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ツイッター新ルールでアカウント凍結など言論封殺が進行 / 緊急事態条項の憲法改正への動きと連動

 ツイッターの新ルールでは、「ワクチンで病気になる」「ワクチン接種者はウイルスを撒き散らす」「コロナ感染よりも有害」「接種者は未接種者にウイルスを曝露させる」などのワクチン被害を表明するとアカウントが凍結されるようです。ロバート・マローン博士や、単にワクチン接種後のコメントを上げておられたAさんがすでに凍結されているようです。拡散できる方法を確保する必要があります。米海兵隊員が当然のようにワクチンを「打っていない」様子はGETTRでの投稿でした。
 大阪泉大津市の南出市長が、年代別でコロナ感染とワクチン接種後の死亡者数の比較を出しておられました。「10代でコロナで亡くなったのは3名だが、ワクチン副反応疑いと報告されているのがすでに5名」、死亡者だけでなく重篤な副反応の人数も示し、健康な若者はコロナ感染で重症化しない一方で、これだけの人数の接種後の副反応をどう考えるか、しっかり参考にしてほしいと訴えるとともに、「テレビやマスコミはこういうことを報道しない」ときっちり指摘されました。ワクチンに対して慎重に情報を取ろうにも、適正な情報は徹底的に隠されています。今ですらこのような露骨な言論封殺をされていますが、自民党草案の緊急事態条項が改憲で実現すると、ワクチン義務化など国民へのあらゆる強制が問答無用で可能になります。国民を監視する者たち以上のパワーで、逆に改憲への動きを監視しましょう。
(まのじ)
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21/12/27 フルフォード情報英語版:フランシスコ法王殺害の復讐のため、マフィアの暗殺者らがローマを襲う

 12月27日フルフォード ・レポート(英語版)です。またまた大変長いです。要点をギュギュギューっと凝縮すると、ホワイトハットの功績3つ、人食いハザール・マフィアとマクドナルド、ワクチン接種者の方が未接種者よりコロナ感染と死亡が遥かに多いことを英政府と医学雑誌ランセットが発表。ホワイトハットの功績3つは①イスラエル首相の身柄拘束 ②クリスマス・イブにスイスCERN【欧州原子核研究機構】を攻撃 ③ジョー・バイデンとジル・バイデン (妻)はホワイトハットのコントロール下。
 ⚠️2021年6月21日の先生の記事によると、”「銀河連合」がホワイトハットを、「光の銀河連邦」がイルミナティ(裏)をコントロールし、双方を戦わせることで地球を混乱に陥れ、「銀河連合」はホワイトハットを指導する正義の味方を演じ、地球人の信頼を得るという自作自演のストーリーです”。

 P3フリーメイソンによると、フランシスコ法王はワクチンキャンペーンに反対していたので、ハザール悪魔崇拝者によって殺害された。イスラエルでは、ホワイトハットがナフタリ・ベネット首相を「尋問のために」身柄を拘束。表向きは娘さんがコロナ陽性になり、本人は陰性だったけれど自ら隔離。この逮捕は、トルコ経済を崩壊させようとした試みに関連している可能性あり。トルコは、テロ資金供与を理由に770人と米国の財団の資産を凍結することで反撃に出た。

 「ハザール・マフィア」はユダヤ人ではなく、ユダヤ人の古代の敵であるヒクソス人またはバビロニア人であるとフルフォード氏は強調。悪魔崇拝者たちは、何千年もの間ユダヤ人を奴隷にしてきた。またハザール・マフィアは自分たち以外の人間は家畜であるとし人間の肉を食べる。ハザール・マフィアはマクドナルドの背後にいる。全世界のマクドナルドが、人肉を提供していたことがFBIによって発覚し閉鎖命令が出された。フルフォード氏は、世界のマクドナルドの閉店記事のリンクを列挙。表向きコロナのため閉鎖になっている場合が多い感じ。

 そんなハザール・マフィアの真相を知るとワクチンで人類を殺そうする理由がわかる。英国保健安全局が発表した最新の数字によると、過去4週間のCOVID-19による死亡者数の5人に4人は、完全にワクチン接種者が占めている。医学雑誌『Lancet』【ランセット】に掲載された記事によると、英国で最近発生したCovidの症例の87.9%は完全にワクチンを接種した人であり、ワクチンを接種していない人は3.4%に過ぎない。

 アメリカでは、CNNがバイデンをバッシング。先週のレポートでは”CNNがホワイトハットに乗っ取られようとしている”と報告ジョー・バイデンとジル・バイデン(妻)はホワイトハットのコントロール下。妻のジル・バイデンがGPSモニターのブーツを履いている写真あり。またアメリカの銀行が何百もの支店を一時的に閉鎖。中共の金融詐欺と関連。中国の現金鋳造担当者の一人である陳耀明氏は、不特定多数の「重大な犯罪」の疑いで最近拘留された。CIAによると、彼は4,280億ドル相当の紙幣を偽造して、ハザール・マフィアを支援した。

