シャボン玉石けんが「消火」を変える——水の使用量17分の1、土は汚さない、山を救う泡の正体 https://t.co/NaNCTTHpan
— KIZUKI Journal (@kizuki369) May 26, 2026
» 続きはこちらから
シャボン玉石けんが「消火」を変える——水の使用量17分の1、土は汚さない、山を救う泡の正体 https://t.co/NaNCTTHpan
— KIZUKI Journal (@kizuki369) May 26, 2026
【国家情報局の設置法が成立、政府の諜報機能強化が実現】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) May 27, 2026
政府の諜報・情報分析機能強化に向けて「国家情報局」を設置する法律が参議院本会議で採決され、賛成多数で可決・成立した。… https://t.co/zRj06WGzxc pic.twitter.com/hwC5Uy8tTG
参議院本会議場にて行われた
— 奥田ふみよ❤️🔥参議院議員❤️🔥れいわ新選組❤️🔥 (@fumiyo_fukuoka) May 27, 2026
「国家情報会議設置法案」採決
反対した政党と無所属議員の内訳
立民41
共産7
れいわ5
沖縄2
社民2
無所属、ながえ孝子1
以上58名#賛成した国会議員たちを忘れるな#国家情報会議設置法反対#国民の自由を奪うな pic.twitter.com/SRqR2489ab
Dutch Town in Revolt: Protesters Set Fire to Migrant Shelter
— illuminatibot (@iluminatibot) May 14, 2026
Hundreds of protesters in Loosdrecht, Netherlands, clashed with authorities after the government moved to house 110 young male “asylum seekers” in the town of 9,000. pic.twitter.com/OQ4gTGMo9z
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
26日採決の可能性。
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) May 24, 2026
国家情報会議設置法案。
言論の自由も基本的人権もなくなる世界。
全く他人事ではない。
政府に疑問を持つ
戦争反対を訴える善良で平和な
普通の市民も、スパイとしてターゲットになる。
だから最後まで諦めず
絶対反対である事を訴えなければ pic.twitter.com/RoCokbMRvE
高市首相はいわゆる「スパイ防止法」を今週ムリやり決めそうです。首相官邸へのご意見は、メールも年齢も入れずに送れます。シンプルに「国家情報局の設立に反対です」でOKです。わたしは項目は「情報通信」を選びましたが、他にもあてはまることなのでなんでもよいと思います。リンクは下につけます。 pic.twitter.com/AdFvhqbqmZ
— 藤井セイラ (@cobta) May 25, 2026
こちらが官邸へのご意見送信フォームです。この法案が通れば、こういうことを送るのにもいちいちドキドキしたり、躊躇しないといけなくなるかもしれません。https://t.co/Et3ECv8G7X
— 藤井セイラ (@cobta) May 25, 2026
「市民の情報を奪うな!」
— IMAGINE イマジン (@IMAGINE_jp_org) May 25, 2026
「スマホの情報をすべて抜き取れる」(NAJAT・杉原浩司代表)#国家情報局設置法案に反対します#0526ペンライト行動#IMAGINEイマジンhttps://t.co/9Mc5KI6Iir pic.twitter.com/f8jzt1wkd6
「戦後日本で何がいいか、一つあげるとしたら、私は『自由があること』と申します」。宮沢喜一元首相の言葉だ。「ですから、もしも自由についての干渉らしいことがおこる兆しがあったら、徹底的にその芽をつぶしてもらいたい」と続く。まさに、今がその時だ
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) May 24, 2026
ですが、その本当の凄さは、“続きはこちらから”のツイートの内容をご覧になると良く分かります。
「北九州市消防局の実験では、水での鎮火に17分かかった火災が、石けん泡を使うとわずか1分(約50秒)で完全鎮火し、再燃もゼロ」とのこと。確かに「水の使用量は17分の1で済む」わけです。
また、「主成分が天然油脂の石けんなので、役目を終えた泡は微生物によって土壌で100%分解され、環境を一切汚しません。」
そして、本当に驚きなのが「ロシアの広大な大地をはじめ、これまで人類が開発してきたどんな最新の消火技術でも歯が立たなかった絶望的な泥炭火災を、日本の伝統的な石けんの力だけが力技でねじ伏せて消すことができる」という点です。
石けん系消火剤が泥炭(植物が腐ってできた地層)の油の壁を突き破り、粘り強い泡の消火成分が、地中で燻る火種をぴったり包み込んで酸素を100%遮断(窒息消火)する、とのことです。
「シャボン玉石けんは、1週間近くかけて大きな釜でコトコト炊き上げる昔ながらの製法」なので、まさに「熟練職人の技」です。大手メーカーの大量生産では作れない。
1977年の島本虎三氏の『合成洗剤の安全性等に関する質問主意書』には、「界面活性剤は、本来人体に有害なものであり、食品への添加、化粧品及び医薬品への使用を大幅に制限すべきであると思うがどうか。」「安全性に問題のある合成洗剤にかえて、石けん等代替品の開発及び普及を促進するとともに、その円滑な利用が行われるよう、洗たく機等洗浄設備の改善について、政府は援助に努めるべきであると思うがどうか。」とあります。