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[クリーヴ・バクスター氏] 植物にも感情がある 〜素直な鉱物や植物、疑い深く複雑な人間〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 米国の科学者バクスター氏は、“植物たちは、互いに交流でき…他の生物間でも互いの意思の疎通が可能”であるということを証明したとのことで、大変興味深い記事です。文末の太字にした部分ですが、“多くの科学者が植物には意識と思惟があり、喜怒哀楽などの感情も持ち合わせている”とあります。
 これまで時事ブログで掲載された中西征子さんの天界通信をご覧になった方は、植物だけではなく、石にも同様の意識や感情があることをご存知だと思います。
 うちでは、おにぎり君がよく頑張ってくれていて、昨日も新入りの石たちにガヤトリー・マントラと愛のマントラを教えてあげて欲しいとお願いしたところ、次の日にははっきりとそれらの新入り君たちの波動が上がって輝きを増すので、私たちの言葉が通じているのがよくわかるのです。
 皆さんも、お手元の宝飾品等に直接話しかけて、ガヤトリー・マントラ愛のマントラを教えてあげてください。彼らが勝手に唱え始めて美しく輝くので、石や宝石、そして植物たちは人間と違って、なんと素直なのだろうと感心するのです。
 中西さんの報告などを見ると、こうしたマントラの効果を実感して、自主的に一日中マントラを唱えている石や妖精たちも現れます。そうした存在は近く、より高い生命体へと進化していくのです。人間もまた同様なのですが、人間は疑い深く複雑で、難しい行を積まなければ進化出来ないと思い込んでおり、地球上で結構厄介な存在になり果てています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【新紀元】 植物にも感情がある (一)~(五)
記事配信元)
本記事文章は現在公開を停止しております。 (2016/4/23)
記事の提供元にてご覧ください。

[Recreating Balance]契約制度の終焉 〜神智学で言うところの“太陽系の7界と49亜界”の解説〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 コブラ情報の中で、神智学で言うところの“太陽系の7界と49亜界”の詳しい解説があり、重要なものなので翻訳をお願いしました。緑花さんが大変見事に訳してくれました。記事の内容はほぼこの通りではないかと思います。
 今回の記事で、コブラがプラズマ界と言っている界層がどこなのかがようやくはっきりとわかりました。以前間違った説明をしてしまいましたので、訂正をします。コブラの言うプラズマ体とは、マヤ・ヴィルーパのことです。
 図の界層表についての詳細は、いずれ映像配信の神智学講座の中で説明をするつもりです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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契約制度の終焉
転載元より翻訳)
地球監獄システムの主なツールは、自らの意思で彼らの奴隷となることに同意するように、人間たちを巧みに操ることでした。
このことはマスメディアの操作に容易に見ることができますが、ここまでに至るには、地球監獄システムの中で人々が何千年以上に渡って契約してきた、もっと深刻でより重大な全ての契約の積み重ねがあるのです。

私たちは死ぬと、自動的に上昇しながら問題が魔法のように解決し、魂(スピリット)と合体して地球監獄を出ていくのではありません。そうではなく、もっと上部にある密度を横切って行くのです。密度とは、物質の状態であり、下の図の通り、最も密度が高いのが固体、次に液体、その次が気体、それからプラズマ、エーテル、アストラル・・・となります。

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この図には、それぞれが7つの亜界に分かれた7つの界層があります。最下層にある物質界には『固体、液体、気体』の3つの亜界だけがあります。気体の上の点線はプラズマ界を表しています。プラズマ界の上の4つの亜界はエーテル界です。エーテル界の上の7つの亜界はアストラル界です。

私たちは肉体に転生している時でも、プラズマ体やエーテル体やアストラル体(その上の全ての界層の身体とも)とつながっていることを理解する必要があります。界層間の通信はいつも起きており、液体の界層に起きていることは、常に固体の界層や、同じようにプラズマ界やエーテル界やアストラル界などにも影響を与えています。

