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[Sputnikほか]ソーシャルネットワークユーザーらが少女バナさんの父親とダーイシュ(IS)の結びつきを発見/エルドアン大統領が6千アカウントを使い情報操作 ほか
“続きはこちらから”以降の藤原直哉氏のツイートでは、エルドアン大統領が6千アカウントを使って情報操作をしていた実態が明らかになったとしています。エルドアンの義理の息子がダーイッシュとの石油の取引に関与していたというのは、よく知られた事実ですが、これがWikiLeaksによって暴露されたようです。
ツイートにあるように、エルドアン大統領は、これが事実であれば辞任すると以前言っていました。どうなるのでしょう。
またダーイッシュは臓器売買にも関与していたらしく、トルコで臓器を取り出していたという事でした。こちらの方は、エルドアン大統領は関与していないのでしょうか。いずれ、この方面も情報が出てくるかも知れません。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
ソーシャルネットワークのユーザーらが少女の父親が戦闘員らに取り巻かれ、手に銃を持って座っている写真を掲載した。どちらの写真でも男性の顔は赤丸で囲まれている。
— Recep Tayyip Erdoğan (@RT_Erdogan) 2016年12月21日
フェイスブックの別のユーザーは少女の父親がテロリストらと写った写真を複数同時に掲載。少女自身の姿もあり、やはり戦闘員らに取り巻かれている。
#والد_بانا_العابد pic.twitter.com/YW6gZntrFX
— manal gabash (@manalgabash) 2016年12月22日
フェイスブックのユーザーは、少女が以前ツイッターで父は死んだと書いていることを指摘。しかし父親は健在で、トルコに暮らしている。
Migliaia di ragazzi proveniente da #Aleppo Orientale disponibile per interviste ,ma la media occidentale (coloniale )...
Assef Mansourさんの投稿 2016年12月20日
ある写真では、少女の父親が銃をもち、背後にはダーイシュ(IS)の旗が見える。
من فترة خرجت من العدم طفلة من حلب عمرها 7 سنين تطلق تويتات بلغة إنكليزية أكثر من ممتازة على موقع تويتر للتواصل الاجتماعي...
Syrian Truth | الحقيقة السوريةさんの投稿 2016年12月21日
バナさんは7歳。母のファティマさんは英語教師で、9月に娘のツイッターアカウントを作成した。当時アサド軍はロシアの支援を受け蜂起勢力に支配された市東部への襲撃を開始していた。バナさんは市で起こっていることを英語で「虐殺」だと書いた。数ヶ月で彼女のフォロワーは35万人になった。
#بساط_أحمدي
Ahmad Haj Taherさんの投稿 2016年12月21日
هذه #بانا اليتيمة التي ابكت خداعا العالم وهذا والدها اﻻرهابي المرحوم
أبوها القاتل بعده طيب وما مات 👇
2016-12-21
#سوريا #syria
バナさんがメディア・プロパガンダであるかどうかが先に報じられた。
Good afternoon from #Aleppo I'm reading to forget the war. pic.twitter.com/Uwsdn0lNGm
— Bana Alabed (@AlabedBana) 2016年9月26日
シリア的捏造:誰が、いかに、何のためにシリア紛争について偽情報を流しているのか?
金塊の歴史年表13(最終回):克服しなければならなかった挑戦と引き延ばし作戦の数々 / この世界は解放されるのだろうか?
