アーカイブ: 竹下氏からの情報

悪魔崇拝に起源を持つ「ハロウィーン」~悪魔に生け贄を捧げるお祭り

竹下雅敏氏からの情報です。
 クリスマスもそうですが、ハロウィーンの起源については、少し知っておいた方が良いのではないでしょうか。動画の5分40秒~9分37秒をご覧ください。ここで語られている内容は、本当のことです。これらのことを知っている者にとって、ハロウィーンをお祭りとして楽しむ気にはなれません。
 悪魔に生け贄として捧げるために、ドルイド僧が“家庭ごとに最も幼い子供を家の前に縛り付け、生け贄に差し出すよう命じた”ものなのです。さらわれた子供の代わりに、玄関の前に人の顔をかたどったカブが置かれました。今はこれがかぼちゃになっている様です。
 悪魔崇拝に起源を持つお祭りを、その由来も知らずに、ただの集団コスプレの日として祝う日本人の感性には、異常なものを感じます。悪魔崇拝を強要する支配層の思惑に嵌められているとしか思えません。
(竹下雅敏)
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ハロウィーンのお話。(2017 ver.)
配信元)

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渋谷が騒然、ハロウィンで大量のコスプレ集団!31日の本番を前に警戒態勢!機動隊が展開へ
転載元)





(以下略)

インフルエンザ・ワクチン接種が免疫システムを破壊…科学研究者グループが明らかに

竹下雅敏氏からの情報です。
 インフルエンザの予防接種が免疫システムを破壊するということを、研究者のグループが明らかにしたようです。人口削減計画は陰謀論ではなく、事実だと認識している者にとって当たり前の事ですが、科学者たちによるこうした警告は、多くの人々の目を開くことになることになると思います。
 インフルエンザと風邪の違いが私にはよくわからないのですが、本質的な違いがあるようには思えません。風邪に関しては、野口晴哉氏の「風邪の効用」という名著があります。
 世界観が完全にひっくり返ってしまう内容ですが、野口氏の見解がどう考えても正しいとわかる著作です。ぜひご覧になってください。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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科学研究がインフル注射の真の危険とメディアの隠ぺいを暴露
転載元)
免疫注射は免疫システムを年々、破壊していくことを発見

【訳者注】季節になると気軽に、インフルエンザの予防接種を受けるようなことをやめよ、という重大な忠告である。ハーバード大学からも、同じ趣旨の研究結果が発表されている。
http://www.nnettle.com/sphere/508-harvard-study-proves-unvaccinated-children-poseno-risk
このワクチンを受けた人々は、人体が自然にもつ免疫力が確実に低下し、かえって病弱になっていく。これは想像でもほぼ分かることで、真の問題はそこにはない。深刻な問題は、政府、医薬業界、メディアが、共犯者として癒着していることである。アメリカでは、ワクチンを拒否する子供や親が処罰されたり、ワクチン拒否運動をする医者が暗殺されたりしている。人々はいとも簡単に暗殺されるが、それが新聞に出たり、犯人が捕まったりしたためしはない。一般の人々は、まさか政府が、大企業が、大新聞が、と思って信頼しているが、彼らは結局、大企業の犠牲、人口削減の対象になっている。ところで、民衆からの暴動がそのために起こるのならわかるが、今起ころうとしている“アンティファ”の暴動は、(ワクチンを批判する)トランプを倒せ、という暴動である。ワオ!

Jay Greenberg, www.nnettle.com
October 24, 2017

科学研究者団は、ビッグファーマ(Big Pharma, 大製薬業界)が、インフルエンザ・ワクチンの接種を続けることによって、年々、身体の免疫システムが破壊されていくという証拠を、隠ぺいしてきたことが明らかにした。 http://www.nnettle.com/tags/big-pharma

オハイオ州立大学 Wexner メディカルセンターの科学者たちは、医学研究を続け、インフルエンザ・ワクチンを受けた女性たちは、その次の年から、免疫システムの反応が弱くなっていることを発見した。
https://en.wikipedia.org/wiki/Ohio_State_University_Wexner_Medical_Center

