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CNNが報じたWTCに突入する2機目の旅客機はCG画像! 〜 大手メディアのフェイクニュースを「人々の敵」と糾弾するトランプ大統領の言葉は正しい!

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の冒頭の10秒をご覧ください。WTCに2機目の旅客機が突入する場面です。画面から、これはCNNが報じたものだとわかります。ところが、6秒辺りの画像を止めて見ると、以下のキャプチャーに示すように、これはCG画像であることがわかります。旅客機の左翼が、ビルの後ろに隠れてしまっているのです。この部分をスローモーションにしたものが、日銀筆頭株主ロスチャイルドさんが編集した動画の中にあります。これを見ると、CGであることがはっきりとわかると思います。
 トランプ大統領は、CNNに代表される大手メディアのフェイクニュースを「人々の敵」と糾弾していますが、トランプ大統領の言っていることが正しいとわかると思います。
 “続きはこちらから”以降の記事を見ると、9.11に関して、今月末辺りから何か動き出しそうです。トランプ大統領は、9.11事件の真相の解明を公約に上げています。トランプ大統領は、これまで公約をことごとく実行に移しています。9.11の真相が明らかになれば、それこそ、世界の人々を目覚めさせます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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SEA CHANGE: 9/11 GRAND JURY TO BE EMPANELED
配信元)


(以下の3枚はキャプチャーです)





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配信元)


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3日未明に、西日本各地で火球が目撃! ―日本上空にある電磁波兵器搭載の監視衛星が撃ち落とされた

竹下雅敏氏からの情報です。
 3日未明に、西日本各地で火球が目撃されたとのことです。
 大沼安史氏は、“日本上空にある電磁波兵器搭載の監視衛星が撃ち落とされたのかも知れません”とツイートしていますが、真相をついているのではないかと思います。地上の人々にマイクロ波を照射する人工衛星が存在することは、その下のツイートを見ればわかります。
 “続きはこちらから”の記事では、米国陸軍情報保全隊が機密解除した文献へのリンクがあります。引用元によると、人間の頭部にパルス波形のマイクロ波を照射して、音声信号を送信すると書かれています。おそらく、頭の中にテレパシーのように音声が送れるのだと思います。コーリー・グッド氏が「神の声テクノロジー」と言っていたものだと思います。
 ここでは詳しく触れませんが、ベンジャミン・クレーム氏という秘教徒が、これまで長い間にわたって「マイトレーヤと覚者方の降臨」について語っており、そこでの最大のイベントは、「大宣言の日」だということです。
 クレーム氏によると、その時世界中の男女はマイトレーヤの姿をテレビで見て、“その言葉は沈黙のうちに一人一人の心の裡へ、それぞれの母国語で伝えられていくのを体験する”と言っています。
 これが世界規模で起こるのだから、とんでもない奇跡が起こったということになるわけですが、奇跡でもなんでもなく、各国の軍が所有する人工衛星からマイクロ波が照射され、このようなイベントが演出される計画だったと考えれば、全ての辻褄が合います。
 このような人間を支配しようとするハイアラーキーの馬鹿馬鹿しい計画が、崩壊しているのがわかると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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西日本中心に「火球」目撃相次ぐ
閃光や衝撃音も
引用元)

大阪府羽曳野市で撮影された、「火球」とみられる光を放つ物体
=3日午前4時49分(上田昌良さん提供)

 3日未明、西日本を中心とする各地で、光を放つ物体が落下する様子が目撃された。インターネット上でも「閃光がすごかった」「衝撃音もした」と投稿が相次いだ。小惑星のかけらが落下する際に光り輝いて見える「火球」とみられる。
 
 3日午前4時50分ごろ、大阪府羽曳野市の自宅から西の空で動画の撮影に成功したアマチュア天文愛好家上田昌良さん(67)は「音は記録されなかったが、一瞬ピカッと爆発し、かなり大きい明るい火球」と話した。
(以下略)
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配信元)
 
 

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[ゆるねとにゅーす] NHKの番組が伊藤詩織さんを特集、事件の核心には触れないものの報道に変化の兆し?

 26日、「NHKで伊藤詩織さんを詳しく報道しています」との知らせが入りました。「Me too」がメインとのことでしたが、これまでとは何か異なるものを感じての情報提供でした。
 予想された通りNHKの番組では、事件の核心部分である安倍政権による事件のもみ消しには触れておらず、この点についてネット上では当然の批判が起こりました。
 確かにその批判は尤もでしたが、今回目を引いたのは、詩織さん自身のコメントです。もはや日の目を見ることはないと思われたNHKの取材内容を「ここまで報道することを諦めずに頑張ってくれた」同世代のディレクターに励まされたとあります。
詩織さんも同じジャーナリストとしてNHK内部の苦境はよく理解された上で、不十分ながらも国営放送で大きく取り上げられたことに意義を感じられたのだなと分かりました。
 ゆるねとにゅーす管理人さんが書かれたように「考え方を少し変えると」、マスメディアが完全に安倍政権に屈服する中、NHKという巨大な組織の中にあってなお、圧力に屈したくないと思うスタッフが、なんとかその姿勢を形にしたということに光を感じます。
私たちが批判すべきは、言論弾圧をするもの、それを支持するもので、懸命に正そうとする人達とは手を結ばねばならないと思ったのでした。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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NHKが伊藤詩織さんを特集も、やはり山口敬之氏や中村格氏には一切触れず!詩織さん「諦めずに頑張ってくれたディレクターの方々の姿勢に励まされました」
転載元)

どんなにゅーす?