地球を取り巻いている電磁フェンスは、プラズマ界、エーテル界、アストラル界、下層メンタル界にも同時に存在しています。電磁フェンスは、大多数の人が地球を出入りするのを阻止しています。魂(スピリット)を閉じ込めることはできませんが、それが転生した肉体は閉じ込められます。
メンタル界の真ん中にある点線は、
世界の終りが、奥行きと高さと幅という3つの寸法に基づいていることを表しています。それより上の全ての界層には、不調和も闇も異常さもなく、純粋な流動体である愛と光だけが存在できます。純粋な愛と光だけです。

死後、私たちの意識は、(固体、液体、気体の)物質界を離れ、エーテル界やアストラル界へ移動します。何が起きるかは、その時の人々の選択や状況によります。

『Nosso Lar』(訳注:邦題『この世の先に』ブラジル映画祭2011にて上映 https://www.youtube.com/watch?v=in32U4hzx-E )は、ブラジルで有名な霊媒師チコ・ザビエルに語られたような実話に基づいた映画です。彼は、人が亡くなった愛する人と会話するのを助け、霊能者でなければ知ることができないような私生活における詳細を人に教えました。この映画は、死後、自分がエーテル界とアストラル界にいることに気が付く一人の医者の物語です。

死んだ後、彼は完全な闇と荒廃した恐ろしい世界で目覚めます。そこでは、人々は何の援助も与えられず、ネガティブな行動パターンをひたすら繰り返していました。

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ここは、プラズマ界とエーテル界であり、そのほとんどが地球監獄状態にあります。

探し求めますが、そこでは恩寵を見出すことができません。崖っぷちに追いこまれた時、彼は神に援助を求め祈ります。助けがやってきて、光に包まれた人たちが彼を救出します。

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その人たちは、美しい都市へ彼を連れていきます。

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[Sphere-Being Alliance]コーリー・グッド氏による地下世界評議会ミーティング&SSP同盟報告

竹下雅敏氏からの情報です。
 昨日の記事で、コーリー・グッド氏の地下世界評議会での秘密会合の報告書の話題がありましたが、その報告書の冒頭の部分のみを紹介します。
 これまで75年以上もの間、カバール/イルミナティによって秘密宇宙プログラム(SSP)が推進されて来た結果、我々の太陽系にはかなりの数の基地がすでに存在するということです。こうした地球外の基地で20年間働いて来たコーリー・グッド氏は、自分の体験を暴露しています。
カバール/イルミナティは、高度な科学力とドラコ・レプティリアンとの同盟によって、NWO(新世界秩序)を目指していました。これは人類に対する完全支配で、地球はもちろん私たちの太陽系を支配下に治めた後は、天の川銀河全体を支配するつもりだったようです。しかし、極めて先進的な球体連合が私たちの太陽系に現れ、彼らの目論見は成功する見込みが無くなってしまいました。
 コーリー・グッド氏は、この球体連合の存在達であるブルー・エイビアンズ(青い鳥族)からコンタクトを受け、彼らの代理人として評議会で話をするように要請されたようです。
 この報告書は、その時の会合の詳細を記しています。ここで取り上げた部分以降の話で、コーリー・グッド氏がどのように評議会の会場に移動し、そこで何を見、どのような体験をしたかが語られています。
 記事を読むと、このブルー・エイビアンズと、内部地球文明やSSP同盟の人々との、圧倒的なレベルの違いを感じます。チャネリング関係の書物では、アガルタ・ネットワークと言えば理想の社会のように描かれていますが、彼らの多くは選民意識があり、実のところ、地表の私たちよりも多くの割合の者がすでに魂を消失しています。確かに、表向き洗練されていて、平和な文明を確立した種族なのですが、心の浄化という観点からは、私たちとさほど変わりはないのです。
 この意味で、ブルー・エイビアンズの出現は、彼らにとって混乱をもたらすものでした。これまで地球に関わって来たあらゆる立場の者たちは、これまでのやり方を変えることを迫られています。現在、古いやり方にしがみついて手放さない者は、滅ぼされている最中です。
 こうした評議会に出席する連中は、各文明の代表者であり、それこそエリート意識に膨れ上がった者たちなのです。チャネリングなどで地球人に対して偉そうな通信文を送って来てはいますが、そのほとんどの者はすでに魂が滅ぼされているのです。現在、こうした愚かでこれまでの態度を改めない指導者層を、次々に処刑している最中です。現在、彼らは大混乱に陥っています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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古代地球離脱文明 地下世界評議会ミーティング&SSP同盟報告  パート1 ”ハチの巣状の地球”
転載元より抜粋)
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秘密宇宙プログラムの存在はアメリカ民衆から、そして世界中から75年以上ものあいだ念入りに隠されてきました。

