ジェフリー・ヒントン(人工知能研究の第一人者、ノーベル賞受賞)
— ShortShort News (@ShortShort_News) April 23, 2025
"人間は自分たちが考えていたよりもはるかに非合理的
私たちは論理・推論マシンというよりは類推マシンなのです" https://t.co/6XBlYzDjHl pic.twitter.com/RPGCRTSc0D
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ジェフリー・ヒントン(人工知能研究の第一人者、ノーベル賞受賞)
— ShortShort News (@ShortShort_News) April 23, 2025
"人間は自分たちが考えていたよりもはるかに非合理的
私たちは論理・推論マシンというよりは類推マシンなのです" https://t.co/6XBlYzDjHl pic.twitter.com/RPGCRTSc0D
名古屋市の精米店さんが、政府備蓄米放出の真実を解説📖
— ネットの歴史bot (@madashachiku) April 22, 2025
外国人転売屋に批判が集まっているのは政府には好都合らしい
皆さんはこれに何を思いましたか❓
> 備蓄米放出も下がらないコメ価格 「責任重く感じている」江藤拓農水相謝罪
pic.twitter.com/aDGUWXmCPa
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
どんなにゅーす? 丸尾さんも奥谷さんも被害届が受理されたけど、必ず捜査して欲しい。
— Sachiko (@ilove4cat) April 17, 2025
この兵庫県で止まらない誹謗中傷、脅迫を齋藤知事は、止めようとする気持ちがないようだが、こんなのが知事の兵庫県は、異様だ。
NHKさん、
報道特集みたいに、兵庫の闇を明らかにしてほしい。 https://t.co/AeaKkvktr0
立花孝志氏がYouTube動画のサムネイルで奥谷謙一県議の住所を拡散しています。これにより、更なる誹謗中傷が扇動され、犠牲者が増えることが懸念されます。警察の対応の遅さは、強く批判されるべきです。 pic.twitter.com/XFXLTnIYLh
— 大君 AI勉強中 (@tycoon737308) April 15, 2025
NHK「奥谷丸尾両県議に誹謗中傷が収まっていない何故だと思う?」
— ナオハン (@blamefmd1994) April 16, 2025
斎藤「SNSやメールなどの誹謗中傷はよくない」
NHK「何故だと思う?」
斎藤「今申し上げた通り。SNSを含めた誹謗中傷はよくない」
NHK「一般論ではなく知事として聞きたい」
斎藤「今申し上げた通り。誹謗中傷はよくない」#斎藤元彦 pic.twitter.com/T2vBsKiy5N
丸尾議員、奥谷議員、菅野完氏に殺害予告や自殺強要のメールが送られ、命の危険があるというのに、自分の支持者に対して3人への誹謗中傷をやめてとは絶対に言わない。犬笛を吹いていると捉えますが?と言われても止めない。異常すぎる斎藤元彦。#斎藤元彦の辞職を求めます
— 実子(じつこ)仮名 (@move_topping) April 3, 2025
pic.twitter.com/eb5ZIauPpv
(以下略)NHK党の立花孝志氏は奥谷議員の自宅前で脅迫同然の街宣を行い、誹謗中傷し、さらに奥谷議員を名誉棄損で訴えておきながら裁判を放棄。きわめて悪質。厳正な対処が必要です。
— 長谷川ういこ Uiko Hasegawa (@uikohasegawa) April 15, 2025
奥谷氏の代理人弁護士は「事実認定されることを避けたのだろうが、本当に許せない」https://t.co/P7eckmIrWu
※全文はツイッターをクリックしてご覧くださいトランプ政権が機密解除した軍事報告書によると、Covid-19は武漢研究所由来と判明… pic.twitter.com/V26Tv3wNwM
— ヒマラヤ東京サクラグループ (@himalayasakura7) April 20, 2025
新型コロナウイルスは研究室で作られ、放出された。米国科学アカデミー紀要は2016年2月に発表した論文で、新型コロナウイルスであるSARS 2.0は「人間に現れる準備ができている」と明言し、論文の末尾で「バットウーマン」こと石正麗氏に感謝の意を表した。 #COVID-19 #新型コロナウイルス #武漢研究所 https://t.co/jocY6i98i2 pic.twitter.com/QH9grqquTj
— 連新社 (@HimalayaJapan) April 20, 2025
私は理科系なのですが、宇宙が数学の言葉で記述されていると考えるような理系バカとは違います。自然の中に直線が無いのは、地球の女神(サオトメ様)が3種体癖の美少女だと考えているからで、もしも1種体癖の男神が化身した惑星なら、パッキパキで花は直線状に咲くのではないかと想像したりします。
それはそれとして、ShortShort Newsさんの動画では、人工知能(AI)研究の第一人者で2024年にノーベル物理学賞を受賞したジェフリー・ヒントン教授は、“精神分析の発展によって…私たちは論理的思考だけでなく、様々な類推を用いて物事を判断していることを受け入れました。私たちは基本的に、自分たちが考えていたよりもはるかに非合理的であることを受け入れました。…今まで人文科学を含むほとんどの人は、私たちは何らかの論理のようなものを使って推論していると考えてきました。私たちは理性的な存在だと。そうではありません。私たちは巨大な類推マシンなのです。私たちは類推によって物事を理解します。…私たちの思考の表面には薄い論理の層があり、それは数学のようなことをする上で非常に重要です。…しかし、私たちは基本的に類推を使って考えています。”と話しています。
論理学の根本原理として、同一律は「AはAである」と表現される法則なのですが、日常生活では同一律は成立していません。
この前のことなのですが、私が「オシドリ夫婦ってオシドリ夫婦じゃないんだよね。」と話すと、妻が「そうなのよ。オシドリの夫婦は、本当はあんまり仲が良くない。」と言って、私の話がキチンと通じていました
「AはAでない」が真になってしまうのですが、これは「オシドリ夫婦」に、オシドリの番い(つがい)という意味と、仲の良い夫婦というふたつの意味があるためです。
そして日常生活では、この例のように言葉にいくつもの意味があり、私たちは文脈で言葉の意味を読み取って暮らしているのです。論理学のように「A」を完全に一つの意味として限定させることは、そもそも無理であることは少し考えれば明らかです。
例えば「女」を定義できません。1月21日の記事で紹介した青木歌音さんは「染色体XXY」ということでした。「人間」を定義するのはさらに難しい。
だとすれば、論理学はもちろんのこと、それを前提に組み立てられている数学などは「思考の表面の薄い論理の層」によるものに過ぎず、宇宙の本質からかけ離れているのではないかと思うのです。
私は物理学の宇宙論などは「苦情の奇異論」(机上の空論よりタチが悪い)だと思っています。