、総額は101兆円超に膨らんだ。100兆円の大台を超えるのは実に4年連続となる。
(中略)
国のカネが有り余っているのならいざ知らず、4年連続100兆円超の放漫財政はどうしても国債に依存するハメになる。国の借金の残高は軽く1000兆円を超えている。
(中略)
景気の改善も望めず、消費税率10%へのアップも2度も延期。国家財政のあり方には目もくれず、毎年、国民受けしそうな看板を掲げ、日銀に“どんぶり勘定”のツケを肩代わりさせる。この財政のあり方は太平洋戦争の時代と一緒だ。
(中略)
安倍政権が終わったら、敗戦直後のような混乱と厄介な戦後処理が待ち受けている公算が高い。
1000兆円の国家債務は天文学的。しかも1000兆円自体がまやかしで、債務保証を加えると2000兆円を超えると噂。GDPの4倍で、これはアジア太平洋戦争時の戦争国債とGDPの比率を超える。いかなる経済政策でも返済不可能。故に国家が国債を踏み倒すしかないのがアベノミクスの正体 https://t.co/ncxtflICcq
— 知足的隠遁者 (@SukiyakiSong) September 9, 2017
1000兆円(GDP比239%)もの日本政府債務、解消するのは不可能 - フィナンシャルタイムズ紙(英国)
— Nemesisネメシス (@zodiac0088) 2017年9月7日
The fears about #Japan’s debt are overblown https://t.co/Ao7USQpYiW
» 続きはこちらから




なんでかシンクロしちゃうんだよな。