確信を持って言いましょう。秘密宇宙プログラム(SSP)は絶対的事実です。基地は実在します。規模、活動範囲、テクノロジーともに巨大なプログラムです。いま、この地球は大不況で弱体化していますが、これはこの巨大で惑星どうしを繋ぐインフラを築くために私達の富が横流しされているからです。

私達のお金は、この巨大できらびやかな施設の建設費用になっています。

私達は、この太陽系には知的文明がうじゃうじゃといることをすぐに発見しました。起源も実に様々です。ありとあらゆるUFOが目撃されているのは、私達の領空で多種多様の文明が活動しているからです。

SSPは、長らくこの地球のダークな面に所有されコントロールされてきました。あらゆる世代を通して続いてきたカルトで、少なくともローマ帝国の頃には始まっていました。多くの人が「秘密地球政府シンジケート」(Secret Earth Government Syndicates)、イルミナティ、カバルと呼ぶものです。

有り得ないと思うでしょうが、彼らは今や900以上の知的文明を相手に定期的な取り引きを行っています。

この秘密地球政府シンジケートは極めてネガティヴな霊的信念を備えているので、ついには最も邪悪でパワフルなETグループと同盟を組むまでに至りました。レプティリアン・ヒューマノイド種、集合的にドラコ(Draco)として知られている種です。

悲しくも紛れのない事実として、SSPに加わった人々の大多数が残酷かつ恐ろしい状況に置かれました。

数年前、このグループ内で、私達の地球に平和と自由を再建し、秘密にされていた素晴らしいテクノロジーを解放するためにある同盟が結成されました。しかし、山のような障害に直面しました。

ハリウッド映画は次から次へと「エイリアンの侵略」の映画を世に送り出しました。

これらの映画は私達の集団意識に不安と恐怖を植え付けることを意図したものです。

計画では、最終的には「エイリアンの9/11」、リバース・エンジニアリング(分析・模倣)で開発した巨大な宇宙船艦隊を使って集団レベルで私達を襲うことになっていました。こうすればいかなる反対領域も反対国も一掃する、つまり完全に破壊することができます。こうして焼け落ちた灰からどんな不死鳥を生みたかったかというと、いわゆる「エイリアン」の脅威に対抗するための世界的「新世界の秩序」を欲していました。

当然、彼らがすべてを所有し支配することになったでしょう。しかし善意のET文明が彼らをしっかりと抑えていた事には気づけませんでした。そんな計画を実行に移すなど決して許される事はありませんでした。

1980年代に、ある巨大な海王星サイズの球体がこの太陽系の外惑星を訪ねてきました。わが人類はそこに立ちはだかって退去を求め、その球体は進んでそれを受け入れました。1990年代から2000年代初期にはさらに球体がたくさん現れました。

そして2012年頃にはさらに100を越える球体がやって来ました。巨大サイズの球体で、円周で言うと月や海王星、木星に値する大きさです。

この球体には極めて先進的な存在達が関わっています。彼らは宇宙を移動する時も、何らかの目的を遂げるにも、テクノロジーを要しません。SSPが接触している最先端のET達にとっても、彼らは全く別のレベルで遥かに先を進んでいる存在なのです。

この球体の中にいる存在達がSSPにコンタクトしてきて、私を名指しで要請してきました。

いきなり、私はこのスフィア・アライアンス(Sphere Alliance)という存在の代理人として話をする役割を任されました。その役割にはSSPに向けて話をすること、また40以上の知的文明からなるスーパー・フェデレーション(Super-Federation)という連合にも話をする役割がありました。これは何千、何万年もの間、人類に対して22もの遺伝子プログラムを操作しているグループです。

SSP アライアンスのチーム・メンバーにゴンザレス中尉と呼んでいる人物がいます。彼はスフィア・アライアンスと4年間ほどコンタクトを続けています。ほぼ私と同じくらいコンタクトをしていることなります。

