2016年11月29日 の記事

プラズマ爆弾で地球を超新星爆発させようとしていた「光の勢力」

竹下雅敏氏からの情報です。
 初めの2つの記事は、すでに時事ブログで、編集長によって紹介されています。CERNの加速器は、粒子が地球内部(中心)に向け放射されると“大爆発をもたらしかねない”とあります。またCERN本部では、イルミナティの儀式が目撃されています。記事では、“シバ神の像の前で女性を剣で貫き通しています ”とあります。シバ神は破壊神であることに注意してください。
 “続きはこちらから”以降はコブラの情報で、上から順に読んでいただくと、流れがよくわかります。トップレット爆弾やストレンジレット爆弾といったプラズマ爆弾は、“1つでも惑星全体を爆破できる”ようです。またコブラは、“アセンション後は肉体を持たなくなる”と言っています。さらに、キメラ・グループのリーダーはブラックストーンを所持しており、これはCERNの加速器を進歩させたものから人工的に作り出された凝縮物だとしています。非常に危険なもので、“コンディションが変われば、地球は超新星になるかも知れません”と言っています。
 最後の記事では、圧縮突破、すなわちイベントの瞬間には、光の勢力は“トップレット爆弾に完全にけりをつける”と言っており、それがどのような処置を意味するのかは触れられていませんが、エーテルおよびプラズマのレベルで、地球は超新星が爆発する状態になるとしています。
 こうしたコブラの説明を見れば、いわゆる光の勢力は、キメラ・グループを徐々に追いつめ、最終的にプラズマ爆弾を爆発させ、地球を超新星爆発させようとしていたと考えられます。もしもそうでないとするならば、なぜ圧縮突破、イベントの瞬間に、超新星爆発の状態に地球がなるのでしょう。また、現在肉体を持っている私たちの肉体がなぜ消えるのでしょう。アセンション後に肉体を持たなくなるというのは、どういう理屈によるのでしょう。
 もし、私が指摘しているように、彼らはいずれ物理的次元において、プラズマ爆弾の影響が、太陽系全体に広がらないように管理可能なレベルまでキメラ・グループを追いつめた後に、地球を超新星爆発させようとしていたと考えれば、すべての辻褄が合うのではないでしょうか。地球が超新星爆発をすれば、肉体は全て蒸発してしまうでしょう。彼らとその仲間は宇宙船で、地球から遠く離れた所まで退避して、その様子を眺めているつもりだったのではないでしょうか。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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次元の壁を破るCERNがもたらすもの
転載元)
(前略) 

CERNは、実際、何をしているのか?

Anthony Patchの解説を拝見、
(中略)… 


CERNは、LHC(*)で、

*「大型ハドロン衝突型加速器(L­arge Hadron Collider)」

素粒子同士の衝突により新粒子を出現させる





新しい粒子とは、ペンタクウォーク(重粒子)

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世の中には存在せず、
その性格からサタンの粒子と呼ばれる、

巷のメディアは一切詳細を伝えていないが、
この粒子は、宇宙上で、最強の兵器となる

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2013年に出現以降、
これまでズット放出されてきている、

この粒子が地球内部(中心)に向け放射されると、

2016y11m19d_153250593 

地球内の鉄分とニュートロン反応を起こす、

新しい何かが出現するが、
大変危険な反応で、大爆発をもたらしかねない


(以下略) 

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CERN本部内で深夜に儀式殺人 〜CERNが公式回答〜
転載元)


Watch: CERN Scientists Stage Fake Human Sacrifice!
August 18,2016 Coast to Coast

(中略) 

CERN本部での儀式殺人の撮影動画が出てきました

(中略) 

黒装束の一団がシバ神の像の前で女性を剣で突き通しています

(中略) 

動画投稿の詳細は不明ですが、この信憑性は疑いないでしょう、なぜなら、これに対し、CERNからAFPを通じ、返事が寄せられたからです、

(中略) 

その返事によると、確かにその撮影場所はCERN本部内だと、

(中略) 

いわく、遊びでやっただけだ、と、

(中略) 

CERNは彼ら科学者の創造的遊び心を大事にしていると、


(中略) 

