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神智学を基礎にしているコブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の思想 ~イニシエーションと進化の段階

竹下雅敏氏からの情報です。
 記事をご覧になると、コブラのRM(レジスタンス・ムーブメント)の思想が、神智学を基礎にしているのがわかると思います。著作権の問題で、必要最小限の引用に留めています。興味のある方は、引用元をご覧ください。
 神智学では、地球上の生物が「九つの霊的進化の段階を経て上昇していく」としていますが、この部分は正しいです。
 天界の秩序1の表をご覧ください。私たちは第1システム国津神第5レベル(所属次元4)に属しています。ここに属する者の進化段階は、0以上10未満です。進化段階が10.0以上になると、必然的に上のレベル、あるいはシステムに属するようになります。
 神智学では、イニシエーションの段階を、記事にあるように分けています。第一「誕生」、第二「洗礼」、第三「変容」、第四「磔刑」、第五「復活」、第六「昇天」と名付けられ、それぞれのイニシエーションの段階が、進化段階に対応しています。これらの情報は、ベンジャミン・クレーム氏の著作の中で詳しく述べられています。
 記事では、「第四イニシエーションへと到達した存在は悟りを得て、それ以降は転生しなくてもよくなる」と書かれていますが、これは誤りです。悟りは、イニシエーションのどのレベルでも起こります。また、たかだか第四イニシエーションのレベルでは、解脱は遥か彼方です。
 具体例を上げれば、ブラヴァッキー夫人は、第四イニシエーションを得て死にましたが、現在、転生に入っています。マハー・アバター・ババジの妻(姉ではない)のマタジや、シルディのサイババは覚者(進化段階5.0以上)ですが、現在転生に入っています。二度と肉体に転生に入らなくて良い段階が「解脱」ですが、これは進化段階と関係がありません。どうすれば本当の意味での「解脱」を達成できるのかを知っているのは、地球上では私以外にはいません。
 記事を見ると、第五イニシエーションに到達した存在がアセンデッドマスターだとしていますが、ベンジャミン・クレーム氏は、第六イニシエーションが昇天(アセンション)の段階だとしています。すなわち、第五イニシエーションは覚者(マスター)の段階であり、第六イニシエーションは昇天の覚者(アセンデッドマスター)だと思います。
 記事では、七光線の主たちが代表的なアセンデッドマスターだとしていますが、これは誤りです。これらの人物は、誰1人として、天界の改革が始まった2007年元日の時点で、進化段階6.0に到達していません。
 第七イニシエーション以上は、その内容も含め、全て誤りです。世界教師マイトレーヤは、同じく2007年元旦の時点で、進化段階7.0には到達していません。次の第八、第九のイニシエーションの段階も誤りで、第八イニシエーションは、世界主の段階です。第九イニシエーションは、神智学の言う「沈黙の監視者」の段階です。2007年元日の時点で、世界主はサナット・クマーラであり、沈黙の監視者はサナカでした。
 第十イニシエーションは、惑星ロゴスではありません。すでにお伝えしているように、私たちの地球を肉体として所持しているのは、ハナタチバナノヒメミコ(サオトメ)様です。2019年6月14日の記事で、ヒメミコ様の「波動上昇の日時」を記しています。これを見ると、2014年元日以前は、ヒメミコ様の進化段階は184段階だったことがわかるでしょう。
 天界の秩序10の星神をご覧ください。第1システム星神第五レベルの所属次元が184となっているのがわかると思います。このように、表に記されている所属次元から、各システム各レベルの神々の、およその進化段階を知ることができます。
 引用元をご覧になると、第十イニシエーション以上として、“数百段階上には銀河ロゴスがある”という記述がありますが、先の表の銀河神をご覧ください。第1システム銀河神第五レベルの所属次元が604と書かれているのがわかるでしょう。銀河神であれば、最低でも進化段階は604以上でなければならないことがわかります。
 このように、神智学の概念は非常に枠が狭く、誤りも多いのです。映像配信の宗教学講座・中級では、こうした神智学の誤りを全て直していくつもりです。地球に来ている宇宙人たちは、この講座の内容を勉強して、正しい世界観をきちんと身につけてください。
(竹下雅敏)
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イニシエーション(神智学)
引用元)
転載元:NOGI

COBRAの2018年7月17日の「Planetary Ascension Process」で紹介された記事「Initiation(theosophy) - Wikipedia」を一部翻訳しノートにまとめました。
(中略)
Initiation (Theosophy) - WikipediaInitiation (Theosophy) From Wikipedia, the free encyclopediawww.evernote.com
 