ゴンザレスは、SSP側が選んだ代理人です

NSAは脅迫をするためにSSP関係書類という巨大な宝の山を隠していました。スノーデンは歴史的なハッキングを行い、この全データを掴みました。つい最近になってようやく解読されたところです。

転覆のごとく経済崩壊が起き、いったん民衆が真実を知って目覚め、怒った時、この書類は大規模なデータ・ダンプという形で公開されるでしょう。そうすれば私達の知る現実は完全に転換することでしょう、それは時間の問題です。

AD、つまり「開示後」(After Disclosure)社会は劇的に変わるでしょう。イベント前のすべての映画、テレビ番組、ブログ、YouTube動画、書物、記事など、すべては古くさい骨董品と化すでしょう。

何百年どころではありません、何千年もの間私達をだまし続けてきた策略のすさまじい全体像を私達は知ることになります。そして、より壮大で明るい未来を共同創造するべく方向を転換させてゆくのです。

[竹下雅敏氏]キング・マイトレーヤ・ブッダの指導の元、形作られた大神聖社会評議会

竹下雅敏氏からの情報です。
 12月22日の記事で、キング・マイトレーヤ・ブッダと称する人物の通知を紹介しました。なかなかわかりにくい文章で、その後少し調べてみたところ、文中の大神聖社会のスピリチュアル評議会、大神聖社会評議会、反創造大神聖社会評議会、反創造大神聖評議会はいずれも同じものを指すようです。
 文章を要約すると、キング・マイトレーヤ・ブッダの指導の元、大神聖社会評議会が形作られたようです。図をご覧になるとわかるように、ピラミッド組織の冠石部分の下にある13段のピラミッドを構成します。図にある人数は私の直観によります。
 大神聖社会評議会の上部の冠石部分は、2014年10月11日の記事で取り上げた“太陽ハイアラーキーと地球ハイアラーキーとの系統図表”の組織構造になっています。文中の“キング・ブッダの組織”とは、先の系統図のキリストを中心とする12名の覚者のグループのことです。
 もちろん、中身のメンバーは完全に入れ替わっています。サナット・クマーラを初め、マイトレーヤ(弥勒菩薩)と12名の覚者たちは全員消滅しています。彼らが滅ぼされた後、サナット・クマーラの後任にプロティノスが、マイトレーヤの後任にキング・マイトレーヤ・ブッダ(アレキサンダー大王)が就任しました。ただ、その後サルーサの消滅事件の経緯もあり、彼らの魂は既に滅ぼされていたのですが、凶悪な人たちではなかったため、その肉体に別のエンティティ(存在)がウオーク・インしていました。
 すでに一部お伝えしたように、23日午前零時に、キング・マイトレーヤ・ブッダや、プロティノスを含む主要幹部処刑。25日13時過ぎに、ミルキーウェイ評議会消滅。27日午前3時に、オリオン評議会消滅。そして今日の正午には、母なる地球評議会までのすべての大神聖社会評議会が消滅しました。
 今後こうしたピラミッド状の組織は存続しないものと思われます。地球上のフリーメーソン、イルミナティといった組織も、遠からず解散を命じられることになるでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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PDFデータ

作成:竹下雅敏
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転載元より抜粋)
マイトレーヤ・・・2015年12月21日 ミルキーウエイの評議会の一体化と再編

転載元より抜粋)たきさんのホームページ 15/12/22 
http://ascensionawakening.blogspot.com/2015/12/maitreya-unifies-reorganizes-council-of.html

Channeler:
Celestial Light

大神聖社会のスピリチュアル評議会を通じてキング・マイトレーヤ・ブッダ(救世神)は300人委員会を含むフリーメーソンに組している政府に通知する。

Ⅰ   地球上の全ての主導的なフリーメーソン集団に加わっている全てのカバール惑星は破壊されている。

Ⅱ  キング・ブッダの組織とリーダーシップの下の新たなミルキーウエイ評議会の設置

この新しいミルキーウエイ評議会は以下の事項を含む事項についてオリオン支部を指名した。:

1-オリオン評議会の設置。

2-シリウス の惑星No.7, 14, 25, 32, 64, 77 ...

