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【霊的科学で人生好転】#3 運命を変える波動の力(後半) 〜自分の波動に合った物事がやってくる/波動を高める最強のマントラ(真言)/美味しい食事も波動次第!/波動を上げる“お守り”を使おう

 竹下氏による霊的な科学の知識をわかりやすく紹介する動画シリーズの第3弾です。
 前回は幸福や成功の決め手といえる「波動」について説明しました。今回はその波動を高める方法です。
 ここで紹介しているガヤトリー・マントラお守り「ピヨちゃん」をぜひ今日から活用してください!
(シャンティ・フーラ 代表・るぱぱ)
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【霊的科学で人生好転】#3 運命を変える波動の力(後半) 〜 気の科学のスペシャリスト・竹下雅敏氏の講演より
配信元)
00:00 自分の波動に合った物事がやってくる
04:59 波動を高める最強のマントラ(真言)
13:31 美味しい食事も波動次第!
21:02 波動を上げる“お守り”を使おう

【霊的科学で人生好転】#2 運命を変える波動の力(前半) 〜本当の成功は付き合う人から/波動を変えれば早い/チャクラで測る“波動”/美しく輝きたいなら波動を大事にしよう

 先週から竹下氏による霊的な科学の知識をわかりやすく紹介する動画を公開しています。
 今回は第2弾の前半部分です。幸福や成功の決め手といえる「波動」とチャクラとの関係を取り上げます。
 竹下氏は高い波動を保って生きているだけで、何もしなくても世界に貢献しているといいます。幸せになるには物質世界での一定の努めが必要かもしれません。ですが波動が低いまま努力することは、まるで沼地の中で足掻きながら全く近づかないゴールを目指して進むようなものです。そのことが今回の動画で分かっていただけると思います。
 肝心の波動を高める方法は、次回公開する第2弾後半をお楽しみに! チャンネル登録&高評価もよろしくお願いいたします。
(シャンティ・フーラ 代表・るぱぱ)
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【霊的科学で人生好転】#2 運命を変える波動の力(前半) 〜 気の科学のスペシャリスト・竹下雅敏氏の講演より
配信元)
00:00 本当の成功は付き合う人から
05:33 波動を変えれば早い
09:56 チャクラで測る“波動”
16:30 美しく輝きたいなら波動を大事にしよう

[X]可愛いの具現化

ライターからの情報です。
木も嬉しいだろうな。
こそばゆ〜い笑
(しんしん丸)
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配信元)



※ケヤキとコナラそしてリス
近隣の公園にて、新規に農園をつくるという拡張工事が始まりました(遺産相続にて農家さんが手放した農地を市が買い上げたのです)。農園に接する上水沿いに生えている二本の大木(ケヤキとコナラ)は、農地と上水との境界をしっかりと守ってくれています(江戸そして東京がここまで栄えた基盤たる甲武信岳からの水脈、その一端を担う上水。まさに先人の知恵です)。しかしこれを機に緊急道を作りたいので、その二本の大木を伐採すると行政側から通告がありました。数回にわたる住民説明会にて、せめて移植を!ともいったのですが、農地としての申請をして都から補助金がでているため、果樹ならまだしもそこに大金はかけられないとのこと(予算的には余裕があるのですが)。
小ちゃな大義名分を盾にしているわけですが、その結果が本当に大切な本筋の何かを壊してしまうことには目を瞑るということのようです。諸々のしがらみは一旦横に置き、大木の根元に立って深呼吸して、その存在感を感じてもらいたいものです。(桜の大木の移植をボランティアでお手伝いしたことがありますが、その重さは約4トン、象くらいとのことで、森が象の群れに見えてきたものです。動かないけれど、静かに息吹き見つめている)
行政の方々は、セキュリティ面等々いろいろと聞く耳を持ってくださってはいるのですが、まだまだ道は遠いのかもしれません。
伐採されてしまうことはとても残念ではありますが、今後は「結の杜づくり」として、脈の補修や繋ぎなどのできることをしていくばかりです。こうしたことは、日本全国、そして世界中どこででも起きている事例かとおもいますが、心ある住民の声が地球の声だと知ったら驚いたりされるのでしょうか??

ちなみにこの上水で有名な某公園でも、ちゃんとリスが"可愛いの具現化"をしています。

自分の国の未来に関心を持ち、子供たちが安心して生きていける日本を作る第一歩となる「WHO脱退署名への呼びかけメッセージ」〜「ワクチン接種」を拒否した市民を犯罪者とみなし、投獄を可能とする感染症法の改正案を可決したシンガポール政府

