月別アーカイブ: 1月, 2021

[Twitter]カンフーパンダ🐼

竹下雅敏氏からの情報です。
カンフーパンダの妙技。
(竹下雅敏)
————————————————————————
配信元)

入院拒否するコロナ感染者に100万円以下の罰金刑を検討している菅政権、入院したくともできない現状が見えていないのか?

パータ様からの情報です。
 日本政府は、どこまで国民が憎いのでしょうか。政府がコロナ対策強化のために準備した「感染症法改正案」が報じられましたが、その内容に絶句です。感染者が入院を拒否した場合、100万円以下の罰金を科す案だそうです。その他、療養中に抜け出すなどの行為にも刑事罰を検討しているようです。感染者を犯罪者のように扱い、監視をさせ、市民の間に疑心暗鬼を生むような法案を出して来るとは、菅政権らしい冷酷さではあります。多くの人々がこの報道に驚愕し、そもそも「入院すらできない現状」を先に解決すべきだと怒りの声をあげています。昨年の政府方針「37度台であれば4日間自宅療養」を国民に押し付けた上に、諸外国のように豊富な自宅療養キッドや十分な補償を支給して安心して休める対応もせずに放置して、ついに命を落とした方々への責任も取らぬうちに、今度は罰金刑を持ち出すという狂気の発想です。最後に載せた倉持医師のツイートは、一人の「入院」に関係者がどれほど無理を重ねているかを訴える叫びでした。入院したくともできない国民に政府は100万円支払いたまえ。
(まのじ)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
コロナ入院拒否に100万円以下の罰金検討 感染症法改正案の政府原案が判明
引用元)
 新型コロナウイルス感染症の対策強化に向け、政府が月内に通常国会に提出する感染症法改正案の原案が判明した。軽症・無症状者で自治体による宿泊・自宅療養の要請に応じない人に、都道府県知事が入院を勧告できるようにする。入院の勧告や、強制入院させる措置にも従わない場合は罰金を科す。罰金は「100万円以下」とする案を軸に検討している。陽性者が無断で出歩き感染を広げかねないケースが出ているため、強制力を担保して療養を徹底したい考えだ。

(中略)

(以下略)
————————————————————————
配信元)

トランプ潰しを背後で操っていた黒幕は、軍産複合体とバチカンであることが判明 ~1月6日までに起きたことはトランプ陣営が見事に仕掛けた罠に敵が嵌ったということ

竹下雅敏氏からの情報です。
 ロバート・デイビッド・スティール氏、チャーリー・ワード氏、サイモン・パークス氏の動画の概要を、「日本や世界や宇宙の動向」さんが伝えてくれています。この動画の内容は非常に重要なので、引用元で全文をご覧ください。
 「1月6日までに起きたことはトランプ陣営が見事に仕掛けた罠に敵が嵌ったということです。」と言っています。“クリスマスの日にイタリア政府はレオナルドダビンチと呼ばれる複数のサテライトをバチカンに貸し出した”と言う事なのですが、“イタリアのLeonardo SpA社は…米国情報当局者の指示の下…衛星の1つを利用して、操作された票をフランクフルトのサーバーに戻し、米国に送信した”とのことです。こうした事実から、“トランプ潰しを背後で操っていた黒幕は、軍産複合体とバチカンであることが判明”したという事のようです。
 1月6日にワシントンDCの国会議事堂に乱入したアンティファには、軍部の捜査員が潜入していたらしく、この時にナンシー・ペロシらのノートパソコンが押収されていたという事です。冒頭の動画では、“トランプ陣営が仕掛けたもう一つの罠は、1月6日に、ワシントンDCの国会議事堂に仕掛けられていました”とあるので、「どうやらパソコンを回収したのはトランプ側らしい」という事のようです。
 今後、民主党議員の犯罪の証拠が、次々と上がってくることでしょう。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