それと周辺のスタッフや協力者の名前が挙げられています。最後の〆の「ラディン」氏ですが、キーナン氏のサイトでも他の頁には登場していないようです。誰なのでしょうか。ネットで幾つか組み合わせを検索してみましたが見つかりませんでした。暗号なのでしょうか。
兎にも角にも、ここまでお付き合い頂きありがとうございます。キーナン氏のコメントにもありましたが、皆さまどうか素敵な冬休みを。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
8.00現状 最後の一手
キーナンは掩体壕への十分なアクセスを得るため、そして国際担保口座群を開けるため、もうあと一歩のところまで来ていた。彼の努力は、カバールの犯罪的な戦法によって足を引っ張られていたのだ。彼らはキーナンの銀行口座を“消し去り”、手助けしてくれていた良き友を暗殺し、もう一人の仲間を車の“事故”で殺そうと試み、さらにはとある国家にキーナンとの取引をしないよう、要求していた。
なすべきことを行っていく過程で、キーナンは参加を表明してくる者共、全員と会った。そしておとりや嘘つきや中傷者共と真っ向勝負をし続けた。皆ことごとく撤退し、一部は法の裁きを待つ身となった。キーナンは持ち前のユーモア精神を少しも損なうことなく、暗殺者たちを巧みに切り抜け、傷一つなく姿を現した。【中略】
今やキーナンはますます多くの人材を獲得しており、誰にも引けを取らない一流の警備と、最強の国際弁護士という2人の専門家を招集した。全員の準備は万全、Kグループを別の次元に引き上げてくれるだろう。【中略】
8.01 克服しなければならなかった挑戦と引き延ばし作戦の数々
(2008年から2015年までの期間)
人道的支援に向けて国際担保口座群を開放するため、キーナンは自分の財布から何百万ドルも支出してきた。
キーナンが2011年11月にカバールを相手取って訴訟を提起した後、奴らはキーナンのアメリカ合衆国パスポートを取り上げ、オバマによって搭乗拒否(ブラック)リストに載せた。キーナンはそれ以来、アメリカの自宅には帰っていない。
南アメリカとカリブ諸島とアメリカ合衆国にあったキーナン独自の何百万ドルという資産は、カバールによって凍結された。
2014年の終わりから2015年1月にかけて長老会と取引の最中に、インドネシアにいた盗賊共によってキーナンは2万ドル盗まれた。
2015年より以降は、インドネシアのデビットカード口座とブルガリアの私的口座が被害に遭った。どちらも6桁を超える金額が預けられていた口座だった。
以上の期間中、これまで合計6回の暗殺未遂がキーナン自身に、さらに幾つもの未遂が彼のチームに試みられた。
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西側が支援してきた穏健派の反政府勢力はテロリストそのもの:強姦、斬首、臓器密売…
2つ目は、西側が支援してきた穏健派の反政府勢力というのが、実はテロリストそのものだということが、よくわかる記事です。
アレッポに住む若い女性たちはテロリストらに強姦され、それを拒むものは首を切り落とされたわけです。記事を見ると、インタビューに応じた女性は21歳、夫は殺害され死体はトルコに送られています。トルコで臓器を全て抜き取られ、死体は袋に詰められて妻の元に返されたというのです。殺された男性は、生きたまま臓器を刈り取られたのではないだけに、少しはマシだったと見ることも出来ます。ウクライナや中国では、臓器の鮮度を保つため、生きたまま臓器が刈り取られました。刈り取られた臓器は、臓器移植の世界で高値で売買されるのでしょう。テロリストとその関係者たちの利益になっているようです。記事から、トルコもそうした利益を得ていたことがよくわかります。
下のツイートを見ると、アレッポでの残虐行為をアサド政権の仕業にするのに利用されていた7歳の少女バナちゃんの避難先が、エルドアン夫人宅だとのこと。エルドアン大統領がこうした悪事に加担し、テロリストを使ってアサド政権を倒そうとしていたのは明らかです。
こうしたエルドアン大統領をロシア、イランは相手にしなければならないのです。どれほど難しい交渉であるかがわかります。ただ、それでもまだ、エルドアンの場合は交渉の余地があるわけです。オバマ政権にはそれが全くありません。どれほど腐っているかがわかろうというものです。
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
