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[ゆるねとにゅーす] 高市政権が自衛隊の指揮統制に米パランティア社のAI(MSS)導入を検討 / 米パランティアに自衛隊と日本人の生命・財産を差し出す反日高市政権

 「高市政権が、自衛隊の指揮統制に米パランティア社によるAI(MSS)を導入することを検討している」と報じられました。
これまでパランティアのAIソフトウエアは、「誤爆」と称してイランの女子小学校をわざと複数回爆撃して多数の子供達を虐殺し、ガザではパレスチナ人のジェノサイドに使われているものです。ゆるねとにゅーすでは「パランティアのAIは、罪もない子どもたちの血と肉を欲する悪魔崇拝同盟のために作り出された『大量虐殺マシーン』ということだ。」「今や欧州の各国ですらも米イスラエルの恐るべきカルト性に距離を置き始めている中で、日本だけが見事なまでに逆行している」と言っています。
 高市政権の1年足らずで、「・個人情報はAI利活用のため同意なしで収集出来るように改変 ・自衛隊が市民の思想調査してる ・自衛隊が意思決定に米AI導入予定 ・政府の機密情報は米企業が保管予定 」と猛スピードで違憲ルールを決めています。高市首相は「CIAの隠れ蓑企業」のパランティアに、自衛隊と日本人の生命、財産、プライバシーを差し出すことが使命の売国奴ではないか。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【はい来ました】高市政権、自衛隊の指揮統制に米パランティアのAI(MSS)を導入することを検討!パランティア(米イスラエル666)による狂気の殺戮戦争と完全なるデジタル管理システムがすぐそこに!
転載元)
どんなにゅーす?

高市政権が、自衛隊の指揮統制に米パランティア社によるAI(MSS)を導入することを検討していることが報じられた。

・パランティア(米イスラエル666悪魔同盟)による(AIを主体にした)殺戮戦争や完全なるデジタル管理システムがすぐそこまで来ており、ネット上で危機感の声が広がっている。

自衛隊指揮に米AI導入へ 意思決定を支援、国産活用も

防衛省は自衛隊の部隊の指揮統制に、米国製の人工知能(AI)を導入する検討に入った。戦況分析や標的の選定、部隊への命令まで指揮官の判断を支援し、意思決定を迅速化する狙いがある
~省略~
AIの軍事利用を巡っては誤爆リスクや、責任の所在が曖昧になるとの懸念が指摘されている。国際的なルールづくりは進んでおらず、導入に当たり慎重な議論が求められる。
候補の一つに挙がるのが米データ解析大手パランティア・テクノロジーズの「メーブン・スマート・システム(MSS)」だ。衛星や偵察機などから収集した膨大な機密データを統合して分析し、作戦の立案などを担うことが可能で、米軍が対イラン軍事作戦などで使用しているとされる
~省略~
自衛隊幹部は「米国製であれば技術的にも実証されている」と説明。

Yahoo!ニュース(共同通信) 2026.8.17.


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日本国民の生活を犠牲にして、エセ日本政府は戦闘ドローンの国内生産を目指す / 防衛予算は過去最高の9兆円でも不足の見込み