定期的に免疫注射を受ける人々は、ますます病気をするようになるので、もっと注射が必要なのかと考え、注射に頼る傾向が、年々、大きくなっている。

製薬会社はこれらの危険を知っていながら、この注射が引き起こす病気が利益をもたらすので、その証拠を隠ぺいしているらしいことが、分かっている。

Natural News によると、この研究チームのリーダー、Lisa Christian 博士は、このように言っている:「ますます明らかになっている証拠によって、前の年にインフル注射を受けた人々は、次の年には、抗体反応が明らかに低下しています。」

この研究は更に、インフル注射産業――と、その共犯企業の経営するメディア―—の公式物語はウソであり、故意に騙そうとしていることを証明している。
http://vaccines.news/

絶対安全に保護するどころか、インフル注射は現実に、人々をよりインフルエンザに罹りやすくし、当然、より多くの人々をインフルエンザに罹らせる。すると人々は勘違いして、もっと多くの保護が必要なのかと考え、さらに注射をするのである。

https://youtu.be/yD4re8S4xMA
(驚くべき科学研究:インフル注射はインフルエンザを増加させる)

だが、インフルエンザ感染の増加を招いているのは、その予防注射自体である。

言いかえると、インフル・ワクチンの需要は、自然のままの状態より、もっと速やかに故意にインフルエンザを蔓延させてつくり出すもの、という神話が永続化される。(訳者:たった今、NHK ニュースは、「ワクチンの量が今年は少ないので、早めに受けるように」言っていた。)

この構造は、ニセ科学と、無情なメディア・プロパガンダに根づく、“見事な”自己永続化の医療ペテンである。
http://fakescience.news/ http://propaganda.news/

参考記事:
・「ドナルド・トランプの公言:ワクチンは自閉症につながる」
・「警察発表:反ワクチンのホーリスティック医療家 Ann Borock が殺される」(紹介済)
・「ビル・ゲイツのワクチンに堕胎薬が発見される」(ゲイツは代表的人口削減推進家)
・「ワクチン:15 人の子供が、はしかワクチン接種計画のために死ぬ」
・「インドが、ビル・ゲイツの不法な癌ワクチン・テストの結果、彼との絆を絶つ」