・2018年12月26日に放送された「NHKニュースウォッチ9」の中で、世界に広がっている性被害を受けた女性たちによる「#MeToo」運動を紹介。「安倍総理の代弁者」として知られるジャーナリスト・山口敬之氏による薬物レイプ被害を訴え続けている伊藤詩織さんが大きく取り上げられた

・ところが、安倍総理と深い交友を持つ加害者の山口敬之氏や、山口氏の逮捕中止を命じた菅官房長官の秘書官も務めた中村格刑事部長(当時)などについては一切触れず、ネット上では疑問の声が多く上がっている

・また、伊藤詩織さん本人も放送に際してコメントを出しており、かなり以前からNHKの取材を受けていたものの、ここまで全く放送されてこなかったことや、ようやく放送まで漕ぎ着けた背景に、同世代のディレクターらの尽力があったことを明かした



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カバールが、“神の指”と呼ばれるレーザー兵器システムでニューヨークの送電網を破壊!〜 これを誘導したコブラのRMの地下基地を銀河連合が破壊!

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨年の12月28日の記事で、“28日の夜に、ニューヨーク市上空で謎の青白い光が出現した”ことをお伝えしました。この時のコメントでは、“コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の地下基地が銀河連合によって破壊された”のではないかと記しましたが、この考えは今でも変わっていません。
 しかし、以下の記事で示されているように、この時の状況がより詳しくわかってきました。どうやら、カバールが、“神の指”と呼ばれるレーザー兵器システムでニューヨークの送電網を破壊したようです。
 おそらく、このことがきっかけで、これを誘導したRMの地下基地を、銀河連合が破壊したのだと思います。
 波動に興味がある方は、この事件が起こった後から、12月31日の午前中に到るまでのコブラや、RMの平均の波動を調べると、面白いでしょう。この事件の前では、彼らの波動は最悪でした。多くの人は、その波動が悪過ぎて測ることが出来ないのではないかと思います。しかし、それが徐々に上昇し、30日になると、彼らの波動は動物システムのアナーハタ・チャクラにまで上昇するのです。
 このことは、謎の青い光が出現したこの時の事件を境に、彼らに何かがあったことを意味します。ところが、12月31日の午前11時頃に異変が起こります。これがどういうものなのかは、ここでは触れません。また、正確な時間は調べていません。
 いずれにせよ、これまで地球環境の破壊を行い、地球人を裏切ってきた宇宙人たちからの正式な謝罪が必要だと思っています。それは例えば、いずれアメリカ大統領と国防長官は、これまで世界になしてきた様々な悪事、それが、例え彼ら自身が騙されていたにせよ、謝罪が必要なのと同様です。これが理解出来ないと言うなら、滅びるよりないでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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アメリカの大停電について
引用元)
(前略)

https://beforeitsnews.com/v3/alternative/2018/3655042.html
12月30日付け

ニューヨークの送電線を破壊したのはブルービームだったということが以下のビデオでも分かります。


(概要)
こちらはチャンネル4が流した映像です。
昨夜、ニューヨークで何が起きたかを映しています。これこそが神の指と呼ばれる兵器によるものです。これはレーザー兵器システムです。ロッキードマーチンが6万キロワット(世界記録)の出力レーザーを米軍に供給しました。

(中略)

この映像は主要メディアのニュースで流されたものです。これは陰謀論ではないのです。このようなことは既に日常的な出来事になっています。世界のどこでも起きています。これまでも上空から地上に照射されているブルービームが多くの人々に目撃されています。その後、地上で火災や爆発が発生しています。
今月、主要メディアも知らない94ページにわたる「壊滅的大停電に生き残る方法」と題した文書がトランプ政権の指揮下で作成されました。

(中略)

不思議にも、この文書が作成された途端に複数の地域で送電網が爆破されています。これは単なる偶然ではありません。

(以下略)
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配信元)

28日夜、ニューヨーク市上空で謎の青白い光が出現! ~コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の地下基地が銀河連合によって破壊された~

竹下雅敏氏からの情報です。
 28日の夜に、ニューヨーク市上空で謎の青白い光が出現したとのことです。地元メディアでは、“変電所で大規模な火災が発生”したためだという話になっていますが、目撃者によると“全く無音だった” とのこと。
 また、大規模な停電が起こったという話も聞きません。なので、これはツイートにあるように、“どう見ても宇宙人の侵略”ではないかという気になります。(笑)
 この手の事件は、まず証拠が出てこないのでどうにもならないのですが、直感的には、“続きはこちらから”以降の記事と関係していると思います。
 おそらく、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の地下基地が銀河連合によって破壊されたのだと思います。RMはカバールに、記事にあるような“アメリカ全土で6カ月間も続く恐れのある大停電”を実行させようとしていたのです。
 年末までに、アシュター、セント・ジャーメイン、サナンダらの名を騙る宇宙人グループと、コブラのRMに関しては、銀河連合や光の銀河連邦からの警告あるいは攻撃があると予想していたので、これらの事件は想定内の出来事です。
 この攻撃で、コブラを名乗る人物が死んだわけではないので、彼らが今後どのような態度を取るつもりなのかは、興味深いところです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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ニューヨークで謎の大爆発が発生か!?青白い閃光の報告が殺到!「まるで宇宙戦争」「オーマイガー」
転載元)
12月28日にアメリカのニューヨーク市上空に謎の青白い光が出現し、住民らが騒然となっています。この青白い光は夜21時前後(現地時間)にクイーンズ地区周囲で目撃され、それから数十分ほど異常な空模様が続いたとのことです。

地元メディアは「クイーンズ地区の変電所で大規模な火災が発生している」と報道しており、変電所のスパークが青白い光として輝いているのだと見られています。日本でも過去に大地震などで変電所が壊れた時に同じような青白い光が出現したこともありますが、ここまで規模の大きな青白い光が持続して発生するのは珍しいと言えるでしょう。
(中略)

(中略)
(以下略)

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