アメリカの作家スティーブン・レンドマン氏が、テロ攻撃の要因は西側にあるとしました。
レンドマン氏は20日火曜、プレスTVのインタビューで、「西側諸国で発生する、いわゆるテロ攻撃の多くは、西側諸国の諜報機関や政府自身の仕業である」と語っています。
また、「西側は、シリア北部・アレッポの解放におけるシリア政府軍の勝利に満足していない」と述べました。
レンドマン氏によりますと、アメリカの帝国戦争の舞台で役割を演じているのはサウジアラビアとシオニスト政権イスラエルであり、彼らが地域で国際的な帝国主義政策を実施しているということです。、
さらに、「テロは、中東地域でイスラム教徒に対する戦争を勃発するための、アメリカと西側諸国の口実である」としました。
アレッポ東部に住む女性がスプートニクからのインタビューに応じた。女性は、テロリストらにアレッポが占拠されていた間、自分と他の女性たちがどんな拷問に耐えていたかについて、顔をスカーフで隠しながら語ってくれた。
「私がどんな悪い事をしたというのでしょう?」インタビューに応じてくれた若い女性はこう口火を切った。これはアレッポの町のことだけを指しているのではない。処刑や強姦のことを言っているのだ。おびただしい数の女性が力づくで婚姻を結ばされた。テロリストらはイスラム式の婚姻の式をさっさと終わらせると、女性を強姦し、その数時間後にはすぐに婚姻を破棄した。テロリストではない相手と結婚しようとする女性は処刑された。また女性には就労が全面的に禁じられていたため、自分と家族を養う手段が奪われていた。
市民は恐怖のどん底にいた。「車がやってきます。見ると窓から手が突き出し、それが女性の切り落とされた頭を掴んでいるのです。こうやってテロリストらは地区を回り、みんなに恐怖を植え付けていました。」
微罪を働いた人間は生きたまま7階建ての建物から突き落とされた。それで死ななかった場合、息の根が止まるまで何度も投げ落とされた。
インタビューに応じた女性は21歳。全身に凄まじい火傷の跡が広がっている。テロリストは彼女に医療行為を施すこと拒否したからだ。夫は殺害された。死体はテロリストの指示でトルコへ送られ、そこで臓器をすべて引き抜かれた。臓器が抜かれた夫の体は小さくなり、ぼろ雑巾のような姿で袋に詰められて妻である彼女の元に戻された。
シリアでの虚偽報道を誰が何の目的でどういう手法で行なっているか。これについては以下のニュースをお読みください。
Syrian girl, 7, who tweeted from Aleppo meets Turkey's Erdogan https://t.co/x8UwdKx4Cw pic.twitter.com/W5rpTwrmCU
— Reuters Top News (@Reuters) 2016年12月21日
※避難先はトルコのアンカラで、エルドアン夫人宅に https://t.co/wiuBQGy2pC
— 知足的隠遁者 (@SukiyakiSong) 2016年12月21日
(写真追加)シリア北部アレッポ(Aleppo)から内戦の惨状をツイッター(Twitter)につづり、その名が一躍世界に知れ渡った7歳の少女バナ・アルアベド(Bana al-Abed)さんが19日、同市から無事避難したことが分かった。 https://t.co/TPlOMX4RIN
— AFPBB News (@afpbbcom) 2016年12月21日
[Twitter]カメレオンが!生まれるぞ!
カメレオンが!生まれるぞ! pic.twitter.com/C4AEuxpZWq
— 岸虎次郎/オトメの帝国10巻発売中! (@kishitorajiro) 2016年12月15日




「マイトレーヤの使命Ⅲ ベンジャミン・クレーム著 シェア・ジャパン」の166ページには、イエスの誕生日を紀元前24年3月15日と書いています。この日付は完全に正しいものです。私の直観でもこの日になります。
皆さんは、12月25日に生まれたのがエジプトの神ホルスであり、ミトラ教のミトラであり、ヒンズー教のクリシュナであるというようなことを知っているでしょうか。ネット上で少し調べれば、出てきますよ。要するに、これらの誕生日の起源は同一で、冬至を祝う世界の祭りをキリスト教が取り込んだもので、おそらく占星学的な意味を持っているものだと思います。
日本ではその起源や意味などはどうでもよく、バレンタインデーと同様で、業界の陰謀か、それとも電通の白痴化政策かというぐらいでしょうか。今ではボッチを苦しめる日になっています。