CERNは多くの来訪者を受けつけている(イロイロな趣味を持った科学者がいる)、これはその中の一つの事例に過ぎない

(以下略) 


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ワインの造り手達も絶賛!トリンケーロのA-iuto(アユート)とA-Yuzuki(アユズキ) 〜誠実な作り手を応援することは、そのまま地球環境の保全に〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 ヴィナイオータはワインの輸入会社。太田久人社長の文章から、ヴィナイオータという会社は、単なるワインの輸入会社ではないとわかります。
 ここが扱っているワインは、どれもこれも美味しいのですが、特に、下の記事で紹介されているトリンケーロのワインは、“他の作り手の追随を許さないくらいのクオリティーとテンションを備えています”。この表現は大袈裟ではなく、実際に記事で紹介されているA-iuto(アユート)、A-Yuzuki(アユズキ)を飲むと、その通りだとわかります。3,000円前後のワインですが、本来なら倍以上の値段が付くワインではないかと思います。
 記事の中で、このA-Yuzukiについて、“すべてがリッチですし、欠点のかけらも見当たらないワインです”とあります。またA-iutoの方は、ワインの造り手達の一人が、“無茶苦茶上手いよな!”と言っています。
 下の写真の男性が、このワインを造っているエツィオ・トリンケーロ氏です。写真の女の子は、太田社長の娘さんのユズキちゃんでしょうか。記事後半では、ものすごく美味しいワインを、事情があってテーブルワインとして出さなければならない理由が書かれています。文末に、“本当に誠実な作り手にとっては生きづらい世の中になっているのを感じます”とあります。こうした誠実な作り手を応援することは、そのまま地球環境の保全につながります。
 私たちは、少し高くても本物を選ぶべきだし、行政は本物の作り手に税の優遇をすべきだと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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いままで-ヴィナイオータ的決意表明その1
転載元)
なんだかんだで創業して丸14年、ベテランとは言わないまでも中堅くらい(売り上げではなく、会社としての存続年数的に…です!)にはなったかもしれないヴィナイオータ。(中略)…

いまや大御所とでも呼ぶべき存在の造り手達に可愛がられ、(彼らが)他の造り手にも良く話してくれているからか、サロンで知り合う造り手の中には、初対面であるにもかかわらず、“ああ、お前が噂のイザート(イタリア人の発音ではヒサトがこうなります…)か!”とか、エツィオ チェッルーティに至っては、“おお、お前がユートの親父か!あのアユート!(白05、トリンケーロの)って無茶苦茶美味いよな!”といった感じで、まったく自己紹介の必要なく会話が始められるようになってきちゃってたりして…。

必ず毎年2回ワイナリーを訪問しワインを一通り試飲していくというルーティンを10年以上続けていて(そんなやつ他に1人もいないと皆言います)、インポーターとしてと言うよりいち飲み手として彼らのワインを、そして彼らを愛してやまず、(中略)…僕のこの愛情を理解している彼らは、仮に商売上の関係がなくなったとしてもいつまでも友達だと言ってくれ(中略)…いつでもウェルカムモードで迎えてくれます。(中略)…

ワインの造り手(全ての造り手が、というわけではありませんが…)はアーティスト、アーティストとは表現者であり創造者。一方僕たちインポーターは、無から何かを生み出すわけではなく、他人の造った作品を数ある中から選び、購入し、輸送し、売るというのが主だった仕事なわけで、(中略)…アーティストの中でも、偉大と呼ぶべき人の作品であれば、作品自体に飲み手に雄弁に語りかけてくるだけの力があるから、我々インポーターが多くを語る必要がない…。こんなことを、以前は強く信じていたのだと思います。(中略)…

ワインの醍醐味に熟成の過程を追うというのがあり、取っておくことも大切だと思うのですが、特にヴィナイオータが扱うようなワインは、より純粋な”飲み物”であるべきな気がするのです。今でこそ嗜好品などと呼ばれるようになったワインですが、もともとはパンとワイン、つまり食品のひとつだったわけです。自然に対して最大限の敬意を払い、畑でもセラーでも過剰な関与を避けようというコンセプトのもとに生まれたワインは、圧倒的な個性や複雑さを内包しつつも素晴らしい飲み心地を備えています。(中略)…