竹下雅敏氏からの情報です。
 特別会計について詳細な研究を行った石井紘基氏の愛娘、石井ターニャさんの「WHO脱退署名への呼びかけメッセージ」です。
 “今回WHO(世界保健機関)からの脱退を求める署名活動が広がっています。なぜ今WHOのあり方が問われているのか。それは私たちの暮らしや医療、そして子供たちの未来が、外からの圧力や利益構造によって歪められつつあるという危機感に他なりません。パンデミック条約や国際保健規則の改定を通じて、日本という主権国家が自国民の健康と命に関する決定権を、他国や国際機関に明け渡すことになってしまってはならない。それは父が命を懸て守ろうとした「国民主権」そのものが形骸化する危険をはらんでいます(38秒)”と言っています。
 『WHO脱退を宣言する国民の会』の共同代表は毛利秀徳氏と山本貴子氏です。毛利秀徳氏のこちらの動画も合わせてご覧ください。
 石井ターニャさんは、“この署名は単なる「脱退の賛否」を問うものではありません。それは私たちが自分の国の未来に関心を持ち、声を上げるきっかけとなる行動です。子供たちが安心して生きていける日本を作る第一歩になるのだと思います。(1分51秒)”と言っています。
 このメッセージがとても重要だということは、シンガポール政府が「ワクチン接種」を拒否した市民を犯罪者とみなし、投獄を可能とする感染症法の改正案を可決したという事実からも明白です。
 ツイートによれば、“国が義務付けたワクチン接種を拒否すると、懲役6ヶ月、さらに常習犯の場合は懲役1年の刑に処せられる可能性がある”ということです。
 一見してフェイクニュースとしか思えないツイートなのですが、“続きはこちらから”の記事を見ると、どうやら事実のようです。
 引用元の記事によれば、シンガポールの『1976年感染症法(IDA)』が改正され、保健局長は「当該命令で定める期間内に予防接種その他の予防措置を受けるよう指示することができる」ことになり、「命令に従わなかった者は、有罪となる」のです。しかも、感染症法(IDA)第67条は、シンガポール当局を一切の責任から免除しており、「保健局長、公衆衛生局長、食糧管理局長…保健官、補助保健官、港湾保健官、警察官に対しては、個人的に責任を負わないものとする」という文言になっています。
 政府が意図的にワクチンによって人口削減を行ったとしても、罪に問われないようになっているのです。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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WHO脱退署名への呼びかけメッセージ
配信元)

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配信元)
【⬇︎ツイート全文をご覧になる場合はさらに表示をクリック】
🚨シンガポール、ワクチン接種拒否を犯罪化 ―拒否すれば懲役刑に 🚨

🔴シンガポール政府は、感染症法の抜本的な改正案を可決しました。

🗣国が義務付けたワクチン接種を拒否すると、懲役6ヶ月、さらに常習犯の場合は懲役1年の刑に処せられる可能性があります。

🔴感染拡大が始まる前であっても、保健局長は法令により接種を強制できるようになりました。

🔥これは公衆衛生ではなく、権威主義的な統制です。🔥

📢これが意味すること:

⚠国民は懲役刑の脅迫を受け、医療同意を失う。
⚠同意を強制する政府職員には法的免責が認められる。
⚠危険な前例:医療の自由を犯罪化する。

💥注射を拒否?それは今や犯罪だ。
💥シンガポール版、医療戒厳令へようこそ。

🚨世界的な統制の青写真が明らかに ― 次は誰だ? 🚨

» 続きはこちらから

家庭菜園「ダーチャ」の勧め 〜 これからの時代で生き残るには、都会と田舎の中間のトカイナカに家と土地を持ち、家庭菜園と電力の自給を目指すこと

竹下雅敏氏からの情報です。
 トランプの関税戦争で株価は急落、ドランプ政権の思惑が読めず、世界中が困惑しています。ロシアのRTは、“もしトランプ大統領の目的が、米国の貿易赤字を解消するために制御された世界経済危機を引き起こすなど、異なるものである場合、状況ははるかに不安定になる。この場合、関税は継続し、妥協は困難なままとなるだろう。”と言っています。
 こうした状況で、「森永卓郎さん、マジで未来見えてた説」というツイートには、“今の状況は人類史上最大のバブル、新NISAに手を出すな、オルカン・S&P500はやめなさい、日経平均は1万円を割る、世界恐慌がやってくる、年末には1ドル70円台”という生前に残した「6つの警鐘」が全て現実になりつつある”とあります。
 このツイートへの書き込みに「家庭菜園をポツポツと始めております。」とあり、興味深いと思いました。
 森永卓郎氏は、これからの時代で生き残るには都会と田舎の中間のトカイナカに家と土地を持ち、家庭菜園と電力の自給を勧めていました。詳しい内容は、2024年4月28日の記事とコメントをご覧ください。
 冒頭の動画で東京大学の鈴木宣弘教授は、“種を海外に握られて、それを止められたら自給率は9.2%という数字が出てくるんです。だから、私たちは食料だけじゃなくて、生産資材が入ってこないような状況になったら、9.2%の人しか生き残れないっていうよな、そんなひどい状況になってきているんだということを、まず考えなきゃいけない。だからそう考えると、私たちはまず化学肥料を輸入に頼りすぎているということを、どう改善するかですね。農業のやり方をできるだけ地域にある、国内にある資源を循環させて、循環的な農業、環境にやさしく人にも優しい農業というものを、どう進めるかということ。それからもう1つは、自分たちの種をどう守るか。命の源は食料ですが、その源は種ですから、自分たちでしっかり地域の在来のいい種を…みんなで守り循環させる。このような取り組みも、とても重要になってくると思いますね。(2分)”と話しています。
 時事ブログでは、随分と前から現在のような状況になることを予測していましたので、家庭菜園「ダーチャ」を勧めています。現在のロシアは世界でも最強と言えるほど強い国ですが、その土台はダーチャにあると思っているからです。
 ツイートによれば、モスクワ農業大学のヴィタリー・エーデリシュテイン教授は、“菜園に必要な面積(124.5m2)を計算して割り出し、それに家族の人数(平均4人)をかけて、さらに庭木や家屋のスペースを加えた。それがちょうど600m2(181.5坪)になった”とあります。
 ウチの敷地は750坪あるので、家族3人の野菜を作るスペースは十分にあります。現在は、救世主ド・ジョー氏の助けを借りて、妻が敷地の管理を1人で行っています。しかし、そろそろ私も妻と共に畑や庭の仕事をしなければならない時期が来ているという気がしています。
(竹下雅敏)
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【Let'sGO】鈴木宣弘先生(東京大学大学院教授)に“食料安全保障”について教えてもらいました!
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