 ドローンを開発するドイツの防衛新興企業ヘルシングが、楽天グループと提携して陸上自衛隊への供給を目指していると報じられました。ヘルシングはウクライナに向けて攻撃ドローンを納入しており、陸上自衛隊にも提案するそうです。Sputnik日本の記事によれば「AI搭載の攻撃ドローン」や「迎撃ドローン」の国内生産も目指すとあります。
 今回注目されたのはヘルシングと楽天の提携ですが、杉原こうじ氏によると「豪州DefendTex、イスラエルUvision、Elbit Systems、日本フジインバック、ポーランドWB Electronics、アメリカAnduril Industries」らの製造企業と提携するのが、「イスラエル製を扱うのが住商エアロシステム(住友商事の子会社)、日本エヤークラフトサプライ、川崎重工の3社。その他に丸紅エアロスペース、ダイキン工業、三菱重工、SUBARU(製造も)、第百商事。迎撃ドローンでは全日空商事、日本海洋も。」という状況です。
 石濱哲信氏のこちらの動画の有料部分では、"テラ・ドローン(Terra Drone)という日本企業の徳重徹社長がウクライナに12回以上行って、現場で改良に改良を重ねてトップクラスのドローンとその技術を提供している。高性能かつ安価な「テラA1」がロシア軍のシャヘド型自爆ドローンを追尾、迎撃した。日本の会社、日本の技術によって作られている。ここにお金を出しているのは我々の税金ですよ。数十兆円渡しています。"と指摘しています。
 ロシアの軍事専門家の認識は「ウクライナが今年末から来年にかけて受け取るドローンの数は、数十万台という膨大な数になるだろう。(中略)(目標は)この膨大な数のドローンを確実にすべて迎撃できなくなるような状況を作り出すことだ。(中略)したがって、我々の課題は、ウクライナ国内でのこれらのドローンの生産を排除することだけにとどまらない。それはごく一部に過ぎず、最も重要なのは、これらの兵器がウクライナに流入するすべての物流網を断つことである。(中略)この問題は、戦術核兵器の使用に関する政治的決定を下すことによってのみ解決できる」というものです。これは日本も明確に攻撃対象になったということではないでしょうか。
 エセ日本政府もエセ日本企業も今や堂々と、憲法第9条とその第2項「日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。」「2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」に違反しています。国民生活を犠牲にして、防衛予算は過去最大の9兆円規模、ATM日本はさらに増額される見込みです。
(まのじ)
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米不足を招いた政府の対応遅れと集荷競争の過熱 ~猛暑・不作から米価高騰、食糧危機へ

竹下雅敏氏からの情報です。
 東京大学の鈴木宣弘教授は、“2023年、24年は猛暑で確かに米がとれなくなった。それで品質も下がって、主食米で流通できる量がかなり少なくなった。一方、需要の方は米以外の小麦とかの値上がりが激しかったので、米の消費は逆に増えたわけです。だから、ものすごく大きな需給ギャップが生じて、米は本当に足りなくなった。ところが問題は、それを政府が認めなかった(2分13秒)。…そのために何が起こったかというと、米が足りない状況が長引いて、去年も不作になるのではないかという声が多かった(3分50秒)。…どんどんどんどん値段が釣り上がって、ものすごく高い値段で集荷競争が過熱した。それは結局、政府が米不足を認めないで対策をしなかったということが原因だ(4分19秒)。…結局、事態が悪化して、ついに小泉米が出たわけですけれども、完全に遅かった。…2025年産は思ったよりも取れた。…そこに60万トンの小泉米が後で出てきてしまった。それから集荷競争の過熱で米価が上がったから、輸入米は去年95倍に増えた(4分55秒)。…それで一時的に在庫がウワッと増えた。だからこれは、米不足に対する対処の方法を誤った(5分50秒)”と話しています。
 “続きはこちらから”のRTの記事をご覧ください。「欧州全域が相次ぐ熱波に見舞われたことを受け、EU各地の農業生産者らは、収穫量が急減する恐れがあると警告している。経済学者らは、この損失により、今後数カ月の間に食料価格が上昇する可能性が高いと指摘している。」という事です。
 『ロシアの黒海の港湾への攻撃によりウクライナの穀物輸出が停止状態に』には、“ヨーロッパの今年の熱波がいつまで続くかも不透明で、ロシアは農業生産に必須のディーゼルの極端な不足が報じられています。というか、ディーゼル危機は今や世界全体に広がろうとしています。どこのどんな国でも、農業にディーゼル燃料は不可欠です。JPモルガンのアナリストが、来年に向けて世界的な食糧危機がおとずれる可能性について述べていたことを最近記事にしましたが、他のさまざまな状況からも、世界の穀物供給は厳しいものとなっていく可能性が高まっています。”とあります。
 日本政府も含め、意図的に食糧危機を作り出そうとしている人たちがいるとしか思えません。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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【備蓄はわずか15日分】令和の米不足は人災?農家を潰し国民を餓死させる政府の失策 鈴木宣弘氏
配信元)

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ぴょんぴょんの「ファウチのやったこと」 ~40年近く生物兵器の研究に携わった、グローバリズムの手先

