アーカイブ: ライター・読者からの情報

[Facebook]遊び心満載路上のチョークアート

ライターからの情報です。
路上にある、物や、壊れた壁、裂けた道路、それがすべて、動物やキャラクターの目など身体の一部になって、ちょっぴりのユーモア交えて表現されています♪

日本ぢゃ、すぐつーほーかな
(メリはち)
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配信元)

沖縄新知事にデニーさん 当選おめでとう! 沖縄ありがとう!

 祝!
接戦と聞いていたので、30日は胃の痛くなるような思いで別の記事を準備していました。
20時を回った頃、すぐに読者の方から「当確」の知らせが入りました。
「えっ!もう?」
開票率0%で当確が出る「ゼロ打ち」でした。
地元メディアの開票速報中継では、まだ玉城陣営の笑顔は見られませんが、詰め掛けた支持者の方々の表情が明るく、ツイッター上では続々と喜びの声が上がっています。
 21時33分、ようやくNHKに当確の報道が流れ、デニー陣営は歓喜の嵐となりました。デニーさんも踊ってる!
 当選会見では、デニーさんは真っ先に台風24号の被害への配慮を語りました。対立ではなく共生し理解しあえる沖縄を作りたいという暖かな希望と、沖縄県の正当な要望をことごとく無視し踏みつけにする国に対しては毅然と抗議するという力強い意思表明をされました。田中龍作さんの質問も飛んでいます。時々デニーさんがそっとハンカチで目を押さえておられるのが印象的でした。
 翁長知事もこの場に居らしたことでしょう。
さあ、ここから全てをひっくり返していきましょう!」この言葉が高らかに響きます。
(まのじ)
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ぺりどっと通信23 美男美女

いつも~ 何度でも~ 回してみよう~♪
(ぺりどっと)
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ドーブルィ デーニ!ぺりどっとです。二度目のウクライナ。ウクライナといえば、美男美女の国として知られています。

ロシアの現政治家ですけど、以前ウクライナの最高検察庁検事だった、ナタリア・ポクロンスカヤさん。

歌手やモデルとして活躍されるアイーダ・ニコライチュクさん。イギリスで人気のオーディション番組「The X Factor」(ウクライナ版)の2012年度優勝者で、美しい声とビブラートがあまりに曲とマッチしていたため口パクと疑われ、アカペラで歌うよう指示された逸話が。。。ちなみに、ファンであるYutikaさんの最も推しな曲はこちら

世界一美女が多い国として有名なウクライナ。首都キエフは、いくつもの雑誌や旅行サイトなどで美女が多い都市第一位を獲得してきました。キエフを「想像を超える美女がいる都市」として褒め称えています。また、世界一周をしている旅人たちの中でも、一番美女が多かった国はどこ?という話題には、間違いなくウクライナが出てくるそうなのです。

…誠に勝手ながら誌面の都合上、イケメンについては割愛とさせていただきます。

ウクライナの首都キエフ


今回は女性の方なら誰でもが気になる、見た目を良くする方法について模索してみました。これは女性だけでなく、見た目を気にされる男性にもきっと役立つことでしょう。美人とは、ようするに見た目がいいことであり、要は顔ですよね。簡単に言うと、顔面のその造形ぶりの良さ。また、顔は自分の感情を伝えたりするコミュニケーションの手段であるばかりでなく、健康や活力、若さを宣伝する役割もありますね。

美人とは、顔の均整と調和、バランスが取れている人のこと。目が離れすぎず近すぎず、ほどほどである。鼻も口もホリの深さなどもほどほど。簡単に言うと、そのパーツの形や大きさ、位置などがほどほどの平均的であること。つまり、中庸。

つまるところ、美人とは"個性のない平均的な顔面の持ち主"と言えます!
実際に実験データでも…

米テキサス大の研究者らによると、男性は「平均顔」を美人と判断するそうだ。これは複数の顔を合成する実験で明らかになったもので、人数を増やせば増やすほど顔は平均に近づくが、それにつれて「魅力あり」と受け止める人は増えるのだという。魅力的な顔=平均的な顔であると結論づけている。