自由なワインの楽しみ、喜びをまだまだお伝えできていなかったということ、つまり今まで大した仕事をやってこれていなかったことを本当に痛感してしまったオータなのでした。で、今の僕が思うインポーターの仕事とは、選ぶ→買う→運ぶ→売る で完結するのでなく、選ぶ→買う→運ぶ→熱をもって伝える→売る→飲まれる→喜ばれる→再び飲まれる→再び喜ばれるという無限ループを実現に対して、積極的に関わっていくことなのだと思うに至ったのです。

(以下略)

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Trinchero / トリンケーロ
転載元)
(中略) 

Trinchero_003_01 

(中略) 

トリンケーロは、アスティ県で一番最初にDOCワインの自家元詰めを行うための登記をした造り手で、エツィオが3代目に当たります。当初から、自然環境の最大限の配慮を払った農業を心がけ、セラーでも人為的関与を極力避けたワイン造りを理想としてきました。彼がワイナリーの仕事をすべて任された時点では40haもの畑を所有していたそうなのですが、品質の高いワインを造るのには広すぎる!!ということで、もっとも条件の良い畑10haほどを残して、他は全て売却ないし賃貸してしまいます。

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(中略)…エツィオは一切の肥料を撒かず、ボルドー液以外の化学的な薬剤に頼らない農業を行っています。

10種類のブドウを栽培、どれもが他の追随を許さないクオリティ 

(中略)…リリースされる全てのワインが、他の造り手の追随を許さないくらいのクオリティとテンションを備えています。その高いレベルの“トリンケーロ スタンダード”は、どのようにして維持されているかというと、答えは簡単。納得できないものはボトリングしないのです!!

揮発酸が高くなりすぎたものはお酢屋さんに、揮発酸は高くないけどワインとして少しでも腑に落ちないことがあったらバルク売りをしてしまうそうで、僕が訪問した翌日にお酢屋さんが来ることになっていて、8000リットル(!!!)渡すと言ってた時には、目が点になりました…。(中略)… 

A-iuto(2005)、A-Yuzuki(2009)について
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[YouTube]人間と犬は同レベル!?チョコまみれでシラを切る女の子&ギルティードッグのデンバー君 

竹下雅敏氏からの情報です。
 これを見ると、人間と犬は同レベルなのがわかると思います。下の動画は以前紹介しましたが、何度見ても笑えます。
(竹下雅敏)
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チョコまみれでシラを切る女の子 (Girl caught with her hand in the cookie jar)
配信元)


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ギルティードッグ・デンバー君の公式ビデオ(Denver Official Guilty Dog Video)
配信元)

[カレイドスコープ 他]朝鮮カルトのお告げによって晋三君が「抜き打ち解散」か 〜TPP批准への固執は、安倍政権が解散を視野に入れている証拠〜

竹下雅敏氏からの情報です。
 カレイドスコープが、“年明け早々もしくは来年の1月中・下旬”の衆院解散を予想しているようです。この解散は早くから予想されていましたが、安倍政権の当初の目論見は、ロシアとの交渉を上手くやって平和条約を締結して、支持率が上がったところで解散するつもりだったと思います。しかし、現状を見ると、ロシアとの交渉は思うように上手く行っていません。
 ただ、民進党を含む野党を見ている限り、現状のままでは、何度選挙をやっても自民党が勝利する気がします。そのくらい、野党に力がないのです。
 下のツイートにある“安倍政権の騙し打ち”の数々を見れば、自民党を勝たせると、ますます国民生活は窮乏し、独裁政権にひた走ることは、流れから間違いないと思います。
 衆院解散の線が予想される理由の1つとして、安倍政権が“死んだも同然”のTPPを、未だに年内批准させようと固執し続けていることです。衆議院のTPP特別委員会に参考人として出席したマチベンさん(岩月浩二氏)によれば、TPP対策として農林水産関連の予算が組まれており、これは“農家向けの選挙対策費”だと指摘しています。苫米地氏のツイートでも、“解散総選挙準備含む地盤バラマキ”が、安倍政権のTPP批准にこだわる理由だと指摘しています。
 こうしたことから、安倍政権が解散を視野に入れていることは、まず間違いないことと思われます。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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朝鮮カルトのお告げによって晋三君が「抜き打ち解散」か
転載元)
20161127-1