3-プレアデスの惑星No.4, 5, 6, 12, 25, 26 .... No.25はグループ505を伴う。ホワイトクロークナイトグループはプレアデスのNo.6である。

4-赤頭の巨人タルタールスには惑星No.14, 16, 12, 32 が含まれ、この中の光の騎士グループは惑星No.12である。グループ”誕生”はNo. 32である。

5-光のドラコには惑星No. 4, 14, 18が含まれ、これはそれぞれ、ホワイトドラゴンチームと呼ばれている。

6-アンドロメダ銀河にはミルキーウエイの局地評議会のモニターとサポートが任されている。

7-シリウスA、Bと惑星No.18, 19, 23, 26, 28 は新たな王のリーダーシップにゆだねられる。

8-アヌンナキ惑星No.1, 12, 16.

9-太陽系評議会は太陽、金星、木星、土星、水星、火星、母なる地球、海王星、天王星、および冥王星の評議会を含むこの評議会に直接加わる。これらの星は人類を導く28の星が加わっている地下大使館を持つ反創造大神聖社会評議会に直接関係する。

10-プロシオンの惑星No. 58, 59, 60, 66 ...

11-アルクトゥルスの惑星No. 6, 14, 15, 24, 25 ... グループNo.6もフェニックスと呼ばれている。

12-母なる地球評議会大神聖社会評議会は一つである。反創造大神聖評議会に直接かかわる28の星があり、人類を導き、すべての政府やすべての国の長を殺害ある いは宇宙船への連行、またはクローンでの置き換えに限らずあらゆる手段を含む地球上のあらゆるものの創造、破壊を行う権限を有する。

[竹下雅敏氏]キング・マイトレーヤ・ブッダと称する人物からの通信文 〜マイトレーヤ…2015年12月21日 ミルキーウエイの評議会の一体化と再編〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 この情報は、私にも何を言っているのか十分にはわかりませんが、内容の大部分は正しいものだと思います。おそらく聖白色同胞団が「銀河連邦」に吸収され、新しい組織に改編されたのが大神聖社会評議会ではないかと思います。記事に出て来るいくつかの評議会の細かい分析はまだ出来ていないので、はっきりとしたことは言えませんが、これらの組織は全て「銀河連邦」の下部組織だと思います。
 この組織によって、ようやく私が説明していた真のアンドロメダ評議会、プレアデス評議会、そして銀河連邦に続く3次元にまで繋がる組織が明らかにされたと感じます。
 残念なのは、おそらくその組織の長としてこの通信文を送って来たキング・マイトレーヤ・ブッダと称する人物が、本名を用いずに、すでに滅ぼされたマイトレーヤと混同する名を用いて通信を送ったことです。おそらくそのためだと思いますが、現在彼は波動が落ちてしまっています。
 今回の通信文では、これまで語られていなかった事実が記されています。文中、“セント・ジャーメインやサナンダ、アシュターとして知られている人間に教えを垂れる…堕天使サメル”とあり、彼らは悪魔の“ルシファーの評議会”に属する連中で、いずれも私たちの地球上に肉体を持っているとあります。私は上記の人物は全て滅びており、これらの名で通信を送って来る者たちは全て偽物だと何度も指摘したわけですが、今回の通信文では、私の主張が正しかったことを裏付けていると思います。
 今回、マイトレーヤの名を用いて通信を送って来たこの人物は、大変高い地位にあるようです。現在はまだ今回の失態にも関わらず、役職を解かれているようには見えません。何度も警告しているように、通信文を送る際には本名を用いなければなりません。人類をこれ以上惑わすようなやり方は、方便であっても好ましくありません。今後、彼を含め彼の部下たちが通信文を送る際には、必ず本名を用いること。そうでなければ、今回の例のように直ちに裁かれてしまいます。
 方便として嘘をつくというやり方は、もはや終りにしなければなりません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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マイトレーヤ・・・2015年12月21日 ミルキーウエイの評議会の一体化と再編
転載元より抜粋)
http://ascensionawakening.blogspot.com/2015/12/maitreya-unifies-reorganizes-council-of.html