————————————————————————
Robert David Steele, Simon Parkes and Charlie Ward.
配信元)
————————————————————————
反トランプのクーデターの本当の黒幕は
引用元)
(前略)
1月6日までに起きたことはトランプ陣営が見事に仕掛けた罠に敵が嵌ったということです。トランプ陣営はパズルを完成し、誰が政府的腐敗(反トランプのクーデター、不正選挙)の真の黒幕かを発見しました。

トランプ側は既に米国の政治的腐敗に資金を提供し裏で操作していたのはソロス、ゲイツ、オバマ、クリントン財団、その他の腐敗した者たちであることは知っていましたが、真の黒幕(全ての資金源)についてはわかっていませんでした。そして今回やっと真の黒幕を特定したのです。それはバチカンです。トランプ側はカネの流れを突き止めようとしたのです。

トランプ陣営が仕掛けたもう一つの罠は、1月6日に、ワシントンDCの国会議事堂に仕掛けられていました。国会議事堂の中にトランプ支持者らも押し入りましたが、彼らは静かに平和的に行動していました。彼らが前へと押しながら進んでいるときにアンティファ集団も押し入ってきたのです。同時にトランプの熱狂的な支持者らも押し入りました。そして彼らは議事堂内から12台の民主党のノートパソコンを押収することに成功しました。
(以下略)
————————————————————————
配信元)
 
 
 
 
 

» 続きはこちらから

トランプ大統領のツイッターが永久凍結! ~トランプ大統領「私はこうなる事を予測していました。…近く大きな発表をしますが、独自のプラットフォームの構築も検討しています」

竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の動画で、これまでの流れが良く分かります。2倍速あたりでご覧ください。トランプ大統領のツイッターが永久凍結されました。マイケル・フリン元大統領補佐官、シドニー・パウエル弁護士、リン・ウッド弁護士のアカウントも凍結されたとのことです。
 このため「保守が大量にParlerに流れた」のですが、「GoogleはParlerを一時停止し、Playストアからダウンロードできないようにします」とのことです。“完全なる「言論封殺」”と表現している人がいました。
 ただ、こうした事は予測されていたわけで、OSAISENMANさんがトランプ大統領の最後のツイートを翻訳してくれていますが、トランプ大統領は、「私はこうなる事を予測していました。私は他の様々なサイトと交渉し、近く大きな発表をしますが、独自のプラットフォームの構築も検討しています。」と言っています。
 カバールの上層部は既に降伏していますし、今は中間管理職以下が抵抗している状況ですが、本当に死に物狂いで、見ていておかしいですね。これから1カ月で世界が激変しますが、日本の主要メディアでは相変わらずコロナ騒ぎに終始しています。
 「銀河連合」「光の銀河連邦」といった悪しき宇宙人はもういません。彼らは既に自由意志のないロボット人間になっており、ブラックキューブ(人工知能666)が彼らを支配しています。かつてのハイアラーキーで、今は第1システムの国津神に従う「銀河国際連合」の宇宙人が、地球連合(アライアンス)を援助しています。勝負はとうの昔についているので安心してください。
(竹下雅敏)
————————————————————————
💥【 01.07 役.情最前線】💥米議会がバ.イデン候補の勝利を認証 ト.ラン.プ大統.領には沈黙強.制💥ポンペオ氏:米国連大使の台湾訪問を発表 💥消されたト.ラン.プ大統領のメッセージ
配信元)
〈再生速度の設定方法〉
1. 動画を再生
2. 動画の右下にあるアイコンの"歯車マーク"の設定をクリック
3. 「再生速度」をクリックし、希望する速度を選択(2倍速の場合「2」)
————————————————————————
配信元)
 
 
 

» 続きはこちらから

[YouTube]馬もふつーに「ご近所さん」

編集者からの情報です。
馬もふつーに「ご近所さん」の街。
おやつは、散歩途中の生垣の新芽だとか。
人も暮らしやすそうです。
(まのじ)
————————————————————————
Jenny the horse roams free in Frankfurt, despite Covid-19 lockdown
配信元)