以前とはかなり違うジャパン・ハンドラーズ~世界平和のために動いているキッシンジャー側とこれまでの活動を継続している者~

竹下雅敏氏からの情報です。
 フルフォード氏が動画で、ジャパン・ハンドラーズのアーミテージやマイケル・グリーンを犯罪者だと言っていますが、この点は同意します。しかし、現状は以前とはかなり違ってきており、キッシンジャー博士がプーチン大統領側に寝返って、世界平和のために動いていることを理解しないと、全くカオスに見える状況になっています。
 今日の板垣英憲氏の情報には、一旦キッシンジャー博士から首を切られたジャパン・ハンドラーズが、“何事もなかったように…またぞろ出没している”と言っています。
 私の判断と、フルフォード氏や板垣英憲氏の見方は異なっているかも知れませんが、私が何度調べても、現在のアーミテージとマイケル・グリーンはあべぴょんを敵視しており、安倍政権を終わらせようとしている側に立っています。これに反して、同じジャパン・ハンドラーズのカート・キャンベル、ジョセフ・ナイ、ジェラルド・カーチスは、安倍政権の存続を願っています。このように、ジャパン・ハンドラーズはキッシンジャー博士側についた者と、これまでの活動を継続している者に分かれています。
 キッシンジャー博士側のグループは、安倍政権を退陣に追い込み、小沢一郎氏を首相に担ぎ上げようとしました。そのための希望の党の出現で、民進党を分割することで政界再編を行うつもりでした。希望の党を統一教会と創価学会も支援する予定だったはずです。
 ところが、おそらく希望の党代表の小池百合子氏が脅されていたと思われ、野党再結集が阻まれてしまいました。小池氏の態度に怒った統一教会、創価学会は希望の党に敵対し、立憲民主党の応援に回ったようです。
 実は、今日のことですが、サウジアラビア、カタール、アラブ首長国連邦の国王や首長らも、少なくともプラズマレベルでは改心したようです。このことは、サウジアラビアがロシアに近づいていることからも、推察できると思います。プラズマレベルでの改心が肉体レベルにまで及ぶには、タイムラグがあります。しかしこの手の連中は、まず間違いなく、プラズマレベルの住人と通信が取れる祭祀や巫女が付いていて、霊的世界を含む上の界層で何が起きているのかを、ある程度理解しています。
 なので、プラズマレベルでの改心が肉体レベルに及ぶのは、一般人よりもはるかに早いのです。 3日とかからない人もいます。
 このように、現在では様々なことが、過去の行動パターンでは推し量れない様な状況になっており、 1人1人を個別に見なければならないのです。
 プラズマレベルの知覚を持っている方は、アーミテージやマイケル・グリーンのプラズマ体、そして肉体の波動を測ってみてください。驚いたことに、両氏は未だにプラズマ体が残っており、プラズマ体、肉体のどちらの波動も、アナーハタ・チャクラの波動で振動しているのがわかるでしょう。このような事は通常の理解ではあり得ないことなのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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総選挙で小池百合子に脅し!? 八百長で安倍総理の延長【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会
配信元)
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小沢一郎代表が「やつらはマフィアだ」と言って極度に嫌っている「ジャパン・ハンドラーズ」が皇居周辺に出没!
◆〔特別情報4〕
 自民党政権に隠然たる影響力を発揮していたいわゆる「ジャパン・ハンドラーズ」(日本操縦者)が、何の力もないのに関係の深いマスメディアや私立大学主催の講演に招かれるなど日本国内で再活動している。戦略国際問題研究所(CSIA)顧問のヘンリー・アルフレッド・キッシンジャー博士は2016年1月ごろ、自分のスタッフから「ジャパン・ハンドラーズ」を一旦外し、11月11日、正式にクビにしていた。天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられた「MSA」巨額資金が分配(シェア)されるという情報をキャッチしたところ、小沢一郎代表が、「ジャパン・ハンドラーズ」について「やつらはマフィアだ」と言って極度に嫌っているのを知ったからである。クビを切られたはずの面々が、何事もなかったように東京千代田区の皇居周辺の高級ホテルなどにまたぞろ出没しているのだ。
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小池狸さんを攻撃する統一教会似非右翼勢力の思惑は?
引用元)
(前略)

小池さんの希望の党発進に際して、朝鮮似非右翼の代表格、座位涜会とかいうのが、誹謗中傷街宣をやっていたみたいですね。ということは、統一朝鮮人教会にとって、小池狸さんは明白に「敵」だったということ?産経統一教会キチガイ新聞も、小池さんを必死に叩いていたような気がするし。朝鮮悪裏社会の分裂?

統一教会の朝鮮人諸君は、1%オリガーキ・ユダヤ人の政界全面支配計画が分かっていなかったの?統一教会自民党が「希望の勝ち過ぎ」を警戒したの?小池狸さんが、「排除」を口にしたから風向きが一変したというのも、出来レース?

皆さんのご意見を拝聴いたしたく。

(以下略)

希望の党に続き、維新の会でも内部崩壊 / 東京地検特捜部「加計学園」強制捜査に踏み切る方針

竹下雅敏氏からの情報です。
 ゆるねとさんによると、維新の会が内部崩壊を始めているとのことです。記事では、“維新と希望は…どちらも、グローバリスト(竹中平蔵氏)の後ろ盾によって…作りあげられた、 「自民補完グローバリズム政党」”と書かれていますが、確かにこのように見て、差し支えないように思います。
 その竹中平蔵が後ろ盾になっている2つの政党が、今“崩壊に向かっている”ということになります。
 これは、これまでずっとコメントしてきたように、いわゆる“古いシナリオが崩壊した”ということなのです。
 板垣英憲氏の情報では、東京地検特捜部が動き出すとのこと。予想通りです。あべぴょんが総理の座を手放さない限り、攻撃は続くものと思われます。
 300人委員会を激怒させた結果、あべぴょんと竹中平蔵は震え上がっているのではないかと思いますが、今、こういう形で“日本の政界がとても激しく揺れ動いている”のがわかります。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【維新内部崩壊】丸山穂高氏が松井代表を「衆院選総括と代表選なしに前に進めない」と批判→なぜか橋下氏がぶち切れて、法律顧問を辞任!
転載元)

どんなにゅーす?