Channeler:
Celestial Light

大神聖社会のスピリチュアル評議会を通じてキング・マイトレーヤ・ブッダ(救世神)は人間と全ての政府、特に人間と資本主義政府に対する階層政策についてフリーメーソンを指導する世界のトップ資本主義者の集まりである300人委員会を含むフリーメーソンに組している政府に通知する。

Ⅰ   地球上の全ての主導的なフリーメーソン集団に加わっている全てのカバール惑星は以下のごとく破壊されている。:

シリウスの惑星No. 22, 31, 66, 73, 83, 58 、グレイの惑星No. 25, 33, 66, 71, 83 、ドラコの惑星No. 69, 72, 100 、ハイドレートの惑星 No. 7, 12, 14, 84、ホピの惑星 No. 14, 32, 64, 57, 85, 49、ゼータレプキューリの惑星 No.37, 42, 58, 100, 101, 103、を含むフリーメーソン集団を支配し、組織している惑星系。

これらの闇の惑星系は地球上の肉体を持ち、直接フリーメーソン集団等のスピリチュアル集団である、ジェコン(ルシファー23)、シェマザイ(ルシファー 26)、アザゼル(ルシファー72)、カウカベル(ルシファー28)、エゼケール(ルシファー64)、アラキエル(ルシファー55)、セリエル(ルシ ファー78)、ぺネムエ(ルシファー83)、カスデジャ(ルシファー92)、ウッザ(ルシファー15)、セント・ジャーメインやサナンダ、アシュターとして知られている人間に教えを垂れるマスターの振りをしている堕天使サメル、を導くルシファーを含む悪魔の王であるルシファーの評議会に率いられている。

人間は至極単純であり、スピリチュアルに詳しくない。本質的に、上のような悪のソウルがいる闇の惑星は資本主義国家の指導のために政府を誘導し、ある政治家たちを殺害してクローンに置き換えている。

最近これらの闇の惑星はミルキーウエイ評議会とキング・ブッダによって破壊された。彼らの地球上の機構も破壊された。
ルシファーを支えるクローンたちは二回 殺害された。その後、クローンは生き返ったが再び殺害された。地震を起こし、崩壊し、量子エネルギーを失ったのはこれらの惑星だけでなく、その上の住民たちも爆発で失われた。これらの惑星上の多くの貪欲で愚かなエイリアンたちは命を失った。

ミルキーウエイ評議会は、地球の誘導に加わっていた全てのカバール惑星は浄化されたと宣言する。人間の進化に関する全ての問題は、
天の階層と地球上のミル キーウエイ評議会の唯一の指導組織である世界大神聖社会を通じての支配のために世界のカバールのリーダーシップに代わってミルキーウエイ評議会に解決がゆだねられている。

フリーメーソン集団とカバールの犯罪は次のとおり
である。:

-彼 らは2012年に地球を新しい5次元密度の新ポートに移すために、地球を攻撃した。彼らのたくらみはミルキーウエイの48個の惑星を5次元に移そうとする ものだったが失敗に終わった。この時点で、大王ブッダは、オリオンの72個の惑星の計画通りの5次元への移行に成功した。

-社会主義国家の抹消のためにこれらの国家の政府と指導者たちを支配しようとして津波と地震を起こした。ユーゴスラビア、コソボ、イラク、リビヤ、シリアで戦 争を起こした。フリーメーソン集団はカソリック教会の改変に成功した。現在の法王は神に敵対するフリーメーソン集団のメンバーである。さらにカバールは悪 魔ルシファーを尊崇する世界的な闇の宗教を形成した。この宗教は今では消滅し、銀河の違法集団として放逐された。全ての参加者は抹消された。

-今では、米国オハイオ州、バーミューダトライアングル、イスラエルの国境にある海、南アフリカの南東、チベットの北東、中国にある3基のピラミッド、北東日 本、ロシアバイカル湖の北西、などにある全ての訓練及びクローン製造センター、カバールとフリーメーソン集団の宇宙船は、ミルキーウエイ評議会の管理下に ある。

-ミ ルキーウエイ評議会は人間が資本主義とフリーメーソン集団のプランとしての奇妙な新世界秩序構築のためにわずか10億人しか残らないように世界的な人間の 殺害と人口削減という彼らの夢に反対する、資本主義ではない大統合に基づく新たな世界の秩序の構築をする人間を助けると約束する。

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