 最後にフルフォード氏は”私たち一人一人ができることをすれば、2022年にはニュルンベルク式のハザール・マフィア指導者の法廷が開かれることが可能。私たちの情報源が正しければ、悪魔崇拝者を排除することで、地球の隔離が終わり、人類の宇宙植民地化が可能になる。”(???なんで宇宙を植民化したがる???)
(popoちゃん)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フルフォード情報英語版:フランシスコ法王殺害の復讐のため、マフィアの暗殺者らがローマを襲う
投稿者:フルフォード 

フランシスコ法王はワクチンキャンペーンに反対していたので殺害された


Mafia assassins descend on Rome to avenge murder of Pope Francis The Italian white nobility has sent mafia assassins to Rome to avenge the murder of Pope Francis by the Khazarian Satanists, P3 Freemason sources say. The closure of St. Peter’s on Christmas day was the trigger, they say. イタリアの白貴族が、ハザール悪魔崇拝者によるフランシスコ法王殺害の復讐のために、マフィアの暗殺者らをローマに送り込んだとP3フリーメイソン筋が伝えている。クリスマスにサンピエトロ大聖堂【バチカン市国南東端にあるカトリック教会の総本山。(wikiより)】が閉鎖されたことが引き金になったという。

画像はシャンティ・フーラがツイートに差し替え

The Pope was killed and replaced because he was against the ongoing vaccine campaign, they add. “The war against kaballa [the Khazarian Mafia] and the war against the vaccine are the same game because the vaccine is the Armageddon of the Kabala to fuck the world,” a P3 source said. 教皇が殺されて入れ替わったのは、進行中のワクチンキャンペーンに反対していたからだと言う。「カバラ(ハザール・マフィア)との戦いとワクチンとの戦いは同じゲームで、ワクチンは世界をめちゃくちゃにするためのカバラのハルマゲドン*だからだ。」とP3の関係者は語った。
*神が悪魔と戦って勝つ、聖書における世界最終戦争の場所の名。(コトバンクより)】

The top Khazarian mafia assassins are also in Rome as a secret war rages there, the sources continue. They also used their propaganda media to disseminate a fake story about masked social distancing worshipers watching the Pope discuss hot-button issues for Israel. ハザール・マフィアのトップの暗殺者もローマで秘密の戦争を繰り広げていると情報筋は言う。彼らはまた、プロパガンダ・メディアを使って、教皇がイスラエルにとって重要な問題について話し合うのを、マスクを付け社会的距離を取っている崇拝者たちが見ているというフェイク・ストーリーを広めている。

As a counter-attack, Kylie Pentelow, an anchor for the British network ITV, said Pope Francis’ “death was announced.” 反撃として、イギリスのネットワーク「ITV」のキャスターであるカイリー・ペンテロウは、フランシスコ法王の「死が発表された 」と言った。

ツイート文機械翻訳:ITVニュースキャスターKylie Pentelowがローマ法王フランシスコが死亡したと誤って報告
ツイートはシャンティ・フーラが挿入

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「グレート・リセット」計画とは:クラウス・シュワブとその仲間たちによる“権力者を頂点に据え置くことを目的とした人間アリ農場を作るための、この世の地獄”

竹下雅敏氏からの情報です。
 動画の2分27秒で、“イベント201は、COVID-19がパンデミックと宣言される5ヶ月前に行われました。このイベントの参加者は、現在、実際のパンデミックに深く関わり、そこから利益も得ている人たちと同じ人たちです。…アンソニー・ファウチは、2017年の1月の時点で、2020年末までに大流行が起こることを知っていました。…このイベントの脚本は、誰が書いたのでしょうか?”と言っています。
 6分32秒以降では、“国連が世界経済フォーラムと手を組んでいます。…世界経済フォーラムや国連は、この「グレート・リセット」をどのように実現するつもりなのでしょうか。…彼らが使っている重要なツールの一つが、3つの単語のスローガンである「Build Back Better(より良い復興)」です。…クリントン自身がこの「より良い復興」という言葉を作った人であることを考えると、透明性と説明責任は、ほとんどありません。…どんな災害も、「より良い復興」という完璧な口実になり、災害救助に使われるべき資金を、自然エネルギーの投資家を大金持ちにすると同時に、国連の政策に補助金を出すために使うことができるのです。…「グレート・リセット」と呼ばれるものは、抑圧の手段を用いて、自由と権利を奪うために意図的に作られたものであり、COVIDパンデミックによって、もたらされる機会なのです。”と言っています。
 例によってゴムマスクを被ったクラウス・シュワブが、「物理的な空間におけるあなた方の全ての権利に足を踏み入れた今、私たちはデジタル空間におけるあなた方の全ての権利に足を踏み入れる準備を進めています。」と言っています。
 “続きはこちらから”をご覧になると、「グレート・リセット」とは世界のエリートによる計画で、“(国民は)何も所有せず、プライバシーもない。…宗教は存在せず、選択も存在せず、思想の自由もない。…権力者を頂点に据え置くことを目的とした人間アリ農場を作るための、この世の地獄”とありますが、この通りではないでしょうか。
 こうした「この世の地獄」を作り出すために、“クラウス・シュワブとその仲間たちは、 2020年7月に世界経済フォーラムの「グレート・リセット」を世界中の国々に強要するために公式文書を各国政府に送付した”とのことです。
 クラウス・シュワブとその仲間たちの「グレート・リセット」計画は、実現することはないと思いますが、多くの人がメドベッドを待ち望んでいることを考えると、別の形の「ロボット人間」が増えると思います。もっとも、今でも何も考えず、政府のいいなりの人たちは、「ロボット人間」になっても変化がないのではないかとも思いますが…。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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計画 - プランデミック2
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マイク・アダムズ氏「トランプこそがFDAとビッグファーマにワクチンの供給を急がせ、安全性も有効性も証明されていない実験段階のワクチンを人々に注射し始めた張本人」