衆院選で当選した日本維新の会の丸山穂高氏が、「堺・衆院選総括と代表選なしに前に進めないのでは」「どう考えても維新は総括と代表選が必要。」などと松井一郎代表を批判するツイートを行なったところ、これに橋下徹氏が大激怒。

・橋下氏は「日本維新の会では国会議員は松井さんに代表をお願いする立場だろ。(略)大阪からすれば日本維新の会の代表なんてやりたくないわ、丸山のボケ」などと丸山氏を激しく罵倒。ついには橋下氏が日本維新の会の法律顧問を辞任する事態に発展し、激しい党内での仲間割れが展開されている。

(中略)

希望の党に続き、維新の会でも内部崩壊が発生!日本の政界の中で何が起こっている!?



なんだか、日本の政界がとても激しく揺れ動いている感があります!
希望の党の大敗北による内部崩壊は、すでに選挙後からのご覧の通りですが、今度は希望と連携した維新の会がかつてなかったような「仲間割れ」を起こし始めました。

一体日本の政界で何が起こっているのでしょうか!?

希望の党の場合は、(ボクが見る限り)半ば自ら崩壊に導いたような小池氏によるド派手なデストロイヤーっぷりだったけど、こっちはこっちで、希望ともよく似たような見事な「自壊っぷり」だ!
確かに、一昔前に一世を風靡(?)した維新は、すでにもともとオワコン気味だったのが、今回の選挙でさらに弱体化した感じだけど、ここまで派手に橋下氏が反応し、自ら維新を徹底的にぶち壊そうとしている動きはなかなかに興味深い。

そもそも、維新と希望は、ともに(メディアが強引に作り出した)「橋下フィーバー」と「小池フィーバー」によって、地域政党(大阪と東京)から国政に進出したという、非常に似通った特徴があり、どちらも、グローバリスト(竹中平蔵氏)の後ろ盾によって人工的にその”像”を作り上げられた、「自民補完グローバリズム政党」と言って差し支えない。

つまり、この両者が崩壊に向かっているということは、これは自民党(安倍政権)の弱体化にも直接的に繋がってくる話であり、そういう意味でも、日本の政界の中で急激な「何か」が起きていることは間違いないような感じがするね。

(以下略)
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加計学園「獣医学新設贈収賄事件」の証拠は、国家戦略特別区域諮問会議の有力な有識者議員が、捜査当局に提出した
◆〔特別情報1〕 
 東京地検特捜部(森本宏特捜部長=9月11日付で就任)は、今治市内の国家戦略特区に建設中の岡山理科大学獣医学部新設をめぐる「贈収賄事件」で安倍晋三首相、萩生田光一自民党幹事長代行(千葉科学大学名誉客員教授、前内閣官房副長官兼内閣人事局長、元文部科学大臣政務官)を「収賄容疑」、安倍晋三首相の40年来の親友である学校法人「加計学園」の加計孝太郎理事長を「贈賄容疑」で内偵中のところ、11月中旬には、強制捜査に踏み切る方針を決めた。これは、確たる証拠を手に入れているからだ。犯罪を裏付ける証拠「関係資料」は、国家戦略特別区域諮問会議(議長:安倍晋三首相)の有力な有識者議員(一身上の都合で安倍晋三首相に辞表を提出しているけれど、正式に受理されていないという)が、幇助罪容疑を免れるために東京地検に提出していたので、もはや逃れる術はない。