 2026年7月29日、アメリカの上院議会で、 アンソニー・ファウチ(御年85歳)が吊るし上げられました。アメリカ国立アレルギー・感染症研究所 (NIAID) 所長として38年、アメリカ国立衛生研究所(NIH)医師として50年以上勤め、7代の大統領に医療分野の助言をしてきた、あのファウチ、です。
 議員からの鋭い質問に対して、常時黙秘で通したファウチは、結局、議会侮辱罪と見なされ、起訴するかどうか、司法省に委ねられることになりました。
 ファウチごときを責めてもトカゲの尻尾切りにすぎない、と言う人もいますが、多数のコロナによる死亡者、ワクチンによる死亡者、ワクチンで職を失ったり、障害者になった人々に代わって、ランド・ポール上院議員は良くやったと思います。
 さて、アメリカは一歩先へ進みました。日本はどうでしょうか?
(ぴょんぴょん)
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ぴょんぴょんの「ファウチのやったこと」 ~40年近く生物兵器の研究に携わった、グローバリズムの手先

ウソ八百のオンパレードだった証言


とうとう、アンソニー・ファウチが吊るし上げられたぞ。

ファウチ? コロナが流行ったときの?

そうだ。これを記念して、ファウチがコロナウイルスと一緒にバラまいた、ウソ八百のオンパレードを見ようじゃないか!

0:00 「マスクは感染予防に本当に効果があることが示されています。疑いの余地はありません。」(2020年10月18日)
0:15 「マスクを着用する理由はありません。」(2020年3月8日)
0:24 「現在のメッセージは、ワクチンは重症化を非常に効果的に防ぐということです。」(2021年7月16日)
0:31 「データは非常に明確で、追加接種が必要だということです。」(2021年9月)
0:36 「武漢研究所で研究されていたウイルスは、実際の新型コロナとは進化的に非常に遠く離れていた。ウイルスを、機能獲得実験でどういじっても、新型コロナを作ることはできなかった。」(2024年6月)
0:58 質問者「ファウチ博士、武漢研究所やウイルスの起源に関連するメールや記録を削除しましたか?」ファウチ「いいえ、してません。」(2024年6月3日)
▷ファウチ「このメールを削除し、さらに削除済みフォルダからも削除してください」(2014年3月4日)▷秘書「心配いりません。今朝、出かける前に、ファウチ博士のメールをたくさん削除しました」(2015年12月1日)▷ファウチ「そのボイスメールのメッセージを消去してください」「読んだ後に、このメールを削除してください」(2017年3月18日)

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26/8/10 フルフォード情報英語版:週刊レポート 停滞するサイクル

 世界の情勢は現在、旧体制の崩壊を待つ停滞期にあります。アジアのドラゴン・ファミリーなどの勢力は、戦争や殺戮の停止を条件に、西側諸国の債務帳消しや経済再建の支援を準備しているといいます。これに対し、現在の西側の支配者であるハザール・マフィアは第三次世界大戦を引き起こして人類の90%を排除しようと目論む狂信者たちであり、軍事力での即座の排除には核兵器のリスクが伴うため、現在は時間をかけて支配力を削ぎ落とすために、「沼の水を抜く」ような緩やかな政策がとられているようです。また、彼らが支配する国は米国、イスラエル、ウクライナ、一部の欧州諸国などごくわずかへと縮小しており、米国の軍産複合体も兵器や資金、資源を枯渇させつつあると言っています。
 フルフォード氏は、日本の政治家や高官の連続殺害事件の調査をきっかけに、世界を裏で操る数々の秘密結社と関わるようになりました。これまでに接触してきた主要な組織として、ハザール・マフィア、中国の戦国時代に起源を持つ赤と青の秘密結社、米国軍産複合体、欧州の穏健派ロスチャイルド家などの王族血統、グノーシス・イルミナティ、バチカンや暗黒社会に影響力を持つP2およびP3フリーメイソン、アジアの王家血統で構成されるドラゴン・ファミリー、黒龍会、5,500万人の構成員を持つ洪門、そして日本の神道や皇室のルーツに関わる八咫烏を挙げ、それぞれの組織の起源や主張、相互の関係性について述べています。併せて、エリザベス女王の死後にチャールズ国王を巡って英国王室が分裂状態にあることや、スペイン王室率いるハプスブルク家がガザ等での大量虐殺に対する反対を主導していること、さらにドラゴン・ファミリーが米国財務省に200トンの金を裏付けとする債券の現金化を求めたものの拒否されたといった近年の動向にも触れています。
 これらの多様なグループは非公式なネットワークである「白龍会」を形成し、公益のためにハザール・マフィアによる世界大戦やパンデミックなどの企てを阻止してきたとあります。20年にわたる戦いの末、エプスタイン・ファイルの公開などを通じて彼らの権力維持に不可欠だった「秘密」は失われ、現在の支配領域は世界人口の11%、GDPの27%にまで縮小しているようです。今後は西側の金融システム支配や偽りの株式市場を終わらせることが鍵となり、人々が真実を共有し理解していくことで、人類は真の自由へと向かっていると結ばれています。
(ぺりどっと)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:週刊レポート 停滞するサイクル
転載元)