「幻想が終わった後に何が来る?」って、いよいよ本格的な瓦解が始まるんだよ。
それが国民にバレないうちに、衆院解散だ。
トランプ旋風の興奮さめやらないうちにね。
 

(中略)… 

安倍晋三が、またまた抜き打ち解散をやりそうだ。
さすが、朝鮮カルトの御託宣のまま、国政を行うオカルト総理ならでは決断だ。

(中略) 

抜き打ち解散が決まったわけではないが、それを暗示する記事が出た。東京新聞の11月27日付がそれだ。

(中略) 

「米軍駐留費増は不要」が86% 内閣支持60%に上昇、世論調査」 (東京新聞 11月27日) 

共同通信社が26、27両日実施した全国電話世論調査によると、米国のトランプ次期大統領が選挙戦で負担増に言及した在日米軍駐留経費(思いやり予算)について「日本の負担を増やす必要はない」との回答が86・1%に上った。

内閣支持率は60・7%で、前回10月の53・9%から上昇した。

支持率が60%を超えるのは、2013年10月26、27両日調査以来。
不支持率は30・4%だった。

安倍晋三首相がトランプ氏や、ロシアのプーチン大統領らと相次いで会談するなど首脳外交を展開したことが支持率アップにつながった可能性がある。

マーケティングの一環として、大手企業のリサーチの企画・設計、実施・分析までやった経験から言うと、こうした調査結果をリリースすること自体が、すでに実施段階に入ったことを意味する。

(中略)… 

調査票のアンケート項目の表現を変えることによって、世論調査の結果など、いかようにも操作できることを私は身を持って知っている。
アンケート調査の前提が示されていない調査結果など、100%、特定の目標に誘導するための世論操作であると断言できる。

(中略) 

今度も勝たせれば、いよいよ餓死者が出るだろうーもちろんマスコミは官邸の圧力によって伏せるだろうが

(中略) 

常識的に考えれば、巷間言われていたように、年明け早々もしくは来年の1月中・下旬の線が濃厚に見える。

有権者が、安倍の晋三君をこの選挙に勝たせれば・・・

(中略) 

来年は、年金の減額、医療費の高額負担、増税・・・によって、年金受給資格者にも、おちおち枕を高くして眠れない日々がやってくる。
2、3年後には、初の餓死者が出るかもしれない
し、あたかも口減らしのごくと、子殺しも増えるかもしれない。

もっと先には、食料危機や巨大津波が襲う。それは、日本だけではない。世界規模で起こる。

(中略) 

来年は、生まれたときから洗脳スープの中で育ち、実際のところは、その言葉とは裏腹に、他人に冷淡で政治に無関心な絶望的な高齢者がクローズアップされるだろう。

そこに新たな分断が生じるはずである。

高齢者受難の時代が鮮明になって来る。

しかし、昨今の自己中心的でだらしのない高齢者の暮らし方を見ていると、それも自業自得と切り捨てる若者たちが増えていくだろう。

今年の冬は、いっそう寒い。

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配信元)


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政府・自民党幹部「カジノ法案」成立に前向き 〜人の時間・労力・地球の資源を博打産業に使っている余裕はない〜

 TPP、年金カット法案の次はカジノ法案…。もうやりたい放題という感じがします。
 カジノ法案についての大西つねき氏の意見には、ハッとさせられます。次の衆院選では神奈川8区から出馬されるようです。一番下のフェア党の号外は、一見の価値があると思います。こういった内容が国会でまともに議論されるようになって私たちの生活が豊かになるのだと思います。博打産業のために審議している余裕はないと思います。
(編集長)
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政府・自民党幹部「カジノ法案」成立に前向き(16/11/29)
配信元)

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Five minutes 2016/11/26 動き始めたIR・カジノ法案・・・法律ができてもカジノ運営は難しい !!
配信元)

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配信元)