イニシエーション(神智学) 
2018/8/28
 
イニシエーションとは神智学の概念であり、地球上の生物が九つの霊的進化の段階を経て上昇していくというものです。
第四イニシエーションへと到達した存在は悟りを得て、それ以降は転生しなくてもよくなるとされています。
(中略)
第一イニシエーション -  霊的人生の「誕生」
(中略)
第二イニシエーション - 洗礼
(中略)
第三イニシエーション - 変容
(中略)
第四イニシエーション - 大いなる放棄・十字架はりつけ
第四イニシエーションに到達した人は阿羅漢パラマンサといった、いわゆる完全性を持った存在になります。
(中略)
第五イニシエーション - 復活
神智学で「古代の知恵の大師」とされている存在であり、「アセンデッドマスターの知恵」ではアセンデッドマスターその人とされている存在です。
(中略)
第六イニシエーション - アセンション
七つの光線の主であるモリヤ(第一光線)、クートフーミ(第二光線)、ヴェネチヤン・チョウハン(第三光線)、セラピス・ベイ(第四光線)、ヒラリオン(第五光線)、イエス(第六光線)、サンジェルマン(第七光線)と、彼らのコーディネーターであるジュワル・クールの8人がこの段階にいるとされています。
(中略)
第七イニシエーション - 菩薩、アバター、キリスト性
世界教師マイトレーヤ(クリシュナ、キリスト、メシア、イスラム救世主マフディ、ゾロアスター祭司ペショタヌとしても知られています。)がいる段階です。Chakshushaマヌ (ヒマラヤ王)や Vaivasvatuマヌ、マハチョーハンもこの段階にいます。
(中略)
第八イニシエーション - 仏陀性
仏陀のいる段階です。レッドビーターによれば、三人の縁覚仏陀がいるようです。
(中略)
第九イニシエーション - 神性
「世界王」の段階です。永遠の若者、長老、ノルディック宇宙人とも呼ばれるサナト・クマラのいる段階です。地球の主です。
(中略)
第十イニシエーション - 惑星ロゴス
地球の魂と呼ばれる、惑星ロゴスの段階です。
(中略)
第十イニシエーション以上
(以下略)

ぴょんぴょんの「トイレに感謝」

 くしくも、台風15号が千葉県に猛威をふるった日、多くの家庭が停電、断水になったあの日、うちも停電と断水に見舞われました。
 その体験は、テレビで見るよりはるかに「百聞は一見にしかず」「事実は小説より奇なり」。
 幸い、うちの断水は2日足らずで解決しましたが、その2日間がまるで永遠のように感じられました。
 2日どころじゃない千葉の方たちは、どれほどの忍耐を強いられたことでしょう。
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「トイレに感謝」


漏電の原因


ふうう・・・さっきやっと、水が出るようになった。

水? 断水してたの?

ああ、40時間ほど水が出なくて、大変だったあ・・・。


千葉県でもないのに、なんで今ごろ断水?

夜、風呂に入ってリラックスしてたら、いきなり停電してさ。
ブレイカーを見たら、漏電してたんだ。

漏電?
そう言えばここ最近、雨が多かったけど、被害が出るような大雨じゃなかったよ?

おれんち、古いからなあ。
電気系統は新しいが、雨漏りして漏電する可能性は多々あり。
それに、珍客も関与するし。

珍客?

いつぞや、漏電ブレイカーが落ちたときは、配線の間にゴキブリが挟まっておった。

ネズミが電線をかじって、漏電した話も聞くしね。

1階の部屋が漏電してるとわかって、そこ以外は電気が使えるようになったが、ふと台所の水を出そうと思ったら、出ない。

漏電プラス水が出ない? まさか・・・。

そう、そのまさか。
うちの生活用水は、地下からポンプで汲み上げている。
ブレイカーが落ちた1階の部屋は、そのポンプの配線につながっていた。


つまり、漏電の原因は、ポンプだった!

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9/11東京駅フラワーデモに被害当日の服装で参加された伊藤詩織さん「どんな服や下着を着ていても性的同意にはならない」

竹下雅敏氏からの情報です。
 ツイッター上に、電車内で痴漢の被害に遭っている女性をさり気なく助けるアイデアなどが流れ、違和感なく賛同されているのを見ると、世の中にはこれほどまでに性暴力が日常的に起きているのかと暗澹となります。女性たちは危険を承知で街に出かけなければならない。声を上げることができないまま性暴力に苦しむ女性は想像以上に多いと理解できたきっかけが「フラワーデモ」でした。2019年3月に全国の地裁で次々と出された性暴力を容認するひどい判決に「もういやだ」と居ても立ってもいられない多くの女性が集まって始まりました。集まった女性たちの訴えを聞くと「ここは本当に日本なのか」と耳を疑うようなものがたくさんあり、この状況に司法はもちろん社会は疑いすら持っていない。私たちが声を上げて安全な住み良い社会に変えたいという切実な願いのもと、手に手に花を持った女性たちが集まりました。
 4月11日、最初の東京駅前のデモには400〜500人もの人が集まりました。この時、伊藤詩織さんはコメントを寄せられ「あなたは何も悪くない、あの時あなたがとった行動はベストだった」この言葉をご自身にも世の中の女性にも言い聞かせておられるようでした。
 そして9月11日、この日のフラワーデモに伊藤詩織さんは、被害に遭った当日に着ていた服をまとって初めて参加されました。この覚悟。当時を思い出させる辛い服をあえて選ばれたのは、世の中の「あなたの着ていた服が悪かった」「挑発的だった」「下着がこうだったから」と被害者に暗黙の「同意」があったかのような、落ち度があったかのような圧力が強かったことへの静かな抗議でした。
落ち着いた品の良い装いでしたが、たとえそれが派手な華やかな服であったとしても、それは「同意」にはならない。「何が同意か」日本の法律に明確な規定が無いために被害者がどれほど抵抗したか証明を求められ、多くが抵抗すらできない現実を無視され、社会が性犯罪を許してしまっているような気がする、と淡々と語られました。
「どんな服を着ていても、どんな下着をつけていても、どんな状況に置かれても、同意がなければ同意ではない。」
 女性が大切に尊重される世の中は、子供も男性も幸せな社会になるはずです。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)