世界ニュースの停滞と西側の膠着状態


Weekly Report, A Slow Cycle
By
Benjamin Fulford
August 10, 2026
87 Comments
The world news cycle is expected to stay in a repetitive loop for the next week or so because the real powers are waiting for a collapse of the old system.
実質的な権力者たちが旧体制の崩壊を待っているため、今後1週間ほど、世界のニュース展開は同じことの繰り返しにとどまる見通しである。

The Drudge Headline USA only has 43 days left of emergency oil… Developing… is a sign of this. 「米国の緊急石油備蓄はあと43日分しかない(続報あり)」という『ドラッジ・レポート』の見出しは、まさにその兆候である。

Asian powers like the dragon family are ready to cancel as US and Western debt. They are also willing to provide virtually unlimited funding to help rebuild Western economies. The only thing they ask in return is an end to endless wars, terrorism, mass murder etc. ドラゴン・ファミリーのようなアジアの勢力は、米国や西側諸国の債務を帳消しにする用意がある。また、西側諸国の経済再建を支援するために、事実上無制限の資金を提供する意思もある。彼らがその見返りとして求めるのは、終わりのない戦争やテロ、大量殺戮などを終わらせることだけである。

Unfortunately, the current rulers of the West are Messianic fanatics obsessed with starting World War III, killing 90% of humanity and enslaving the rest. 残念ながら、現在の西側の支配者たちは、第三次世界大戦を引き起こし、人類の90%を殺害し、残りを奴隷化することに執念を燃やす、救世主気取りの狂信者たちである。

It has been frustrating dealing with these people because we face a hostage situation. Any attempt to oust them using military force will give them these excuse to use nuclear weapons etc. to start their planned culling of what they call “useless eaters.” 彼らへの対応には苛立ちを覚える。我々が人質を取られたような状況に置かれているからだ。軍事力によって彼らを排除しようとすれば、それを口実に核兵器などを使用し、彼らが「無用な食い扶持」と呼ぶ者たちの計画的な間引きに着手する恐れがある。

That is why a slow policy of draining the swamp is being taken. It is frustrating because we all want this to end quickly. However, the swamp really is being drained we really are close to ending this. We realize we have predicted this for a long time and yet the nightmare continues. Remember though, we are taking down a system that is thousands of years old so we need to stop thinking in terms of weeks and months. 「沼の水を抜く」という緩やかな政策がとられているのはそのためである。誰もが事態の早期収束を望んでいるだけに、もどかしさを感じるのも当然である。しかし、沼の水は確実に抜かれつつあり、終結の時は本当に近づいている。長らくその到来を予言してきたにもかかわらず、悪夢のような状況が続いていることは我々も認識している。だが、忘れてはならない。我々が解体しようとしているのは数千年にわたるシステムである。だから、数週間や数ヶ月といった短期的な視点で考えるのはやめる必要がある。

Nonetheless, the Khazarian mafia now only controls a very few countries. These are Germany, France, Italy, Israel, Ukraine and the United States. とはいえ、ハザール・マフィアが現在支配している国はごくわずかである。それは、ドイツ、フランス、イタリア、イスラエル、ウクライナ、そして米国である。

When the UNITED STATES OF AMERICA Corporation falls and is replaced by the Republic of the United States, then the others will fall too. 米国政府株式会社が崩壊し、合衆国共和国に取って代わられる時、他の国々もまた崩壊するだろう。

Wikipedia[Public Domain]
画像はシャンティ・フーラが挿入

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