アーカイブ: ライター・読者からの情報
[X]第二次世界大戦の元パイロット
普通の人はGに耐えられなくなり失神するが、この96歳の第二次世界大戦の元パイロットは・・・pic.twitter.com/YvGKxRGLbz
— パラノーマルちゃんねる (@paranormal_2ch) February 7, 2025
[X]ハープを弾いていたら白鳥が近づいてきて…
中世動物譚にも
「白鳥はハープを奏でていると、やってきて歌いハモりだします。」とあって
おもしろい!
ハープを弾いていたら白鳥が近づいてきて、ずっと聞き入ってくれた!!
— Ikuru Suto 須藤 生 (@IkuruSuto) March 31, 2025
白鳥が現れた時は動揺してミスしまくったりとヘタっぴな演奏なのに、もっと弾いてと催促までされて嬉しかった。
DIC川村記念美術館の営業最終日、素敵な思い出が出来ました。 @kawamura_dic pic.twitter.com/h8yI26EoGi
中世動物譚によれば
— mare nostrum (@marenostrum2) April 1, 2025
「白鳥はハープを奏でていると、やってきて歌いハモりだします。」
とされる。
事実なの?
1309-1325年 BL MS. Douce 308 f. 88r pic.twitter.com/qNcuowwBc8
大阪万博2025が見切り開幕、大混雑で明らかになった緊急時の避難ルートの不備 / 大屋根リングは雨除けにならず、場内キャッシュレスなのにネット障害が発生
入場ゲート前ですでに「予約時間」が無意味な大混雑、強い風雨に見舞われ、「大屋根」のリングが雨除けになるどころか雨漏りし、傘は役に立たず、冷えた体を温める飲み物もなく、ネット障害が多発し、場内は迷子になりやすいので紙の地図を買おうとすると30分待ち、防衛大臣はポカンと飛ばないブルーインパルスを待ち、2億円トイレは初日から故障続出で長蛇の列。そもそも夢洲は排水のインフラが整っていないため、下水を一ヶ所に溜めてポンプで咲洲まで圧送しますが、一時的に保管する排水槽の大きさが数千人の使用に対応していないそうです。
大事故が起きないだけでも大ラッキーですが、森山高至氏の現場レポートでは、駅の混雑はもはや行列の体すら成しておらず、どちらに向かって並んでいるのか分からなかったそうです。地下鉄の入り口は事故が起きた時の避難ルートにもなるので、スムーズな人流のため改善の必要を訴えておられました。
万博の本来の意義は「新しい都市開発とか、都市インフラを整備することが大きな目的になっている。前回のエキスポ70の時に作った大阪北部のインフラは、50年後の今も使われている。しかし今回の跡地は何にもならない。税金を投じたのに、将来的に近畿圏から日本全体に何かプラスの経済効果をもたらすような仕掛けになっていない(最後の動画31:55〜)。」と、前提からして「失敗イベント」であることを解かれていました。
おぞましい開会式を見る度胸のある方、こちらでございます。
第二章 総突撃
— 澤田晃宏 / SAWADA AKIHIRO (ジャーナリスト) (@sawadaa078) April 13, 2025
東ゲート前着くも、行軍動かず。雨降らんこと願ふ。ただただ、願ふ。 pic.twitter.com/JUHu4dBITC
#万博 来場者
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) April 13, 2025
運営が本当によくない
私たちは入るのに2時間待って、いまは出るのに1時間待たないといけない
雨の中、食べる場所もなければ待つ場所もない
これだけの人数おったらやっぱりネットがつながりにくい
風がすごいじゃない、大屋根リングの下も横殴りだから風吹いちゃうとビショビショ pic.twitter.com/z6Zbbw6qmy
第八章 大屋根リング
— 澤田晃宏 / SAWADA AKIHIRO (ジャーナリスト) (@sawadaa078) April 13, 2025
雨、風、吹き荒れる大屋根リング。撤退する人々を横に突進するも、1000円の折り畳み傘は竹槍に過ぎない。
万博の目玉、大屋根リングより撤退。地階にて、温かい飲み物を探すも、自動販売機にはcold drinkしか売られていなかった。 pic.twitter.com/lH3r886TJW
13:20 関西パビリオン近くの大屋根リングの下で、雨水が落ちてきていた。通りがかりのスタッフが見つけ、「雨漏りしております。お気をつけてお通りください」と通行人に呼びかけていた。 pic.twitter.com/rKL59mskQP
— 朝日新聞 大阪政治行政取材班 (@asahi_gyousei) April 13, 2025
大阪・関西万博の開幕は悪天候も重なり、波乱の幕開け。万博の完全キャッシュレス化は、日本全体のキャッシュレス化推進に向けた実験場となっているが、「並ばない万博」を掲げたものの、初日の混雑により「ネット障害」や「スマホの充電」問題が発生。このため「紙地図」の利用が推奨されている。 pic.twitter.com/JgB2kTnYK3
— あいひん (@BABYLONBU5TER) April 13, 2025
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[X]中国江西省の鄱陽湖にある水上道路
江西省の鄱陽湖を横切る永武路
— Spica (@CasseCool) December 27, 2023
中国最大の淡水湖は4-6月の雨季には降水量は220mm/月を超える。水位が上昇し一部の道路が浸水する。 pic.twitter.com/2HQIi1WOtR


そんな時に、この動画を観ました。「品薄・高騰確実!日本で買えなくなる!? 消える食品7選」というショッキングなタイトルです。
最初が「バターと牛乳」でした。これは日本の酪農家さんの苦境を考えると当然の予測と言えます。この10年で酪農家の数は半分以下に減り、その多くの方が高齢で後継がいない状況です。続いて出たのが「昆布、煮干し、鰹節」でした。原因は海の環境悪化のようです。漁獲が減っている上に技術を持った加工業者の方が高齢化して廃業するケースが増えているそうです。「日本の出汁文化が静かに確実に追い詰められている状況」との解説には愕然としました。
「はちみつ」も危機的で、粗悪な輸入品が増えることが予想されていました。シャンティ・フーラのハチミツは大丈夫。
まさかと思ったのは「緑茶、抹茶」で、ここでも茶畑の減少と生産者の高齢化、後継者不足が原因でした。海外の需要の高まりで「良いものは海外へ、日本には残り物みたいな状況」になる可能性も指摘されていました。
当面の備蓄は各家庭のニーズに合わせて検討するとしても、根本的な解決に必要なのは日本政府の政策だと思いました。
「令和の百姓一揆」では、早急に農家の所得保障をして、米農家さんを守る必要があることが示されました。まずは日本のお米をしっかり守り、さらに日本の食卓を脇で支えてきた食材の担い手も守る政治に変えて、みんなで美味しい和食を囲みたいものです。