竹下雅敏氏からの情報です。
 「波動」では、何処からどう見てもニセモノのトランプが、「重病になって病院に行くのはワクチンを打たない人たちだ」などと、ほざいております。
 「私たちは世界中で何百万人もの命を救ったのです。…ワクチンは通常5~12年かかるところ9ヶ月弱で作りました。」と、自分が行ったオペレーション・ワープ・スピードを自慢しました。
 通常5~12年かかるところ9ヶ月弱で作れたのは、重要な臨床試験を全て省いたためですが、ナチュラルニュースのマイク・アダムズ氏は、「ワクチン・メーカーが安全性を確定するための臨床試験を省いていることを見逃すようFDAに命令したのはトランプだった」と言っています。
 また、「ある時点で今回のワクチンのホロコーストが暴露される…それが起こると、トランプは全てにおいて責任を問われることになります。なぜならトランプこそがFDAとビッグファーマにワクチンの供給を急がせ、安全性も有効性も証明されていない実験段階のワクチンを人々に注射し始めた張本人だからです。」と言っていますが、完全に同意します。
 ブースターショットを打っていないのに、打ったと嘘をつき、人々にワクチン接種を勧めるような卑劣な人間は、地球には必要ありません。もっとも本物は、既に処刑されて存在しないことをお伝えしています。
 記事では、“今回の発言で…どうやら、トランプの残り支持者らもトランプから離れていく”と書かれていますが、ニセモノのトランプがこうしたすぐに嘘だと分かる幼稚な発言を繰り返すのは何故でしょう。
 昨日の記事で、JFK Jrに成りすましている偽物のアカウントを紹介しました。ロマーナ女王を攻撃したことで、“JFKジュニアの偽アカウントが、ディープステートである”ことが、いずれ発覚するでしょう。
 時事ブログでは、トランプや習近平らは地球同盟の裏切り者で、地球同盟とディープステートの両方に属していたと説明しているのですが、今回のトランプ発言で、トランプがディープステートであったことが明白になったわけです。
 こうした愚かさを見ると、ディープステートは相当に焦っていると見て良いのではないでしょうか。彼らが想定していたよりも、ワクチン接種をした人の割合は低く、逆に人々の目覚めは加速しています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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泉房穂明石市長が子どもたちに確実に届く10万円給付を実施、自治体はやればできる / 政府は実情を無視して「国に従え」

 18歳以下の子どもへの10万円給付について、政府はかつて実施した児童手当のリストを使って給付を実施します。しかし、そのリストが確定した後に離婚したケースなどは実際に子育てをしている親に給付されないケースが発生し、政府は「対応が難しい」と述べました。そこに現場のど真ん中、泉房穂明石市長が「明石市は実際の養育者の方に支給することを決め、現に今まさに対応している。対応が難しいはずがない。」「やるかやらないかだ」とツイートされました。ス、、ステキすぎる。
そのステキすぎる明石市に国から嫌がらせが入りました。離婚などの実態や子どものことなど気にせず「とにかく国に従え」「後は離婚後の親同士で、自己責任でやりとりをするように」というのが国の姿勢です。泉市長のツイートにもあるようにDVや音信不通など、よく話し合える状況ではないケースを国は一切切り捨てています。明石市は、まさしく市民に寄り添って約80世帯の離婚したひとり親世帯に給付の通知を送るそうです。子育て支援としては全然不足の10万円であっても「国から子どもたちへの養育費のようなもの」、大切なのは、子どもたちのところに届き、子どもたちのために使われること、という目的を明石市こそが実現しようとし、岸田政権はおざなりにしています。仮に、養育していない親に振り込まれた場合は返金させるべきという明石市の当たり前の方針に対しても、国は「返金を求めるな」「法律関係をややこしくするな」という恐るべき独善を通達しています。国民のお金をなんだと思っているのだろう。
 泉市長のように、断固、市民の立場で市政を行う方が、忖度することなく実態を公表して下さるおかげで、他の自治体、他の住民への参考になります。どこの市でも、このようにきめ細やかに対応できるはず。維新維新の関西と思いがちですが、全国に誇る明石市や寝屋川市があったのでした。
(まのじ)
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