似たようなことは大阪電通大でも研究されていて、男性はバランスのいい「均整顔」と「平均顔」の両方が魅力に影響するが、女性の場合は「平均顔」のみが魅力に関係すると報告している。

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まみむのメモ(8)〈中秋の名月〉


 今回はサラスヴァティー女神様のお宮にお参りしてきました。御神体の山のかなり上の辺りまで、団地に造成されていて、立派なお宮と杜は残されていましたが、お宮と御神体の山の間に道路や学校や住宅ができています。
 私たちも御神体の山の一部とは知らずに、その道をよく通り抜けていました。
(まみむ)
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まみむのメモ(8)〈中秋の名月〉
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まぁ

立派なお宮でお参りする人が多そうだね。さすがに霊験あらたかで、シリウスシステムの最高神が祀られてるいるとはご存じないかもしれないけれど、重要な神社として知られているのかもしれないね。


御神体の山

両延神社


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むぅ

神社のお名前からは八幡神社とはわからなかったのですが、ここもやはり「八幡宮」の古い板のお札(?)が掲げてありますね。


社殿入口の天井


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みぃ

周りに小さなお宮があちこちにあって、団地が出来ていたりして、神社の場所がわかりにくかったけど、この辺りの人たちもご守護されているんだね。
私たちや世界中の人の除霊の祈りの願いをおききくださっていて、大変な御守護をいただいているんだよね。
サラスヴァティー女神様サヤマフカキミヤヒメミコ様、いつも除霊の祈りをおきき届けてくださいましてありがとうございます。


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[伊方原発] 広島高裁に続いて、大分地裁でも運転差し止めを認めず 〜 裁判官が「社会通念」で判断する日本の司法の劣化

 四国の伊方原発は佐多岬の付け根にあり、もしも原発事故が発生した時は、佐多岬半島の住民のみならず、対岸の大分、山口、広島にも深刻な被害が予想されます。これまで四国高松、広島、山口、大分で3号機の運転差し止めを求める訴訟が起こされていました。
 25日、広島高裁で三木裁判長は運転差し止めを命じた仮処分を取り消し、再稼働を可能にしました。
続く28日、今度は大分地裁で佐藤裁判長は、運転差し止めを認めず、四国電力は再稼働を表明しました。昨年12月に広島高裁の野々上裁判長が出した運転差し止めを命じる仮処分を次々と否定した形です。
 司法が原発推進におもねるのは想定内ですが、想定外に悲惨だったのが、その判断理由でした。
広島高裁三木裁判長の決定は、専門家から原発司法史上最悪とまで言われるお粗末な内容で、解説する弁護士も言葉を失うほど。中でももっとも批判を浴びたのが、三木裁判長の持ち出した「社会的通念」から判断して安全性に問題がないとした点です。「阿蘇カルデラの破局的噴火については、国が具体的な対策を策定していないし、国民の大多数も格別危険視していないことから、伊方原発の安全性は欠けていないというのが社会通念だ」と決めつけ、法律よりも科学的根拠よりも社会通念を元に「対応不可能な具体的な危険性は存在しない」と結論しました。有り体に言えば、国民が心配していないのだから安全と言い放ったのですね。「社会通念」と言い切れるほど国民は破局的噴火のことを知らない、社会通念で再稼働できるならば、社会通念で差し止めできるだろうという真っ当なツッコミも飛び出す有様です。
 これで止まるどころか、28日の大分地裁の決定にも法律家が腰を抜かしました。
原子力委員会が審査に使う「火山ガイド」というものがあり、破局的噴火の時期や規模がかなり正確に予測できることを前提としています。しかし、火山学会などからの批判もあり、広島高裁ですら「不合理」だと判断していました。ところが大分地裁の佐藤裁判長は「合理的」だと判断を下しました。
判断の根拠や整合性などは日本の司法には無用らしいぞ。
どこまで劣化するのでしょう。
(まのじ)
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配信元)



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