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どんな服や下着を着ていても性的同意にはならない。「#私がそれを着たいから」に込めた思い
引用元)
(前略)
彼女は9月11日夜、性暴力に抗議し、被害者の連帯を訴える「フラワーデモ」に参加し、初めてマイクを握った
この日、被害に遭ったという日に着ていた服を身にまとい聴衆の前に立つと、メッセージを伝えた。
どんな服や下着を着ていても、どんな状況に置かれても、同意がなければ同意ではありません

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ぺりどっと通信49 はじめチョロチョロ


 「はじめチョロチョロなかパッパ、ジュウジュウいうとき火を引いて、赤子泣くとも蓋とるな」
 これは上手なご飯の炊き方を表現した言葉で、はじめは弱火で釜全体を温め、中頃は強火で加熱し、沸騰したら火を弱め、最後は蓋を取らずに余熱で蒸らすという意味らしい。
 お陰様で今は炊飯器があるので、楽ちんで美味しいご飯にありつける。
(ぺりどっと)
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昔は、竈(かまど)にかけた釜でご飯を炊いていました。さらにもっと大昔では、「湯取り法」というやり方が主流で、沸騰後に余分な煮汁を捨てて、最後に蒸さずにご飯を煮るという方法だったそうな。


今や電気炊飯器が隆盛で、10万円を超えるような高額なハイテク炊飯器がしのぎを削り合っています。


中国の最新炊飯器は。。。



ぺりどっとは、ホームセンターで売ってた格安の炊飯器を使ってました。お米を研ぐのも、この内窯の中で洗米。しかも、時々ちらし寿司を食べたくなり、炊いたご飯が入った内窯に酢や具材を投入してました。←どちらもズボラなだけなので真似しちゃダメ!

炊飯器調理というのも便利です。
炊飯器の中に材料と調味料をすべて投入してスイッチON。簡単で楽ちん♪


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他人の子を夫に育てさせる「托卵女子」が増えているらしい 〜 DNA鑑定の結果、2割程度は父子関係が無かったという衝撃

竹下雅敏氏からの情報です。
「たくらんだな!」
(竹下雅敏)
 「托卵女子」、ご存知でしたか。夫以外の男性との間に生まれた子をこっそり夫の子として育てさせる女性のことだそうです。芸能人夫婦のDNA鑑定騒ぎがきっかけとなって、親子関係の確認をする夫が急増し、その結果、なんと約2割の父子に血の繋がりがないことが判明したそうです。
様々な理由によって結果的に「托卵」になってしまった、というよりも、むしろ「イケメンで金持ちとの結婚は競争率が高いので、貧乏なイケメンの子供を宿してからブサイクな金持ちと結婚して養育費を得る」というかなり戦略的な企らん、、ではない「托卵」が紹介されています。なぜわざわざ「ブサイク金持ち」かというと「ブサイク夫なら浮気の心配がなく、経済的にも不自由ない結婚生活が送れるから」ですと。強気だね。
さらに法律上は、子供の誕生を知ってから1年以内でないと「親子関係の不存在」を争えないことから、「1年以上夫にバレなければ」たとえDNA鑑定で父親でないことが判明しても、そして離婚しても「妻は養育費の生きたATMをゲット」するという、生物の生き残り戦術としては誠にたくましい側面を見せてくれます。
 「托卵」事例は、今に始まったことではなく、また日本に限ったことでもなく、古今東西文学にも記されています。概ね男性にとっての恐怖、衝撃という文脈で語られます。DNA鑑定という否応のない技術のおかげで曖昧な疑惑が動かぬ証拠になってしまった現代ですが、これによって夫にとって妻にとって「托卵」問題の本質が変化するのでしょうか。
 「托卵女子」の動機は経済問題が大きいようです。お金に不自由が無ければ「托卵」への要請も多くは不要になりそうです。そもそも結婚に何を求めるのか、妻は「不正直」を抱えたまま「愛」を育めるのか、夫は血の繋がりを超えて妻子への「愛」を育めるのか、そして「托された」子供は、親を通して世界への信頼を獲得することができるのか、やたらハードルは高くなりそうな「托卵」ではあります。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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配信元)




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